フォト
2026年3月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

私のフェイスブック

日の出、日の入り時刻

現在の気象衛星映像

無料ブログはココログ

カテゴリー「インド生活の思いで」の17件の記事

2022年9月18日 (日)

カシミール お土産は 木彫りです


Img_3727
  
Dear my friends abroad
 It is impossible for my ability of the universal language to interpret simultaneously for you due to too long sentences. The contents are about souvenirs from my staying in India as a teacher of Japanese school in Calcutta-city in my adolescence.
  
 インドのお土産を磨いているうちに、10年ほど前に書いたブログを読み返してみました。
 ・・・・・・
 
  最初の就職はインドのカルカッタ日本人学校です。滞在中は毎日が驚きの連続で刺激があり、私の青春そのものでした。初めてもらう給料は英国のポンドで生活費はインドルピーに両替しました。為替の関係で毎月給料が上下しました。
   
 次第にルピーの紙幣に慣れ、おもしろいことに1ルピーが100パイサです。昔、日本にもあった1円以下の銭に似てます。カルカッタは大きな都会で店もたくさんあり、時にはお土産を購入し、日本の両親あて船便で送ったものです。それらは現在、インドの間に飾ってあり、青春の思い出になってます。
  
 全部で14頭の象は木彫りで女性店員が「大きさの異なるものを並べて飾ると見応えがありますよ」と勧めてくれました。これは本当に良い記念になり、彼女に勧められて感謝してます。今では貴重なものと言えます。日本では動物園にいる象も、インドでは普通の道にいることもあり、物を運んだり仕事をしていました。
  
 私たちはインド人という言葉を使いますが、現地では州が異なると服装、言葉、顔立ちがことなり、それはヨーロッパ全土に匹敵するほどの面積なので当然でしょう。私たちはヨーロッパ人とはあまり言わず、フランス人、ドイツ人、イタリア人というので、インドをまとめてインド人言うのは本来、無理があると思います。州によって言葉は文字も違います。紙幣は表が英語で書かれ、裏はヒンズー語や、ウルドー語に近いものもあり、数種類の言葉で書かれてます。
  
Img_3728
    
 上の人形は各州の代表的な衣装の姿です。頭の上にものを乗せてる人形がいくつかあります。すべての男性がターバンではありません。女性はほとんどがサリーとズボンとサリーを纏ったパンジャビスタイルです。これはインド北部のカシュミール地方の木彫りで、ナイフとフォークのセットです。鞘にきれいな紋様が彫ってあります。実用として一度も使ってません。インドの間でパーティーでもあったら使います。
  
 これもカシュミール地方の木彫りでビールのジョッキーです。これもまだ実用として使ってないので、そのうち、お祝いでもあったら飲んでみようと思います。カシュミールはシルクロードより南に位置します。これも木彫りの電気スタンドで、夜、ピアノを弾くとき使うことがあります。それにしても船便でよく届いたものです。因みに左の椅子もインド製で竹を編んで作ってあります。中間部が細くてよくできてます。
   
 最近、インドの間が充実してきました。他の部屋にあったインドの物も一堂に集めています。下のようなエキゾチックな器でワインをいただくパーティーをいつか開けるでしょうか。いつも、一人では眺めてるだけです。やはり、人は一人で生きられないことが最近分かってきました。はやく、乾杯したいものです。
    
 ところで、今までにインドの方は青年が一度だけ訪れ1週間ほどホームステイしていきました。これからも来ていただき、私の脳裏に眠ってる懐かしいヒンズー語を甦らしたいものです。
    

2022年6月20日 (月)

大理石 年月経過 ものともせず 

Gettyimages9624212301024x1024
 
 20代の若き日にカルカッタ市【現コルカタ】に住んでましたが、長期休業中にインド各地を旅しました。写真は有名なタージマハールです。ニューデリーに比較的近いアグラという町にあり、内部を見学しました。当時、正面入り口の高い所に大きな蜂の巣がありましたが、今ではもうないでしょう。
 
 総大理石の墓廟です。ムガル帝国第5代皇帝シャージャハーンが、1631年に死去した愛妃マハルのため建設したと伝えられます。誠に左右対称の美を呈し、巨大で見事な景観です。私もシャージャハーンの心境に近づきたいものです。
 
Dear my friends, I recommend you to visit Agra
 I lived in Calcutta City [current name is Colcata] when I was young in my twenties, I traveled to various parts of India during a long holiday. The photo is the famous Taj Mahal. It is located in the town of Agra where is relatively close to the capital city of New Delhi, and I visited the inside. At that tme, there was a big beehive high up at the front entrance, but there will be no it now.
 
