カテゴリー「群馬の秘湯めぐり」の5件の記事

2015年4月 6日 (月)

雪解水の流れを見ながら露天風呂・・・鈴森の湯

P1060412【川の近くの露天風呂】 Click please!

 暫くぶりに関越自動車道を前橋インターから水上インターまでAudi TT Quattro黄色を走らせました。先日、新たなタイヤMichelin Pilot Super Sportに履き替え、40分ほどの高速走行は横揺れなく、安定し、まっすぐに走り、乗り心地は以前より改善した感じです。

 沼田インターを過ぎると高速道路は次第にワインディングとなり、しっかり前方を見なければなりません。景色は今までの平坦地から次第に山並みの中へと変化し、巨大な道路は山間部を縫うように、そして勾配も上昇しつつ進みます。

 月夜野インターを過ぎた頃から眼前に飛び込んできたのは群馬が誇る魔の「谷川岳」です。未だ雪に覆われたその厳しい雄姿は戦後、岩壁に挑んだ約1000名の人命を奪いました。いつ見ても、人間を寄せつけない「山の威容」が迫ります。

P1060403【関越自動車道・月夜野IC付近と谷川岳】Click Please!

 同乗者は元陸上競技ナショナルチームに属し、400m~800mを専門としたI氏。天気が良いので同行を願いしたところ、快く引き受けてくれました。クラシック音楽に造詣の深い彼とショパンやシベリウスなどを聴きながらの関越道走行は、浮世の生活から離れた別世界へと、楽しい時間になりました。

 今回の目的地は大峰山(1255m)や吾妻那山(あづまやさん・1341m)の近くにある仏岩温泉・鈴森の湯です。以前に登頂したことがある吾妻那山山頂から下界を見た森林内にあります。

P1030730【吾妻那山頂からの遠望は水上町】

 「鈴森の湯」は上の写真で手前の谷の中にあり、関越自動車道が関越トンネルに入る直前に位置します。

 実は「鈴森の湯」の露天風呂に浸かっていながら、関越自動車道の陸橋の赤い下部が頭上に見え、その巨大な光景は圧巻で、これを建設した人間の知力に大きな感動を覚えざるをえません。

P1060416 【露天風呂から見える関越道の陸橋】Click please!

 ところで、仏岩・鈴森の湯は6年前に開業し、私は以前に一度来たことがあります。源泉かけ流しの木の浴槽にゆっくり浸かれば、その後、身体はぽかぽかです。

P1060418   この日帰り温泉はあまり知名度がないのでしょうか。入浴者が少なく、自然の中で温泉をしみじみ味わうには最高です。入浴後、私たちはここの食堂で天ぷらそばを食べました。また、森林浴を楽しみながら川のほとりでバーベキューができます。

P1060408【こちらは内湯・源泉かけ流し】

 「鈴森の湯」へのアクセスは二通りあり、一つは関越道水上インター下車で、もう一つは月夜野インター下車で猿ヶ京から仏岩経由で入ります。

 今回、私たちは水上インターから入り、帰路は仏岩を通り、猿ヶ京の赤谷湖を通過するコースでした。この道は通過する人が少ないことからイノシシの集団がいました。本当に車が通らない道です。また、仏岩近くでは谷川岳が大きく見えました。

P1060421【谷川岳】

 これからも群馬の秘湯めぐりを行い、地域の食も堪能したいと思います。皆さん、群馬県の仏岩「鈴森の湯」はお勧めです。

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2015年3月19日 (木)

南郷温泉「しゃくなげの湯」で群馬の秘湯に佇む

P1060290 【赤城山の北側にある南郷温泉しゃくなげの湯】

 昨日は親戚の人と二人で関越自動車道経由でドライブしながら、いつかは行ってみたいと思ってた群馬県沼田市と桐生市大間々の間に位置する国道62号線沿いの二つのスポットです。

