カテゴリー「上毛新聞「ひろば」に掲載」の9件の記事

2019年4月 4日 (木)

漢字の度忘れ対策・・・友人の新聞投稿から

P1070555

【春本番の源平しだれ・・・今年は白が多く平家の勝ち】

 先日、群馬県の地方紙・上毛新聞の「ひろば」に掲載された友人TMさんの投稿文は、現代、キーボード時代にあり、漢字をあまり手書きしなくなった私たちに大きな示唆を与えています。

 では、ご本人の承諾を得られたので、以下、彼の投稿文を掲載致します。

 漱石の小説「門」の冒頭に「お米、近来の近の字はどう書いたっけね」「近江のおうの字じゃなくって」「その近江のおうの字が分からないんだ」という一節がある。年齢のためか、パソコンの多用のせいか、「読めるけど書けない漢字、うろ覚えの漢字」が増えてきた。書けると思って書こうとすると、ふと手が止まり情けなくなる。

 思い出せないもどかしい時間の中で身を置くことは結構、苦痛だ。そんな時は、いたずらに悩むことをせず、座右に置いた国語辞典で確認し、「覚え直す」という気持ちで、指で手のひらに何度も書いて、脳に印象付けるように努めている。

 新聞に目を通し、関心ある記事、興味ある話題を中心に漢字としっかり向き合う。友人は鉛筆を手に、主だった漢字を丸で囲み、記事をより理解するために傍線を引く念の入った読み方をしている。テレビ画面にも結構、漢字があふれるように躍っている。ニュースをはじめ、各種の字幕に目を凝らして黙読している。

 紙に丁寧に手書きしていた頃は漢字と一心同体でいられた。日頃の漢字の度忘れ対策のベストは、手書きの復活だと思うようになった。【以上は貴重な投稿文を拝借しました。】

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【昨秋植えた球根から芽を出し、咲いてるチューリップ】


 ところで、昭和時代に勤務していた高崎商業高校の吹奏楽部ОBOG会長から、先日、部創立60周年記念式典に当り新聞を出すので、元顧問の小生に原稿依頼があり、原稿用紙3枚が送られてきました。このため、内容はともかく1200字を手書きすることができるか心配になりました。私はブログを書き始めて以来、12年になり、友人の投稿文の通り、キーホードばかり叩いてる日々で、こちらは大分自然に打ち込めますが、手書きでそんな長い文章を書くことに殆ど慣れない生活を送っています。

 しかし、昔取った杵柄と思い、書き始めたところ、途中、精神状態がマラソンに似た心理になり、漢字の問題も含め、最後まで書けるかなと心配が続きました。昔に比べ、漢字を書く頻度は確かに減って来てますが、私は英語が好きなことから大きなノートを単語帳にして、左側に英単語・熟語を、右側に日本語を書いてます。ですから、乱暴ではあっても、漢字の手書きも少々続けていました。また、年賀状も時代遅れの感があっても、手書きにしてます。

 このため、原稿はどうにか完成し、送付しましたが、漢字が間違っていたらと思うと気掛かりでなりません。学校や現役の生徒さんたち、そして約800名の全会員に配布されるのは来月上旬です。

 今回の友人の投稿文を肝に銘じ、今後は意識して常用漢字をスムースに手書きできるように、日々、漢字を書く一つの大きな目標ができました。

  

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2019年1月24日 (木)

上毛新聞「ひろば」に掲載・・コメンテイターの文章

 度々、このブログに丁重にして明快なコメントを送って下さる友人TМさんの文章が、先日、群馬県の地方紙・上毛新聞の読者投稿欄「ひろば」に掲載されました。早速、私も拝読しました。
 
 厳寒の今の季節を詠った有名な詩について、ご専門の立場からお考えを伝えられ、季節の春と人生の春を待ちわびる私もワクワクして、味わい深い文章を読むことができました。以下は氏の投稿文です。
 

P1010924【庭の紅梅】・・・拡大してご覧ください。

 
 タイトル・・・・・「冬来たりなば、春遠からじ」・・・・・
 
 冬の寒さが身に染みる頃、「冬来たりなば春遠からじ」という言葉が口をついて出て来る。出典は英国の詩人シェリーの詩の一節、「If Winter comes, can Spring be far behind?」だそうだ。
 
