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カテゴリー「上毛新聞「ひろば」に掲載」の62件の記事

2026年2月14日 (土)

雪が降った朝は・・・上毛新聞「みんなのひろば」より

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 このブログのコメンテーター「時計屋の隣りさん」の投稿文が今朝の群馬県・上毛新聞「みんなのひろば」に掲載されました。誠におめでとうございます。

 つきましては、県外の皆様にも、お読み戴きたくここに掲載します。

タイトル・・・雪が降った朝は・・・

 8日、冬季五輪をみようと朝早く起きた。まだ日の出前だというのに、外はいつもより明るい。東の空が徐々に白むのではなく、積もった雪がほの白く光を返し、地上の方から夜明けが始まり、辺り一面を明るくしているのだった。雪の朝だけに許される小さな逆転の魔法である。

 屋根にも雪が積もり、瓦の波形の稜線だけがわずかに浮かんで見えた。まるで家々の屋根に白い布団をそっと掛けたようで、静けさの中に凛とした気配が漂う。窓の桟の雪に触れると、指先に伝わったのは驚くほど軽く乾いた感触。音もなく降り積もった粉雪は湿り気をほとんど含まず、触れた途端にふわりと崩れ、ほどけていくようだ。

 高崎では年末以降、雨が降らずに乾燥しきっていた。まさに雪の恵みに庭木も生気を取り戻すだろう。地上から始まったあの淡い明るさは、冬がそっと差し出した恵みの兆しだったのだと、雪明りの朝に思った。

 

2026年1月10日 (土)

「灬」の多義性・・・上毛新聞「みんなのひろば」より

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 このブログのコメンテーター「時計屋の隣りさん」の投稿文が今日の群馬県・上毛新聞「みんなのひろば」に掲載されました。誠におめでとうございます。

 つきましては、県外の方々にも彼の文章をお読みいただきたく、ここに掲載します。

・・・・タイトル「灬」の多義性・・・・

 豊泉清さんの「『灬』を書く漢字」を興味深く読んだ。「熱」「煮」「焦」に火を示す部首「灬(れんが)」が付くのは理解できるが、「燕」「烏」(からす)「無」「点」にも同じ形があると知ると戸惑う。調べると、これらの「灬」は火とは無関係で、「燕」は尾羽、「烏」は足の形、「無」は舞う人の足の動き、「点」は旧字「點」の「黒」下部に由来する墨のしずくの象形だという。成り立ちは異なるのに、下に四つ点が並ぶだけで同じ部首に分類されてしまったわけだ。

 部首は字形や意味の共通性で分類する仕組みだが、実際には大ざっぱな枠組み感は否めない。「烏」は「灬」なのに「鳥」は鳥偏、「蒸」の「灬」は火を示すのに部首は草冠である。部首索引で漢字を探しにくい理由もここにある。
 
 さらに「熊」の下部の「灬」にも思い当たった。民間語源では熊の足跡ともされるが、学術的には「灬」に分類される。アイヌの人々が熊を神聖視し、かがり火で魂を送るイヨマンテを思うと、不思議と納得がいく。

 中国の"字書"の歴史の中で、部首は編さん者の方針で取捨選択、整理統合されてきたが、今日の漢和辞典に見る部首の分類は、図書館の「十進分類法」のような整然さにほど遠い感じがする。

 

2025年12月22日 (月)

誤認の余韻、星の光・・・今日の上毛新聞「みんなのひろば」より

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 このブログのコメンテーター「時計屋の隣りさん」の投稿文が今日の上毛新聞「みんなのひろば」に掲載されました。誠におめでとうございます。

 つきましては群馬県外の皆様にもご紹介いたします。

       タイトル・・・誤認の余韻、星の光・・・・

SkyView

【12月13日午前6時の南東の空です。】

 冬のこの時季、明け方5時半ごろ、東南東の地平線近くにひっそりと輝く一つの星が「水星」だと、天文好きの友人が教えてくれた。観測できるのは夜明けごろのわずかな時間だという。地動説を唱えたコペルニクスが生涯一度も水星を見られなかったという逸話もあるそうだ。

