カテゴリー「上毛新聞「ひろば」に掲載」の22件の記事

2022年1月 9日 (日)

降りる霜、立つ霜柱・・・上毛新聞「ひろば」より

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 群馬県の地方紙・上毛新聞の読者投稿欄「ひろば」に、このブログのコメンテイターである「時計屋の隣」さんの文章が、本日、掲載されてます。誠におめでとうございます。私も嬉しく思います。

 つきましては、群馬県内外の多くの方々にもお読みいただきたく、ブログに掲載させていただきます。

タイトル・・・降りる霜、立つ霜柱  

 一段と冷え込んだ朝方、霜柱の立った道を歩いた。平らな部分と、ぼこぼこ穴のあいてる部分がある。平らな方は、サックサック、穴の方はザックザック。麦踏でもするように踏みしだく音は小気味よく、きっぱりと冬を感じる。足元の枯れ草にもうっすら霜が降りていた。

 天気予報では「霜が降りる」と言う。その言い方に、私の中で多少の混乱があった。そもそも、霜は地上付近の空気中の水蒸気が冷えて凍ったもので、雨や雪のように雲から降ってきたものではない。もしかすると、大昔の人は霜を天から降りてきたものだと素直に勘違いしていたのかもしれない。

 「霜柱」は、土中の水分が地表にしみ出て凍結し、細い柱状群となって上方に成長し、表土を押し上げるもの。霜柱は立つという。

 地表の水蒸気が氷結して降りてくる感じがするのが「霜」、土中の水分が凍って上がってくるのが霜柱。

 冷蔵庫内に付着する氷の結晶も、霜と呼ぶ。「頭に霜をいだく」と言うように、白髪の比喩にも使う。変幻自在な「霜」も白い色だけは変わらない。 

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2021年12月14日 (火)

「一日一発見」を心掛ける

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【下弦の月】 

 群馬県地方紙・上毛新聞の読者投稿欄「ひろば」に、このブログのコメンテイターである「時計屋の隣さん」の文章が、本日、掲載されてます。誠におめでとうございます。このため群馬県以外の方々にもお読みいただきたく彼の投稿文を掲載します。

 ・・・・以下が投稿文です。・・・・

 今日をしっかり生きて、喜び、楽しさを感じたいから「一日一発見」を心掛けている。中身は、日々の生活の中で知ったことや見逃していたもの、新聞や本、人との出会いので中で感動した話しだ。

 最近よく耳にする「ベンチャー企業」と、冒険の意の「アドベンチャー」から、「ベンチャー」という言葉が気になった。「ベンチャー」は、新分野で創造的革新的な経営を行う企業を言うようだ。「アドベンチャー」は、危険な行為にあえて挑む意味になる。

 月の右半分が輝くのが「上弦の月」左半分が輝くのが「下弦の月」と思っていた。実際は月の入りの時、弦が上になるのか下になるかで「上弦」「下弦」と呼ぶという。まだ、双方の月の入りを見たことがない。月の運行の勉強を復習しよう。

 『花さき山』(斎藤隆介作)という児童書を読む機会があった。「人に優しく、人のためになる事を一つすると、山の花が一つ咲く」と、やまんばが、あやに教えるくだりは気高い。言葉が示す生き方に心が洗われた。

 「一日一発見」があったら、必ずノートに書き留める。自動的に「一日一筆」になり、話のネタになる。何より脳の活性化になる。

 

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2021年10月26日 (火)

落ち行く桐の葉に重ねる思い・・上毛新聞「ひろば」

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 群馬県の地方紙・上毛新聞の読者投稿欄「ひろば」に、いつもこのブログにコメントを寄せてくださる「時計屋の隣」さんの文章が掲載されました。誠におめでとうございます。このため、群馬県外の方々にも広くお読みいただきたく、ブログにその文章を掲載いたします。

 ・・・・以下、彼の投稿文です。・・・

 桐一葉日当たりながら落ちにけり(高浜虚子)

 初秋の頃、気の早い一枚の桐の葉が日の光を浴びて表裏を見せながら舞い落ちるスローモーションの映像が浮かぶ。深まる秋の移ろいを感じさせる句だ。

 我が家の庭の隅に一本の青桐がある。寒露の候、枯れて乾いたうちわのように大きい桐の葉一枚がこずえを離れ地に落ちた。バサリ、ガサッという音がした。葉の落ちた音に草陰の虫も驚いたことだろう。後に続く葉はなかった。秋の深まりに、寂廖、諦念といった言葉が浮かんでくる。

