カテゴリー「花桃」の6件の記事

2017年3月30日 (木)

しだれ桃がS字型になるよう苗木のうちに固定する

P1020569【苗木を紐で縛って形作る】

 この苗木の親はイギリスレース鳩月刊誌「ビクトリアル」の表紙を鳩舎と共に3回飾った花桃で、世界中に発行されてます。
 
P1020774 【四月下旬に撮影】
 
 その花桃はすでに朽ちましたが、現在、その子供が実生から4本生え、将来、華やかに咲く日を夢見てます。一人暮らしは70羽のレース鳩飼育や柴犬のオス、何より多種多様な花木を家族のように世話し、毎日水遣りしつつ、剪定しつつ育ててます。
 
338【上の苗木の親であるしだれ花桃】・・・拡大してご覧ください。
 
 元の木は品格ある「しだれ桃」でしたが、根の中を小さな赤い蟻にやられ数年前に朽ちました。しかし、その種が地中で生える日を待っていたかのように昨春生えました。命の伝承は不思議なものです。自らは朽ちても命をきちんと次代に伝えてます。翌年生えた子【下のしだれ桃】はすでに大きくなり、2年前より咲き出しました。
 
P1000910 【しだれ桃二世号・・・昨年の開花】
 
 ところで、有名なロケット博士・糸川英夫氏が「何才になっても新たなことに挑戦することが認知症を防ぐ」と著書で述べてます。彼は高齢になっても、チェロやバレーを本格的に挑戦したといわれます。一方、私が考える認知症対策は何事も結果に対し「ワクワクする期待感」こそ有効と考えます。
 
 植物の幹を苗木のうちにS状に固定するのは私にとって初めての体験です。苗木もこれからどんどん成長するので絶えず目を配り、大きく成長してもこの上に再度S状を作り、現在ある「源平しだれ」と同じ幹の形をめざします。
 
P1020575 【現在ある源平しだれ・・・もうすぐ開花】
 
 これは植木職人が作ったもので、購入して以来、大分大きくなりました。毎年、見事に紅白に咲き分けます。1年12ヶ月の間に開花期間はおよそ3週間で、残りの12ヶ月以上は結局、枝ぶりや幹を観賞するのみで開花時期以外も楽しめます。
 
 一番上の写真と同じ苗木はもう1本あるので、こちらも幹の形に手を加えます。今度は多少違った形を計画してます。
 
P1000885 【昨年開花した源平しだれ】・・・拡大してご覧ください。
 
 こちらも未だ若い木なので、水と肥料【お礼肥と寒肥えの2回】をしっかり施し、もっと樹高を高くし、高い位置から長く枝垂れさせたいです。
 

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2016年12月 5日 (月)

癒しを与える「花桃の里」を夢みて実生を育てる

P1020067【すっかり落葉した今日の源平しだれ桃】・・・拡大して幹をご覧ください。

 どうしたことか私が花桃の魅力に取りつかれたのは昭和最後の年です。両親の他界により、我が家も世代交代となり、記念樹として植えたました。その花桃は四半世紀生き続け、3年前に朽ちました。

 ところが、自然は大したものです。きちんと子孫を残してました。今年になってあちこちに芽が出ているではありませんか。暫く地中で芽を出す時季を伺っていたのでしょうか。生命バトンタッチの神秘を感じます。

P1020070【実生から芽が出た花桃】
 
 現在は日当りの良い場所に移し、表面が乾いたら灌水してます。未だ本当に生まれたばかりでこの冬を乗り越えれば近未来は立派な花桃に成長するでしょう。
 
 すべての樹木の始まりはこのような幼木です。これが太陽光、水、良い土に恵まれれば大きく成長します。下の写真はこの幼木の兄に当たる花桃で、やはり自然に実生から成長し、すでに今春は開花しました。これから年々成長する気配です。私は水をやるだけです。
P1000910【上の幼木の兄に当たる花桃】
 
 写真の花桃は昭和の最後に植えた花桃の子供で、人間に例えれば中学生ほどです。前の道から観賞しやすいように剪定し、来春は一回り大きくなるでしょう。幸いスペースがあり、樹高3~4mの巨樹になっても心配ないです。
 
 特に肥料を与えることはなく、無限に湧き出る井戸水を与えてます。この親はイギリスのレース鳩月刊誌「ビクトリアル」の表紙を3回飾りました。ブログの左上に掲げてあります。
 