 朝4時ごろに新聞配達のバイクの音に誘われて外に出ると、東南東の夜空に星が一つ、かすかに光っていた。「あれが水星か」と見つめる。下弦の月がその上にこうこうと輝いていた。パソコンで国立天文台の「今日のほしぞら」を確かめるうちに、それは実は「スピカ(α星)」だと分かった。同じ方角、同じ高度に昇っていたため、水星と誤認したのだ。

 やがて午前5時30分から6時にかけて、東南東のほの明けた低空に目を凝らすと、水星が控えめに光る姿を確認できた。下弦の月ははるか高くのぼり、光度を増していた。

 水星と思い込んだほのかな光が実はスピカだったと知る。その誤認の星影が、かえって冬の夜空を豊かにした。同じ時季に夜空に華やぎを添えるふたご座流星群もあったが、私にとっての観測の妙味は、流星の刹那のきらめきではなく、夜明け前にひそやかに輝く水星の頼りない光にあった。

 

2025年11月27日 (木)

「こうよう」と「もみじ」・・・上毛新聞「みんなのひろば」より

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 今日の群馬県地方紙「上毛新聞」の読者投稿欄「みんなのひろば」に、このブログのコメンテーター「時計屋の隣りさん」の文章が掲載されました。誠におめでとうございます。

 つきましては、群馬県外の方々にもお読み戴きたく、ここにご紹介します。

         タイトル・・・・「こうよう」と「もみじ」・・・・

 今年も紅葉が静かに秋を語っている。紅葉には「こうよう」と「もみじ」という読み方がある。

 「こうよう」からは、山の木々の葉が秋の冷気に染まり、赤や黄へと装いを変える景観を思い浮かべる。

 一方、「もみじ」は染料をもみ出して色を変える古語動詞「もみづ」に由来し、その連用形も「もみぢ」が名詞化したもの。「色づく」イメージを伴い、色の変化をめでる意味合いを強く感じる。遠くで眺めるより、庭先や山道で手に取るような親近感がある。

 「もみじ」には「紅葉」「黄葉」の漢字が当てられている。どちらも「こうよう」と読める。奈良時代の万葉集では「黄葉」の表記が圧倒的に多いそうだ。平安時代の貴族文化では「赤」は高貴さ、華やかさ、情熱を象徴する色として重んじられ、「紅葉」が主流となったようだ。現代人が「赤」に引かれるのも、その文化的感性の遺伝子を受け継いでいるからだろうか。

 子供の頃、「もみじ」といえば「かえで」だった。「こうよう」などと言う言葉は、まだ遠い世界の響きだった。大人になって、「カエル」の語源がカエルの手に似た「蛙手」と知り、葉の形にふとほほ笑んだ。

 

2025年11月 1日 (土)

「Sumoke」の謎・・・今日の上毛新聞「みんなのひろば」より

大相撲ロンドン公演、興奮に包まれ開幕…大の里「本当にいい経験 ...

  本日の上毛新聞・読者投稿欄「みんなのひろば」に、このブログのコメンテーター「時計屋の隣りさん」の文章が掲載されました。誠におめでとうございます。

 つきましては、広く県内外の皆様にもご紹介いたします。

・・・・タイトル「Sumoke」の謎・・・・
 
 先日、大相撲ロンドン公演のニュースを見ていた時、イギリスの新聞に「a big sumoke」という見出しがあるのを目にした。「sumo(相撲)」を「sumoke」とつづったその言葉になぜか心を奪われた。「sumoke」などという単語は英語には存在しないのに、不思議な魅力があった。

 思い浮かんだのは力士たちの「清めの塩」の所作。土俵に立つ彼らが大きな体を揺らして豪快に塩をまく。その瞬間、白い塩が宙を舞い、まるで煙のように立ちのぼる。その神秘的な光景に記者はインスピレーションを得て「sumo」に「smoke(煙)」を重ね、「sumoke」という言葉を紡いだのではないか。そんな想像がふと浮かんだ。「sumoke」という造語には、異国の文化に対する驚きや敬意が込められてるように感じられた。