 It is a mausoleum of all marble. It is said that it was built by Shajahan, the fifth emperor of the Mugal Empire, for his beloved wife Mahal who died in 1631. It is a huge and splendid landscape with a truly symmetrical beauty. I also want to get closer to the feelings of Shajahan.
  
Img_3316
  
 こちらはカルカッタのビクトリアメモリアルです。やはり、大理石の建物で、絵は私が描いたものです。
   
 This is the Victoria Memorial in Calcutta. It's also a marble building, and the picture was drawn by me.
   
※上記の英文をネイティブの発音で聴くには英文をドラッグしてコピーし、次に貼り付けて下さい。なお、右上の欄を必ずUS Englishにしてください。https://ttsreader.com/ja/...
  

2022年1月29日 (土)

新年で 思い出すのは カシミール 

Img_2788
         
 インドの地図を思い出すと「魚座」の形に似ててV字のようです。しかし、実は、インド国土はシルクロード近くの北方へも広がってます。滞在中、冬休みには北部カシミールでお正月を迎え、同僚と乾杯したことがあります。といっても、12月31日の午後8時30分にです。この時刻が日本の1月1日午前0時だからです。しかし、親しかった彼はすでにこの世にいません。
      
 世界の屋根と言われるこの地方では、インドであるのに雪が降ってました。また、湖が散在し、どこへ行くにもボートに乗って行くので現地の人は「東洋の水の都」と言ってます。
 
 一方、カシミールは木彫りの民芸品が多く、私は記念に大きなフロアー電気スタンドや食事用のお盆、そして、ビールが好きなので写真のジョッキーを買いましたが、今まで飾ってあるだけで使ったことはありません。今年は使ってみます。あっ!、ビールの好きな人を探さなくては。
  
Dear my friend who likes beer
 When I recall the map of India, it looks just like a V-shape, similar to the shape of constellation of "Pisces". However, in fact, as you know, India extends northward near the Silk Road. During stay in India, I visited northern Kashmir as a New Year's holiday and toasted with my colleague. The time is at 8:30 pm on December 31st. This is because this time is midnight on January 1st Japan time. However, he who was close to me is no longer in the world.
  
 Though in India, it was snowing in this region because of the roof of the world. Also, the lakes are scattered here and there so that people must go everywhere by boat, so the locals said Kashmir is "The city of water in the Orient".
     
 On the other hand, Kashmir is famous for folk crafts carved in wood, therefore I bought a large floor lamp, three trays for meal, and jockeys in the photo because I like beer very much, but I have never used it just because it is decorated. This year I will use it. Oh, I have to find someone who likes beer to the core.
      
※上の英文をネイティブの発音で聴くには英文をドラッグしてコピーし、次に貼り付けて下さい。なお、右上の欄を必ずUS Englishにしてください。https://ttsreader.com/ja/...
       

2021年2月 4日 (木)

前高校歌の作曲者・中田章が作曲した「早春賦」

Img_1657

 立春となり、ほんの少しばかり春の陽射しが感じられる今日この頃です。しかし、早春の風は未だ肌に冷たく、それでも、ご覧の通り、庭の紅梅は蕾が膨らんできました。太陽高度が高くなり、日照時間が長くなってることを自然に察知し、あと2~3日で咲きそうです。

 希望を感じさせ、早春を歌い上げる今の季節に相応しい日本的な歌の一つは吉丸一昌作詞、中田章作曲「早春賦」でしょう。歌詞は1番から3番まであり、1番と2番は早春の自然の微かな変化を歌ってるのに対し、私は人の心境を歌った3番がお気に入りです。

