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2020年9月18日 (金)

一度きりの人生

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 倉賀野町を流れる烏川の河川敷を整備して出来た運動場です。今日も午後4時半からここまで往復しました。かかった時間は1時間10分ほどです。
 
 帰路に昔の小中学校時代の同級生にばったり会いました。彼曰く「もう、ぼちぼちいいやい。」つまり、この世はもういいと言う意味でした。何ということを言うのでしょう。
 
 私など、「人生これからだ」と思ってるのに、内心、何と夢のないことを言うだろうと感じました。私はこれから自分らしい生活を取り戻そうと望んでいるのに、世の中には夢のない人もいると思いました。
 
 It is a playground constructed by maintaining the riverbed of the Karasu-River that flows through Kuragano-town. I walked a round trip from 4:30 pm to here today as well. It took about 1 hour and 10 minutes.
  
 On my way home, I met an old classmate by accident. He said, "It's meaningless to live" In other words, it meant that he said this world is not fascinated.
 
 Even I thought "life is from now on", I felt that he has not dreams. I want to regain my own life in the near future, but I thought there were some people who has no dream in the world.
 

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