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2020年1月26日 (日)

良くできなくとも、今でも好きなピアノと英作文

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 どうしたことか、高校時代から音楽と英語が好きで、これは良い先生に出会ったからと思います。英語は特に英作文が好きで毎日です。いくらやっても新たな単語や熟語に遭遇し、今でも英単語帳に発音記号も含めその都度書いてます。しかし、簡単には覚えられません。英語の筆記体は一筆書きなので楽しいです。

 ところで、最近は日本の文字も手書きすることが少ないので、意識して丁寧に書こうと思ってます。ピアノも英語もずっと続けます。これは大きな認知症対策です。


 I like music and English since high school age, and this is because I met a good teacher. I especially like English composition and studying every day. No matter how much I do, I come across new words and idioms, and I still write them in the English vocabulary note including phonetic symbols. But it is not easy for me to memorize. Cursive style is fun because it is a single stroke.

 By the way, Japanese characters are rarely handwritten these days, so I'm thinking about writing it carefully. I will continue both piano and English composition from now on. This is a countermeasure against senile dementia.

 

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anti-senile dementia」カテゴリの記事

コメント

読めない漢字をそのままにしておくと顔にシミができているようで、返すめどのない借金をしているようで落ち着きません。
 ある本の中で「爪哇」という漢字に遭遇した。難読である。「爪哇」の読みは地名の「ジャワ」でした。
「躊躇」などは思い出して書けるのに、「鼻」の上の部分を「自」ではなく「白」と書いてしまう。確かだったはずの漢字の記憶の網目にアンバランスとまばらな綻びを感じるようになった。認知症が心配です。

爪と瓜さんへ・・・天気がはっきりせず、明日の某所が心配です。
 ところで、外国の地名や植物名を漢字で表すのは殆ど中国語のようです。仰せの「爪哇」も中国ではこのように書き、意味はジャワです。
 ですから、印度と書き表すのも中国語と思います。日本ではカタカナのインドがよいと思います。中国では外国の似たような発音の字を皆、当てはめたようです。イギリスを英国というのは英の発音が中国語ではイングランドのインだからで、中国では英語と書きますが、読み方はインユーのようです。それを日本ではえいごと読みますね。
 ところで、貴殿の影響を受け、現在、私の楽しいことの一つは国語辞典や和英辞典、英和辞典など辞典を読むのが本当に楽しいです。勉強とは辞書からですね。

●ある程度語学に通じたら、分からない単語が出てきても、絶対に辞書を引くなと言われた時期がありました。随分乱暴なアドバイスに面喰いました。分からない単語も前後の文脈からわかる。分からない単語があってもその先を進めよ。自分で意味を予想せよ。それから、辞書で確認せよ。こうして自分の語学の意味の汲み取りのセンスを磨けと教わりました。

 ●明日は雪の天気予報ですね。
  
  いつもの地酒に酔いしれて 
  心優しいママがいて、
  寒さ忘れて安らぐ人よ
  どうぞ一杯注がれて注いで
  雪の居酒屋雪の居酒屋しみじみ酔い心
     ♪「雪の居酒屋」
 
 多少の雪なら、今のところ、某所に行く予定 です。追って連絡します。

爪と瓜さんへ・・・一生勉強、一生青春、一生辞書と共にある生活です。これが確実な生き方です。
 それにしても、今日の徳勝龍の勝ち方と涙、優勝インタービューには久々に感銘しました。
 十両と幕内を行ったり来たりしてた彼曰く「もう33才でなく未だ33才」も全国の多くの人にどれ程、自信を与えたことでしょう。
 私も未だ「これからだ」の気持ちを彼から学び、明日から頑張れそうです。明日は長いブログを書く日なので、午前中、頑張ります。

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