カテゴリー「anti sarcopenia」の21件の記事

2021年2月15日 (月)

コロナ禍にあっても、筋肉の維持増強を怠らず

Img_1698
 
 コロナ禍にあって、私たちはどうしても家の中に閉じ困りがちで、結果的に筋肉が減少します。
 
 筋肉の衰えを知る方法は脹脛で計ります。左右の親指と人差し指を合わせて円を作り、脹脛の最も太い部分をその円で囲みます。理想は脹脛が囲めないことです。逆に簡単に囲めたり、指が余れば筋肉の減少を意味します。
 
 筋肉が減少すると身体の動きが緩慢になるだけでなく、驚くことに、病気を発症しやすいと言われます。それはリンパの流れが悪くなったり、むせ易くなったり、糖尿病のリスクが高まったり、誤嚥性肺炎が起こりやすいと言われてます。
 
 このように筋肉が減少すると身体の不調を来たします。ルーの法則により、筋肉は何才になっても鍛えれば維持増強できると考えられます。さあ、今日も筋肉を鍛えましょう。
  
 In the midst of Covid-19, we tend to stay inside the house. As the result, we lose muscles.
 
 The calf is the way to know muscle weakness. You form circle by the thumb and forefinger of the left and right hands, and enclose the thickest part of the calf. The ideal is that the calf cannot be surrounded. On the contrary, if you can easily enclose it or if you have extra fingers, it means muscle loss.
  
 Muscle loss is not only slow down your body, but it's surprisingly said that you're more likely to suffer from diseases. It causes poor lymphatic drainage, increased susceptibility to diabetes, being choked and aspiration pneumonia.
 
 The loss of muscles can lead to physical discomfort. According to Lou's Law, muscles can be maintained and strengthened by training no matter how old we are. Let's train our muscles today as well.

 
※上の拙い英作文をネイティブの発音で聴くには英文をドラッグしてコピーし、次に貼り付けて下さい。https://ttsreader.com/ja/.
 

| | コメント (2)

2021年1月23日 (土)

腰痛が治り、故郷・倉賀野を4Kウォーキング

Img_1624
 
 昨日は比較的、気温が高かったことから故郷・倉賀野をいつもと違うコースを歩いてみました。最近、倉賀野駅の北口付近に広い道が開通したので、その道を歩きました。
 
 ところで、今年になって腰を痛め、今では運良く治り、それを確認するためにも歩きましたが、腰痛は起こりませんでした。歩くことは全身の筋肉を動かすので本当に身体によいと実感します。
 
 それは脈拍が100を越え、血液循環が速くなるからです。血流を心臓だけに負担させず、第二の心臓と言われる脹脛も血流に作用します。脹脛は太めで硬いと下半身の血液を上半身まで押し上げます。
  
  写真は途中で見かけた幕末から明治にかけて積まれたと推定できる五貫掘りの石垣です。整然と積まれてる遺産です。
 
 The temperature was relatively high yesterday, so I walked through a different course in my hometown of Kuragano. Recently, a wide road was opened near the north exit of Kuragano station, so I walked along that road.
  
 By the way, I was suffering from lumbago at the beginning of this year, but it was fortunately recovered and walked to confirm it, I didn't feel any pain. By the way, I realize that walking is really healthy from the bottom of my heart, due to moving the whole mustles .
 
 That's because the pulse exceeds 100 per minute and blood circulation is faster. The calf which is called the second heart, also acts for the blood flow without burdening only by the heart. I am of the opinion that the calf is thick and stiff, by means of this, the calf pushes blood from the lower body to the upper body.
   
 The photo shows a stone wall of Gokanbori that can be estimated to have been piled up from the end of the Edo period to the Meiji era. It is a heritage piled up orderly.
 
