カテゴリー「人生」の36件の記事

2021年8月12日 (木)

忘れられない 三人の友・・・お盆に墓参り

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 人生途上で出会った友人の中で、私が大きく影響を受けた3人の友人は、実はすでにこの世になく寂しい限りです。もし仮に彼らが現在、生存していれば交流は続き、より豊かな日々が送れ、尽きない会話であったろうと想われます。現実には、私だけがこの世に生き残っり、人生の自由を一人謳歌しているようです。お盆となり、彼らとの出会いや思い出を偲びつつ、改めて自らの生活のあり方を省みる日々としたい。

 小学校から中学校まで同級生のK君は同じ倉賀野町に住み、クラスも同じだったことが多くあり、小さい頃からよく一緒に烏川へ遊びに行ったり、お互いの家を訪ねて交流してました。若き青年時代はもとより、熟年になっても、いつも変わらぬゆったりとした話しぶりの中に、社会に対して常に「斯くあるべき」との信念に溢れ、ただ者ではないと思ってました。案の定、市議会議員に立候補することとなり、それが決まるとすぐに私を訪ねたのはつい最近のことでした。しかし、正式な立候補直前になって病に倒れ、目的は叶いませんでした。

 若き日、彼は私より数段に勉強ができ、私は大学受験に出た数学の問題について、合格発表の前に私の答えが正しかったか、どうかを尋ねに行ったら、彼は庭の土の上ですぐに計算し、解いて見せました。そしたら、私と同じ答えになり、二人で大喜びした思い出があります。彼は県庁職員になり、それ以来、交流は続いていました。

 続いて、もう一人のFさんはカルカッタ日本人学校の教員として私より1年後に赴任してきました。日本総領事館内の宿舎で明けても暮れても生活と職場が一緒で、深く交流ができ、その頃から彼とは生涯の友になると感じられました。彼の専門は美術であり、水泳も得意でした。水泳が苦手であった私をついに1000m泳げるようにしてくれました。

 一方、彼の桁外れた英語力は、私にとってどこへ旅行しても鬼に金棒であり、冬休みにシルクロード近くのカシミールへ二人で旅行しても、言葉の面で何の心配も感じさせず、有名なアグラのタージマハールを訪れたときは、左右対称的である大理石の巨大な建物に二人で感銘したものです。帰国後も家族ぐるみで交流してましたが、お兄さんが住むヨーロッパを旅行中、イタリアのフィレンツェ・ボローニャ間のトンネル内で運悪く列車事故に遭遇し、帰らぬ人となりました。

 3人目の友人は、ついこの間まで楽しく交流してくれたTさんです。退職後もあちこちの山へ連れてって下さり、山頂での楽しい語らいは数え切れません。山岳部の顧問をされていたことから山のベテランです。前橋高校で私の1年後に赴任され、たまたま職員室内での席が隣同士であったことから、愉快なキャラクターの彼とは毎日楽しく交流ができました。彼は英語教員です。私は音楽の教員で、インドに行ってたことから英語が好きになり、実は彼も以前にニュージーランドの女子高へ派遣され滞在してたことがあるので、私と共通点が多く、現職時代から退職後までずっと仲良く交流が続きました。

 彼は退職後、アオテア英語教室を主宰され、若い人たちに英会話を教えてました。時々、外国人を含めたパーティーが開かれたときは私を呼んで下さり、有意義な国際交流の催しとなり、私はソプラノサキソフォーンで参加された外国人の国歌を演奏させていただきました。お陰で、音楽や英語は国際交流にはとても相応しいと今でも感じています。私が開いたピアノのホームコンサートでも奥さま共々聴きに来てくれたのは、ついこの間のことで、あの精力的な生き方をしてた彼が亡くなるとは今でも考えられません。

 お盆の期間中、3人の友人と私の両親、そして亡き妻の墓参りをします。

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2021年8月 8日 (日)

夢を見る 感染病が なくなる日

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 夏休みになったら、福島県の古関裕而記念館など遠く県外へドライブするつもりでしたが、今の感染病の状況で宿泊を伴った旅行はなかなかできません。第一に「旅は道連れ、世は情け」ですから、一人で行っても楽しくないでしょう。庭は真っ赤に花咲き、青い車は快調でも、人生は一向に花が咲きません。
 
 今はじっと堪えるときなのでしょう。それでも、インターネットがあるので皆さんのページを拝見し、お陰で世界が広がります。今日は台風接近で雨模様であり、室内で「雨だれ」を弾き、心の平静に努めます。
 
 During the summer vacation, I was planning to drive far outside Gumma prefecture, such as the Yuji Koseki Memorial Museum in Fukushima Prefecture, but due to the current infectious disease situation, it is difficult for me to travel with accommodation. First of all, "In traveling, companionship, in life, kindness." so it wouldn't be fun to go alone anywhere. The garden blooms bright red, and the blue car is in good shape, but my life never blooms.
 
