カテゴリー「二十四節気」の42件の記事

2020年10月 8日 (木)

今日は寒露・・・太陽は「乙女座」の中に

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 本日、10月8日は二十四節気で寒露です。太陽から約1億5千万㎞離れた宇宙空間を軌道として、私たちの地球は秒速約29㎞の速度で反時計回りに公転しています。ですから、黄道十二星座の中を太陽は毎日少しずつ東へ移動してるように見えます。
 
 上の図では「おとめ座」の中を通過する右【西】から秋分、今回の寒露、そして2週間後の霜降に地球から見た太陽の位置を示しています。今回の寒露の太陽の位置は春分点から計って195°です。ここは天の位置を示す赤経で13hです。
  
 実際は太陽光で眩しくて見えませんが、太陽は現在、一等星「スピカ」で有名な「おとめ座」の中にあります。これを証明するには半年前の午前0時に「乙女座」が真南にあったことです。太陽は今後、暫くの期間、南半球上空に移動します。北半球では昼間の時間が短くなるので寒さに気をつけましょう。
 
 Today October 8th is "Kanro that literally means cold dew in 24 solar calendar. In outer space about 150 million km distance from the sun, our earth revolves counterclockwise at a speed of about 29 km / s. Therefore, the sun seems to move eastward little by little every day in the 12 zodiac constellations.
 
 The figure above shows the position of the sun which pass through " Virgo" which is famous for 1st magnitude "Spica" as seen from our earth, from the right [west] is the autumn equinox, this cold dew, and the "Sohkoh that literally means frost two weeks later. The position of the sun in the Kanro cold dew is 195 ° measured from the vernal equinox. Right Ascension which indicates the position of the heaven, so the current sun is RA 13 hours. 
 
 Actually, it is so dazzling by sunlight that we can not see "Virgo" in the daytime, but the sun is currently in "Virgo". To prove this, half a year ago, "Virgo" was in the due south at midnightThe sun is  moving over the Southern Hemisphere after autumn equinox. Be careful to the cold in the Northern Hemisphere as daytime became shorter.
 
※上の英文をドラッグしてコピし、次に貼り付けるとネイティブによる発音が聞けます。https://ttsreader.com/ja/...
 

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2020年9月22日 (火)

公転してる地球から見る今日の太陽の背景

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 公転してる私たちの地球から見て、今日の太陽は天の位置を示す赤経で12hに達しました。ここは太陽黄経180°です。また、赤緯で±0°です。この天空の位置を秋分点といい、ここの背景には「乙女座」があります。この星座は天の赤道に接してます。
 
 地球が反時計回りに公転してるので、太陽の背景は次第に「天秤座」の方向になります。
 
 「天秤座」は紀元前には天の赤道にあったことから、北半球と南半球がここで釣り合ってることを意味し、「天秤座」といわれます。
 
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【天秤座】
 
 
 Seen from our revolving earth, the position of today's sun reached 12h in RA which indicates the position of the heavens. This is the solar ecliptic 180 °. Also, the declination is ± 0 °. This position of the sky is called the autumnal point, and there is "Virgo" in the background here. This constellation touches the celestial equator.
 
 As the earth revolves counterclockwise, the background of the sun gradually becomes the direction of "Libra". 
 
 Since "Libra" was on the celestial equator in BC, it means that the northern and southern hemispheres are balanced here, so it is called "Libra".

 一方、午前中に近くの九品寺に眠る父方の祖父母、両親、妻の墓参りに行きました。午後は心洞寺に眠る母方の祖父母と先日亡くなった隣の高野さんの墓参りに行きました。
 
 墓参りをして今までに感謝しつつ、今後の私の生き方を誓いました。なお、中山峠の途中にある城山小学校の校長室には妻の遺影が今も飾ってあります。
 
 On the other hand, in the morning, I visited the graves of my paternal grandparents, parents, and my wife who sleep in Kuhonji Temple. In the afternoon, I visited the grave of my maternal grandparents and Mr. Takano who lived next door and died the other day who sleep in Shintoji Temple.
 While visiting the grave, I am grateful them so far and pledged my way of life in the future. In addition, the photograph of my diseased wife are displayed still now in the principal's office of Shiroyama Elementary School near Nakayama Pass.
 