※上の拙い英作文をネイティブの発音で聴くには英文をドラッグしてコピーし、次に貼り付けて下さい。https://ttsreader.com/ja/.
 

| | コメント (2)

2020年12月 1日 (火)

群馬県の中央に聳える水沢山を眺めつつ前進

Img_1441
【写真を拡大すると、歩きたくなるでしょう。】
 
 小春日和だった昨日も、正面に榛名山が雄大に見える新鏑川橋をウォーキングで渡りました。長さ431mを誇る巨大な橋です。私の家から往復10Kほど歩き、丁度2時間かかりました。榛名山の右端の頂上が私のフェイスブックの最初に出てくる写真で、2才の次女と撮った水沢山です。
 
P1030479_20201201092701
 
 娘はもう大きく成長しました。小さいときの次女は東西二つの御荷鉾の頂上によちよち歩きで登りました。それが遠因でしょうか、後に県高校総体4×100mリレーのアンカーとして群馬県3位になりました。今では仕事を持つ母として、二人の娘を育てながら奮闘中で、頑張ることは誰にも負けないようです。でも、これは彼女の母に似たのかもしれません。母は和歌山国体100mの群馬県選手でした。
  
 It was Indian summer yesterday, so I walked across the Shinkabra-River Bridge where Mt. Haruna looks magnificent in front of me. It is a huge bridge boasting a length of 431m. I walked about 10km round trip from my house, and it took just 2 hours. The top of Mt. Haruna on the far right is the photo of this Facebook page, and I was taken at Mt. Mizusawa with my 2-year-old second daughter. My daughter has grown up a lot. When she was little, she climbed the summit of both eastern and western Mt. Mikabo.
 
 Perhaps of that is the cause, afterward she became the third place in Gumma prefecture as an anchor for the 4x100m relay in the prefectural high school. Now, as a mother with a job, she is struggling while raising her two daughters, and it seems that she can do her best. But this may be similar to her mother. Her mother was a 100m Gumma's athlete who appeared in the Wakayama National Athletic Meet.
 

| | コメント (0)

2020年11月19日 (木)

筋肉増強には引く力も鍛錬

Img_1392

【画像を拡大してご覧下さい。】

 国立社会保障・人口問題研究所の推計によると、2019年、高齢者【65才以上】の総人口に占める割合を国別に比較すると、日本は28.4%で世界で最も高く、次いでイタリア23%、ポルトガル22.4%などとなってます。

 日本では、全人口に対する高齢者の割合は今後も上昇を続け、2025年には30.0%になり、第2次ベビーブーム期(1971年~1974年)に生まれた世代が65歳以上になる2040年には、35.3%になると見込まれています。

 ですから、日本は3人に1人が高齢者となる超高齢化時代に突入します。年金問題一つを考えても、働く現役世代が減る一方で、高齢者がますます増え、次第に行き詰ってゆとりのない時代が迫ってると言えます。

 他方、都市部のみならず、地方においても核家族化が進んでおり、この環境下で特に健康面において高齢の患者数が増え、医療も崩壊の危機に晒されることは今回のコロナ禍を見ても、その可能性は十分に考えられます。

 私たち高齢者にとって、今後の健康面こそ生活の基盤です。日々、努力して自ら体力を温存したり、改善しなくてはなりません。それには規則正しい食習慣であり、適度な運動と考えます。併せて、精神の充実が必要で、昔から続けてる趣味や芸術、新たに挑戦してる分野など好きな物事に集中できる時間を持つことでしょう。

 ところで、以上のような近未来の社会情勢や、一般的に体力が減退する状況を鑑み、週2~3回のトレーニングが欠かせません。いつまでも歩けるための簡単なトレーニングはウォーキングです。散歩より少々速めの歩きです。併せて、上半身の筋肉を増すには学生時代に習った「ルーの法則」を思い出し、実践したいものです。

 ※ルーの法則を簡潔に言えば「筋肉の機能は適度に使うと発達し、使わなければ退化し、過度に使えば障害を起こす」というものです。

 一般的に筋肉を鍛えるのは若い人や、スポーツ選手と思われ、高齢者には関係ないようことのに思われがちですが、とんでもありません。高齢になってこそ筋肉量の維持が基盤であり、呼吸するにも呼吸筋が働いてるように、食物を飲み込むにも、バランスを取るにもすべて筋肉が成せる業です。ですから動くことはすべて筋肉が働いてこそ可能ということで「年令を重ねれば重ねるほど、筋肉を鍛えることが必要である。」は論をまたないです。