 長かった冬が終わに近づいてるのに、今までずっと寒さのため家に閉じこもって過ごしてましたが、次第に春と言う言葉を聞くにつれ、「一体、私は何から手をつけ、活動し始めたらよいか。」私は未だ炬燵から出たくない。どうしろと言うのか、冷たい外に出る気持ちに未だなれない。

1、春は名のみの風の寒さや 谷の鶯歌は思えど 時にあらずと声も立てず 時にあらずと声も立てず

2、氷溶けさり葦はつのぐむ さては時ぞと思うあやにく 今日も昨日も雪の空 今日も昨日も雪の空

3、春と聞かねば知らでありしを 聞けば急かるる胸の思いを いかにせよとのこの頃か いかにせよとのこの頃か

https://www.youtube.com/watch?v=y0sFQjf9bos  

 実は、この音楽はモーツアルト作曲ピアノ協奏曲第27番第3楽章のテーマに似てると言われてます。速さは全く異なりますが、聴いてみると確かに似ています。しかし、雰囲気は全く違うので、たまたま似てると言うことでしょう。

https://www.youtube.com/watch?v=NNfaZhuYLrY

 一方、森繁久弥作詞作曲の「知床旅情」の旋律が、今度は中田章作曲の「早春賦」に似てると言われてます。全く別の雰囲気を持つ音楽ですが、メロディーは確かに似ていると言えます。こうなると「知床旅情」はモーツアルトのピアノ協奏曲第27番の孫に当たると言えそうです。

https://www.youtube.com/watch?v=6nhVj06DWMg

 いかがでしたか。

 ところで、私の最後の職場は群馬県立前橋高等学校でした。地元では前高と言います。私が初めて前高校歌を聴いたのは、実はカルカッタ日本人学校勤務であったインド滞在中で、1年後に前高出身の福田さんが赴任され、冬休みに彼と二人でインド北部のカシミールに旅行したときです。カシミールは現在パキスタンとの領有権で紛争中ですが、当時はスムースに旅行できました。

 現地は世界の屋根と言われる高い山岳から流れる出る水が溜まり、湖がたくさんあって「東洋の水の都」と言われました。ですから宿泊したホテルもハウスボートという名称で、湖に浮いてるホテルです。ホテル内を歩くと多少揺れ、ギシギシと音がします。

Photo_20210204151501

 日本から8000K離れたダル湖の上で私たちは新年の乾杯をしました。と言っても現地は未だ12月31日午後8時30分です。日本との時差が3時間半あり、この時間が日本の新年です。お酒が入ると福田さんは気持ち良さそうに、赤城下ろしに送られて・・・と母校「前高校歌」を歌い始めました。このため、私が初めて前高校歌を聴いたのはカシミールの湖上でした。

 その後、帰国した私は数校の学校に職場が変わり、ついに最後の勤務校として前高に異動となり、授業では生徒さんたちに異国で聴いた前高校歌の思い出をよく話しました。実はこの校歌の出だしが少々「早春賦」に似てると感じてます。「早春賦」も「前高校歌」も作曲家は同じ中田章です。ですから、どこか似るのでしょう。中田章は「夏の思い出」「雪の降る町を」などで有名な作曲家・中田喜直の父です。

 

2020年11月26日 (木)

若き日を思い出しつつ、ピアノを弾く

Img_1308
 
 最初の就職でインドのカルカッタに滞在してました。4月に日本人学校に赴任し、やっと慣れてきた5月が夏休みだったので国が変われば年間スケジュールも異なります。若かったこともあり、ベンガル湾での海水浴などあちこちに出かけました。
 
 海岸ではビーチボーイと言う人がいてお金を払うと足の届かない沖まで手をつないで連れてってくれる商売があり、海の沖で泳ぎました。また、インド象が人を乗せてる光景をよく見ました。ですから、いまでも私の部屋に飾ってある12頭の象は若き日を思い出させてくれる象徴になってます。
  
 I stayed in Calcutta, India for my first job. I was assigned to a Japanese school as a teacher in April, and when I got used to stay there, it was summer vacation in May, if the nation changes, the annual academic schedule is different from Japan. Since I was young, I went to various places such as swimming in the Bay of Bengal.
 