 この道は丁度、赤城山の北側に位置し、途中、今回の目的地の一つである群馬の秘湯・南郷温泉「しゃくなげの湯」の露天風呂で寛ぎました。

 その後、広大な自然が残されてる早春の山岳道路を満喫しながら東へ向かい、二つ目の目的地である黒保根村のレストラン「ろぐてい」で昼食をとりました。この一帯は群馬県でも最も開発されてない地域で、群馬県人でもこのルートを通過した人は少ないでしょう。

P1060296  3月中旬では、赤城山北側のここ南郷温泉辺りは未だ雪の名残があちこちにあり、周囲の山々は寒々とした真冬の光景です。しかし、それとは対照的に勿体ないほどの源泉100%掛け流しは熱くて、地下のマグマの存在を肌で認識させます。

 もちろん、丁度良い温度に設定され、私たちは露天風呂に寛ぎ、平素の慌ただしい世界から脱皮し、静寂そのものである大自然は、自らを振り返るチャンスを与えます。「しゃくなげの湯」は周囲を高い山々に抱かれ、日本の真ん中で豊富な湧出を持つ群馬県に生まれ育ち、本当に良かったと感じます。

P1060293 【全館木造建築のしゃくなげの湯】

 ところで、なぜか「しゃくなげの湯」という名称に惹かれる私は、毎日、自分の庭でしゃくなげを手入れをしてるからでしょう。今では蕾が大分膨らんできてます。

 どうしたことか以前より、この植物に非常に愛着を感じ、今後も、「日本シャクナゲ」を中心に増やし、自然な色彩の花を咲かせようと心に決めてます。こんなことから、「しゃくなげの湯」という名称は、とりわけ私の心を満たしてくれます。5月~6月になれば、この界隈一帯に日本シャクナゲが咲くのでしょう。

P1060292 【奥山で比較的空いてるしゃくなげの湯】

 関越道の沼田インターで下車し、左折すると、じきに大間々方面の標識があり、いわゆる、この界隈の有名な地形である河岸段丘を下り東へ向かいます。

Photo【河岸段丘のずっと右奥にあるシャクナゲの湯】・・・読売新聞より転載 Click please!

 ところで、ここ南郷温泉「しゃくなげの湯」は敷地内に温泉が湧出し、湯量が豊富で、温泉を循環する必要がなく、常に新鮮な源泉が地下深くから湧き出ています。熱い湯船は浸かれないほどで源泉はかなりの高温と推測します。

P1060317 【露天風呂】

 お湯は無色透明、芯から温まり、大自然の恵みに感謝です。それとは対照的に冷たく、きれいな空気を感じてリラックスできる桧の露天風呂はお勧めです。

P1060303 【赤城山北側の国道62号線はトンネルが数か所ある】

 この道はすべて舗装され、先日、ミシュラン・パイロットスーパースポーツに履き替えたAudi TT Quattroは山中を轟音と共に快走します。

 そして、ついに到着したのがログハウス・レストラン「ろぐてい」です。イタリアンが中心です。こんな奥山であるのに21世紀の初め、ご夫妻は東京からこの地を求めて移住し、自ら整地し、米松を中心とした本格的ログハウスを建て、自然環境にマッチした佇まいと「温かなおもてなし」が感じられました。ここもお勧めです。(月金が休館)

P1060306【ろぐていと共に】

 今回、赤城山の山麓を周遊するコースをドライブし、予想を超えた楽しいスポット巡りになりました。「しゃくなげの湯」もレストラン「ろぐてい」も近未来に再度訪れたいです。このレストランに直接行くには大間々経由で黒保根村からのアクセスが近道でしょう。「富弘美術館」も比較的近くです。

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2012年8月13日 (月)

化石水による「天地の湯」で赤城山麓を堪能

P1020607【 Click please!露天風呂の臨場感が出ます。】

 群馬県・赤城山の西側山麓に位置する標高560メートルほどの「天地の湯」は、地下1564mから湧出する天然温泉で、この地は中生代後期に海であったと推測され、その後の地殻変動によって海水が閉じ込められたと考えられてます。この海水は化石水といわれます。