 私は機会さえあれば、家の内外で筋トレしてます。高齢になると陥りやすいのが猫背で、これを防ぐには壁に背を向けて姿勢をチェックすることに始まります。自分の現状を知れば自ずと効果がある方法を工夫するものです。これには背中を反る体操です。

 一方、私はダンベルや「てっぽう」を欠かしませんが、これらは概して押すトレーニングです。最近は逆に引くトレーニングも取り入れてます。筋肉は伸びたい縮んだりするので、この動きの両方をバランスよく鍛えます。引くには写真のようなトレーニング用ゴムが有効です。身体の向きを変えたり、腕の向きを工夫すると異なる筋肉が働いてることが分かります。皆さん、いつまでも自らの意志通りに動けるようトレーニングしましょう。

 

| | コメント (0)

2020年10月15日 (木)

年令が嵩んだら筋肉は落とせない

Img_1225_20201015024501
 
 日々、健康づくりを考えています。それには適度な運動、バランスのとれた栄養、充分な睡眠が基本でも、これを励行するのは意外と難題です。得てして栄養過多になったり、逆に若いときは勝負に拘る余り、過度な運動になりがちです。
  
 中年以降は健康長寿をめざしたいです。最近、私が心してることは筋肉を減らさない、あるいは筋肉を増やす運動です。この実現のためには、それに見合う栄養補給も欠かせません。それには運動後に牛乳の摂取が効果があると考えてます。
 
 I think about health promotion every day. It's based on moderate exercise, balanced nutrition, and good sleep, but it's unexpectedly difficult to do this. We are liable to get excessive nutrition, or in case of young, it is so concerned about the game that it tends to exercise excessively.
 
 We should aim for healthy longevity after middle age. These days, what I'm trying to do is that it doesn't lose or build muscle. To achieve this, nutritional supplements commensurate with it, is indispensable. I think that milk intake after exercise is effective for us.
  
※ネイティブによる発音を聴くには、英文をドラッグしてコピし、次に貼り付けて下さい。https://ttsreader.com/ja/...
 

| | コメント (2)

2020年9月10日 (木)

筋肉増強は生命維持の基盤・・日々鍛えたい

Img_1185

【倉賀野町の共栄橋の歩道】

 私たちは笑うにも、歌を歌うにも表情筋や呼吸筋、腹筋など筋肉を使ってます。

 ですから、年齢を重ねてから筋肉量が減ると無表情に陥りやすくなり、次第に人間らしさが失われるようになるかもしれません。私たちは日々、喜怒哀楽を表現する豊かな精神生活を送るにも、自分らしい日常生活を行なうためにも多くの筋肉を使ってます。筋肉が不足すると日常生活に支障を来たし、それは先ず、足に出ると考えられます。

 ということは、日常的に動作の中で、歩くことほど多くの筋肉を使うことはないでしょう。先ず、重い体重を支えつつ、倒れないように上半身の筋肉でバランスを取りつつ、スピードを上げるほど前後に腕を振るようになります。このため、歩くことは足の筋肉のみでなく、姿勢を維持するため背中の筋肉なと多くの筋肉が働いてます。

 また、体内にあって生命維持を司る多くの臓器は筋肉でできてることから、私たちの生命は筋肉の中にあることになります。こう考えると健康生活を送るには現状より筋肉を減らさず、筋肉量を維持しつつ、可能であれば、今後、筋肉量を増やすことが健康の源と考えます。これは貯筋とも言えます。

 一方、身長と体重のバランスを診るには、BMI=Body Mass Indexで計ります。例えば、身長177㎝、体重72kgの場合、72÷1.77÷1.77=23で、BMI は23となります。一般的に、糖尿病を避けるためにもBMIは22が理想と言われてます。しかし、私の考えでは筋肉を増やせば23~24でも良いのではないかと考えてます。

521

【群馬県・貫前神社】

 私たちの筋肉の70%は下半身に集中してると言われてます。ですから、筋肉を鍛えるには年齢に関係なく、スクワットが効果があります。太腿や、脹脛、そして、ハムストリング【太腿の後ろの筋肉】を鍛えましょう。私の体験では写真のような階段登りが時には景色に変化があり、気持ちの上でも豊かになって下半身が鍛えられます。すぐに効果が出るスクワットも取り入れ、バランスよく続けたいものです。