 There was a beach boy on the seashore, his occupation is an unique business that took me to the offshore where I couldn't reach down to the bottom of the sea. I paid for it, and I swam off the coast of the sea. I also saw Indian elephants carrying a few people many times. Therefore, still now, the 12 elephants adorned in the room are the symbol that reminds me of the adolescence in India.
 
※上の英文をネイティブの発音で聴くには英文をドラッグしてコピーし、次に貼り付けて下さい。https://ttsreader.com/ja/.
 

2020年8月21日 (金)

アッジ・ボートガラム、ハム・パニーマンターハイ

Img_0682

 正午の室内温度は33°で、気圧は1013hPa、また、湿度35%です。時々エアコンを使ってます。高崎市では24日から小中学校が始まります。こんな猛暑の環境で勉強ができるでしょうか。そして、体力が維持できるでしょうか。せめて9月1日からが健康のため、学習効率のために良いと思います。

  私も24日から毎朝、地元小学校児童の登校をパトロールすることになってます。ところで、昔、インドで最も使った言葉はガラムとパニーでした。何でしょう。


 At noon, the room temperature is 33°, the atmospheric pressure is 1013 hPa, the humidity is 35%. I sometimes use the air conditioner. In Takasaki City, elementary and junior high schools will begin the 2nd semester at 24th. Is it possible to study in such a hot environment? And can student maintain their physical strength?

 I think it will be good for health and learning efficiency from September 1st at least. From 24th, I will also patrol the local elementary school children's school road every morning. By the way, in my old days, the most used words in India were Garam and Pany. Tell me the meaning.

Img_1117

 一方、今日から8月下旬です。最初、朝から賑やかだったミンミンゼミが姿を消し、その後、アブラゼミになり、ついに、夏の終わりを告げるようなツクツクボウシに変わっています。この蝉の鳴き方は私には「オーシンツクツク、オーシンツクツク、(夏は暑いので)モイヨース、モイヨース」と聞えてなりません。


  一方、夕刻から一晩中、虫の音が響き渡ってます。現在、庭は雑草が生えてるので鈴虫、コオロギなどにとって平和な棲みかになり、直に秋の夜長が始まります。人間による草むしりほど昆虫たちにとって恐ろしいことはないでしょう。


 It is late August from today. At first, the min-min-cicada which had been lively from the morning, disappeared now. Then it became Abra-cicada, and finally it turned into tsukutsukubohshi-cicada that I can hear sounds like the end of summer. "Aushintsukutsuku, Aushintsukutsuku, Moiyohsu, Moiyohsu (summer is no need due to hot)."

 On the other hand, the sound of insects is echoing during all night. Since weeds are growing in the garden now, so it became a peaceful habitat for bell-ringing-worms, crickets, etc. Nothing can be more scary for insects than weeding by humans.

タイトルはインドの言葉で、意味は「今日はとても暑いです。水が飲みたいです。ガラムは暑い、ボートは大変、パニーは水、ハムは私です。 

 

2020年4月 8日 (水)

今日は灌仏・・・懐かしいブダガヤ参り

Photo_20200408054801

 今日は灌仏です。釈迦の誕生日と言われます。江戸時代は旧暦の4月8日だったので、旧灌仏は今年は現行暦で4月30日です。

 この日は毎年必ず大安です。丁度、花がいっぱいなので花祭りとも言われ、近くの安楽寺でも釈迦像に甘茶をかける慣わしがあります。桜もたくさん咲いてますが、ウィルスで今年のここでの花見は中止になりました。

 ところで、昔、インド滞在時代、釈迦が悟りを開いたブダガヤ大聖堂へ行ったことが思い出されます。チベットからの仏教徒がうつ伏せになって身体を縮めたり伸ばしたりして拝んでました。


 It is said Buddha's birthday today. Due to the April 8 in the Edo period was in the luner calendar, it is  April 30 in the current calendar this year.