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2020年6月21日 (日)

カルカッタ市では影が南にできる

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【杏】

 今日、ニュージーランドなど南半球では冬至で、日本など北半球では夏至です。今朝、庭の植物を観察するとサボテンと紫君子蘭が咲く寸前で、ねむの花がたくさん咲いてます。また、杏が実り、野鳥に食べられないうちに収穫しなければなりません。

 若き日に滞在したてたインドのカルカッタ市(現・コルカタ市)では夏至の頃に太陽が北側を通り、自分の影が僅かに南側にできました。

 ところで、今朝も、これから公園で開かれる地区のラジオ体操に出席します。会場まで往復1000mウォーキングし、健康は築くものと認識し、ラジオ体操では手足の末端までしっかり伸ばし、捻ります。


 Today is the winter solstice such as in NZ in the southern hemisphere and the summer solstice in the northern hemisphere such as our nation. This morning, when I observed the plants, cactus and agapanthus were about to bloom, and silk tree was blooming. Also, apricots were harvested so I must harvest before wild birds eat.

 In India at Calcutta city where I stayed in young days as a teacher of Japanese school, the sun passed north in the summer solstice, therefore my shadow was slightly south.

 By the way, this morning, I will attend the radio gymnastics held in the park. I'll walk 1000m back and forth to the park, I recognize that we have to build our health, I do my best to stretch to the ends of our limbs and twist.

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2020年5月20日 (水)

小満の今日・・・太陽の背景はスバル星団

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 今日は二十四節気で「小満」です。農家では今の時季は麦刈り寸前であり、梅が実をつけ、各種野菜が成長します。しかし、未だ未だ年間の豊作は不安であるが、今のところ大丈夫そうだと「小さな満足」ができる麦秋の頃です。

 天文学的には、公転してる私たちの地球から見る今日の太陽の背景は冬に見える7つ程の星の塊りである「スバル星団」の所です。

 この星団の位置は赤緯+24°07′なので宮古島では真上に見えます。もちろん冬です。冬に「スバル星団」を見て小満の頃、太陽が通過したところと今の季節を思い出したい。


 Today is "Shoman" in the 24 solar calendar in Japan. In this season, farmers are Just before cutting wheat, and plum bears and various vegetables grow. However, they are still worried about the good harvests of the year, but they can say "small satisfaction" now. This season is called "Wheat harvest"

 From the astronomical viewpoint, the background of the sun as seen from our orbiting Earth is the "Pleiades" which has about seven stars cluster that can be seen in winter. 

 This cluster's declination is + 24 ° 07 ', so it looks right above Miyako-island. Of course it's winter. Let's remember the "Shoman" by watching the "Pleiades".

 

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2020年3月 5日 (木)

地球から見て、太陽が水瓶座の少し東にある啓蟄

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【牡丹の芽・・・この中から蕾が生まれる】・・・啓蟄の今朝撮影 

 啓蟄とは、公転してる地球から見て、太陽が春分点(魚座のすぐ下)から345°移動した瞬間をいい、2020年の啓蟄は3月5日です。
 
天の赤道上にある春分点から左回りに1周を24時の如く区切ると、1時間が15°になります。啓蟄は23時に相当します。このため、啓蟄の太陽は赤経23hで表わし「水瓶座」のすぐ東に接するようにあります。
 
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【水瓶座と啓蟄の太陽】
 
 日本など北半球から「水瓶座」を見るとその形は逆さまでも、オーストラリアなど南半球から眺めれば、口が上になり「水瓶」そのものです。
 
 「水瓶座」の底の部分は赤緯±0°なので、天の赤道に水瓶が北を上にして置いてある感じです。有名な冬の星座「オリオン座」のベルトの部分に当たる「三っ星」の最も右の星「ミンタカ」も同様に天の赤道にあるので、他の星座を見て、それが北半球の星座であるか、南半球の星座であるかなど観察するのに便利です。
 
 一方、「水瓶座」には一等星のような明るい星はなく、夏山の深夜など周囲に光がなく、空気が澄んでれば、その大きな「水瓶」が逆さになってることが分かります。私も自分の家の庭で初めてこの星座を発見したときは意外と大きいことと、素晴らしい形をしていることに驚いたものです。
 
 太陽が「水瓶座」を通り過ぎると、あと2週間で、いよいよ春分点【赤緯±0°、赤経0°】に到達します。前述の23hという現在、太陽は春分点から西へ15°の位置です。
 
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【雪柳の開花】・・・啓蟄に撮影
 
 「啓」は「開く」、「蟄」は「虫などが土中に隠れ閉じこもる」意で、「啓蟄」で「冬籠りの虫が這い出る」という意味て春の季語です。
 
 このようなことはテレビの天気予報で説明はあっても、二十四節気とは、本来は地球が公転上のどの位置にあるかによって決定され、啓蟄は年によって多少異なります。前述の通り、天の緯度・経度はすべて「春分点を基準」にしてることから、夏から秋の夜長に「春分点の位置」を確認したいものです。
 
