【日本シャクナゲ・・・品種名は筑紫】
私たちはややもすると、環境や取り巻く状況に何かマイナス面が起こり、それに直面する期間が長いと心身ともに疲弊し、何かと荒みがちです。しかし、物事には裏表があり、そのマイナス的要素を逆にチャンスと捉えて、行動できることがあるかもしれません。
世界的に蔓延してるコロナ感染症は現代人が体験してない極めて危険な病魔で、私たちはすでに約一年半も人混みを避ける生活行動を余儀なくされてます。生活範囲が限定され、どこへ行ってもマスク着用と手の消毒、特に「三密」を厳守すべき状況下であり、先の見えないこの環境に、子供たちには学校でも家庭でも無理を強いてることで、行動に子供らしい自由がなく、誠に憂うべき環境下にあります。この病魔は人から人へ感染するので、これには国民一人ひとりが徹底して感染対策に取り組まなくては現状を打破できません。
この大型連休中は昨年に比較して、各地での人出は多かったと伝えられてます。今一歩も二歩も耐えることが今は肝心要と言えます。
ところで、昨日の天気は群馬県でも午前中から曇りがちで時々雨が降りました。今の季節は、私にとって趣味の庭づくり、植え木の育成に一人で勤しんでる毎日です。小雨が降っていては作業はできず、がっかりしました。
しかし、前述のコロナ同様、物事に裏表があり、この場合、裏とは一つのチャンスなのです。それは植木を植え替えすには、このような曇りがち、あるいは小雨の時こそ、実は千載一遇の機会と捉えるべきです。日照りのとき、植え替えすと枯れる可能性があるからです。
写真の日本シャクナゲは今まで、観賞し難い場所に植えてありました。すでに殆ど開花が終わったことから、昨日、思い切って「今がチャンスと捉え」玄関のすぐ東で、しかも、和室から良く見える所を選びました。将来、老いても家の中から好きな日本シャクナゲが眺められることを夢見ています。
以前にも時々書きましたが、シャクナゲは根が小さくまとまっており、そこへ他の樹木の根が侵入してきて養分が吸い取られ、シャクナゲはあまり栄養が吸収できないことが起こります。こんなことは知りませんでしたが、このブログを読んで下さったオーストラリアの在住の方から教わりました。
このため、今回は写真の通り、大きな植木鉢で育てることにしました。直径50㎝、深さ50㎝で、土の量もかなり入り、シャクナゲの重量を含めると60kgほどです。少しぐらいならばどうにか移動はできる重さです。
ここで肝心なことです。シャクナゲは日本種、西洋種を問わず、他の植物より気を遣うへきことは土作りです。一般の密度の高い黒土などを嫌います。また、根が細かく短いので、その根が絡みやすい土であることが栄養を吸収しやすく、併せて、空気が通りやすく、水を与えるとすぐに浸み込む排水性ある土が相応しいです。実は、これらのことは、私の今までの無知による失敗から習得したことです。
このため、植木鉢の下方には水はけのよい中型の赤玉土一袋を敷き詰め、その上に小粒の赤玉土をピートモスに絡めつつ敷き、そしてシャクナゲを載せ、根の周囲にもピートモスと赤玉土で囲みました。しかも、深植えし過ぎず、シャクナゲの樹形や角度を見つつ、上から太い棒で土を叩き、隙間がないようにして植え替えを終わりました。
その後、水をたっぷり与え、植木鉢の下から水が漏れることを確認です。上記の土は排水性があるため、水がすぐに下から出て来ます。ですから、シャクナゲに最もよくないのは排水性、通気性がない一般の黒土です。今度の場所は大きな梅の木の近くなので、一日中、半日蔭で、これもポインドです。
私も年令が嵩んでいるので、重たい植木の移動は体力的に参りましたが、数少ない日本シャクナゲに対する情熱がそれにも上回り、今度こそ、半永久的に管理しやすく、心は来春の開花が楽しみになってます。未だ春だというのに、一年後の春を見据えている私です。良い新芽が出てくればしめたものです。
【あちこち探しても見当たらない日本シャクナゲ・・3年前、開花】・拡大してご覧ください。
【誠に美を表現する西洋シャクナゲ大輪】・・拡大してご覧ください。
どうした心境でしょう。私はシャクナゲの色彩と表情に癒され、中でも、けなげに咲く日本シャクナゲに魅力を感じ、現在、平地の庭に4本育てています。
日本シャクナゲは山岳が生まれ故郷であることから、概して平地で育てるのは難しいですが、条件をそろえてやれば開花します。例えば、大きな木の下で半日蔭の場所であったり、水はけを良くするよう少し高い位置に植えたり条件を満たし、時折、水を与えれば咲き続けると思います。
日本シャクナゲであるかどうかを判定するには、葉の裏が茶色であったり、概して、葉の両端が裏側に向かって丸みを帯びてます。
一方、どちらかというと色彩が華やかなのが西洋シャクナゲです。葉は他の植物の葉に似てて平らです。西洋シャクナゲは色の種類がたくさんあり、概して、豪華さがあります。おそらく昔からの交配によって、多種に変化してきたのでしょう。下の写真は一昨年のもので今年も蕾が膨らみ、開花はもうすぐです。咲いたらアップします。