 しかし、いろいろの機会を捉えて、要は意識して下半身の筋肉を鍛えることが良いと思います。上半身を鍛えるには時にはダンベル、時には「てっぽう」などと、やはりバラエティーを考えてやりたいものです。

 ルーの法則・・・筋肉は鍛えれば量が増えます。もし、元に戻っても、再度、鍛えればまた増加します。

 私たちは自分の生命は筋肉の中に宿ってると自覚し、いつになっても筋肉を鍛えることが生活の質を上げ、自分らしく、人間らしく生きる基盤なるのではないでしょうか。

  

| | コメント (0)

2020年7月20日 (月)

頑張る小学生に負けず・・・往復8Kウォーキング

Img_1048

 今日は午後2時半ごろから、珍しく頑張りました。それは家から歩き始めて、隣村の木部まで往復8K程をウォーキングしました。暫くぶりに故郷の景色を見つつ、心拍数を110程に上げました。

 しかし、苦しくはありません。苦しい運動は本来の健康長寿とはかけ離れてると考えるからです。

 それでも、約2時間歩いてから、どうしてもビールが飲みたくなり、何と美味しかったことか、やはり、頑張ったらご褒美は自然のことではないでしょうか。いつか、歌を歌いながらいっしょに歩きましょう。


 Today, I worked hard from around 2:30 pm. It started walking from my house and walked to the neighboring village of Kibe for about 8km round trip. This is unusual recently, I increased my pulse up to around 110, while watching the scenery of my hometown.

 But it's not painful, because I think that hard exercise is far from my ultimate purpose in the viewpoint of longevity.

 However, after walking for about 2 hours, I really wanted to drink draft beer, and how delicious it was beyond your expectations, after all, if I tried hard, the reward may be natural. Let's sing a song and walk together someday.

 

| | コメント (0)

2020年6月23日 (火)

年を重ねても筋肉の維持・増強は生命の基盤

Dscf0550_20200623035801

 高校時代に習った「ルーの法則」が忘れられず、最近は電柱や家の柱、また、ご覧の太い樹木があると相撲取りが行う「てっぽう」する習慣があります。ただ、人が見てるところではあまりしません。「あの人はどうかしたのだろうか」と視線を感じるからです。

 私としては姿勢の正しさと上半身の筋肉維持、増強を図ってます。この運動をした後は気持ちがすっきりします。

 私は「自分の生命は筋肉の中にいる。」と考えてます。座っていても、何をしても筋肉を使ってる実感があります。


 I can't forget the "Lou's Law" that I learned in high school, and recently I have a habit of sumo wrestler's pushing up named Teppo when I have a utility pole, a house pole, or a thick tree you see. However, I don't do much when people are watching. Because I feel the line of sight "What happened to that person?"

 For me, I am trying to maintain correct posture and to strengthen upper body muscles. I feel refreshed after this exercise.

 I think, "Our life is in our muscles." No matter what I do including sitting, I feel that I am using my muscles every time.

| | コメント (0)

2020年6月18日 (木)

辛い精神的状態でも肉体を鍛える

P1050894

 今まで親しかった友人を3人亡くし、今回、広い意味で上司であり、教育群馬の中枢であった隣の高野さんが亡くなり、私は取り残された感じです。しかし、どんな厳しい状況になろうと元気に生きなければなりません。それには血流をスムースにし、酸素や栄養を各臓器に運ぶ必要があります。

 その一つがキャフレイズで踵の上下運動を一セット50回します。これは足の血液を心臓に送りやすくします。また、肺と胃を圧迫から守るため上半身の筋肉を増強します。これには家の中では柱を使いプッシュアップです。


 Until now, my three intimate friends had passed away, and this time, my next Mr Takano who was a boss in the broad sense and the center of the educational Gumma died so I feel that I was left behind. However, no matter how severe situation, I have to live in good health. It requires smooth blood circulation and the delivery of oxygen and nutrients to all organs.

 One of them is caff-raise using a staircase by heel up and down 50 times. This makes it easier for blood in the legs to send to the heart. And I have to strengthen the upper body muscles to protect the lungs and stomach from pressure. This is push-up using pillars in the house.