 Now, I have to endure this hard situation around me. Still, because there is internet such as Facebook, I visit and read your page, and thanks to you all including oversea's friends, the world expands. It's raining due to the approaching typhoon today, so I'll play "raindrops" by the piano indoors so as to try to keep my mind calm. 
 
※上の英文をネイティブの発音で聴くには英文をドラッグして、コピーし、次に貼り付けて下さい。https://ttsreader.com/ja/
 

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2021年3月11日 (木)

亡き友の墓参に行く

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 今日は天気もよく、親友の富所三郎さんの墓参りに行ってきました。前高勤務時代に親しくしてくれた人です。写真は大峰湖で撮ったものです。彼は山が好きで、私をあちこちの山頂へ連れて行ってくれました。
 
 私の知る限り、彼は最も力量のある英語の達人でした。私がブログを英語でも書くのも、彼がどこかで見てくれてる気がするからです。
 
 何故そんなに早く天に召されたのか、今でも不思議でなりません。彼の分まで、しっかり生きていくことを墓前で誓いました。
 
 The weather was a spring-like fine today and I went to visit the grave of my best friend Mr. Saburo Todokoro. He was a person who was close to me when we were working together at Maebashi Senior High School. The photo was taken at Lake Ohmine in northern Gumma prefecture. He loved mountains and took me to the summits here and there.
 
 Within the radius my knowledge, he was the most capable English master. I write my weblog in English because I feel like he's looking at this weblog from heaven or somewhere.
  
 I still wonder why he was called to heaven so early. I vowed to live well in front of his grave including his will.
 

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2020年12月 3日 (木)

大変な状況は来年も続きそう

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 鏑川の浅瀬の石にとまる1羽の鷺です。何を見て、何を考えてるのでしょう。餌に有りつけるか、それとも天敵の猛禽類が現れるか見張っているのかもしれません。
 
 食うか食われるかの狭間で生きてます。1本足でバランスを取りながら立ち続けてます。私たち人間は片足で長い時間、動かずに立ち続けることはできません。鳥類は空中を飛ぶことからバランスに優れているのでしょう。
 
 鷺の習性は仲間と群がるのが通常の行動です。仲間とはぐれたのでしょう。私たち人間も、さして鷺とあまり変わりありません。コロナ禍にあって、生命の危険に晒され、収入が減り、大変な状況は来年も続きます。私の場合、この鷺と同様、孤独なものです。
 
 The photo is a heron that perches on a stone in the shallow waters of the Kabra River. What is she looking at, or what is she thinking about? It may seek for bait, or it may be watching for the appearance of birds of prey of natural enemy.
  
 She lives between being eaten or eat something. She is standing for a long time while balancing on one leg. We humans cannot stand still on one leg for a long time. Birds are probably well-balanced because they fly in the air.
 
 Heron habit is usually swarming with friends. I think she was separated from her friends. We humans are not much different from herons. In the midst of the corona, life is at stake, income is declining, and the situation will continue to be difficult next year as well. In my case, like this heron, it's lonely.
 

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2020年6月18日 (木)

最も信頼してた人が亡くなる

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 また一人、私が最も信頼を寄せていた人が天に召されました。 それは隣のTさんです。何故、この世には永遠の別れがあるのでしょう。

 群馬県教育界のトップにおられた方です。広い意味で私の上司でした。私の父が今のところに土地を買った隣に彼もその翌年引っ越して来られたので、すでに56年間のお付き合いで、正に公私共に深い繋がりでした。

 最近、彼は私の生活の現状を心配され、一般的な考えとは異なる角度から精神生活の重要性を話され、今後、私が進むべき人生の道に示唆を与えて下さいました。心より合掌。


 A person whom I had the most trust in, was called to heaven. He is Mr. Takano next door. Why does this world have an eternal farewell?

 He was the top of Gumma Prefecture's education world. He was my boss in a broad sense. He moved to the next land next year when my father had purchased in 1963, so we are already 56 years of relationships, so it was a deep connection between the public and the private.

 Recently, he was worried about my current life and talked about the importance of mental life from a different angle of general idea, and gave me suggestions for my future life.