 This day is a lucky day in the Japanese calendar certainly every year. And it holds a flower festival because it is full of flowers, and there is a tradition of applying sweet tea to Buddha statue at nearby Anrakuji temple. Though full of cherry blossoms, this year's cherry viewing was canceled here due to the virus.

 By the way, it is reminded during my stay in India, I went to the Buddha Cathedral where Buddha attained enlightenment. Buddhists from Tibet were worshiping prone with shrinking and stretching their bodies.

Photo_20200408055001

【五体投地】

2020年2月23日 (日)

インド・カルカッタ日本人学校

Img_0208

 庭は年々「梅林」の佇まいです。両親が草花が好きだったことから、その血統が今になって私の生き方に再現されてるでしょう。

 ところで、昨日は実に暫くぶりにカルカッタ日本人学校勤務時代の当時の校長先生宅に行ってきました。大分お年を召されましたが、お元気でした。

 その結果、当時勤務してた先生たちで5月の連休に「インドの会」を行なうことになり、私が幹事です。幼かった校長先生の娘さんたちも参加します。こちらも話しに花が咲くでしょう。

https://www.youtube.com/watch?v=rRXGyIqUHhs


 The garden has become an appearance of "Plum grove" year by year. Since my late parents loved flowers, their pedigree will be now reproduced in my way of life.

 By the way, yesterday I met the principal in those days of the Japanese school in Calcutta after a long interval. He became quite old, but he was fine.

 As a result, the teachers who worked together at that time will hold a nostalgic “Indian party” in Gumma prefecture on the consecutive holidays in May, and I will emcee. Principal's daughters who were small at that time will participate as well. They will be more than fifty's. This will also bloom to talk in Hindi.

 

2019年10月25日 (金)

カルカッタでは洪水がよく起こりました。

Images-1

 最近はよく雨が降りますね。若き日に滞在してたインドでは季節は乾期と雨季(6月~9月)に分かれてます。真夏は5月で午前11時に42℃ですから、学校は5月が夏休みです。大雨による洪水が度々起こりました。冬は日本の秋晴れのような日が続きますが、北部カシミールは雪が降ってました。

 このため涼しい期間に行なわれるカルカッタシンフォニーの演奏会は10月~翌年の3月までです。観客の中に日本人は毎回、私一人でした。滞在中、コンサートマスターにバイオリンを習い、ユダヤ人指揮者に指揮法を習いました。


 Recently It rains many times. In India where I stayed at young days, the season is divided into a dry season and a rainy season (June to September). Midsummer is May, the temperature is at 42 ° C at 11am so the summer vacation of school is in May. Floods by heavy rains occurred frequently. In winter, the climate like a Japanese autumn is continued, but in northern Kashmir it was snowing.

 For this reason, the Calcutta Symphony Orchestra's concert was held from October to March of the following year during cool season. The Japanese person in the audience was me only every times so I becane famous. I was learned the violin by the concert master named Mr. Stanly Gomes, and I was taught conducting method by the Jewish conductor named Mr. Bernard Jacob.

M_india

P1020407

(私の師・・・カルカッタ交響楽団の常任指揮者バーナードヤコブ氏)  

2019年4月28日 (日)

コンビニで ヒンズー会話 ネパール人と 

P1070694

【平成から令和へ橋渡しするように咲きそうな牡丹の蕾】

近くのセブンイレブンに時々行きます。レジの人が男女ともネパール人なので、私はよくヒンズー語で話しかけます。客にそんな人はいないらしく、彼らはすごく嬉しそうです。ところで、次の言葉はヒンズー語です。意味は何でしょう。

I sometimes go to the nearby Seven Eleven. I speak in Hindi often because the people at the cash register are both Nepali man and woman. It seems that there is no such a Japanese customer before them, I guess they are very happy to listen to my Hindi. By the way, the next words are Hindi language. What does it mean?

