カテゴリー「火山の噴火」の6件の記事

2019年8月 9日 (金)

8月9日午前7時の浅間山の噴火状況

Photo_20190809072901

 気象庁の監視カメラによると、長野・群馬県境の活火山・浅間山(標高2568m)は今朝は大噴火してません。

 現在、火口から4K以内は立ち入り禁止になってます。

 According to the monitoring camera of the Japan Meteorological Agency, the active volcano Mt. Asama situated on the border between Nagano and Gumma Prefecture, does't erupt in a large scale this morning.

 Currently, entry is prohibited within 4K from the crater.

 

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2019年1月18日 (金)

口永良部島の火山噴火・・・定点カメラより 

P1070229

 
気象庁定点カメラによる今朝6時40分の口永良部島の噴火の様子です。未だ噴火が起きています。ところで、私が中学生のとき浅間山が大噴火し、噴煙が5000mほど昇り、倉賀野でも夕立ちのように音を立て火山灰が降りました。これからも浅間山がいつかは噴火でしょう。
 
This is the photograph of current eruption of Kuchinoerabu-Island situated in Kagoshima prefecture at 6:40 this morning by the Meteorological Agency fixed point camera. The eruption is still occurring. By the way, when I was a junior high school student, the active volcano Mt. Asama erupted, the plume rose estimated 5000 m, and at that time even in Kuragano, volcanic ash fell like shower with sound. I guess that Mt. Asama will eventually erupt someday.

P1070123 【The active volcano Mt. Asama in Gumma prefecture.】
 

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2019年1月17日 (木)

口永良部島火山の噴火・・・現在の様子

鹿児島県口永良部島の爆発的噴火口について
An Active volcano named Erabu-Island in Kagoshima prefecture in Japan is erupting now. You are able to see the current situation.   
口永良部島を選択し、9時19分以降をご覧ください。
 

 
P1070222
 

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2018年1月25日 (木)

20年前に本白根山の鏡池を散策しました

1280px_2【鏡池・・・標高2171m】ウィキペディアより

 平成30年1月23日午前10時頃、誰もが予測してなかった本白根山【2165m】のカルデラである鏡池付近が噴火しました。有史以来、この火山の噴火記録はなく、最後の噴火は1500年前より以前と推測されてます。それは巨大な噴火口である空釜が古代の大噴火の様子を現代人に示しています。この空釜の巨大さに誠に圧倒されました。
 
 というのは、20年前、私は知人と本白根山に登り、木道を登り切ると急に開けたその雄大な光景が今でも脳裏に焼き付いてます。まるでお椀を逆さまにしたような巨大な噴火口の痕です。
 
 その偉容な姿により、先史時代に噴火を繰り返してたことが推測でき、そのままの形で考えられないほど長い時間が経過してます。きっと石器時代から縄文時代にかけ、当時の人々はこの大噴火に驚愕したことでしょう。その結果、現在、周囲には万座温泉や草津温泉が存在し、人々はその恩恵に浴してます。これを見ても大自然は常に脅威と恩恵の二面性を有してます。
 
 巨大な噴火口には水か溜まっておらず、そのため空釜と命名されてます。斜面は比較的なだらかで推定100mほどの最深部まで歩いて行けそうですが、もしかして有毒な火山性ガスが溜まってる可能性に危険を感じ、高い位置から太古の大噴火を想像し、巨大な大穴に魅入ってました。
 
Photo_4 【巨大な空釜】・・・ウィキペディアより
 
 ところが、この光景に私の脳は以前に見たような微かな記憶が蘇ったのです。記憶を辿ると19才の頃、草津に住む後輩に案内を願い、本白根に登ったことがありました。その時の光景が脳裏に戻ったのでしょう。
 
P1020517
 
 今回の噴火について、私はこの地図を見て考えたところ、鏡池の少し北に太古の噴火口痕があるので、ここが今回、噴火したのではないかと想像してます。いずれ、噴火が収まった後、専門家により解明されるでしょう。
 
 実は、二回目として登った直後、私は群馬県の地方紙・上毛新聞「ひろば」に投稿したところ、この本白根登山について拙い文が掲載されました。何と、その記事が保存してあったので恥ずかしいですが、ご披露します。
 
Photo_8 【鏡池】
  タイトル【高天原?】・・・平成10年11月19日上毛新聞「ひろば」
 
 【先日、家内と暮坂峠へ紅葉を見に行きました。帰路に偶然、知人ご夫妻と会い、これから本白根に行くとのことで、私たちも連れてってもらうことになりました。草津白根山のロープウェー山頂駅から南に位置する本白根の存在は知ってましたが、初めて山頂に登って、巨大なすりばち形をした火口の光景に深く感銘し、群馬には素晴らしい所があることを改めて知りました。
 
 太古の大噴火以来、眠り続ける巨大な「から釜」にまず圧倒され、それは人間の存在など比較にならないぞと言わんばかりに地球の古い歴史を物語っていました。また外輪山に囲まれた月面を思わせる高原では浅間山をはじめ、多くの山々を一望することができ、まさに群馬の高天原です。
 