 「winter」と「spring」が大文字になっている。末尾の?マークは 意外だった。文法に忠実に訳せば「冬が来たなら、春ははるか遠くにいることができようか。(いや、できない)」と反語の硬い訳となる。ちまたに流布されている「冬来たりなば春遠からじ」は昇華された流麗な見事な日本語訳だ。
 
P1020224【大塩湖の春】
 
 「冬来たりなば」には、冬をしっかり受け止めて、やがて来る春に向かって生きていく力強い精神力を感じる。
 
 別の訳に「冬来なば」というのがあった。この訳は、冬の先にある春の野を軽やかな足取りで飛ぶように進む春への強い憧れの気持ちが先行する。「冬来なば 春遠からじ」とつぶやくと「梅の花」が口を突いて出て駄句が完成した。「春遠からじ」の訳は、慎み深く落ち着いて春を待つ趣きがある。
 
 「冬来たりなば、春遠からじ」には、現在の苦境を耐え抜けば幸福の時を迎えられるという強い希望も込められている。春よ!早く来い!!
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歌曲・・・モーツアルト作曲「春への憧れ
 

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2018年8月23日 (木)

「ながら運転」の危険性

P1020243 今回も、以前に上毛新聞「ひろば」に掲載された拙文をここに載せます。

 
 交通事故が起こり安い場所として交差点が挙げられます。進行方向の異なる車や自転車、そして歩行者が出合います。信号が青になると一斉に動き出し、車が右折や左折する場合、歩行者も自転車も同時に横断するので特に危険な瞬間です。
 
 依然として携帯電話を使用しながら運転している人を多く見かけます。自分の車なので運転に自信があったり、たびたび通る道で大丈夫と思っているのでしょうか。しかし、これでは交差点を曲がるとき、歩行者や自転車を見落としやすく予想外に危険です。
 
 携帯電話を使いながら交差点を曲がるとき、ハンドルを片手のみで回さなくてはならないので手が滑りやすくなります。電話に夢中では右折する場合、車の影からオートバイが直進して来ること見落としたり、歩行者や自転車への注意も散漫になりやすいです。
 
 先日、救急車が赤信号で交差点を通過しようとしたとき、青信号で進入してきた車がその直前を横切り、危機一髪の状況を目にしました。
 
 窓を閉め、大きな音で音楽を聴いていたり、携帯電話を使用していると、緊急車両の接近に気づくのが遅れがちになります。
 
 一方、トラック運転手に目をやりますと、ハンドルの上に雑誌など広げ、それを見ながらの運転を時々目にします。何とも恐ろしい走る凶器が現実に街を走ってます。目前の交通状況は自分の予想を超えて刻々と移り変わって行くことを肝に銘じ、お互い危険な「ながら運転」をやめ、運転に集中し、悲惨な交通事故を起こさないため一人ひとりが気を引き締めましょう。
 

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2018年8月13日 (月)

西日本を考慮して・・・サマータイム導入

Photo【東経150度線が通過するウルップ島】

 2020東京オリンピック・パラリンピックを控え、暑さ対策を理由に、現在、日本の標準時を1時間早めるサマータイムを導入しようとする動きがあります。これについて前回に引き続き、以前に地元紙・上毛新聞「ひろば」に掲載された拙文を書きます。
 
 21世紀と共に導入をめざすサマータイム法案が国会に提出される動きがあります。終戦後、わが国でも導入されましたが、4年後に停止されました。
 
 まず、サマータイムとは何か、天文学的に考える必要があると思います。日本標準時は英国グりニッチから15度で割り切れる東経135度の兵庫県明石市が基準ですが、サマータイムはこの基準を東経で15度、東に変更することと同じです。
 
 つまり、択捉島より東にある東経150度のウルップ島の位置で、太陽が真南に来たとき日本中を同時に正午にすることになります。
 
Photo_2【兵庫県明石市にある東経135度子午線】
 
 これを考えたとき、日本の国土は西欧諸国と異なり、東西に長く散在しており、南西諸島では正午になっても太陽の位置は見かけ上、10時半頃の南東の位置にあることになります。
 
 この地方は、明石市から遥か西に位置してるため現在でも既にサマータイムの状況に近いのです。これを更に1時間早めることは生活の不自然なリズムを更に拡大し、沖縄以西の人々の朝の時間帯に大変な無理を強いることになります。
 