 しかし、天にその印はありませんが、「春分点は魚座のすぐ下の天の赤道上に位置し」夏から秋に日本上空に来る「魚座」は大きくて、V型でインドの形に似てるのですぐ分かります。紀元前バビロニア人はこの形をチグリス・ユーフラテス川に例え、その中にある大きな四辺形【秋の四辺形】を肥沃なメソポタミアの土地と形容しました。
 
 天に印はなくても春分点以外にも、秋分点、夏至点、冬至点があり、これらは公転してる地球から見たその時の太陽の位置になります。これらの位置は太陽の背景にある黄道12星座と結びつけて確認します。
 
 啓蟄になると写真のように植物たちも生き生きしてきます。私たち人間も家の中に閉じ困らず、戸外に出て植物や動物の新たな動きを観察し、思い切り身体を動かしたいものです。
 
 

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2020年2月 4日 (火)

公転してる地球の位置から考える「立春」の意味

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 今日は立春です。太陽の周りを1天文単位【約1億5千万㎞】の距離を保ちつつ、約23°26′傾きながら、やや楕円形の軌道【約9億4千万㎞】を公転してる私たちの地球から見る今日の太陽の背景は「やぎ座」です。

 ここは天の位置を示す赤経で21hで、太陽黄経で315°です。これは秋の星座である「魚座」のすぐ下の天の赤道上にある春分点を基準にしてます。地球から見て太陽の通り道に12の星座があることから、人類の先達は1年を12ヶ月にしたと私は考えてます。

 眩しくて見えませんが、立春の太陽の背景は「やぎ座」です。


 Today is Risshun that means the first day of spring in our nation. Our earth is orbiting with tilting about 23 ° 26 ' on the slightly elliptical orbit [about 940 million km] while maintaining a distance of about 1 astronomical unit [about 150 million kms] from the sun The background of the sun seen from the Earth is "Capricorn" now.

 This is 21h in the right ascension and 315 ° in the solar longitude. This is based on the vernal equinox on the celestial equator below the Pisces. I believe that our precursor made a year twelve months, because there are 12 constellations on the path of the sun seeing from Earth.

 Although it is dazzling so invisible, the background of today's sun is "Capricorn".

 

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2020年1月 8日 (水)

地球から見て「やぎ座」の手前にある小寒の太陽

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【小寒のやぎ座と太陽です。何とはなしに、やぎの顔に似てます】

 「星占いの星座」はギリシャ時代のものをそのまま現在でも使用してるので、現在の星座は当時より1ヶ月ほど遅いです。この原因は地球の歳差運動に因ります。公転してる地球から見える太陽の背景は現在「射手座」と「やぎ座」の中間です。

 秒速約29㎞で進んでいる私たちの地球の現在の公転位置を知って空を見上げると「小寒」の意味もより一層理解につながると思います。この理解には、私たちも宇宙に漂ってる感覚が基本です。

https://www.youtube.com/watch?v=5I31jJF_UXo


 "The contemporary horoscope" is still used the same as Greek era, so the current constellation is about a month later than that time. This is due to the precession of the earth. The background of the sun as seen from our revolving earth is currently middle between Sagittarius and Capricorn.

 If you look up at the sky with knowledge of the location of the Earth's orbit, and its velocity of about 29km, you will understand the meaning of "Shokan" that means one of the solar seasons divided by 24. This understanding is based on the feeling that we are floating in space.

 

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2019年10月21日 (月)

霜降の太陽は「乙女座」と「天秤座」の中間にあり

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【天秤座と太陽】・・・左はさそり座の一部

 その昔、「天秤座」は「さそり座」の一部で、「さそりの鋏」としてあったといわれますが、現在は黄道十二星座の一つとして独立してます。天秤という言葉は両方を同時に計り、釣り合いが取れることを意味します。

 しかし、なぜ、こんな中途の位置にあって両方を天秤に計るという意味の名がこの星座についてるのでしょう。

 実は、紀元前バビロニア時代に遡ると、天秤座は現在の赤緯とは異なり、秋分点【赤経12h】つまり、太陽黄経180°の赤緯0°にあったと言われます。このようなことは約25800年周期で続いてる地球の歳差運動によると考えられてます。

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【おとめ座】

 現在の秋分点は以前に示した通り、隣の「おとめ座」にあります。ですから、現在の「おとめ座」は天の赤道上にあります。しかし、バビロニア時代にはここに天秤座があったことから、その名が示す通り、「天の南と天の北を等しく天秤に計ってる状態」の星座であったのです。