 これを汲み上げた源泉の温度は50℃ほどで、加水も加温も循環も、ろ過もせず、嬉しい源泉掛け流しです。

 群馬県人であっても、この温泉を知らずにいましたが、先日、友人Samuel Toddさんに「天地の湯」の存在を教わり、秘湯好きな私は早速、Audi TT Quattroを走らせました。英語によるナビの誘導と、quattroの豪快な登坂力は私を群馬の別天地「天地の湯」へ導きました。

 赤城山の西側山麓はなだらかな大自然に包まれ、たまたま飼育してるレース鳩にとっては北海道からの帰還コースに当り、以前に訓練のため、この方面に来たことがありました。

 しかし、人里離れたその名も「天地の湯」の存在は知らず、今回、特筆すべき露天風呂の広々した解放感と、標高ある露天風呂から眺める子持山、榛名山、そして渋川市街地の光景に、群馬県には、まだまだ素晴らしい秘湯があるものだと、新たな発見にワクワクし、暫しの間、露天風呂に一人で浸かっていました。

P1020599 【手前一面はブドウ畑、遠望は榛名山と渋川市街地】

 料金は600円で、おもしろいことに「10万円の生涯券」もあるとのことです。もう少し近くて度々来られるのであれば、内風呂は木の風呂で寛げるので、これもいいと思いましたが、10万円あれば、いろいろの秘湯めぐりもの方が、お金の使い方としてはいいでしょう。

 しかし、何と言っても、ここの露天風呂は遠望が最高。景色を妨げる囲いがなく、解放感に満ちてます。

P1020595 【お湯は少し塩の味がします。Click please!】

 ところで、「天地の湯」一帯は温泉の他に、森の図書館があったり、ワイナリーのためのブドウ畑があったり、2012年から着工されてるワイナリー、農家レストラン、お買い物の小径があったりして「ロマンの森の倶楽部」として心を癒し、自然を生かしたスポットとして21世紀とともに開墾が始まりました。

 夜は満天の星、そして立体的に見えるな夜景は絶景とのこと。車で1時間以内なので家族ができたら再び来てみたいです。

 それにしても、恐竜時代と比較し誕生して間もない人類が、中生代~新生代にかけての地殻変動で閉じ込められ、元々海水であった温かい化石水を露天風呂にして、群馬北部の山岳景色を眺めながら浸かるとは、何と、古代ロマンに満ちている天然温泉でしょう。ここはお薦めです。

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2011年9月 8日 (木)

ユニークな景観を成す高山温泉に憩う

508  この山は群馬県中央部に位置す小野子山(1208m)です。ご覧の通り、中腹に牧場が広がり、何とものどかな一帯です。写真を撮った位置は中山峠で、私の後方は子持山(1296m)が聳えます。

 子持山の麓に群馬天文台があり、この一帯の夜間は大変暗く星の観察に最適です。この二つの山の間を新潟方面から風が通り抜け、初秋の空気は快適です。

 近くには日本のポンペイ黒井峯遺跡があり、以前にレース鳩の訓練を行った場所があります。また、この一帯は鳩友アルカディアさんが自然散策されるところです。

 実はこの真下はトンネルで、それは上越新幹線が通ってます。ですから、ここは高崎駅と上毛高原駅の中間地点です。

 上の写真の奥に展望抜群の十二ヶ岳(1200m)があり、頂上では魔の谷川岳連峰が手の届くように迫ります。秋から初冬らかけて空気も澄み絶好の登山シーズンです。十二ヶ岳山頂は眺望がよくお薦めです。10月に友人Samuel Toddさんと登ります。

511  ところで、この日の目的地は高山温泉です。群馬県高山村を通過するロマンチック街道近くにあり、お城のようで洒落た建物です。一度、訪れてはいかがでしょう。中は広い温泉とプールがあり、両方楽しめます。露天風呂からは三つの峰が見えます。

509  左から小野子山、中岳、十二ヶ岳です。この界隈は建物も少なく、緑が溢れ広々してます。ここ一帯はおよそ北緯36度30分、 東経139度地点で日本の真ん中といわれます。

