カテゴリー「我が家の仕来たり」の8件の記事

2018年12月21日 (金)

吊るし柿 狙う野鳥と 知恵比べ

干し柿を作るため、初めて皮を剥いて吊るしました。しかし、時季が遅いため柔らかい柿が多く、来年はもっと早く11月に吊るしたいと思います。吊るすと柿はすごく重たいことを知りました。果たして美味しい干し柿ができるでしょうか。でも、私が食べると共食いです。なお、イタリアでは柿のことをKakiと言うようです。玄関前に吊るしたのは屋根があるので、野鳥に食べられないためです。


In order to make dried persimmons, I peeled it for the first time and hung it in front of the entrance. However, because the season is late, many persimmons were soft so that I will hang them in November in the next year. I knew that persimmons were very heavy when I hung them. Can I make delicious dried persimmons? But, when I eat it is cannibalism because my name is Persimmon Marsh in English. Furthermore, in Italy it seems to say that persimmon is Kaki, the same pronunciation as in our nation.The reason I hung in front the entrance, it can not be eaten by wild birds because there is a big roof.
  
P1070149
 

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2018年12月15日 (土)

一年の 無事を感謝し 屋敷祭り

P1070045


ご覧の通り、石でできた重たい稲荷様を、先日、「てこの原理」を使って私一人で1mほど北へ移動しました。今日12月15日は屋敷祭りです。お供え物を飾り、この一年の無事を感謝します。実は、来夏からこの稲荷様の上に「ねむの花」が咲きます。きっと風流な佇まいになると思います。来年も健康でよい年になるよう併せて祈ります。
 
As you can see, I recently moved the heavy Inari-shrine made of stone to the north about 1 m by using "the principles of the lever". Today December 15th is a premises festival. I will offer raw fishes and fruits, then I appreciate the safety of the past one year. As the matter of fact, "silk tree" will bloom above this Inari-shrine during next summer. I think that it will be an elegant atmosphere. I pray to be a healthy and fortunate next year as well.
 

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2018年11月29日 (木)

「てこの原理」を利用し、稲荷様を2m移動

P1070045【ほぼ完成したお稲荷様】

 手前の平たい石の重さは推定200kg、稲荷様本体の中央の四角い石は推定100kg、一番上の本体は推定50kg、最も下のコンクリート製土台は推定200kg、黒い岩のようなもの2個は、1個の推定重量は30kgでこちらは火山岩で軽く問題ありません。
 
 特に、中央の四角い100kgの石をどのように上に持ち上げるかが最も難題です。持ち上げる機械ははありません。他人の手も煩わせずに、私一人で100kgを50㎝の高さまで如何に載せるかです。
 
 この時、いろいろ思いを巡らし、クレーンのない数千年前に人の手で作った古代エジプトのピラミットを初め、ヘッジストーンなど世界の巨石建造物を作った人々はいわゆる「人間の知恵」によって偉業を成し遂げたことが頭を過りました。
 
Photo【イギリス・ヘッジストーン】
 
 これらの巨石建造物に比較すれば、いくら一人であっても100kgの石を50㎝高い位置に載せることで苦慮するなど、古代の人類に笑われるのではないかとの思いに至りました。
 
 私も考えました。隣の若い人に仕事のないとき頼もうかと思いましたが、これが原因で腰でも痛められたら困ると思い、どうにかして知恵を使い一人で持ち上げられないか考えました。そして、ついに到達した考えが下の方法です。
 
P1070052【前もって考えず、現場で思いつく】・・・拡大してご覧ください。
 
 100Kの四角い石を斜めに引き、下にブロックをあてがい、次に押してブロックに載ったら、更に押し、土台に寄りかからせ、新たなブログを左下に入れ、今度は手前に引き、これを2~3回繰り返したら、本体の石が土台の上に半分寄りかかりました。半分載りかかり、後はちょっとした力で、土台の上に載りました。これは本体の重量が半々になったからです。あまり力を要せず、土台の上に乗ったとき「これは知恵に因るもの」と達成した喜びに変わりました。
 
 一方、稲荷様のコンクリートの200kgの土台は、いわゆる「てこの原理」で2mの距離を少しずつ移動しました。
 
P1070041【丸太の棒を使って土台を移動】
 
 同様に大きな平たい推定200kgの石も少しずつ稲荷本体の前まで2m移動しました。
 
P1070042
 
 昨日は作業を午前中から始め、休憩時間に現役時代にお世話になった来客があり、その後、午後から上記のような作業を行い汗びっしょりになって夕方、完成したときは「無理だと思ってもやればできる」との思いを強くしました。他の面でも、特に英単語の記憶において諦めず「やれば道はある」と、今日の体験を生かしたいと思います。
 