 そうした心境を話すと、友人は「人生の第四コーナーに差し掛かっても、目標や夢を諦めず持ち続けることは大切」と言った。彼は毎日、運動を欠かさず、趣味を楽しみ、好奇心、チャレンジ精神も旺盛だ。「健康に人生を悔いなく過ごすのに夢の力は大きい。夢のためなら我慢もできる」と言い切る。

 老け込んで考えも気力も衰えている時、気持ちが前に動いた。夢と希望を持つことは、行動を起こさせ、心を若返らせる。認知症予防の妙薬にもなると思う。友にあやかって生きがいを感じる人生にしていくように精進したい。

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2021年9月28日 (火)

中山道の読みについて・・・上毛新聞「ひろば」より

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 今日の群馬県地方紙・上毛新聞の「ひろば」に、このブログのコメンテーターである「時計屋の隣」さんの投稿文が掲載されました。私はこれを吉井ドリームセンターの休憩室で知り、驚いて読みました。誠におめでとうございます。

 いつもコメントでお世話になっていることからブログでも取り上げ、広く群馬県以外の方々にもお読みいただきたいと思います。以下は彼の投稿文です。

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 言い慣れた「中山道」の読み方に、ちょっとした好奇心を持った。「山」を「セン」と読ませているところだ。

 「山」の音読みは漢音の「サン」が一般的。「セン」は漢音より早く日本に入った呉音で、仏教関係の語に多い。由緒ある歴史と物語を感じさせる読み方だ。他に「セン」と読む語で思いつくのは、鳥取県の「大山」(だいせん)や仏教で世界の中心にあるとされる「須弥山」(しゅみせん)くらいだ。

 「中山道」の「中」は中央、「山道」は文字通り山道の意だ。全体で中央部山脈の間を貫通する街道という意味になる。「山」を「セン」と読むのはなぜだろう。広辞苑で「せんどう」を引くと「せんどう【山道】」と言う見出し語が載っていて「山道に通ずる道」とあり、「仙道」とも書いて「中山道」の略とあった。「山道」に「せんどう」という言い方があるのを知ってうなずけた。

 上毛かるたは「中仙道しのぶ安中杉並木」とある。江戸時代には中仙道と中山道の両方の表記があったが、正徳6(1716)年4月、新井白石の意見を入れた江戸幕府の通達で、中山道に統一されたようだ。「中仙道」の字面にはゆかしさがあっただけに捨て難い。

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2020年12月 7日 (月)

「移ろい菊」にときめく・・上毛新聞「ひろば」に返信

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 先日、友人でこのブログへのコメンテイターである「時計屋の隣りさん」の文章が上毛新聞「ひろぱ」に掲載されましたので、私はこのブログで取り上げ、群馬県以外の方にもお読み頂きました。

 その後、彼の文を読まれ、感銘された女性Tさん(高崎市)からの返信に当る投稿文が昨日の上毛新聞「ひろば」に掲載されていました。

 実は、ブロガーの私は、偶然にもこの女性Tさんのご主人と以前より知り合いだったのです。Tさんご夫妻は以前に海外日本人学校の教員としてクエ―トに滞在しておられ、私もインドの日本人学校に勤務していた関係で、群馬県国際理解教育の会でご主人とは幾度もお会いし、お酒も一緒に飲んだ仲でした。しかし、残念にも彼は近年、他界されました。今回、奥さまの投稿文を拝読し、私も在りし日のご主人を懐かしく感じました。

 以下、T奥さまの上毛新聞「ひろぱ」への投稿文です。

 時計屋の隣りさんの「移ろい菊に背中押されて」(11月28日付)を読みました。霜があたって紫色になる白菊を、特に「移ろい菊」と呼ぶと知り、胸がときめきました。

 というのも、赤堀の「小菊の里」で買った小菊を株分けし、白と黄と交互に植えておいたうちの白菊の色が変わってきているのに気付いたからです。よく見ると黄菊は色あせているのに、白菊は白とピンクがかかった紫色のグラデーションが美しく生き生きしていました。寒さに耐えて変身(色)し、再びたおやかに生きる姿に驚きました。

 心を癒してくれる花たちがいとおしくて、庭に咲く花をノートにスケッチしています。早速、平安貴族の愛した「移ろい菊」を描きました。「これからも老いの花を咲かせ、美しく晩年を生きよ」というメッセージをみやびな菊から受け取った「時計屋の隣りさん」にあやたりたく、投稿文も一緒にノートに貼りました。

