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カテゴリー「上毛新聞「ひろば」に掲載」の45件の記事

2024年1月28日 (日)

健康長寿を目指して・・・上毛新聞「ひろば」より

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 このブログのコメンテイター「時計屋の隣さん」の文章が、本日1月28日、群馬県の上毛新聞「読者投稿欄・みんなのひろば」に掲載されました。誠におめでとうございます。彼の文章は今までにも数え切れないほど掲載され、多くの群馬県民に読まれています。

 つきましては、県外の方々にもお読み戴きたく、このブログにも掲載いたします。

・・・・・タイトル「健康長寿を目指して」・・・・・

 健康と長寿の秘訣は、適度な運動とバランスの良い食事、常に夢や希望を持つことだ。新しいことに挑戦すると、脳の活性化につながり、認知症予防にもなる。

 ささいなことであっても、膝を打つような、踊り出したくなるような文章、情報、場面に出合うと脳が喜ぶ。加山雄三さんのペンネーム「弾厚作」は、尊敬する団伊玖磨と山田耕筰を足して2で割って付けたと、最近知った。

 山本周五郎の小説「日本婦道記」を読んでいて、武家では、左側を下にして寝るのを作法としていた、と知った。不意の出来事に備える心得で、反対だと右手がしびれて、すぐに使えないことがあるからである。私は右側を下にして寝ていた。今夜から武士のたしなみで寝よう。

 足腰を鍛えるのは長生きするのに重要で、日常生活での運動が有効だ。冬場、喉が渇く感覚が少なく、体内は水分不足になりがち。そうなると、脳梗塞や心筋梗塞のリスクが高まるといわれている。だから、こまめに水分を取る必要がある。特に就寝前の水分補給が大切という。健康的な生活習慣とポジティブな考え方で、人生100年時代を生き抜きたい。 

2024年1月 5日 (金)

危機感伝えたアナウンス 絶叫「逃げること!」~

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 本日の上毛新聞・読者投稿欄「ひろば」に、このブログのコメンター「時計屋の隣さん」の文章が掲載されました。

 つきましては、県外の皆様にもお読みいただたく、ここに掲載します。

・・・・・・・・

 元日の午後4時過ぎ、家が揺れ出し、身がすくんだ。NHKテレビのスイッチをいれると、石川県能登地方を震源とする地震速報が流れていた。担当の山内泉アナウンサーが、地震発生時は、安全な場所にいることを呼びかけていた。

 まもなく、津波警報が出ると、「東日本大震災の大津波を思い出して下さい」と、津波の脅威を伝えながら、海岸から離れて、高い所に避難することを促していた。大津波警報が発令されると、鬼気迫る様子で語気を強め津波の怖さを感じさせる絶叫調になった。

 「大津波警報が出ました。津波の高さは5m。『今すぐ逃げること!』『命が何より大切、今すぐ逃げること!』」を尻上がりで何度も繰り返した。「命」「今すぐ逃げること!」が強く耳に残った。

 このような場合、「今すぐ逃げること!」の方が、「逃げて下さい」より、緊急性と即時性を強く感じ、危険が迫っていることを知らせ、すぐに身を守るための行動を起こす必要性を喚起させる適切な言葉選びだったと思う。「逃げること!」は、津波警報の伝え方として、非常に効果的な言い方だと思った。

 危機感と安全な避難を明確に伝えた臨機応変なアナウンスだった。

 

2023年12月16日 (土)

言葉の選択による効果・・上毛新聞「ひろば」より

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【写真は昨年、群馬県高崎市木部町から撮った浅間山】

 この度、ブログのコメンテーター「時計屋の隣さん」による文章が群馬県地方紙・上毛新聞の読者投稿欄「みんなのひろば」に掲載されました。誠におめでとうございます。

 つきましては、このブログを通じて群馬県外の皆様にも広くお読み戴きたく思います。

     タイトル・・・言葉の選択による効果・・・ 

 急に冷え込んだ先月13日、テレビで浅間山の初冠雪が観測されたことを知った。ニュースは「初冠雪が見られました」と報じ、天気予報コーナーは「初冠雪がありました」と伝えていた。「初冠雪が見られました」も「初冠雪がありました」も、内容は同じだが、微妙な差異を感じる。