1「イスカ・ケトナ・パイサ」 2「アップカ・ジャパ二・ボート・アッシャー・ハイ」 3「アップ・カーハンセー・アーターハイ」 4「アビ・アップカ・ビビジ・カーハンハイ」 5「ウダルセ・ボート・アッチャー・ラルキー・アーターハイ」

P1070695

【大ムラサキ】

解答 1これはいくらですか。2あなたは日本語がとても上手です。3どちらから来ましたか。4現在、奥さまはどこにいらっしゃいますか。5向こうからきれいな女性が来ました。

Correct answer= 1 How much is this? 2 You are very good at Japanese. 3 Where did you come from? 4 Where is your wife now? 5 A pretty woman cames from over there.

 

その他のカテゴリー

anti sarcopenia anti-aging anti-arrhythmia anti-cancer measure anti-constipation anti-diabetes anti-heat stroke anti-hypertension Anti-locomotive syndrome anti-sarcopenia anti-senile dementia anti-stroke antioxidant Audi TT Quattro Covid 19 English pronunciation facebook ISSからの景色 Marie persimmon Marsh Mars Retrograde migratory bird My Soprano Saxophone natural phenomenon New Year's resolutions photosynthesis rehydration soprano saxophone studying English pronunciatoin WBC β―カロチン 「さんぽ道」 いきいき健幸体操 いすゞ117クーペ うっかりミス お気に入り喫茶店 お薦めの散策コース お酒の飲み方 がん予防 ご挨拶 さそり座 しだれ桃の世話 みんなで歌う楽しさ よい睡眠 わが家の歴史 イクステーリア インドの思い出 インドの自然 インドの言葉 インド生活の思いで ウォーキングの効用 エクステリア エコの実践 オリンピック ガーデニング グルメ・クッキング ゲーム サイクリング サマータイム サルスベリの育て方 シャクナゲ シルバー川柳 シンビジュームの魅力 ジェンダー平等 ストレス解消 ストレッチング スピーチ スポーツ スマホ スムースな血流の促進 チャンス到来 トキの野生化へ ハイビスカス パソコン ビール ピアノの練習 ファッション・アクセサリ フェアプレー ブログについて ホームコンサート ボケない方法 ボランティア―活動 ミネラル ユーモア ラジオ体操 レース鳩 レース鳩の世代交代 レース鳩の交配 レース鳩の夏の健康管理 レース鳩の血統 レース鳩の訓練 レース鳩の雛の餌 レース鳩の餌 レース鳩の馴致 レース鳩の高度ある舎外 レース鳩・帰還後の手当て レース鳩持寄り前の調整法 レース鳩梅雨時の管理 レース鳩飼育者の健康維持 ロフト ロマン 一人暮らしの健康維持 一生勉強、一生青春 七五三 七夕 七夕について 上毛新聞「ひろば」に掲載 上毛新聞に掲載 上毛新聞に連載 不思議なこと 世の中、捨てたものではない 世代交代 世界の国歌 世界の指導者 世界の標準時 世界経済 両親に感謝 中国語 中生代 予防 二十四節気 五感 井戸水 交通安全 人との出会い 人と人の交流 人前での話し方 人命救助 人権 人生 