 一般に親しまれてる草津白根山の登山道には何百人もの人の列が見えますが、この本白根の山頂にはほとんど人影がなく、荒涼とした世界が広がってます。同じ白根でも対照的な姿です。本白根の山頂一帯は木道など登山道がよく整備されており、植物の保護が行き届いています。
 
 特に「から釜」の巨大さとは対照的に小さなコマクサなど亜高山植物が厳しい状況の中で生息しています。山頂を歩きながら何気なく空を見ましたら虹が現れ、刻々と変化する天候とその光景の素晴らしさに、しばらく魅入ってしまいました。今回、思いがけず本白根に登ることができ、群馬の山の偉容をまた一つ知ることができました。】
 
 実は本白根山一帯は遊歩道があり山全体を周遊できるようになってます。このため、今回、噴火したといわれる鏡池を経由して一周しました。
 
Photo_5
 
 最後に、今回の噴火について、以前よりこの界隈では火山性ガスがあちこちで噴出し、昭和46年に近くの振り子沢では、それを吸い込んだスキー客6名が死亡し、昭和51年には白根沢を通過してた合宿中の高崎の女子高校生がガスを吸い込み、2名が亡くなり、助けに行った引率教師1名も亡くなりました。事故が起こった場所は窪地とのことで、火山性ガスは密度が高く「窪地」に溜まりやすいことを肝に銘じておくべきです。
 
 現在でも、本白根付近に火山性ガスが出てる所があり、気象庁の「今回の噴火は全く予測できなかった」との会見とは異なる事実があります。
 

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2012年1月30日 (月)

火山噴火で埋没~嬬恋村とポンペイが友好都市に

2468_2 【浅間山・・・右側が嬬恋村・旧鎌原村・・写真は二度上峠より】

 地元紙・上毛新聞によれば、火山災害として共通の歴史を持つ イタリア・ポンペイ市と群馬県・嬬恋村が友好都市提携への第一歩を踏み出したと伝えてます。

 私の家から雄姿が望める浅間山(2560m)は天明3年(1783年)に大噴火を起こし、火口から噴出した熱泥流は山麓の嬬恋村・旧・鎌原村(かんばらむら)の118戸を飲み込みました。現在でも、埋没したままの家が相当数あるとされてます。 

 現在、群馬・長野県境に聳える浅間山は雪に覆われてますが、日本における有数の活火山で、時折、噴煙をたなびかせてます。群馬県は自然災害が少ない県ですが、浅間山だけは未来永劫、防災対策が必要といえます。

 若き日から浅間山に興味を抱いてた私は、活火山であるにもかかわらず、頂上へ5回登りました。頂上からの眺望は素晴らしく、富士が一層雄大に高く、関東平野を大きく蛇行する利根川の流れや、北アルプスの連なりが手に取るように見えました。

 初めての登頂では小雨の中を登り、標高2000メートルを超えた付近から急に雲海の上に出て、それは正にcloud nineの心境でした。その中にあって硫黄の煙が漂う火口は巨大な蟻地獄のようで、柵もなく飲み込まれそうでした。

Asama 【浅間の火口・遠望に北アルプスが連なる。】

 この浅間山が今から229年前、大噴火し、山麓の旧・鎌原村を飲み込み、辛うじて高台の観音堂に辿り着いた住民は僅かに93人と伝えられ、階段を登る途中で泥流に飲み込まれた女性と推測される人骨が30年ほど前に発掘されました。村の人口の8割以上が熱泥流に飲み込まれ、犠牲者は474人といわれます。

 やがて一連の噴火が収まり、熱泥流は冷えて固まり、すべてを失った集落が落ち着きを取り戻してから、村では生き残った男女が互いに再婚したりして、鎌原村の再建に取り組み、229年経過した現在は当時の子孫に当たる方々が平和に暮らしてます。

 一方、こちらはイタリアのベスビオス=Vesuvius火山で西暦79年の大噴火により山麓のポンペイが埋没したことは余りにも有名です。18世紀の発掘調査により昔の街並みが現れ、当時の暮らしぶりをそのまま伝える遺跡として現在、世界遺産に登録されてます。

Vesuvius_ 【Vesuvius火山の火口・・・Wikipediaより】 

 ベスビオス火山の火口は浅間山の火口にそっくりで巨大です。この火口から噴火した想像を絶する熱泥流や火山灰が、ポンペイの町を埋め尽くしました。私は浅間山の火口をこの目で見たので、ベスビオス火山と浅間山の火口は誠に酷似してると思います。

 嬬恋村は以前から、キャベツの産地として有名です。一方、伝統的に著名なスケート選手を輩出する村としも知られてます。それに加え、近年、大自然の中で愛を叫ぶ「愛妻の丘」が建設され全国的に有名になりました。以前に一人で訪れましたが、近未来は一人でなく、真の愛を叫んでみたいです。

 ポンペイ市と嬬恋村は、この度の姉妹都市提携に向けて、すでに行われてる相互訪問がより一層活発化し、歴史や観光、文化面での人的交流が密になるでしょう。嬬恋村ではポンペイに桜を贈呈したり、児童生徒の絵画の交換を検討してるようです。