 

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2020年6月 8日 (月)

回り道が日々を豊かにしてくれる

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【今春二回目として咲き出した品種名ぺラローマのバラ】

 NHK朝ドラ「エール」を毎朝楽しみに見てます。内容が私の青春時代に共通するところがあり、懐かしく感じます。私も主人公のように一般の金融機関に就職するつもりでしたが、高校時代、吹奏楽部に所属したら、たまたま情熱的な音楽の先生に出会い、音楽の道に進むことを強く指導受け、親も困ったようでしたが、急遽、考えてもいなかった音楽の道に進むことになったからです。私は「エール」の主人公のように作曲家ではなく、群馬県の高校音楽教育の道を選びました。

 それでも、今まで作曲をしたこともあります。最初は「喘息体操」の伴奏音楽です。喘息の子供たちの回復のため群馬大学の医師が動きを考案し、同じく吹き込みにおいて群馬大学の体育科教授が号令や掛け声を担当され、どうしたことか、私にラジオ体操のような伴奏音楽を作曲する依頼が来ました。当時、関係する学校では話題となり、当時の支援学校で良く使われていたようです。このことはNHKテレビでも、トピックスとして放送されました。

 こんなこともあり、これが元で県下の高校女子体操選手の床運動や、同じく新体操の音楽をあちこちの学校から数年間、作曲を依頼され、動きに合わせて曲を作りました。彼女たちはその音楽で高校総体に参加し演技しました。すでに50代から60代になってるでしょう。

 ところで、その後は奉職した4校で高校の吹奏楽部顧問となり、富岡地区の4校合同音楽会、高崎市群馬音楽センターでの定期演奏会、そして、前橋市民文化会館での優曇華で吹奏楽部の指揮を行い、音楽の中でも指揮することは私に合ってると思うようになりました。

 今では指揮する機会はなくなりましたが、近年では群馬音楽センターで高崎商業高校吹奏楽部第50回記念演奏会で昔の顧問として呼ばれ、シベリウスの「フィンランディア」を指揮しました。11月が演奏会でしたが、9月より毎週日曜日に学校へ練習に出かけ、暫くぶりに教師に戻った感覚で、若い高校生と本番での良い演奏をめざし、心一つに励むことができました。

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【インド・アグラにあるタージマハール】

 しかし、私の青春時代の進路はすべてがスムースに行った訳ではありません。前述のように音楽の道を志しても、専攻楽器がサクソフォーンのため、この楽器で生計を得ることはできず、しかも、6人兄弟の末っ子であっても群馬で親と共に生活することが決まってました。就職で東京などに出られず、結局、地元の大学に入り、群馬での就職が私の定めです。

 しかし、一転、人生とは先が分からないものです。卒業と共に、当時としては珍しく最初の就職が海外日本人学校と決まり、日本脱出、インド行きということになりました。

 これは私の強い希望であり、それほどよくできませんが、たまたま英語が好きなことが幸いしたかもしれません。幸運にも試験に受かり、二年間住んでいたことからカルカッタが私の第二の故郷になりました。

 日本人学校での学校業務の傍ら、休日には現地のカルカッタ交響楽団のユダヤ人常任指揮者Bernard Jacob氏の弟子になり、指揮法を教わりつつ、交流ができ、彼の演奏会に幾度となく行きましたが、いつも、観客の中に日本人は私ただ一人という生涯でも誠に有意義な日々を過ごしました。

 帰国後、この体験を高校音楽教育で生かそうと教員採用試験の勉強を始め、念願の高校教員になりました。前述の通り、進路については私の高校時代はすぐ就職するつもりでしたが、全く思いもよらず方向転換となり、幸運にも群馬の教員を続けました。その間、全国高校音楽研究会の理事になり、全国の先生方と交流ができるとは思ってもなかったことです。

 人生は焦らず、時間をかけて回り道も大いに結構で、悩むのも大いに結構、結果を出すことにのみ専念せず、中身を大切にしたいです。今後も未だ未だあると思われる人生では、中身のある豊かに日々にしたいと、何事も諦めず、前向きに生きたいものです。

  

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2020年6月 3日 (水)

若くして甥が逝去

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 最近、私より年が19歳下の甥が病で亡くなりました。こんな短い人生で本人はどれ程、無念であったことか想像できません。大学院を出て医療機器の研究者で画像判定の分野です。誠に優秀でした。ご冥福を祈ります。彼が小学生の頃までは、私の家で私の両親が日中、世話してました。

 初めて近親者で私より若い人が亡くなり、改めて健康の大切さを感じます。

 私の考えでは、肉体を鍛えるのは1、心肺機能を刺激し、全身の血流を良くする。2、年齢を重ねても筋肉量を維持する。3、人と接し楽しく話す習慣を持つ。これらが基本ではないでしょうか。


 I recently lost my nephew who was 19 years younger than me, I can't imagine how regrettable he felt in such a short life. He went to graduate school and became a medical device researcher of the image judgment. No matter how excellent brain he has, he couldn't beat the disease. Please accept my deepest condolence. My parents were taking care of him during day time at my home, until he was an elementary school student.

