« 金の生る木を育てつつ、経済感覚を培う | トップページ | 花を見て 尊いことを 探す日々 »

2022年8月25日 (木)

高い位置から自分の家を探す楽しみ

Img_3646
 
 昨日の夕方はとても涼しく、つい倉賀野を歩き始めました。それは真面目なウォーキングというより、気楽な散歩のような歩き方です。それでも歩幅を広めにとり、姿勢は若者を目指しました。
 
 途中で倉賀野一高いマンションの最上階に昇り、そこから撮った写真です。右上の遠くの山の上に高崎観音が見え、左遠方の森のようなところは浅間山(せんげんやま)古墳です。
 
 ところで、この住宅街の中に私の家が見えます。さて、どれでしょう。当ててください。もちろん、窓から私が手を振ってることはありません。ヒントは小さい窓が二つ並んで見えます。
 
Dear my friends who are good at searching
 It was so cool yesterday evening that I started walking around my Kuragano-town. I took a walk more comfortably than the earnest walking as usual. Still, I took a wide stride and aimed for a young man's posture.
 
 On the way, this photo was taken from the top floor of the tallest condominium in Kuragano-town. Takasaki Kannon can be seen on top of the distant mountain on the upper right, and the forest-like area on the far left is the ancient tumulus named Sengenyama. This tumulus is estimated to have been built in the 6th century.
 
 "By the way, you can see my house in this residential area." Well, which one is my house? Please guess. Of course, I never wave from the window. The hint is that you can see two small windows side by side.
 
※For the Japanese people   
上記の英文をネイティブの発音で聴くには英文をドラッグしてコピーし、次に貼り付けて下さい。なお、右上の欄を必ずUS Englishにしてください。https://ttsreader.com/ja/...
 

|

« 金の生る木を育てつつ、経済感覚を培う | トップページ | 花を見て 尊いことを 探す日々 »

健康的な秋の過ごし方」カテゴリの記事

コメント

    わが家捜しの楽しみ
 新幹線の車窓から我が家が見える。そろそろ見えそうな場所に来ると、立ち上がってわくわくし車窓の方に目を向けた。一瞬の我が家を見てときめいた。童心が蘇った。もちろん、全体は見えないが、見えたのは階上のベランダの部分だけ。でも、大きな満足感があった。

投稿: 稲穂 | 2022年8月25日 (木) 06時19分

稲穂さんへ・・・おはようございます。
 私の家は、写真を拡大し、左の中央付近で屋根の大きい、黄土色の壁の家です。手前の家の屋根は橙色です。

投稿: カッキー | 2022年8月25日 (木) 07時15分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 金の生る木を育てつつ、経済感覚を培う | トップページ | 花を見て 尊いことを 探す日々 »