P1070048【お稲荷様の上は初夏に、ねむの花が咲く配置】
 
 結果的に素手では持ち上がらない重量あるものを一人で移動し、一人で、高い位置まで載せ、腰を痛めず完成しました。このため、夕刻の稲荷様完成祝いの一杯は、一際、体内に浸みこみました。これで12月15日の屋敷祭りは盛大に祝えることになります。
 

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2018年11月26日 (月)

屋敷祭りまでに稲荷様を移動し、改めて設置

P1060010【今までの屋敷稲荷】

 
 両親の時代より12月15日にご覧の屋敷稲荷に詣でて、当時、子供だった私も供物を供えた思い出があります。
 
 この稲荷は推定90年前に父が近くの石屋に依頼して作ったもので、後ろには父の名が刻してあり、長い期間に亘り風雨に晒されたため最近では解読できないほどです。それでも微かに昭和の文字と名字の柿沼、そして吉日の吉が読み取れます。
 
P1050040【稲荷本体の後側】・・・拡大してご覧ください。
 
 おそらく江戸時代より、あるいはもっと遠い古より屋敷稲荷は家屋敷、家内安全の守護神として各家で祀られてたものと推測されますが、今では見ることは少なくなってます。
 
 以前に仲町の土地にあったこの稲荷の建立が予想される昭和初期は、父が30代初め、母が20代後半であり、ルーツが埼玉県原道村であることから私の家は原道屋の屋号で商売があるいは順調に行っていた時期かもしれず、時を同じくして墓も比較的立派なものを建てたので父の全盛期であったようです。
 
 このため、石屋に頼んで稲荷様も作ったのでしょう。生前にその経緯を詳しく訊いておけばよかったのですが、若き日の私は家の歴史に無頓着なこともあり、今となっては悔まれる日々です。
 
 今の屋敷は父の時代のものと近年、私が地続きを15坪ほどを購入した土地です。このため、多少、面積が広くなり庭も作れて趣味の植物をいろいろ植えてます。
 
 実は、この度、稲荷様を私自ら少し移動することにしました。数日前に稲荷の上部を取り去りましたが、何せ重いので少しずつ建設予定です。見本は碓氷峠の旧・熊ノ平駅舎跡にある稲荷です。下の写真は碓氷峠アプトの道を散策したとき撮ったものです。土台についてこれを手本にする予定です。
 
P1020093【信越線旧・熊ノ平駅構内に現存する稲荷様】
 
 この写真のように、稲荷本体の土台は石垣にして、その上に本体を乗せる予定です。しかし、本体は二つの大きな石のため、一人では持ち上がりそうになく、娘の旦那たちが来たときにいっしょに持ち上げてもらおうと思います。果たして、家屋敷、家内安全の守護神として立派な屋敷稲荷ができるでしょうか。材料となる石はたくさんあるので間に合います。
 
 ところで、戸籍に記載されてる私の土地の正式名は稲荷前と記されてることから、現在の永泉寺の西辺りに、昔は稲荷様があったものと推測できます。今ではその面影がある所は全く見当たりません。その点からも、手造りにより石垣を積んできちんとした稲荷様を建設しようと思い立ってる今日この頃です。12月15日には盛大に屋敷祭りをしたいと思います。
 

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2018年11月13日 (火)

今年もあと49日です。

Photo

 
今年も今日を含めあと49日です。何かと気忙しくなります。年末には締めくくりとして娘たち家族や近所の子供たちと餅つきしたい。そして,1年を振り返り、来年こそは適度な運動と食事に気を配り、健康を維持したい。一方、積極的にいろいろ見聞を広め、認知症を未然に防ぎたい。未だ、心配しなくて大丈夫か。

This year has 49 days only including today. We will be busy with one thing or another. At the end of the year, I want to close a year with my daughters and the neighbor's children as making rice cakes. And next year, I want to maintain health by means of adequate physical exercises and healthy meals. Meanwhile, I'd like to actively challenge the extensive knowledge and prevent senile dementia in advance. Is it no need yet to worry about it?
 