 今回も関越自動車道経由で前橋インターから渋川伊香保インターまで走りました。私の心は温泉もありますが、愛車Audi TT Quattroのエンジンを調整してやることもあります。そして、エンジン内の煤を取り去ることで、普段はオートマであっても、このときはマニュアルに変え、6速から5速へシフトダウンし100Kのスピードで5分間ほど走行します。

510  これによりエンジン内に溜まった煤は剥がれ落ちるという方法です。これは本国ドイツのAudi社へ研修に行かれた方から教わりました。

 ですから、時々は高速を走らせなくてはなりません。本来はヨーロッパで150Kほどで走るよう設計されてるといわれ、日常50~60Kの、ゆっくりばかりではエンジンやタイヤに設計された負荷が不足します。

 10月には秋田県のS鳩舎を訪問予定で、関越で新潟県中条まで走り、その後は日本海沿いを北上します。Audi TT Quattroも早く行きたくて待ちかねてるようです。

 なお、前述のロマンチック街道は長野県から群馬県の山岳地帯を通過し、栃木県までつながる道です。沿道に数々の名所がある街道で、いつの日か縦断してみたいです。

 高山温泉では昼食として、おいしいサラダうどんを食べましたが、「旅は道連れ世は情け」、次回は一人ではないようにしたいものです。本日9月8日は夕刻より高島屋屋上ビアガーデンで鳩友アルカディアさんと旧交を温めます。

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2011年4月17日 (日)

群馬の秘湯・・・美人の湯へ by Audi TT Quattro

★東北大地震で被災された方々のために、群馬県高崎市の牛伏ドリームセンターは避難所になってます。復興まで高崎でゆったりお過ごしください。

354  群馬・高崎から北軽井沢への途中、奥山深い所に一軒宿の亀沢温泉「美人の湯」があります。遠方なのでここまで来る人はあまりいないようです。

 先日、この露天風呂に私一人が憩うという時間を味わいました。空気は未だ冷たい大自然の懐に包まれ、生物としての私を感じました。写真は管理人の許可を得て撮影しました。

 ここは近くにある活火山・浅間山の水脈でしょう。四六時中、源泉かけ流しです。こんな国難の状況下で、もったいないと思ってしましたが、地下のマグマの熱により湧きいずる温泉は止まることを知りません。私はしばしの間、マグマの恩恵にあずかりました。

 入浴客がいてもいなくても、源泉から永遠に湧き出ています。

349  時として、地下のマグマは大地震や火山の大噴火として人類に脅威を与えることは繰り返し歴史が示しています。露天風呂に浸かりながら、地震国・火山国である日本の宿命は、このように人類に繰り返し脅威と恵みを与える両局面を持ってると実感しました。

 宿泊が可能であっても、今回は日帰りです。夜は怖いほど静かでしょう。時には都会の喧騒から離れ、緑深い自然に囲まれ、湧き出る温泉の有難たさを肌で感じる時間が必要でしょう。地下深くマグマからくる温泉は、いつまでも体がホッカホカです。

 玄関の提灯が示す如く、肌にとても効用があると感じられます。私は男性ですから気にしませんが、こんな奥山の源泉かけ流しに2日3日滞在すれば、女性はすっかり肌のすべすべした美人になるか、あるいは近づくでしょう。

 未だ、紅梅の咲いてる露天風呂に浸かれば、心の安定はもちろん、増してや、山の幸に下鼓を打ちつつ群馬の地酒を味わえば、明日への活力につながること間違いないでしょう。

 宿泊棟など建物は地元の木材によりログハウス風に出来ており、これも客に寛ぎを与える環境です。

356  今回、私は途中、桜見物を兼ねながら、Audi TT Quattroを走らせました。山道の連続したカーブを走るにクワトロは水を得た魚の如く、轟音を山々にこだまさせ一気に美人の湯に向かいました。また、次の群馬の秘境・秘湯めぐりに連れてくよう、Audiがせがんでるように見えました。

 最近は群馬の秘湯めぐりの本も発売され、いろいろ紹介されてます。近いうちにこれらの秘湯をすべてナビにインプットし、群馬県人であるからには、これからも群馬の自然の恩恵と安心安全をお伝えしたいと思います。

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