人生これから 人生の不思議 人生の基盤 人生の第4コーナー 人生100年時代を生きる 人間の喜びとは 人間の知恵 今年を振り返って 今年度を振り返って 今日は何の日 会話の仕方 伝統を守りつつ生活改善 低体温を防ぐ 低栄養を防ぐ 住まい・インテリア 体操音楽 体脂肪率 作曲 便利な生活と盲点 倉賀野のすばらしさ 倉賀野のよい所 倉賀野の七不思議 倉賀野の歴史 倉賀野小 倉賀野小学校 健康 健康的な冬の過ごし方 健康的な初夏の生活 健康的な夏の過ごし方 健康的な春の過ごし方 健康的な秋の過ごし方 健康管理 健康診断 健康長寿 健康食 健康食品 偶然性 備えあれば憂いなし 先人の努力 先人の知恵 先祖 全員必修の意義 八重桜 六曜について 内モンゴルの思い出 内視鏡による検診 再生可能エネルギー 再確認 冬の星座 冬季オリンピック 冬期の体調管理 出会い 初夏の花 初夏の過ごし方 別れの季節 前立腺 剪定 剪定の必要性 創意工夫 助け合い 動物愛護 動物愛護について 反省 収穫の喜び 口腔衛生 古代史 可能性を導く 君子蘭 君子蘭の育て方 吹奏楽演奏会 味覚 呼吸 呼吸筋 和英辞典の威力 和風住宅 国際交流 国際宇宙ステーション 国難のとき 地区とのつながり 地殻変動 地球 地球の動き 地球温暖化 地球照 地球環境 墓参り 夏の星座 夏の花 夏季の花 夏至 夏至の天体 夕立 多年草 多様性な生き方 大切な栄養素 大切な湿度の管理 大相撲 大腸の健康 天体 天体のランデヴー 天体ショー 天敵 太陰太陽暦 太陰暦 太陽太陰暦 太陽系 夫婦 夫婦の絆 失敗から学ぶ 奇妙なこと 好きなことに挑戦 姿勢 娘たち 子どもの交通安全対策 子供の頃の思い出 季節と黄道十二星座 季節の移り変わり 季節を先取り 孤独感からの解放 学問・資格 学習に遅すぎることはない 孫娘たち 宇宙 宇宙に浮遊してる私たち 宇宙は暗黒 安全な入浴法 安全パトロール 安全運転 室内楽の楽しみ 害虫 家庭内の整頓 家族 寒中の過ごし方 寒暖差 寛大な心 小学校の英語教育 少子化対策 少子高齢化の結果 少子高齢化時代 川柳 巨樹から学ぶ 常識を覆す 平和 平和の使者 平和の祭典 年中行事 庭いじり 庭の石の不思議さ 庭作り 心と体 心のときめき 心の弱さ 心の温かさ 心の解放 心肺機能の強化 心配な雹によるダメージ 快適な湿度 思い出 恋愛 恩師 悔やまれること 情熱 惑星 惑星の動き 想像力 愛車の手入れ 愛鳩の友に掲載記事 感性 感染症 感染症対策 我が家の仕来たり 我が家の菜園 手作りの楽しさ 抗酸化作用 持ちつ持たれつつ 持寄り前の調整 指の能力 指を使う生活 指揮法 挑戦は続く 挨拶運動の励行 挿し木 捨てる神あれば拾う神あり 換気の必要性 携帯について 携帯・デジカメ 支え合い 教育 文化・芸術 文章の力 文章を書く 料理法の改善 新たな発見 新みかぼフィル 新聞投稿文 新鮮野菜 旅行・地域 日の出、日の入り 日の出、日の入り時刻 日ロ友好 日中友好 日本に関する英文表記 日本の安全 日本の未来 日本の素晴らしさ 日本の良さ 日本の風習 日本シャクナゲ 日本シャクナゲの育て方 日本文化 日没 日照不足 日米関係 日記・コラム・つぶやき 旧暦 旧暦・新暦 早春 早朝の時間帯 早起きは三文の損 旬の野菜 昆虫 昆虫の生態 昔の倉賀野 星座 星食 春の過ごし方 春は名のみの 春への憧れ 時代の波に乗る 晩夏から初秋へ 晩秋から初冬へ 暑さ対策 暦について 暮らしの知恵 月の満ち欠け 月までの距離 月齢 朝の習慣 朝ドラ 朝飯前 未来ある子供の安全 本との出合い 杉の木 杉花粉 果実酒 果物の木 枝垂れ桃 枝垂れ桜 柴犬「ころ」 柿の良さ 栄養価ある野菜 栄養素 校歌 梅の花 梅雨の健康管理 