P1070010
 

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2016年12月19日 (月)

餅つきと災害時に備え「かまど」を購入

P1020133【新たなかまどを購入し年末の餅つき大会に備える】

 両親の影響を受け、10才頃より毎年、年末に餅つきをしてきたことから、正に「昔取った杵柄」で、私には餅つきの要領が身体に浸み込んでます。それは杵が臼に入ったときの響きが「ドスン」と餅に当たり、地響きするほどです。特に力を入れるのではなく、杵を持ち上げる動作と、下ろす動作の違いです。多くの方々の搗き方を見ると、杵を持ち上げるときと下ろすときの動作が同じです。
 
Photo【搗き終わったあと瞬時に右手を伸ばす】
 
 ポイントは次の通りです。
 
 【杵を持ち上げるときは上の写真のように右手と左手の間隔があきます。しかし、杵を下ろすときは瞬時に右手を滑らせて左手首まで持ってきます。これで杵に加速が加わり、凄い威力になり、力強い響きでよく搗けてることが感じ取れます。杵自体の重量を生かします。】
 
 餅米を蒸かす道具一式は最初の写真で、下からかまど(へっついともいう)、お湯を沸かすお釜、餅米を蒸かす「蒸かし」です。一回に蒸かす量は2Kgです。昨年まではキッチンのガスで蒸かしてましたが、今年から昔風のかまどの火力で蒸かします。本日、実際に火を燃し試してみました。お釜全体に火が届くため、思いのほか早く沸騰です。
 
 私の家には不要の角材や板がたくさんあるので、燃料には事欠きません。それは長年に亘り、鳩舎を作っては壊してることから、今でも処置に困ってる木材がたくさんあります。これを有効利用すれば、餅米を蒸かしても有り余ります。
 
P1020139【実際に火を燃してお湯を沸騰】
 
 すぐに湯気が立ち上り、お勝手のガスとは火力が雲泥の差です。お湯は5分ほどで、ぼこぼこ音を立て煮えくり返り、ご覧の通り、湯気がたくさん出ました。
 
P1020138
 
 湯気によって蒸かすという料理法は大昔に私たちの先祖が体験しつつ知り得た知恵なのでしょう。これは蒸気機関車をも動かす力になります。
 
 昨年から娘たち、親戚、近所の方々をも一緒で、代わる代わるペッタンこ、そして手返しです。ここに「協力」、「真剣」、「笑い」、「美味しい」、「交流」という人間関係にとって大切な基本が生まれます。また、小さな子供たちが餅つきを体験することで、これはしっかり脳裏に焼きつくことでしょう。
 
Photo_2
 
 ところで、現在人の生活は水道、ガス、電気の供給により「ライフラインが保たれ」、また、コンビニにより生活必需品がすぐ手に入ります。しかし、大雪に見舞われたり、大地震、洪水などに災害時には流通がストップすることから、多くの人がすぐ食事に困ります。
 
 カップラーメンや各種の保存食を常備してても、お湯がなければ食べられないものばかりです。このとき、上の写真のような「かまど」があればお湯が湧かせます。運良く私の家には両親が残してくれた井戸があるので「火と水」はいつでも準備できてます。写真のような「かまど」はホームセンターにも殆どありません。しかし、いざというときに役立つ筈なので、用意したらいかがでしょう。私は大切に保存し、子々孫々に残します。
P1020135
 この中に餅米を入れます。蓋をして、たくさん蒸気が出れば蒸けた証拠です。臼に入れ、熱いうちに搗きます。搗けたら「辛味餅」にし、参加者全員で食べます。
 
 

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2014年12月15日 (月)

両親は亡き後まで子供に影響を与える

P1060010 【昭和初期の建設日付が刻まれてる屋敷内にある稲荷様】

 本日、12月15日は昔から父が屋敷祭りをしました。この日が来ると半紙を切って篠に挟み、オンベロを作り、石でできた小さな祠に尾頭付き鰯を供え、確かその他の食べ物も供え、ろうそくに灯をともし、屋敷に感謝していた父の姿が脳裏に浮かびます。何のためにこの年中行事をこの時季に行っていたのか、生前によく聞いておけばよかったと悔やまれます。

 若気の至りで、このような仕来たりに関心を示さなかった私ですが、今では父の年齢になり、家屋敷に対し、年末に感謝の気持ちを表すことは必然なことと悟ってます。

 私には娘が二人おり、すでに独立してることから、平素は一人で家内外の管理をしてます。特に今年は生まれて初めて地続きの土地を12坪購入し、数年前の官地5坪の払い下げと合わせ、私の代になって17坪増えました。