 タイトルの如く花桃は人間の心を癒します。それは枝垂れの姿に優しさが表れ、色彩も目に優しい柔らかさがあるからでしょう。桜は3月下旬から4月上旬にパッと咲いてパッと散ります。しかし、花桃は4月上旬から中旬で、まさに「桃の節句」に2~3週間も咲き続けます。「桃の節句」とは素晴らしい季節感ある言葉で、旧暦の3月3日です。現・太陽暦ではその年によって異なっても、花桃はやはり旧暦3月3日ころ咲きます。
P1000885【今春の開花・・・源平しだれ】・・・拡大してください。
 「源平しだれ」はその名の通り、1本の木で紅白に咲き分けます。その割合は年によって異なり、源氏(紅)が勝つか平家(白)が勝つか咲かないと分かりません。来春はどうでしょう。
 
 この「源平しだれ」はご覧のように、幹が蛇のようにくねっており、巨樹になると見応えがあるでしょう。築山に植えてあり、根元はカルデラ湖の如く水か溜まるようにしてあります。
 私は花桃の生命力のように心身に鞭打ち、いつまでも健康増進に努め、人間の心を癒す花桃のように、生涯に亘りピアノやソプラノサックスで人を癒したい。
 

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2016年4月 4日 (月)

将来、大きな「源平しだれ桃」に育て上げたい

P1000880 【幹がくねってる満開の源平しだれ】・・・拡大してご覧ください。

 3年ほど前、前橋農協花木センターで購入した高さ1m50㎝ほどの「源平しだれ桃」の幼木は今では3mほどの高さに成長し、綺麗に紅白に咲き分けてます。写真では幾分か白が多く見えますが、実際には白の枝に赤が混ざったリ、絞りも含まれてることから色彩的にバランスを保ちつつ成長し、将来が楽しみになってます。

 私はこの「源平しだれ桃」を我が家の一つのシンボルになるよう期待し、築山の最も高い位置に植えました。しだれる枝は低い所に植えると枝が地上に接触してしまうので、高い位置に植えると年間を通じて優しい枝ぶりが観賞できます。

 開花時期は2~3週間であり、いわゆる「旧暦の桃の節句」が含まれます。今年は4月9日です。高い位置に植えれば残りの11ヶ月半は樹形を味わえることになります。花木の楽しみは二つあり、一つは花の色彩を味わい、もう一つは樹形を楽しむことです。美の要素は二つあり、それは「形と色彩」です。

 その点、この源平しだれの幹はヘビのようにくねっており、おそらく植木職人が幼木時に、紐で暫く固定して強制的に曲げていたのでしょう。その成果が今になって味わえるのでプロの技術は有難いことです。幼木時の技がこの樹木の一生のスタイルを決めます。

 同様に、人間についても幼い時に受けた適切な教育こそ、その人の人生を素晴らしい方向へと導くものでしょう。

P1000885 【南側から撮った源平しだれ桃】・・・拡大してご覧ください。

 ところで、この樹木に対して私ができることは「年間を通じ根元に水を溜めること」「5月のお礼肥と、1月の寒肥え」位です。もちろん、樹形を考え剪定を4月下旬に行います。

 この樹木はしだれであることから、高い位置から枝がしだれ、その枝に紅白に咲くように期待してます。それには毎年、開花が終了したら下部の枝を切断し、枝を上に伸ばします。この方法で樹高が伸び、高い位置から枝がしだれます。

 剪定方法は、四方八方から眺めることです。剪定がすべて終わってからでは失敗するので、一枝剪定しては遠くから眺めるようにします。

P1000893 【根元はカルデラ湖のようにする】

 一年中、水遣りは日課です。築山の頂上は富士山のようにコニーデ型をしており、頂上のクレーターに水が溜まるようにしてあります。ここへ朝夕、水をたっぷり与え、最も下の根に到達するよう時間をかけ少しずつ水を流し入れます。

P1000886【以前にあった大きな花桃の実生が成長】

 隣は以前にあった大きな花桃の子孫です。落下した種から成長しました。自然とは、自身が朽ちても優れた方法で子孫を残してることに驚かされます。こちらは「羽衣」という品種で桃色の花のみです。 この木の親はイギリス発行レース鳩月刊誌「ビクトリアル」から鳩舎と共に世界中に紹介されました。

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2015年4月 9日 (木)

魅力ある樹形を期し「源平しだれ桃」を剪定

P1060388【今春は平家が勝った源平しだれ桃】

 2年前に仕入れ、築山に植えた「源平しだれ」は幼木であったが、成長著しく1年後には開花し、昔あった大きなしだれ桃の雰囲気を彷彿させてくれました。今後、この「源平しだれ桃」をある程度の高さに育て、高い位置から枝が四方八方に垂れ下がり、紅白の花が咲き乱れることを期して、この度、幹の下方にあった枝を思い切り剪定しました。

 剪定の要領は四方から眺めつつ行い、近未来に期待される樹形を頭に描いて、「剪定し過ぎず、一方、思い切り剪定する積極性」の塩梅が大切と思います。

P1060423【枝を鋸で切った痕】

 枝と言っても栄養が良かったのか、幹と同じくらいの太さです。これは最も下の枝なので根から栄養がすぐに行き届いたのでしょう。今回、このような枝を7~8本も幹から切り落とし、かなりすっきりしました。今まで隠れてたこの「源平しだれ」の特徴であるS状を成す幹の姿が再度現れました。

P1060427【剪定後、特徴あるS状の幹が現れる】 Click pleae!

