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2020年4月22日 (水)

固定資産が減ってもすぐ査察に来ない市職員

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  イギリスのレース鳩月刊誌「ビクトリアル」の表紙に掲載された鳩舎を、残念にも一年前に解体しました。しかし、先日、高崎市から送られてきた納税通知書に未だ鳩舎の固定資産税分が含まれてるので、市の資産税務課に連絡したところ、確認のため昨日やっと査察に来ました。

 鳩舎はもう影も形もないことから、固定資産税が少し減ると思います。それにしても、市の職員はおそらく航空写真など見て、固定資産が増えるとすぐ査察に来ても、固定資産が減るときはすぐ査察に来ないものです。

 何事も試しに挑戦してみることです。そうしないと余分に税金を払い続けてしまいます。

 この鳩舎を目指し、一羽の鳩が北海道の最北端・稚内から帰還しました。


  Unfortunately, I dismantled the pigeon loft a year ago that appeared on the cover of the monthly racing pigeon's magazine "Pictorial" of United Kingdom. However, the other day, the tax notice sent from Takasaki-City still contains the property tax of the pigeon loft, so I contacted the property tax office of the city, the officer came to the inspection today for confirmation.

 Since the pigeon loft has no shadow or shape anymore, I think the property tax will decrease a little. However,  perhaps by means of looking at the aerial photographs, the city officials come to inspect as soon as fixed assets increase, they will not come when fixed assets decrease.

 Try to challenge anything. Otherwise we continue to pay extra taxes. 

 A pigeon returned from Wakkanai-city, the northernmost place in Japan, aiming for this loft.

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 稚内から帰った「稚内モザイク号」の雄姿・・・今はValue pigeon 鳩舎にいます。

 The marvelous figure of "Wakkanai Mosaic" returned from Wakkana-city is now in the Value pigeon loft in Tomioka, Gumma ,Japan.

 

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コメント

全く、同感。納税通知書が届きました。評価総額は、昨年度と全く同じでした。その中に、築60年の家屋があり店舗借家になってます。家屋分の税は363円。土地分は、10坪ほどの店舗となっているため24、284円。釈然としませんが、有効に適切に使って欲しいですね。
6月には住民税、7月には国保税と税金ラッシュ。10万円欲しいダス。

シェ~さんへ・・・おはようございます。10年前に車庫を作ったら、こちらから連絡しないのにすぐ査察に来ました。おそらく、余分なものが増えると、航空写真などにより、すぐ分かる仕組みがあるのでしょう。同様に減る場合もすぐに来て減税を行うべきです。そうでないと余分に税金を払い続けてしまいます。
 私の場合、5月は車の税金が期限です。その車の保険代もあります。車検もあり、どうしましょう。
 やはり、この世は金がなくてはなりません。よく、政府は、外国へ凄い金額を援助として拠出しますが、それを先ずは国民に向けたら如何でしょうか。

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