 「初冠雪が見られました」は、初めての冠雪を見たという視覚的な体験と感動を強調し、季節の変化やその光景を喚起させる。「初冠雪がありました」は事実を客観的に伝え、特定の感情や解釈を強調することなく、冠雪が確認されたという事実に重きを置いて伝えているようだ。

 言葉は、他人とのコミュニケーションを取る強力なツールだ。言葉の選択次第で話し手の認識と相手の受容との間に影響が出る。敬意を表す言葉を選ぶことで、尊敬や信頼を築け、親しみやすさを表す言葉を選ぶことで、友情を深めることができる。言葉の選択は、良好な人間関係を築き、深める上でも大切だ。

 表現方法や言い回しに気を配りながら、言葉の力を最大限に活用して、コミュニケーションをより豊かに、より意味のあるものにしていきたい。

 

2023年10月21日 (土)

「埴生の宿」つれづれ

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 本日、上毛新聞の読者投稿欄「みんなのひろば」に、このブログのコメンテーター「時計屋の隣さん」の文章が掲載されました。誠におめでとうございます。度々の掲載に多くの読者の心に、彼の名前が刻まれてることでしょう。

 つきましては、群馬県外の皆様にもお読みいただくためブログに掲載いたします。

  ・・・・タイトル「埴生の宿」つれづれ・・・・

  埴生の宿も わが宿 玉の装い うらやまじ 唱歌「埴生の宿」(イングランド民謡)を習ったのは、中学時代の音楽の授業だった。教科書の「註」には、『埴生の宿』は質素な小さい家のこととあった。「玉の装い」「瑠璃の床」を持った豪華な家より、粗末な我が家の方が「たのし」「たのもし」という気持ちが理解できなかった。

 新明解国語辞典で、「埴生の宿」は「土で塗ったみすぼらしい家」とあった。日本が貧しかった時代、竹に土を塗った壁がむき出しになっていて、土間の上にむしろを敷いた粗末な家が多かった。

 どんな立派な家よりも自分の家が最高だという思い、家族や故郷への深い愛着が歌詞に込められている。「のどかなりや 春の空 花はあるじ 鳥は友」「清らなりや 秋の夜半 月はあるじ 虫は友」といった歌詞のように、自然と共に生きる喜びを歌の中に感じるようになったのはいつの頃だったか。物質的豊かさの中で忘れられた大切なものを教えてくれる。

 戦争の悲惨さと人間の尊厳を描いた映画「ビルマの竪琴」で、敵対する日英両軍がこの歌を合唱し、言葉の壁を越えて心を通わせる場面に感動したことも覚えている。

https://www.youtube.com/watch?v=2wrYdxfkga0

2023年10月 1日 (日)

私も一役、高齢化社会・・上毛新聞「ひろば」より

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【10月になっても満開のサルスベリ・・・拡大してご覧ください。】

 このブログに毎日のようにコメントをくださる「時計屋の隣さん」の文章が、本日の群馬県の上毛新聞「みんなのひろば」に掲載されてます。誠におめでとうございます。

 ところが、文章内容を拝見したところ、どうも私の事を書いてくださってるようで嬉しくもあり、拙いことなので恥ずかしくもあります。

 しかし、いつものように広く県外の皆様にもお読み戴きたいと思い、ブログに掲載いたします。

タイトル・・・「私も一役、高齢化社会」・・・ 

 毎日、更新される先輩の「敬老の日」のブログを読んだ。「私も一役、高齢化社会」というタイトルで、元気に暮らせることへの感謝と世の中への貢献への強い意志がつづられていた。

 彼が、長く続けている社会貢献につながる具体的実践をつぶさにみてきた。登下校時の交通指導や放課後のパトロール活動は、未来を担う子どもたちへの支援として欠かさず行っている。ごみ出し日には、ごみ置き場まで行けないお年寄りに代わって運んでいる。地域の行事、ラジオ体操にも積極的に参加し、交流の場を広げ、知り合い、支え合うことに努めている。どれも地味だが貴重だ。

 同級生の一人は、公民館から依頼されてボランティアで「やさしい中国語教室」を開講。案内によると、ギョーザなど中華料理を作りながら、合間に簡単な中国語を勉強するとあった。中国語と食事のアイディアが受け、日本語のおしゃべりもでき、好評のようだ。

 高齢者が社会貢献できる多くの可能性を感じ、「私も一役、高齢化社会」という言葉に刺激されて、自身の人生体験や知識を振り返っている。

2023年9月17日 (日)