P1050892_20200618211001

 

| | コメント (0)

2020年3月26日 (木)

軽いダンベルを持ってウォーキング

P1070229

 亡妻は和歌山国体に出場した100mの群馬県選手であったことから、いくつかダンベルが残されてます。

 昨日の夕刻、私は緑の1Kgのダンベルを両手に持ち、家の前を行ったり来たり1000mウォーキングしました。上半身が鍛えられ快いです。何事も少しの工夫でいつもとは異なるサルコペニア対策ができると感じました。

 次女も母の影響を受け、群馬県高校総体4×100mのアンカーとして走り、県3位になりました。今では2人を子育てしながらウェディングプランナーとして人の幸せを仕事にしています。


 Since my deceased wife was a 100m athlete of Gumma prefecture who participated in Wakayama National Athletic Meet, there are some dumbbells left.

 Yesterday's evening, I walked back and forth in front of my garden having the green 1kg dumbbells in both hands and walked 1000m. I felt the upper body is trained and it is comfortable. I felt it was approach to sarcopenia measure with a little ingenuity.

 My second daughter was also affected by her mother and ran as an anchor of Gumma Prefectural High School 4 × 100m, ranking third in the prefecture. Now she works for happiness of people as a wedding planner with raising two children.

 

| | コメント (2)