 ところで、今年の二十四節気の一つ「霜降」は10月24日です。今年のということはその年によって多少ずれます。これは地球の公転に要する日数が365日と約4分の1かかることから閏年が起こるためです。これはすべての二十四節気の日に起こります。

 タイトルの如く、霜降の太陽の背景は「おとめ座」と「天秤座」の中間です。もちろん実際は眩しくて見えません。しかし、これを裏付けるのは、半年前である4月20日【穀雨】の深夜0時に「おとめ座」と「天秤座」が南にあることで証明できます。

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【拡大するとピントが明瞭になります。】

 日本では霜降ともなると地方によっては、そろそろ霜が降りる時期であり、日常生活では外に置いてた観葉植物などを室内に入れる頃となり、朝晩は涼しさを通り越し、寒くなる頃です。

 テレビの天気予報でも、今日は二十四節気の一つ「霜降」であるといわれることがありますが、その時季の気温や生活対応になどに触れても、「霜降」とは元々、地球の公転によって起こり、この日の太陽の背景が「おとめ座」と「てんびん座」の中間であると説明することはまずありません。

 私は思います。生れて以来、私たちは安定した地上に生きてるように錯覚して生きてますが、実際は、今いるところを約12600Km掘り進めば、また、大空が出てくる事実を認識することが「太陽系を理解する基本」です。

 私たちは宇宙という大空間を常に漂い、宙に浮いてる事実があります。宇宙旅行の夢を持たなくても、実際は秒速約29㎞のスピードを持つ地球の公転によって宇宙を反時計回りに旅している現実を如何に実感できるかに、太陽系を理解する基本がかかってます。

 なお、明朝6時5分に下弦の月【左が輝く半月】が真南に浮かびます。反時計回りで公転してる私たちの地球はその月の方向に進んでいます。しかし、月は見た目に西へ進んでいても、実際は刻々と東へ移動します。

 

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2019年9月10日 (火)

白露でも 台風一過で 猛暑の日々 

 9月8日は二十四節気の一つ「白露」です。白露の太陽黄経は春分点から165°です。公転してる地球から見る太陽は「しし座」を通過しつつあります日中は眩しくて見えませんが、日の出前に「しし座」の頭が東の空に出てます。

 「白露」とは、文字通り大気が冷え、露ができ始めるころ。しかし、この日は台風が関東に接近中で強風による被害が多く出ました。

 特に、停電のため冷蔵庫、エアコン、トイレが使えず、避難を余儀なくされてる方々にお見舞い申し上げます。また、台風一過で季節外れの猛暑となり、今日も暑いと予想されてます。


 September 8th was "Hakuro=white dew", that is one of the 24 solar seasons in Japan. Hakuro's solar selestial longitude is 165 ° from the vernal equinox. The sun seen from our revolving earth is passing through Leo. Although it is dazzling during the day, the head of Leo appeared in the eastern sky before sunrise.

 Literally, “white dew” means when the atmosphere begins to cool and dew begins. However, in fact on that day, typhoon No.15 was approaching Kanto region that caused tremendous damage by the strong wind.

 In particular, I am worried about the health of people who are forced to evacuate because they cannot use refrigerator, air conditioner, and toilet due to blackout.

 In addition, it was extremely hot yesterday due to out of season after the typhoon. It is forecast to be severely hot today as well.

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【しし座】

 

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2019年7月23日 (火)

「ふたご座」を すでに通過の 大暑の太陽  

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 今日は二十四節気の一つ「大暑」です。宇宙空間の中を、秒速約29㎞で反時計回りに公転してる地球から見る太陽は、黄道十二星座の中を刻々と西から東へ移動してます。今日の太陽は春分点から120°移動したところにあり、ここは赤経8hの位置です。今日の太陽は「ふたご座」を通り過ぎたところです。下の図では右から夏至、小暑、そして今日の大暑です。公転してる地球から見る太陽は今後「かに座」から「しし座」方向へ進みます。


 Today is "Taisho" which is one of the twenty-four solar calendars. The sun seen from the earth that revolves counterclockwise in the space at about 29 km per second, moves from west to east in the zodiac constellations every moment. Today's sun has moved 120 ° from the vernal equinox. The sun is 8 h of right ascension. Today's sun is just past "Gemini". In the picture below, from right, summer solstice, and second hot summer, and today is "Taisho" hottest summer. Seeing from the earth, the sun will advance in the direction of "Leo" from "Cancer" from now on.

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