手書きで脳を活性化・上毛新聞「みんなのひろば」

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 友人「時計屋の隣さん」の投稿文が今日の群馬県・上毛新聞「みんなのひろば」に掲載されました。誠におめでとうございます。

 実は、彼と私は昨晩、往く夏を惜しんで高崎市で楽しい懇親を行ったばっかりです。今朝、ラジオ体操仲間のKさんがコピーを会場まで持ってきてくださいました。感謝いたします。

 つきましては、県外の皆様にもお読み戴きたく、ブログでご紹介いたします。

タイトル・・・「手書きで脳を活性化」・・・

 手書きで指先を縦横斜めに動かしながら漢字を書いていると、漢字が手作りされていくような感覚があった。漢字が指先に刻まれていくような錯覚に陥った。

 漢字が思い出せないときは、目をぱちくりさせながら頭で思い出そうとしても、浮かんでこない。手のひらに指先を動かしながら思い出そうとして、よみがえってきた。指先運動は、記憶力を刺激するスイッチだ。脳の活性化に役立つ。指が「第二の脳」とも呼ばれる理由を実感できた。

 指先を使うそろばん、ピアノなど習い事は脳を刺激し、頭をよくすることが期待できそうだが、今は関心がない。手書きで文字を書いてゆくと、漢字につまづく。辞書で調べると、そこには漢字以外の情報も載っている。新聞のコラムを読み、理解し、書き写すのは漢字力を維持する格好の方法だ。

 「抹消である四肢の活動の経験の集積器官が脳である」と言った学者の言葉を思い出した。指先を動かすことによって脳が育つことを意識しよう。これからは、パソコンのキーボード入力を控え、手書きを習慣化していきたい。
 

2023年8月23日 (水)

削り節の思い出・・・上毛新聞「ひろば」より

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 本日、8月23日の上毛新聞・読者投稿欄「ひろば」にこのブログのコメンテーター「時計屋の隣さん」の文章が掲載されました。誠におめでとうございます。

 今朝、ラジオ体操仲間のKさんがコピーを我が家まで届けてくださいました。私は「時計屋の隣さん」の度々の投稿に驚くと共に、今回の内容は、平素、忘れかけてた私たちの子供時代を彷彿させ、併せて、戦後の母の姿が蘇り、文章の内容に共感を覚えます。

 このため、群馬県外の方々にも、ぜひお読みいただきたくブログに掲載させていただきます。

タイトル・・・「削り節の思い出」・・・

 
 木箱の上に鉋(かんな)が逆さまにセットされ、堅い鰹節をガリッ、ガリッと刃に突き当てるように削ると、下に付いてる引き出しに削り節がたまる道具があった。開けると鰹の香りが吹き出し、口に含むと濃厚な鰹の味がした。子どもにできる手軽なお手伝いだった。道具の名は「削り箱」。削り節パックが流通するようになって家庭から消えていった。

 「削り節」に代わって、「おかか」という名をよく耳にするようになった。鰹節を「かか」と言っていた室町時代、宮中に仕えた女官たちが使っていた女房詞(にょうぼうことば)とか。今は主に、ふりかけやおにぎりの具として使われ、味付けされた「削り節」の意で使われているようだ。

 あの頃、頑張って削っても、引き出しにたまったのは、情けなく積もった程度。母が削ると、大工さんの鉋使いのようなシュッシュッという静かな音とともに、鉋屑状の「削り節」になった。

 薄いリボン状になった花鰹(はながつお)を、ホカホカのご飯に載せると、舞い上がるように形を変え、いい香りが広がった。若かった母の姿が浮かんでくる。

 

2023年8月 8日 (火)

時計屋の隣さんの文章が上毛新聞に掲載される

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 群馬県の地方紙・上毛新聞の読者投稿欄「みんなのひろば」に、いつもこのブログにコメントくださる「時計屋の隣さん」の投稿文が、本日、掲載されました。誠におめでとうございます。

 つきましては、群馬県外の多くの皆様にもお読み戴きたく、ここにご紹介いたします。

・・・・タイトル「雑草」という呼び名は非礼・・・・

 庭の草刈りをした。すっきりときれいになり、夏の暑さから解放された気分になった。雑草を刈り取る時、昭和天皇の植物への叡慮を思い出し、少し心が痛んだ。陛下は「雑草という草はない。どんな植物でも、みな名前があって、それぞれ自分の好きな場所で生を営んでいる。人間の一方的な考え方でこれを雑草としてきめつけてしまうのはいけない」とおっしゃった。これまで、刈り取った草の名前を口にしたことはない。人間にとって不要という観点だけで雑草と分類するのはおこがましいと、牧野富太郎さんも主張していた。