 気になって「big sumoke」で検索してみると、「The BIG SMOKE」がロンドンの俗称であるを知った。なるほど、新聞の 「a big Sumoke」の見出しは、「smoke」に「sumo」をかけて「sumoke」とし、相撲で盛り上がるロンドンをユーモラスに表現した。粋な言葉遊びのようだ。言葉の力が国境を越えて人の心をつなぐーそんなことを改めて感じさせてくれる見出しだった。

 

2025年10月 3日 (金)

虫の音の舞台は線路脇・・・上毛新聞「みんなのひろば」より

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 今日の群馬県・上毛新聞の読者投稿欄「みんなのひろば」に、このブログのコメンテーター「時計屋の隣りさん」の文章が掲載されました。誠におめでとうございます。つい先日も掲載され、私はその晩、彼と高崎市の某所で祝いました。上毛新聞の発行数は24万部ほどと伝えられてます。ですから、多くの方々に読まれていることでしょう。つきましては、県外の方々にもお読み戴きたく、ここに紹介いたします。

・・・・タイトル「虫の音の舞台は線路脇」・・・・

 早朝、少しひんやりした空気の中を散歩した。草むらから聞こえる虫の音は、続いた猛暑の疲れが残っているのか、どこか弱々しい。ところが、反対側の線路脇に伸びた高さ1メートルほどの雑草の中からは、まるで別世界のように虫の声が力強く、にぎやかに響いてくる。「ここが舞台だ」といわんばかりの合唱。思わず足を止め、耳を澄ませた。

 線路脇に生えているのは「鉄道草」とも呼ばれるヒメムカシヨモギ。密集して生えることで、虫たちにとっては仲間と集う安心な隠れ家となり、背の高い草は音を包み込むような壁となって、鳴き声を響かせる。虫たちはその中で自分の居場所を見つけ、思う存分声を響かせているのだ。

 秋の虫にとって、草の伸び具合は大切な条件なのだと知った。静かな朝、線路沿いの草むらは虫たちの音楽会を聴く特等席で、線目脇は隠れた虫の音の名所。自然がつくる小さなステージに耳を預けるぜいたくなひとときだった。しばらくは、撮り鉄ならぬ「虫の音聴き鉄」になろう。

2025年9月26日 (金)

放送原稿風に新聞音読・・・上毛新聞「みんなのひろば」より

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 友人「時計屋の隣りさん」の投稿文が群馬県の上毛新聞に掲載されました。誠におめでとうございます。

 つきましては、県外の方々にも、ぜひ、お読み戴きたいと思います。以下がその記事です。

      タイトル・・・・・・「放送原稿風に新聞音読」

 子どもの頃から教科書や本を声に出して読むのが好きだった。今は新聞記事の音読が日課になっている。音読は黙読よりも文章に丁寧に向き合う必要があり、内容をしっかり理解していなければできない。声に出すことで、言葉の意味や構造がより深く心に染み込むのを感じる。

 新聞記事のニュースは簡潔で堂々とした文体が特徴だ。放送読みには、耳にすっと入ってくる流麗さがあり、できればニュースアナウンサーのように読みたいという憧れもある。そこで私は、新聞記事を放送原稿風に手直ししてから音読している。

 具体的には、語尾の「だ・である」調を「です・ます」調に整え、時事用語には補足を加えて、文章の流れの中に自然に落とし込む。読みやすさを意識して、読点も多めに使うようにしている。納得のいく原稿に仕上がると、朗々と読み上げ、アナウンサーになったような気分を楽しんでいる。

 音読は、発音は滑舌の訓練になるだけでなく、文章を再構築する創造的な作業でもあり、脳の活性化にも役立っている。新聞の音読を、一風変わった特技として、これからも大切に育てていきたい。

 

2025年7月17日 (木)

群馬に残したい方言「しゃいなし」・先日の投稿の感想・上毛新聞より

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【障子の上の欄間・・・これはしゃいなしか】

 「しゃいなし」の松村哲夫さんの投稿【1日付】を懐かしい気持ちで拝読しました。群馬で生まれ育った私は今でも時々使いますが、他県生まれの夫は何のことか分からないと言います。