その他のカテゴリー

anti sarcopenia anti-aging anti-arrhythmia anti-cancer measure anti-constipation anti-diabetes anti-heat stroke anti-hypertension Anti-locomotive syndrome anti-sarcopenia anti-senile dementia antioxidant Audi TT Quattro Covid 19 English pronunciation facebook ISSからの景色 Mars Retrograde migratory bird My Soprano Saxophone natural phenomenon New Year's resolutions soprano saxophone studying English pronunciatoin お薦めの散策コース お酒の飲み方 がん予防 ご挨拶 さそり座 しだれ桃の世話 よい睡眠 イクステーリア インドの自然 インド生活の思いで ウォーキングの効用 エクステリア エコの実践 グルメ・クッキング ゲーム サイクリング サマータイム サルスベリの育て方 シャクナゲ ストレス解消 ストレッチング スポーツ スムースな血流の促進 トキの野生化へ パソコン ビール ピアノの練習 ファッション・アクセサリ フェアプレー ブログについて ホームコンサート ボケない方法 ボランティア―活動 ミネラル ユーモア レース鳩 レース鳩の世代交代 レース鳩の交配 レース鳩の夏の健康管理 レース鳩の血統 レース鳩の訓練 レース鳩の雛の餌 レース鳩の餌 レース鳩の馴致 レース鳩の高度ある舎外 レース鳩・帰還後の手当て レース鳩持寄り前の調整法 レース鳩梅雨時の管理 レース鳩飼育者の健康維持 ロフト ロマン 一人暮らしの健康維持 一生勉強、一生青春 七夕 七夕について 上毛新聞「ひろば」に掲載 上毛新聞に掲載 上毛新聞に連載 予防 二十四節季 二十四節気 交通安全 人命救助 人生 人生100年時代を生きる 人間の喜びとは 人間の知恵 住まい・インテリア 体脂肪率 便利な生活と盲点 倉賀野のすばらしさ 倉賀野のよい所 倉賀野の七不思議 倉賀野の歴史 倉賀野小学校 健康 健康的な冬の過ごし方 健康的な夏の過ごし方 健康的な春の過ごし方 健康的な秋の過ごし方 健康管理 健康診断 健康長寿 健康食 健康食品 先人の努力 先人の知恵 八重桜 内視鏡による検診 初夏の花 前立腺 剪定 創意工夫 助け合い 動物愛護 医師の一言 古代史 君子蘭 君子蘭の育て方 吹奏楽演奏会 呼吸筋 和風住宅 国際交流 国際宇宙ステーション 国難のとき 地区とのつながり 地球 地球環境 夏の星座 夏季の花 夏至の天体 多年草 大相撲 大腸の健康 天体 天体ショー 天敵 太陰暦 太陽太陰暦 太陽系 夫婦 夫婦の絆 失敗から学ぶ 奇妙なこと 姿勢 子供の頃の思い出 季節の移り変わり 学問・資格 宇宙に浮遊してる私たち 安全な入浴法 安全パトロール 室内楽の楽しみ 害虫 家庭内の整頓 家族 寒中の過ごし方 小学校の英語教育 平和 庭の石の不思議さ 庭作り 心と体 心の弱さ 心の温かさ 心肺機能の強化 恋愛 恩師 情熱 惑星 惑星の動き 愛車の手入れ 愛鳩の友に掲載記事 感染症 我が家の仕来たり 我が家の菜園 持寄り前の調整 指揮法 挑戦は続く 携帯について 携帯・デジカメ 支え合い 教育 文化・芸術 新みかぼフィル 新聞投稿文 旅行・地域 日の出、日の入り時刻 日中友好 日本に関する英文表記 日本の安全 日本の素晴らしさ 日本シャクナゲ 日本シャクナゲの育て方 日照不足 日米関係 日記・コラム・つぶやき 早朝の時間帯 早起きは三文の損 旬の野菜 昆虫 昆虫の生態 星座 星食 春の過ごし方 時代の波に乗る 晩夏から初秋へ 晩秋から初冬へ 暦について 月の満ち欠け 朝の習慣 未来ある子供の安全 杉の木 果実酒 果物の木 柴犬「ころ」 栄養価ある野菜 梅の花 梅雨の過ごし方 植物の天敵 植物の植え替え 植物の生態 横隔膜 樹勢よくする方法 樹木の天敵 次女Marie Persimmon Marsh 歯の健康 歯の健康管理 母の思い出 母の教え 比較文化 毛細血管 気候変動 気圧配置 気象 水分補給 決意 流星群 海外日本人学校 渡り鳥 源平しだれ 漢字を手書きする習慣 火山の噴火 火星の接近 災害への備え 父の思い出 牡丹 狂い咲き 環境衛生 生活様式の変化 生活習慣病の予防 発声法の研究 発電所 登山 百日紅 目の健康 相互依存 睡眠法 石楠花の手入れについて 社会生活の基本 祖父母の情熱 神秘なこと 私のウォーキング 私のクリスマス 私の先祖 私の夢 私の愛読書 私の料理 私の経済展望 種鳩の管理 第九 筋トレ 筋肉トレーニング 素敵な女性 経済 経済・政治・国際 経済講演会 群馬のいい所 群馬の日帰り温泉 群馬の歴史 群馬の秘湯めぐり 群馬の素晴らしさ 群馬の自然 群馬県の世界遺産 群馬県民の声援 翻訳 考古学 肉体の鍛錬 肩甲骨の健康 肺の健康 胃の内視鏡検査 背骨の運動 背骨を鍛練 脳の働き 腰痛対策 膝の健康 自分を変える 自然 自然の恵み 自然の脅威と恩恵 自然の脅威に対処 自然散策 自然環境の保護 自然界の不思議 自然界の掟 自転車的生活 花木 花桃 花梅 若き日 若さの維持 英作文 英語のボキャブラリー 英語の勉強 英語の発音 英語の発音留意点 草花 落ち葉の再利用 蔵人 藤の咲かせ方 血圧 血圧対策 血流 血流の促進 血液検査 血糖値を下げる 衛生について 西洋シャクナゲ大輪 親の役割 観葉植物 言葉の重み 記憶力 語学 読売新聞に掲載 谷川岳遭難救助の鳩 資源ごみ 赤紫の藤 超音波による検診 趣味 足の運動と手当て 足腰の鍛錬 車の運転心得 車検 近所の交流 道具 選手鳩鳩舎の構造 選挙の投票 野鳥の楽園 野鳥の飛来 長寿について 防災 集中力を高める 雨水の有効利用 青春真っ只中 音感 音楽 音楽会 音楽教育 頭の活性化 風邪対策 食事 香りを楽しむ 骨の検査 高崎のいい所 高崎のよい所 高崎市 高速運転について 高齢化社会 高齢者の運転 高齢者講習 鳩による国際交流 鳩レース 鳩月刊誌ビクトリアル 鳩舎の改築 鳩舎の構造 黄道十二星座 鼻の健康 鼻の健康法 1年を振り返って 1月1日の天文 1月1日の天文学上の意味 MRIによる検査