 個々の草の名前を覚え、思いやりを持ちたい。美しく優しい雑草の呼び方はないだろうか。そんな折、しとやかで笑顔が魅力的だった女優の八千草薫さんを思い出した。そういえば「八千草」ってどんな意味だろう。辞書を引いたら「たくさんの草の意」とあった。雑多な草、雑草と言われる草も、「八千草」と呼べば愛らしく優雅で響きもよく聞こえる。

 人間の生活範囲と重なる場所で繁殖し、人間の都合で持ち上げられたり、疎まれたりする草々。それを「雑草」と言ってきた人間の身勝手さ、ごう慢さを反省したい。

 

2023年7月18日 (火)

老いても学ぶことは楽しい

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 今日の群馬県地方紙・上毛新聞の読者投稿欄「ひろば」に友人「時計屋の隣さん」の文章が掲載されました。誠におめでとうございます。この「ひろば」は多くの群馬県人に読まれることから誠に意義深いです。

 つきましては、群馬県以外の方々にもお読み戴きたく、ここに彼の投稿文をご紹介いたします。

タイトル・・・・「老いても学ぶことは楽しい」・・・・

 
 人間に変わり、学習、記憶、判断などをする人工知能をいうAI(アーティフィシャル・インテリジェンス)の概念がようやく分かりかけてきた時、ニューフェイスの"カタカナ語"に出合った。DX(デジタル・トランスフォーメイション) という語だ。頭文字は「DT」の方が分かりやすいが、頭文字「DX」を見て、当初は「デラックス」を連想し、戸惑いを覚えた。英語圏では接頭辞「trans」を「X」と書く習慣があるために、「X」を使うことが分かった。「trans」には「変革する」という意味がある。身近な例ではトランス「変圧器」がある。

 DXは「デジタルテクノロジーを活用して人々の生活をより創造的に、より改善させていく」という意味の言葉のようだが、具体的イメージが湧かず半知半解の状態だ。

 新聞やテレビ、日常生活で、新しいものに触れて、知りたいという知的欲求を見つけ出すと一人でいても退屈せず、自分にも飽きない。米フォード創業者のヘンリー・フォードに「学ぶことをやめた者は老人である。学び続ける者はいつまでも若い」という名言がある。学ぶことは楽しいという気持ちを持ち続けたい。

 

2023年6月22日 (木)

注意したい発音の区切り

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 このブログのコメンテーター「時計屋の隣さん」の文章が先日に引き続き、再度、今日の群馬県・上毛新聞の読者投稿欄「ひろば」に掲載されました。誠におめでとうございます。これほど頻繁に掲載されるのは、彼の物事に対する見方に特異性と正確さがあるからでしょう。

 つきましては、群馬県外の皆様にも広くご紹介いたします。以下は彼の投稿文です。

・・・・・タイトル「注意したい発音の区切り」・・・・・

 日本語の中には、発音しにくい言葉がある。骨がもろく折れやすくなった状態をいう「骨粗鬆症」もその一つだ。発音する時には、意識的に、「コツ/ソショーショー」の感覚で言うようにしている。「コ」にアクセントを置き、最初の「ショー」に第2アクセントを置いて発音している。

 市川猿之助さんの両親の死因をめぐって「向精神薬」が話題になった。この語の読み方について、メディアは「コウ/セイシンヤク」派と、区切れなしの「コウセイシンヤク」派に分かれていた。区切れなしだと「抗生新薬」のように聞こえてしまうので、「コウ/セイシンヤク」が適切に思えた。

 一本の帯のような狭い川、海を指し、転じて近接した地域、国を意味する四字熟語「一衣帯水」は意味的に区切れば「イチイタイ/スイ」になるが、単語の語構成を考えれば「イチ/イタイ/スイ」にも合理性がある。意味も語構成にも無頓着に「イチイ/タイスイ」と区切って読むのは杜撰だ。発音の際は読み方、意味の理解はもちろん、区切り方も正確にしたい。

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★今朝行われた近くの公園でのラジオ体操会で、近所のKさんが、この掲載文のコピーを持ってきてくださいました。いつも有難うございます。カッキーより

 

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