 紅白バランスの良い、高い位置の比較的太い枝を3本残し、これらの枝が四方八方に伸びてしだれる様を頭に描き、これ以上剪定してはならない限度まで剪定しました。果たして近未来は華やかに大きくしだれる樹形になるでしょうか。

 これにより根からの栄養はS状にくねった幹を上昇し、上部の枝先から新たに細かい枝が生じ、頭に描いた通りに大きく「しだれる」姿を期待してます。

 ところで、植物は私たち人間と同じく生物であることから、剪定した切り口を丁寧に処置しなくてはなりません。処置せずのままだと、季節とともに病気になったり、小さな虫が穴を掘って幹の内部に侵入したり、台風など自然災害で弱ることが起こりえます。このため、剪定した切り口に「ゆ合剤」を塗りました。

P1060396【ホームセンターで売ってます】

 今朝は雨も降らずの天気だったことから、早速、「ゆ合剤」を塗りました。ご覧の通り、水色でした。

P1060436【ゆ合剤はチューブ式で塗りやすい】

 これを切り口すべてに塗り、剪定者は責任を全うし、あとは毎日水を与え、日々成長を見守ることになります。枝が伸びるのは思いのほか早いので、今夏が過ぎる頃には全体像が整ってくるのではないかと期待してます。

P1060428 【鳩舎のレース鳩もしだれ桃を眺めてるよう】 Click please!

 ところで、昨日、テレビで98歳の女性が心身ともに元気で生活され、それは日々、絵を描くことに夢中であるとの話題が放映されました。この次は「これをこう描こう」と目標を持ち、飽くこと無い美への追求と完成する「期待感」、及び「周囲の人たちに観賞してもらう喜び」が、いきいきした気持ちを生じさせ、結果的に認知症とは程遠い生き方につながり、頭脳明晰さを維持してると感じました。

 この点からも、庭の花木の手入れは絵を描くことに共通し、それは樹木の美的な形態、これは樹形です。そして、開花の色彩美、樹木の健康への配慮といった具合に 「来期は思い描いたような樹形で豊かな色彩で開花するか」と、その期待感で毎日生活できます。

 高齢化社会を心豊かに生きるには、日々、生き生きワクワクするものが心の深奥に存在するかどうかではないでしょうか。

 このような環境では、必然的に自身の健康に配慮するでしょう。彼女曰く、「私は肉を多く食べてます。」とのこと。高齢でも元気で生活するには「良質のたんぱく質の摂取」が欠くべからざるものと教わりました。    

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2014年1月13日 (月)

「源平しだれ桃」の成長を期し、寒肥えを施す

P1040570  以前に25年間、開花し続けた大きな枝垂れ桃が老齢で朽ちたことから、その後継者として昨年2月同じ場所に、ご覧の通り、幹の樹形に特徴を持つ「源平しだれ桃」を植え、現在、1年が経過しようとしています。

 昨年4月中旬には紅白2種類の花が咲きましたが、樹木が大きくなかったことから、あまり咲きませんでした。下の写真がその時のものです。

P1030548 【Double click please!】

 それでも、純真な色彩を見せ、白が多く紅は少なかったが、家では「源平しだれ」が初めてだったことから珍しく、しかも、樹形と色彩に特徴があり、樹木としてとても見応えがありました。

 1年経過し、今年は樹形が一回り大きくなりました。すでに枝には蕾が確認できます。「源平しだれ桃」はその年によって紅が多くなったり白が多くなったりするので、今春は「源平どちらが勝か」それも楽しみというところです。

P1040574  「源平しだれ桃」は玄関前の築山の最も高い位置に植えてあり、日当たりと水はけが良いことから庭の中では特等席です。昨夏は葉もたくさんついたことから、樹勢はすくすく育ち健康的です。

 特に夏季に水をたくさん施しました。一般的に、植物は日当たりと水はけの良さが大切です。水はけの良さと共に、多くの水を必要とします。

 一方、シャクナゲなど夏季に半日陰を好む植物も、冬季は日当たりが必要です。これを解決するには大きな落葉樹の下で育てることが両方の目的を達成します。

 現在は一年のうちで最も寒い時季。暦の上では小寒から大寒に移り変わり、待遠しい立春はあと3週間です。

 ところで、昔から言い伝えられてる肥料を与える時季は、花が散った後の6月に施す「お礼肥」と、現在の「寒肥え」が効果があると考えられ、昨日、殆どの植物に「油粕」を与えました。撒き方は根元から20~30㎝離れた位置です。