 

・・ブロガーである私の感想・・・時計屋の隣りさんにとって、ご自身の投稿文「移ろい菊に背中押されて」 に対し、これほど感銘して読まれてる読者がいることを知り、さぞかし、投稿者冥利に尽きることはないでしょう。それにしても偶然ですが、私の関係者同士の紙上における投稿と、それを読まれた感想の投稿となり、世間は誠に狭いものです。

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2020年9月30日 (水)

友人の文章が上毛新聞「ひろば」に掲載される

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 友人の「時計屋の近くさん」の文章が今日の上毛新聞・読者投稿欄「ひろば」に掲載されました。誠におめでとうございます。実は彼と私は飲み友達です。また、同じ職場に勤務したことはありませんが、かつては同業者でした。彼は拙いブログにも、ほぼ毎日コメントを下さり、私もそれに必ず返信を書いてます。以下は投稿文です。

 タイトル・・・クラスターあれこれ

 墓地や田のあぜで今を盛りに咲いている「ヒガンバナ」は英語ではcluster amaryllis(クラスターアマリリス)という呼び方もある。 小学校で習った唱歌「アマリリス」は軽快な調べのかわいい歌だ。オルゴールでもよく耳にした。アマリリスという花があると知った。ヒガンバナとアマリリスは見かけの花の形状は全く違うが、同じヒガンバナ科のよしみで英語の名前つながりがある。

 「クラスター」という言葉はコロナ禍で広く知られるところとなり、集団感染という怖いイメージが先行する言葉になってしまった。辞書で引くと「同種のものや人の集まり」とある。美しさ、華やかさの集合体の意味合いでも使われる。空の青、雲の白、草の緑によく調和するヒガンバナの頃に多数咲く赤、白、黄の花も、クラスター。冬の夜空にさざめくように輝くスバルも星の集まりというクラスターだ。

 言葉はさまざまなシチュエーションで使われ、時に、本来の意味から外れて派生し矮小化された意味合いが広まり固定化される。全人類を敵に回すニュアンスのレッテルを貼られたクラスターという言葉も、とんだ災難に巻き込まれている。

 

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2020年9月11日 (金)

上毛新聞「ひろば」に載る

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 上毛新聞の読者コーナー「ひろば」に、この度、友人の「時計屋の近くさん」の文章が掲載されました。誠におめでとうございます。地方紙のため、広く日本中の皆様にお読み頂きたいと思います。

 タイトル・・・「虫のこえ」のコオロギ・・・

 朝晩が涼しくなり、静かな夜は虫時雨となる。≪あれまつむしが鳴いている≫

 唱歌「虫のこえ」の歌い出しが口をついて出てくる。歌詞では松虫、鈴虫、コオロギ、クツワムシ、ウマオイの個性的な音色が描かれているが、2番の歌詞の冒頭にある「きりきりきりきり こおろぎや」には違和感を覚える。「きりきりきりきり」には、キリギリスの鳴き声「ぎーすちょん」を連想する。「ころころりりりー」と響くコオロギには程遠い。

 発表時は、平安時代にコオロギがキリギリスと呼ばれていたことを受け、「きりきりきりきり きりぎりす」だったが、後に、コオロギに改められた。今ではキリギリスと言えば、夜に鳴くコオロギとは別の虫だ。昼間に多く鳴くキリギリスは秋の夜長に鳴く虫のテーマにふさわしくないと思ったのだろう。現在のように「きりきりきりきり こおろぎや」になってもまだ、釈然としない。

 コオロギの語源の一つとしてコロコロと鳴く虫の意とする擬声語説がある。「ころころころころ こおろぎや」にするとコオロギの存在がすっきりし、歌全体が醸し出す虫の音シャワーを迷わず楽しめるような気がする。

 

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2020年6月17日 (水)

梅雨入りの夕立ち・・・上毛新聞「ひろば」より

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【画像を拡大すると虹が二つ見えます。】

 いつもこのブログにコメントを下さる通称「時計屋の近く」さんの投稿文が群馬県の地方紙「上毛新聞」の「ひろば」に本日、掲載されました。誠におめでとうございます。このため、群馬県外や世界の人にも読んで戴きたく、ここにその投稿文を掲載致します。