 私は「余計なこと」「くだらないこと」の意味で使うことが多いです。最近では、6畳の日本間の縁側に面している障子の上の部分が欄間のようになっていて、障子の張り替えが素人には難しく、「頼んだわけでもないのに勝手にこんなしゃいなしをして、大工さんは何を考えているのだろう」と腹立たしい思いで使いました。また、無理に若作りをしたり、TPOをわきまえずラフな格好をしたりしている有名人をテレビで見ると、「あんなしゃいなししなければいいのに」と思ってしまいます。

 標準語で言うより状況をぴったり言い表している気がします。そして松村さんが書かれているようにユーモラスで、この言葉を聞くとクスッと笑ってしまいそう。単刀直入に言うより柔らかい感じで趣があります。ただ、私たちの子供の世代はもう使わないだろうと思うと、ちょっと寂しさも感じます。【投稿者は高崎市の福島博美様】

2025年7月 1日 (火)

愛すべき「しゃいなし」・・・上毛新聞「みんなのひろば」より

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 今日の群馬県・上毛新聞の読者投稿欄「みんなのひろば」に、このブログのコメンテーター時計屋の隣りさんの文章が掲載されました。誠におめでとうございます。つきましては、県外の皆様にもお読み戴きたく、ここにご紹介いたします。

    タイトル・・・愛すべき「しゃいなし」・・・

 
 「しゃいなし」という言葉をご存じでしょうか。群馬の方言で「たわいない」「余計なこと」「くだらないこと」を意味します。その響きはどこかユーモラスで、温かみと親しみを感じます。

 子供の頃、ごみ袋を振り回し、結び目がほどけて中身をぶちまけたことがありました。母親から「ばかなしゃいなしはやめな!」と厳しくたしなめられ、泣きながら片づけた苦い思い出があります。「しゃいなし」は時に叱咤を含めた愛情を込めて使われる、そんな不思議な言葉です。

 また、使い方によって微妙にニュアンスが異なります。「しゃいなしに投稿したら新聞に載った」は、「気まぐれ」や「何げない」という意味が伝わります。この多様な使い方がこの方言の魅力の一つです。

 『広辞苑』には「しゃいなし」の意味に近い「差異(しゃい)もない」や「仕様(しょう)もない」が載っています。石川啄木が詠んだ「たはむれに母を背負ひてそのあまり軽きに泣きて三歩あゆまず」からは、母の軽さに涙した瞬間の切なさとともに、「たはむれに」に「しゃいなし」を感じます。

 

2025年5月29日 (木)

急須で味わう緑茶・・・今日の上毛新聞「みんなのひろば」より

緑茶を注ぐ

 今日、ブログのコメンテーター「時計屋の隣りさん」の投稿文が群馬県の上毛新聞、読者投稿欄「みんなのひろば」に掲載されました。誠におめでとうございます。偶然にも、今宵、私は彼と高崎市内で食事会をすることになってます。何と言う偶然の一致でしょう。お祝いできます。

    タイトル・・・急須で味わう緑茶・・・

 
 ペットボトルの緑茶の需要が進む中、緑茶本来の魅力である「緑」が失われつつあるように感じます。酸化防止剤の添加物の影響で鮮やかな緑が黄ばみ、風味にも変化が出ているとの話も耳にしたことがあります。急須から注がれるお茶の色さえ黄色っぽく映るCMを見かけることがあり、緑茶の「本物の緑」が風化してしまうのではないかと懸念しています。

 忙しい現代社会では急須でお茶を入れる機会が減少し、家庭内での緑茶文化も薄れつつあるのではないでしょうか。手間をかけて茶葉から入れる緑茶は、豊かな色、香り、そして味わいが特別です。代替品では得られないこの繊細な魅力こそ、私たちが守るべき文化の核であると感じます。

 現代の便利さと繊細な緑茶文化が揺れ動く時代。急須で入れるお茶の伝統を守る努力が、次世代に豊かな緑茶文化を伝える重要な役割を果たすことでしょう。抹茶アイスは鮮やかな緑が映えますが、茶そのものの奥深いおいしさとは異なるものです。

 新茶が旬を迎えるこの時季、「急須で入れる緑茶文化の魅力」を再認識し、その本物の美味しさを楽しみたいものです。

 

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