 肥料の効き過ぎを避けるため、根元から離して施すことがポイントと思います。今回、時間をかけてジワジワ根に届くことを期して与えました。これで雨や雪が降ればいいでしょう。

P1040572【西洋シャクナゲにも肥料を施す。】

 私の好きな花木は花桃、シャクナゲ類が中心であることから、これらの植物すべてに肥料を施し、その上から水をやりました。次第に栄養分が地中に浸みていくでしょう。

342  この写真は以前の枝垂れ桃です。見事に大きくなり、毎年、近所の人を集めて花見をしたものです。

 現在育ててる「源平しだれ桃」がこれ程になるにはあと20数年かかるでしょう。これからは「源平しだれ桃」の成長を張合いにして生きたいものです。

 「源平しだれ桃」の成長に合わせ、私は適度に負荷をかける運動と規則正しい食事により、いつまでも「若い肉体」と「柔軟な脳」をめざします。 

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2013年8月15日 (木)

来春の開花は源氏が勝つか・・・源平しだれ桃

P1030548 Click please!

 これは今春の開花の様子です。カレンダーを遡ってみると旧暦の桃の節句(3月3日必ず大安)は、今年は現行暦で4月12日であったことから多分4月上旬の撮影でしょう。

 植えてから2ヶ月余りでそれほど根付いていない状況でも、まあまあの開花を見せました。しかし、白が多いことから平家が優勢でした。

 源平しだれ桃は紅白に咲き分けることから、その年によって源氏(紅)が優勢になったり、平家(白)が優勢になったりします。果たして、来春はどちらに軍配が上がるでしょうか。

 私としてはこれによって、来年の経済を占ってみたいです。すなわち、まだまだ円高なので今春は平家(白)でしたが、来春は1ドル110円以上を期待し、ぜひ、源氏(紅)が優勢になって円安になり、未だ尾を引いてるサブプライムローン、及び、リーマンショックを跳ね返してほしいものです。

 一般的に、樹木は成長すると次第に花が大きくなり、且つ、色彩が濃くなる傾向なので、来春は源氏の勝利を期待しつつ、そのために日々、丁寧に手入れをしています。

P1030541  この源平しだれの特徴は幹のくねり具合です。専門の植木職人の手によって、このように人為的に6ヶ所がカーブしてます。おそらく、細い苗の時季に騙し騙しして紐で縛り曲げてきたのでしょう。

P1030500  これが今年の2月・購入時の姿です。ご覧のように日当たりのよい、水はけのよい場所で、毎日、水をたっぷり与えましたら、次第に蕾が膨らみ、最初のような開花になりました。下の写真が現在の8月の状況です。ずいぶん葉が茂り、貫禄が出てきました。

P1040152  半年でこれだけ成長しました。高さはあまり変わりませんが、予想を超えて葉が密集し、この調子で数年すれば、あるいは次第に巨樹に成長する可能性があります。大きくなれば源平の割合も見やすく、前述のように、その年の経済を占うために一役買うでしょう。

 ところで、最近、玄関までの敷石の周りに茨城県産の白川砂を敷き詰めたので、将来はこれとマッチして良い庭にしたいものです。

P1040158  だんだん絵になってきましたが、もっともっと源平しだれ桃が成長し、白川砂の上まで延びてくるようになれば、春の開花時はもちろん、夏季~秋季~冬季でも、枝垂れる枝ぶりが鑑賞に値するようになるのではないかと期待してます。

 ところで、今まで大きなしだれ桃を手入れしてた経験では、水を与えると成長します。下の写真はイギリスのレース鳩月刊誌「ビクトリア」の表紙に掲載されたしだれ桃です。

338  両親が他界し平成になり、私たちの時代になった記念樹でした。しかし、近年、小さな蟻に幹を食われ、ついに枯れましたが、妻も亡くなり、時代の推移を感じます。その分、これからは源平しだれを大切に世話し、蟻対策も施し、以前のしだれ桃に匹敵する巨樹に育て上げたい大きな目標ができました。

P1040153  なお、水遣りについては、根元をクレーターのようにして、特に暑い今の季節は朝夕、充分に与えてます。しかし、水はけを良くしてあるのですぐに水は浸み込んでしまいます。この水はけの良さと、充分な水やりは一見、矛盾しているように思われますが、25年間、以前の大きなしだれ桃を世話して気づいた肝心なことです。 来春は源平しだれが見事に開花するよう、これから半年間、毎日、朝夕しっかり世話します。

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