 This is the first time, a relative who is younger than me has died.

 I feel again the importance of health. We have to train 1. to stimulate cardiopulmonary function, 2. to maintain the muscle mass of the limbs as we age. 3. to interact with people through fun conversation. These are indispensable.

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2020年4月22日 (水)

親孝行したいときに親はなし

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【同じ牡丹の木に絞りと赤が出る】

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【初めて咲いた紫の牡丹】

 4月下旬となり、庭の4種類のボタンが、それぞれが最もよい色をアピールするかの如く、いよいよ咲き始めました。写真の他に蕾が膨らんでるのはピンクと黄色のボタンです。こちらは後日、開花したら掲載します。

 色彩とはどの色が一番きれいというのでなく、どれだけ個性を自己主張できるか、また、いろいろの色があることで、その色の独自性が出て来るように感じます。ピンクは明日開花し、黄色は2~3日後でしょう。4種類がすべて咲くと音楽でいうカルテット(四重奏)です。

 花の好きな両親でしたが、今頃、天から眺めているでしょうか。両親は庭で牡丹を育てていませんでしたが、渋川市の牡丹寺に見に行ったことがあります。親孝行したいときに親はなし。

 In late April, the four types of peony in the garden began to bloom, as if each of them had the best color. Besides, the picture, the pink and yellow peonies are bulging. I will post them later.

 Color is not the most beautiful, but how much she can assert her individuality, and because there are various colors, the uniqueness of that color comes out. Pink will bloom tomorrow and yellow will be a few days later. It is a quartet in music when all four types bloom.

 My parents loved flowers, but are they looking at them from heaven at this time? My parents didn't grow peony in the garden, but they have been to Peony Temple in Shibukawa-city. There are no parents when I want to be filial piety.

 

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2020年3月27日 (金)

旧暦の桃の節句は、しだれ桃の世話に明け暮れる

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 本来の私は9000人もお教えした高校音楽教師であったのに、近年の私は恰も庭師になったように花木の開花を堪能してる日々です。毎日、起床すると先ず、すべての樹木に水遣りです。それにより植物たちは生き生きし、庭全体が潤います。植物は手を加えれば開花という形で応えてくれます。

 しかし、それは寂しい一人暮らしの現実からの逃避かもしれません。元気なうちに第二の人生を求め、植物と音楽を追い求めて行きたい。今日は旧暦で桃の節句。

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 Essentially, I was a prefectural high school music teacher who taught 9000 students in Gumma prefecture, Japan, but in recent years I have been enjoying flowering trees as if I were a gardener. When I get up every morning, I first water all the trees in the garden by well water. By this, all the plants came alive and the whole garden moistened. Plants will respond in the form of flowering if I take care.

 So I may have escaped the reality of lonely living alone. Still, I want to pursue a second life and I pursue plants and western classical music during I'm fine. Today is the peach festival in the lunar calendar in our nation.

 

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2019年12月25日 (水)

今年は姉と兄を亡くし、残された感じ

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【高崎市の鏑川に飛来してるコハクチョウ】

 今年も今日を入れて後7日です。皆さん、最後の一週間を有意義に過ごしましょう。先ず、仕事や趣味で一年間のまとめです。

 私の場合、姉と兄が他界し、弟の私は残された感じです。今年はこれと言った成果はありませんでした。概して体調は良好だったです。今年達成できなかった大きな目標は来年に継続です。

 ところで、今宵は次女の義父さんと高崎で忘年会です。


 It remainds seven days this year including today. Everyone, let's spend one last week meaningfully. First, we need this year's summary of work and hobbies.

 In my case, my elder sister and elder brother passed away in succession, so I felt sad and I was left behind in heart. There was no such a marvelous result this year. And Generally I was in good shape, but my major goal that I could not achieve this year will continue next year.

 Meanwhile, I'll participate a year-end party in Takasaki with my second daughter's father-in-law tonight.

 

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