 ベスビオス火山の大噴火により埋没したポンペイと、浅間山の大噴火によって埋没したう嬬恋村は、歴史的な火山災害を共通項として友好都市になります。これは世界的に珍しいでしょう。

 群馬県にはこの他、子持山山麓に黒井峯遺跡があります。ここも集落が埋没したままになってます。7世紀頃、榛名山系・二ッ岳による大噴火があり、一つの集落がほとんど埋没し、近年その一部が発掘されましたが、現在でも多くの家が埋没したままといわれます。 

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2010年4月18日 (日)

天明3年アイスランド火山と浅間山が大噴火

Icelandvolcanoashfromspace_17842_bi  【写真はISS=International Space Station(国際宇宙ステーション)に現在滞在してる野口聡一郎さんが宇宙から撮影したアイスランド火山の噴火の様子です。】

 噴煙が雲の上に出て成層圏まで達しているように見えます。

 今回のアイスランド火山の噴火について、ニュースは世界の航空機が離陸できず、欧州はもとより世界中に多大の影響が出ていることを取り上げています。ジェット機は成層圏を飛ぶので火山灰がエンジン内に入るとエンジンが停止するといわれます。

 日本から余りにも遠方であるアイスランドについて、この際、私はこの国について調べてみました。

 アイスランドの位置は北緯63度付近より北極圏に差しかかる北緯66度付近までで西経は20度付近です。緯度としては日本の最北・北緯45度の稚内市から約18度北に位置するので、緯度の1度のおよその距離である112キロ×18度で約2000K北にあり、ここはユーラシアプレートと北米プレートがぶつかり合う所といわれます。

 人口32万3千人で1944年デンマークから独立し、面積は北海道と四国を合わせた程です。9~10世紀にかけてノールウェイ人やスコットランド人が移住し始め、それ以前は無人島であったようです。

 1980年世界初の女性大統領が誕生し、世界でも希少な「常備軍を持たない国」となりました。特にクリーンエネルギー発電を推進し、80%が水力、20%が地熱発電です。

Nesjavellirpowerplant_edit2_2 【ウィキペディアより転記】

 写真は地熱発電所です。日本のような火力発電所や原子力発電所は一切なしで、火山国であることを巧く利用し環境は抜群です。

 火山国であるアイスランドは海洋プレートの生成が地上で見られる珍しい島で、大地の裂け目を「ギャオ」と呼び、間欠泉が多く見られ、ゲイシールの間欠泉が有名で英語のgeyserの語源となったといわれます。沿岸はフィヨルドで殆どが火山性大地に覆われ、森林面積は国土の0.3%に過ぎないといわれます。

 首都は以前にサミットが開かれ有名になったReykjavicで空気がきれいな都市といわれます。ロンドンから北西に2000キロ以上も離れ、グリーンランドの東にポツンと浮いてます。言葉はアイスランド語で日本との時差は10時間程です。

 北極圏に接する高緯度に位置するため、これから半年間は白夜が続き、逆に秋分から春分にかけては夜が長く、太陽は低い位置に短時間、顔を出してると推測できます。

 ところで前述の通り、アイスランドは北米プレートとユーラシアプレートの境目に位置するため、先史時代より大噴火がしばしば起こり、偶然にも我が群馬県と長野県にまたがる浅間山による1783年(天明3年)の大噴火の年に、アイスランドの火山も大噴火を起こしたことが歴史的に一致します。

 この時は「天明の飢饉」と呼ばれましたが、これは単に浅間山の大噴火のみが原因でなく、同時に起きたアイスランド火山の大噴火により、広く地球規模で気候変動が起こり、人命や農作物に多大の打撃を与えたと考えられます。

Asama  写真は私が5回頂上を極めた活火山・浅間山(2560m)の火口です。地球の歴史から考えれば、日本のポンペイと呼ばれる鎌原村をすべて埋め尽くした1783年の大噴火は1~2時間前のようなもの。現代も依然として危機は続いてます。

 当時とは比較にならない現代文明に暮らす私たちも大噴火の前には成す術を知りません。子々孫々の未来も火山の脅威から切り離すことはできません。今回のアイスランド火山の噴煙が成層圏に広がり、冷夏に結びつかないことを祈ります。

 私は群馬県に住んでいることか、活火山・浅間山と草津白根山及び元白根山は身近な山岳であり、これらには興味ある植生や豊かな自然が残されてます。

 しかし、この火山群のいずれもが近未来に大噴火の危険性が潜んでおり、歴史を紐解いくと日本のポンペイと呼ばれる嬬恋村の旧・鎌原村埋没をはじめ、草津白根山ではスキーヤーが犠牲に、元白根山付近では引率教師と合宿中の女子高校生が火山性ガスを吸引し犠牲になりました。

 火山に登るときは常に噴火の可能性を忘れず、火口付近以外の場所でも目に見えない火山性有毒ガスの存在があることを忘れてはなりません。

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