 土地は相続して次代に引き継がねばなりません。しかし、今の時代はたとえ男児がいても引き継ぐかどうかは分からない時代で、ましてや、娘のみの我が家はどうなるか心配ですが、しばらくは今のまま独立して借家に住んでいても、遠い将来は相続し家を守ってもらいたいものです。

P1050290【生まれて初めて購入した隣接地】

 生前の母曰く「地続きの土地は価値があるので借金してでも買え、と昔から言われていたよ。」との言葉を思い出し、金額も張ることから幾分か迷っていた私の背中を亡き母がポンと押してくれました。

 通常、私たちは隣接地を購入することは不可能です。それは他人の家が建って場合があるからです。隣接地が買えるのは生涯に1回あればラッキーな方でしょう。今回、今まであった木造アパートが急遽、取り壊され、空き地になったその瞬間に「母の言葉」が思い出されました。

 この千載一遇のチャンスを捉えたのは亡き母のお陰でしかありません。不思議です。この世にいなくても「親とは子供に大きな決心をさせるもの」です。

P1060014_2 【21世紀と共に建てた家】

 ところで、「屋敷祭り」は私の群馬県で広く行われてる行事です。全国的にもあるでしょうが、群馬には屋敷の隅に祠がある家が多くあります。中にキツネの姿をした像が年間を通じて飾られます。

 私の屋敷については、今後、おそらく2月頃、新規に購入した土地の周囲に焼きべスロック塀を作る予定で、完成後は実のなる植物を植え、四季折々の風情を楽しみ、小鳥が集まる森のようにしたい夢があります。 

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2009年12月15日 (火)

一年の無事を感謝し屋敷まつりを行う

 私の家では、ご覧のような稲荷様が屋敷の東の位置に南向きに祀ってあります。私が誕生するまで父は商売が軌道に乗り経済的に安定してたようで、この稲荷様も近くの石屋さんに掘ってもらったとのことです。本日12月15日は我が家の屋敷まつりです。

 昭和元年前後の昔ですから手彫りです。裏面には父の名と建設年月日が彫ってあっても85年も経過し判読は難しい状態になってます。それでも紋付で石造りのため現在でも屋敷の守護神として、両親から私に世代交代しても見守ってくれてます。

 父と私は年齢差が50才もあるので、一緒に手をつないだり、どこかに連れてってもらった記憶は殆どありません。唯一脳裏に刻まれてることは5才頃の夏、近くの烏川に連れてってもらい父が亀のようになり私が背中に乗って水面を泳いだ記憶がおぼろげにあります。あとは父といえば金物屋兼雑貨屋として、お店でお茶を量り売りしていた姿などが思い出されます。

 東京オリンピックの年に、それまで永く住んでた土地を高崎信用金庫に売り、現在の地に移りました。おもしろいことにその高崎信用金庫が最近、私の家の近くに引っ越してきて便利になってます。

 父が亡くなって早、四半世紀が経過。昔のことを思い出すと子供としてあまり親孝行しなかったことが悔やまれます。私が入学試験に合格したとき本当に喜んでくれ「努力が実を結んだからだ」と言ってくれました。

 今となっては不可能ですが、温泉旅行など連れてってあげたかったです。「親孝行したい時に親は無し」とは私にとって恥ずかしいほど身につまされる諺で、親とは本当にいつまでもいないものと悟りました。

 一方、6人兄弟の末っ子であった私をいろいろ心配してくれたのは母です。入学試練に合格した時は「良かったね」と肩を叩いてくれた感触が今でも忘れられません。はじめての就職でインドに行く時、飛行機が見えなくなるのが嫌だからと見送りに来ませんでした。私が遠い外国に就職するのが辛かったのです。しかし、任務を終え帰国した時は迎えに来てくれ、私が持ってる荷物から手を放しませんでした。赴任してる間ずっと心配し、帰国したので「やれやれ」だったのでしょう。

 こんな両親が生涯かかって手に入れた現在の土地を私が引き継いでることを改めて認識し、改めて感謝するのが、本日の屋敷まつりと思っています。

 稲荷様では、両親に現在一人暮らしであっても健康で暮らしていること、娘たちも健康で仕事に従事してること、屋敷の植え木は春に花いっぱいになることなど感謝するつもりです。

 この他、我が家の年の瀬の仕来たりとして、臼と杵で餅をつくことです。しかし、一人で餅はつけません。捏ねる人が必要です。果たして昔のようにぺったんぺったんと地響きさせて餅をつける日が来るでしょうか。

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