 夕方ゆとりが生ずる利点や、涼しい早朝から仕事ができる利点があっても、東日本でも過渡期の4月や10月の朝は特に忙しくなります。
 
 東西広範囲に住んでる1億2千万人の国民の生活を一律1時間早めることは、医学的に考えても、血圧疾患をはじめ病気を抱えて人々や65才以上が4分の1を占める超高齢化社会にとって、本当に適切でしょうか。
 
 特に、西日本の人々の朝の大変さを考え、慎重な検討が必要と思います。
 
 

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2018年8月 9日 (木)

驚き!群馬県から海が見える

Dscf6847【赤城山系・長七郎山頂・・・標高1579m】・・・この写真は夏季に撮影

 前回に引き続き、以前に上毛新聞「ひろば」に掲載された拙文を改めてブログに載せます。
 
 毎年、元日の朝は近所の方々と県内外の山に登ります。山頂ではお屠蘇を酌み交わし、お雑煮を食べる会を行なってます。今年は赤城山に行きました。一面氷結し寒々とした小沼を横に見つつ、雪を踏みしめ、見晴らしの良い長七郎に着きました。
 
Photo 【左が長七郎山、中央が小沼】 
 
 山頂では小沼の氷上をかすめてきた氷点下8度の北風が私たちを出迎えてくれました。この寒さは、平素、体験しえない大自然の脅威そのものです。
 
 富士山が見える南側の日だまりに腰を下ろし、関東の大平原を眼下に見下ろし、待ちに待った新年の乾杯です。頭上の雪雲から垣間見る太陽の下、楽しい語らいをしていました。
 
Photo_2【長七郎山から見える富士山】
 
 ふと、晴れている南東の方向をよく見ましたら、新宿副都心の高層ビル群が肉眼ではっきり見えるのです。しかも、その後方をよく見ましたら、何と、太陽の光に反射した東京湾が長く横に見えるではありませんか。紛れもなく赤みを帯びた海です。
 
 これは太陽が時間的に東京湾と同じ南東の方角に差し掛かり、冬でその位置が低く反射しやすかったことや、冬晴れの条件が重なり見えたのでしょう。
 
 氷点下の脅威の中、自然の恩恵によって貴重な体験ができました。山頂で私たち5人の仲間は、この発見に驚き、喜び、温かいお酒とお雑煮で時の経つのも忘れていました。
 
3527【レース鳩の舎外訓練】
 
 素朴な山々の稜線の重なりや海を見て、昔から人間は大自然の脅威に震え、大自然の恩恵で何万年も生き続けてきたのだと感じました。群馬で海が見えたことや、正月のひとときを山頂で過ごせたことに感謝し、今年は何事にも新鮮な気持ちで取り組みたいと思いました。
 
 来年は数羽のレース鳩に託し、山頂から我が家へ新年のメッセージを伝えたいと思います。
 

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2018年8月 6日 (月)

桐生女子高校管弦楽部のチャイコフスキー

Photo【チャイコフスキー像】・・・ウィキペディアより

 群馬県立桐生女子高校管弦学部の演奏を聴き、あまりの感銘に地元紙・上毛新聞「ひろば」に感想を投稿したところ掲載されました。今回はその演奏を思い出しながら掲載文を書きます。
 
 先日、本誌で紹介されました桐女管弦楽部の演奏会を聴き、これほどまで感銘を受けるとは思っていませんでした。高校生のオーケストラが珍しい中で、桐女管弦楽部の存在は知ってましたが、今回演奏を聴かせていただき非常に胸を打たれました。
 
 驚いたことに、チャイコフスキーの大作「悲愴交響曲」に挑戦し、しかも、全楽章の演奏を成し遂げたことです。大作のため演奏時間が50分もかかり、これだけでもただただ称賛です。
 
 こんな有名な名曲を演奏したことだけでも人生における金字塔です。彼女たちにとって生涯忘れない貴重な体験となったことでしょう。計りしれない練習量、また練習場所などいろんな問題を克服し、この日を迎えたことと思われます。
 
P1040314【榛名山・雌岳から見た水沢山】
 
 さらに、チャイコフスキー音楽について、スラブ的な響きや、悲愴感が十分に感じられ、これほどまでの本格的な演奏を聴いて、「高校生の可能性について」いろいろ教えられました。特に第4楽章の絶望的苦悩を表わす弦楽器の導入は圧巻で、これでもかと苦悩を表現する彼女たちの気迫が観客席に伝わってきました。
 
