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2020年4月 1日 (水)

年々、機敏さに欠けるので体力をつける

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 樹木を育てることと、それに伴う剪定は独学です。失敗を重ねては原因を考え、そこから一つの真理を学び、二度と同じ間違いはしないようにします。しかし、大切なシャクナゲを肥料のやり過ぎで、枯らしてしまったこともあります。

 剪定の目的は樹形を良くすることと、翌年、花芽がたくさん付くようにします。このため、梯子に登って剪定しては四方八方から眺めます。

 ところで、一般的に年と共に機敏さに欠けるので、剪定中、梯子から転落してはなりません。一人暮らしは転落しても暫く発見されないで、そのままになります。


 Growing trees and the related pruning is self-taught. When making mistakes, I think about the cause, and learn one truth from it. I try not to make the same mistake again. However, I have experienced that important rhododendrons died due to excessive fertilizing.

 The purpose of the pruning is to improve the tree's shape so as to make a lot of buds for next year. For this reason, I climb on the ladder and prune and look at it from all directions.

 Generally as we lose our agility with the years, I must take care not to fall off the ladder during pruning. Living alone will not be found for a while if I fall.

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