 ・・・以下、本文です。・・・

 梅雨入りした日、午後から夕立になった。久しぶりに自然が生み出す豪快な音に耳を傾けた。カエルの鳴き声も聞こえてきて、激しく打ち付けるような音は、ザーザーよりも、ジャージャーと聞える。混沌とした線状の音が流れる向こう側では緑が色を増していることだろう。

 夕立がやんで、東の空に大きな虹が二つかかった。内側の主虹のアーチの一番上の色は赤で一番下は紫だが、外側の副虹は並びが逆になっていた。浴室の暑さをはらうため窓を開けたら、川風を思わせる空気が肌をかすめた。

 翌朝は、雲もひとつない澄みきった青空だった。快晴を意味する「ピーカン」という言葉を思い出した。朝、目覚めてカーテンを開けるとき、青空が広がるにつれ、自然に気持ちもせり上がって「今日一日がんぱろう」という気になる。

 最近の梅雨入りの発表は大雨や洪水、土砂崩れなどのリスクが高まる時季への注意喚起を優先するせいだろうか、季節の移ろいを告げる表現がなおざりにされ、情緒が薄れてきた。庭に、雨にたたかれてたくさんの梅が落ちていた。

 

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2020年3月 1日 (日)

漢字の勉強は読書が一番・・・上毛新聞「ひろば」

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 このブログのコメンテイターの一人「時計屋の近く」さんの文章が、本日の群馬県の地方紙「上毛新聞」の投稿欄「ひろば」に掲載されました。誠におめでとうございます。以下は彼の掲載文です。

 春を待ち切れずにいる今、島崎藤村の『春を待ちつつ』を読んだ。文中の「眼前の暗さも、幻滅の悲しみも、冬の寒さも、何一つ無駄になるものはなかったと思うやうな春の来ることを信ぜずにはゐられないで居る」には季節の春、人生の春を永遠に待ち望むような静けさと輝きを感じた。

 手にしてる本は大正14年3月、アルス社から出版された。出てくる外国の地名は「仏蘭西」「巴里」「歌羅巴」「露西亜」など漢字で表記してある。「瓜哇」という地名も出てきた。これは読めなかった。漢和辞典で「瓜哇」を調べたが、「瓜哇」という項目すらない。「瓜に爪あり、爪に爪なし」ということわざを思い出し、ひょっとしたら「爪哇」の誤植ではないだろうかと「爪哇」で調べ直すと、地名の「ジャワ」と読み方が出てきた。

 読書には多くの効用があるが、漢字の読み書きはもちろん、漢字の意味、漢字の言葉としての使い方など生きた状態で幅広く漢字を習得するのに、読書に勝るものはない。読書中、てこずる漢字に出くわし、むきになって格闘するのも一時の消閑になる。
 

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2019年11月27日 (水)

コメンテイターが上毛新聞「ひろば」に掲載される

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【紅葉を始めた赤紫の藤】

 群馬県の地方紙「上毛新聞」の読者投稿欄「ひろば」に、このブログにコメント下さる通称「時計屋の近所さん」の文が本日(11月27日)掲載されました。販売部数30万部を超えることから推定20万人以上の方々が彼の文章を読んでると想われます。誠におめでとうございます。以下、投稿文を掲載させて戴きます。

 タイトル「脳を若く保ちたい」 

 何か用事があって2階に上がって、何をしに来たか思い出せなかったときは、ショックだった。最近は、階段の上り口に戻ると用件を思い出したという経験則があり、あわてなくなった。「○○をしにいく」と2,3度脳に語り掛けてから行動するようにしている。

 努力して頭に刻み込んだ記憶はしっかりしているものの、最近蓄積された記憶は手のひらの砂が指の隙間からこぼれ落ちるようで、自分が消えていくような寂しさを覚える。

 「老い」とは自分の可能性を年齢のせいにして止めることをいうのかもしれない。絶えず自己刷新を図っていく前向きな姿勢こそ脳を若く保つこつかもしれない。家の中にこもらず、いろいろなものに好奇心を持ち、新鮮な話題についてできる限り多くの人と会話して刺激し合うことを心掛けている。

 土星、三日月、木星がランデブーした1日、友人から「朏」の漢字の読みを教えられた。月+出=朏で読み方は「みかづき」漢和辞典で確認し感心した。

 老いを押し返すことはできないまでも、心の持ちようで避けて通ることができるような気がする。「学ぶ心と知る喜び」をもって脳を鍛え、若返らせていきたい。

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