 指揮者である顧問の先生による指導のもと、一人ひとりの音楽の深い掘り下げに感銘し、幸せなひとときを過ごすことができました。
 
 管弦楽によって彼女たちは、かけがえのない美的感性を高め、ますます芸術を愛好する豊かな心が備わっていくものと思いました。桐女管弦楽部の皆さん、来年も楽しみにしています。
 

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2013年3月18日 (月)

北京国際放送局アナウンサーの声に驚きと感動

P1030505 【しだれレンギョウ】

 以前に群馬県の地元紙・上毛新聞「ひろば」に掲載された拙文を記述します。

 先日、夜中にAMラジオで海外の日本語放送を聞こうと思い、何気なく選局したら、途端に聞き覚えのある声が耳に入ってきました。遠く海外からの放送に乗ったその声は、私が高校教員時代に吹奏楽部で教えた坂本めぐみさんです。

 以前に本紙で彼女が北京国際放送局アナウンサーになる記事が掲載されたので、そのことは知っていましたが、実際に海外からの電波に乗った学生時代と変わらぬ懐かしい声を耳にした瞬間は驚きと彼女の生き方の立派さにただただ感動でした。

P1030510 【君子蘭】

 先日の放送では、日本人向けに北京で旅行中に物を紛失し困った場合は、すぐに公安委員会に相談するのがよいことや、中国の民族音楽を解説して流していました。

P1030504【花梅・思いのまま】

 環境の異なる北京では一人で生活することさえ大変でしょうが、学生時代に明けても暮れても吹奏楽の練習に没頭した集中力と強い意思、音楽を通じての自己表現力とが後の彼女の生き方につながり、それが海外でのアナウンサーという職業に結実しているなら教師として望外の喜びです。

坂本めぐみさん、放送を楽しみにしています。   

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2008年7月11日 (金)

富岡東高校音楽部定演に深い感銘

 先日、群馬県立富岡東高校音楽部の定期演奏会を聴き、大変に感銘を受けました。このため拙い文章ではありますが、上毛新聞「ひろば」に感想を投稿しましたところ、本日、掲載されましたので、ご覧いただければ幸甚です。以下は記事内容です。

 富岡東高校音楽部定演を聴き、深い感銘を覚えました。全国高校総合文化祭を八月に控え、合唱部門の中核として全国の仲間を迎える自信と意気込みがステージから伝わってきました。

 富岡東高の澄んだ発声は伝統として知っていましたが、それはアカペラで再認識できました。歌声は終始豊かな表情に満ち、特に組曲「火へのオード」では烈火のようで、心が揺さぶられました。

 今回の目玉は「オズの魔法使い」。主人公ドロシーをはじめとするキャストたちの豊かな演技力と、彼女たち自身でピアノ伴奏したステージに、聴衆は楽しいミュージカルの世界に吸い込まれました。

P1020296  圧巻は最後の合唱「虹の彼方に」。長かった今までの練習が思い出されたのでしょう。生徒たちは涙を浮かべ、観客ももらい泣きしました。

 六十人もいる部員は、練習時間や練習場所確保の難題を克服し、この日を迎えたと思います。

 顧問教諭の指導のもと、生徒一人ひとりの美的感性が磨かれ、すべて暗譜で行った努力は、彼女たちにとって生涯忘れぬ宝となるでしょう。

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2007年2月 1日 (木)

十二ヶ岳の魅力

 毎年、近所の方々と正月登山をします。小野上から登り始めました。杉林の登山道がしばらく続き、やがて男坂という急勾配が最後の頑張り所です。

 頂上に着いたら飛ばそうと4羽のレース鳩を籠に入れ運びました。登るのが大変でしたが、1時間余りの苦労の甲斐あって見晴らし最高の頂上に着きました。

 群馬の真ん中に、これほど眺望の素晴らしい山頂があることを初めて知り驚きました。谷川岳や上信越国境の銀嶺に手が届きそうです。山頂は360度のパノラマ、まさに群馬の別天地です。

 澄んだ空と絶景を満喫しながら乾杯、お雑煮をいただき楽しい語らいは続きました。そして良い年になるようその願いをレース鳩に託し放しました。紺碧の空に4羽の鳩は朝日に輝きぐんぐん舞い上がり我が家の方向へ飛んでいきました。

 十二ヶ岳は標高1200メートル。その名が示すとおり私たちを十二分に堪能させてくれる山でした。

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