梅雨の過ごし方 梅雨の頃の花 森林浴 植え替え 植物から学ぶ 植物の不思議 植物の天敵 植物の植え替え 植物の生態 植物の越冬 楽しいパーティー 楽しい川柳 横隔膜 樹勢よくする方法 樹木の健康 樹木の剪定 樹木の天敵 次女Marie Persimmon Marsh 歌う歓び 歯の健康 歯の健康管理 歯の渋 歴史 母の思い出 母の教え 比較文化 毛細血管 気候変動 気圧配置 気流に掲載 気象 気象と健康 気象病 水分補給 水星 水泳指導 決意 決断と実行 決断の時を知る 洗車 流星群 流通 海外日本人学校 海馬 深まる秋 渡りの習性 渡り鳥 温度、気圧、湿度 温暖化 温活 源平しだれ 漢字を手書きする習慣 火山の噴火 火星の接近 災害への備え 烏川 父の思い出 牡丹 狂い咲き 珍しい現象 環境 環境衛生 生き甲斐とは 生命力 生活の知恵 生活改善 生活様式の変化 生活習慣病の予防 異常気象 疲労回復 発声法の研究 発電所 登山 百日紅 目の健康 相互依存 相手の気持ちを考える 県政 真冬から早春へ 睡眠法 石楠花の手入れについて 社会の変遷 社会生活の基本 祖父母の情熱 神秘なこと 私のウォーキング 私のクリスマス 私の先祖 私の夢 私の家族 私の愛読書 私の料理 私の経済展望 秋の星座 秋の月 秋分の日 秋田犬 種鳩の管理 立春とは 笑いは健康によい 第九 筋トレ 筋肉トレーニング 筋肉痛 筋肉維持 精神の安定 精神力 素敵な女性 経済 経済・政治・国際 経済効果か、人間か 経済活性化 経済講演会 美しいもの 美肌効果 群馬のいい所 群馬の日帰り温泉 群馬の歴史 群馬の秘湯めぐり 群馬の素晴らしさ 群馬の自然 群馬の高速道路 群馬県の世界遺産 群馬県民の声援 翻訳 考古学 聴音 肉体の鍛錬 肉体作業 肩甲骨の健康 肺の健康 胃の内視鏡検査 背骨の運動 背骨を鍛練 脳の働き 腰痛対策 膝の健康 自分を変える 自然 自然の恵み 自然の脅威と恩恵 自然の脅威に対処 自然散策 自然現象 自然環境の保護 自然界の不思議 自然界の掟 自転車的生活 良い薬 良い食材 花との出合い 花木 花桃 花梅 芸術性 若き日 若さの維持 英作文 英語のボキャブラリー 英語の勉強 英語の発音 英語の発音留意点 草花 菊の美しさ 落ち葉の再利用 蔵人 藤の咲かせ方 藤の花 虐待防止 蝉の一生 血圧 血圧の変化 血圧対策 血流 血流の促進 血液循環 血液検査 血糖値を下げる 衛生について 西洋シャクナゲ 西洋シャクナゲ大輪 見えない所での努力 親から聞いた話 親の役割 親の役目 親離れ、子離れ 観葉植物 言葉の重み 記憶力 記憶術 語学 読売新聞に掲載 諦めない 谷川岳遭難救助の鳩 豊かに発想 資源ごみ 赤紫の藤 超音波による検診 趣味 足の運動と手当て 足腰のトレーニング 足腰の鍛錬 車の安全運転 車の運転 車の運転心得 車検 辞書の使い方 近所の交流 迷信 道具 選手鳩鳩舎の構造 選択制夫婦別姓 選挙 選挙の投票 邂逅 野鳥の楽園 野鳥の生態 野鳥の飛来 長寿について 長寿会「お知らせ版」 防災 除草 隔世遺伝 集中力を高める 雨水の有効利用 青春真っ只中 音感 音感教育 音楽 音楽会 音楽教育 頭の切り替え 頭の活性化 風呂の効用 風物詩 風邪対策 食事 食物繊維 香りを楽しむ 骨の検査 骨粗鬆症対策 高崎のいい所 高崎のよい所 高崎市 高速運転について 高齢での生き方 高齢になっての生き方 高齢化社会 高齢化社会を生きる 高齢者の運動 高齢者の運転 高齢者講習 鳩による国際交流 鳩レース 鳩月刊誌ビクトリアル 鳩舎の改築 鳩舎の構造 黄道十二星座 鼻の健康 鼻の健康法 1年を振り返って 1月1日の天文 1月1日の天文学上の意味 4月に咲く植物 MRIによる検査 SNS

カテゴリー