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2020年4月22日 (水)

親孝行したいときに親はなし

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【同じ牡丹の木に絞りと赤が出る】

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【初めて咲いた紫の牡丹】

 4月下旬となり、庭の4種類のボタンが、それぞれが最もよい色をアピールするかの如く、いよいよ咲き始めました。写真の他に蕾が膨らんでるのはピンクと黄色のボタンです。こちらは後日、開花したら掲載します。

 色彩とはどの色が一番きれいというのでなく、どれだけ個性を自己主張できるか、また、いろいろの色があることで、その色の独自性が出て来るように感じます。ピンクは明日開花し、黄色は2~3日後でしょう。4種類がすべて咲くと音楽でいうカルテット(四重奏)です。

 花の好きな両親でしたが、今頃、天から眺めているでしょうか。両親は庭で牡丹を育てていませんでしたが、渋川市の牡丹寺に見に行ったことがあります。親孝行したいときに親はなし。

 In late April, the four types of peony in the garden began to bloom, as if each of them had the best color. Besides, the picture, the pink and yellow peonies are bulging. I will post them later.

 Color is not the most beautiful, but how much she can assert her individuality, and because there are various colors, the uniqueness of that color comes out. Pink will bloom tomorrow and yellow will be a few days later. It is a quartet in music when all four types bloom.

 My parents loved flowers, but are they looking at them from heaven at this time? My parents didn't grow peony in the garden, but they have been to Peony Temple in Shibukawa-city. There are no parents when I want to be filial piety.

 

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