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2007年6月20日 (水)

一人でもおいしい男の手料理

毎日欠かすことの出来ないことは三度の食事です。私の場合、作ってくれる人がいないので毎回、自分で用意します。もうかれこれ5年ほどですから慣れてます。

 今のところBMI 22をキープしてます。朝食は圧力釜でご飯を炊き、中に入れる水はアルカリイオン水にしてます。このためかふっくらとお米の一粒一粒が存在感を示し、素朴なご飯のおいしさが感じられます。おかずは野菜とお魚、海苔、納豆、鰹節などです。

 昼食はほとんど日本そばを茹でて食べます。おやくみは葱と生姜と海苔です。満腹感があり、繊維類で胃腸によく、カロリーは低いと思われます。

  このように朝食と昼食はきちんと主食を摂取しますが、夕食では陥りやすい食べ過ぎを防ぐため、おつまみだけにしてます。今の時期、ビールが一日を振り返りにはとてもいいです。血の巡りが良くなることがわかります。飲めることだけで至福と心し、一人ですから量は少なめに限度を決めてます。休肝日は設けません。これを設けたら私の場合泣き面に蜂になります。食品の種類を多く摂って栄養を考慮してるからでしょうか、医師から肝臓が良くないと言われたことは一度もありません。

 トマトの切り方で最近知ったことは薄く切るようにしてます。食べるというより食感が楽しめるからです。これは「どんどん」で知ったことですから料理法も盗むものかもしれません。

 エシャレットは生でいただきます。歯ごたえがあり、食べていて解毒作用も感じられます上に、食べた後5時間くらいは困るくらい元気が出てくる感じです。

一人での夕食が寂しくても、いつかはきっといいことがあると期待し今を生きたいと思います。

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