一般的に、今年咲いた枝は翌春は咲かず、つまり、一年おきのようです。樹齢が増すと枝が増えることから、見た目には毎年咲くようになります。今年は蕾が30個ほど膨らんできたので、今月下旬から来月にかけて写真のように開花するでしょう。
また、今年蕾が小さい枝もあることから来春も咲く気配です。大きな樹木になった場合、育てる側とすると毎年咲くように蕾を摘んで調整します。このシャクナゲは大きな白梅の下に植えてあり、土盛りしてから植えたので、水はけは良いです。
これは現在咲いてるものです。葉の裏側は茶色ですが、あまり見かけない葉です。葉に勢いがあるので大きく育つ気配です。植木屋巡りをしても日本シャクナゲは殆ど見かけないので大切に育てるつもりです。ここも半日蔭の場所に植えてあります。しかし、冬は日光が必要なので、場所としては大きな落葉樹の下がよいです。
花弁の縁が赤いので、咲いてるととても目立ちます。こちらは庭に入ってすぐの場所で、来客を迎えるかのごとく咲いてます。葉が密集していて大きくなる気配です。
シャクナゲを植えるポイントは根の周囲にピートモスを入れ、水を調節する赤玉を入れます。赤玉や鹿沼土は水分調節に大いに役立ちます。
それは一見、水が少ないように見えても、水を吸収してるので根が乾かず、一方、水が多めであっても、良く吸収して根のために調整します。ピートモスはシャクナゲの根が細かいことから、根によく絡んで養分を吸収しやすくします。
こちらは、もう満開が過ぎ、先日、花の芽をかなり摘みました。これはシャクナゲが咲き終わったら必ず行うべき大切な作業です。花が咲いた後、早めにハサミで切り取ります。それにより近くの新芽に養分が届き成長しやすくなります。
私が体験したシャクナゲの管理で大切なことは次の通りです。
1、5月から真夏にかけて、強烈な直射日光や西日を当ててはなりません。葉が萎れます。
2、鶏糞など強い肥料は絶対に与えてはなりません。枯れてしまいます。肥料は油粕など弱いものを根から離してお礼肥と寒肥えとして与えるだけです。
すでに30年間、楽しみとして日本シャクナゲと西洋シャクナゲを育ててます。しかし、枯らしてしまった失敗を重ねつつ、その苦い体験により、その後はシャクナゲの気持ちになって、やってはならない鉄則を学びつつ育てています。
シャクナゲに限らず、人生においても幾多の失敗から学ぶことはあるものです。二度と同じ過ちを繰り返さず生きられれば、私ももう少しは成長するでしょうが、これが結構難しいものです。
育ててるシャクナゲは8本です。このうち、日本シャクナゲが4本で、西洋シャクナゲも4本です。最近の私は花弁の色彩の品格から日本シャクナゲにはまってます。
シャクナゲには日本古来からの品種と、明治になって輸入されたと想われる西洋シャクナゲがあり、後者は概して派手な色彩です。西洋シャクナゲは先人の努力により交配に交配を重ね多くの種類があり、その明るさに見応えがあります。西洋シャクナゲは概して葉が平で普通の樹木の葉に似てます。
今後、私は表情に派手さがなくとも薄い色彩で魅力溢れる日本シャクナゲを庭に増やしたいと思ってます。しかし、植木屋に行っても、日本シャクナゲは殆ど見当たりません。山岳には生息しても、平地で咲く日本シャクナゲは希少価値があります。
ご覧のように、日本シャクナゲは葉に特徴があり、葉の両側が裏側方向に丸く反ってます。このため、葉はひらひらせず、力強く個性的です。
葉の色は概して深緑です。葉の裏側が茶色のものが多いです。四方に伸びる葉の先端は尖っており、その強い表現にも日本シャクナゲの魅力があります。日本シャクナゲと西洋シャクナゲの違いは葉の形ですぐ識別できます。
日本シャクナゲの1種である細葉シャクナゲはご覧の通り、葉が濃い緑で細いことが特徴です。蕾は概して薄赤く、開花すると薄いピンクになり、その優美さが人の心を和ませるでしょう。日本シャクナゲは花の色に派手さがなくとも優雅な佇まいがあります。
すでに四半世紀も日本シャクナゲを育ててますが、やはり何度か失敗を重ねてます。大切な日本シャクナゲを枯らしてしまうと心が参り申し訳ない気持ちになります。しかし、その苦い体験により原因を追求し、日本シャクナゲの嫌う要素を取り除き、今度こそ樹勢を良くし、開花させる気持ちになります。
私は日本シャクナゲのプロではありませんが、育てる上でのポイントを次のように考えてます。これは西洋シャクナゲにも共通します。
1、夏の直射日光を嫌います。暑さに弱いので植える場所が肝心です。半日陰、つまり木漏れ日が最適です。特に夏の西日を避けます。冬季は日が当る方が良いです。この両方を可能にするには比較的大きな落葉樹の下が適します。
2、深植えせず、排水の良いところです。これには土の通気性が大切で、根の周囲にはピートモス、鹿沼土などを施します。
3、土の表面が乾いたら水を与えます。しかし、水をやり過ぎないことが大切です。ジメジメせず、乾燥せずです。しかし、新芽が出る時季はある程度の水を必要とします。日々、健康状態を観察することです。
4、肥料は5月下旬のお礼肥、12月頃の寒肥えです。肥料は強過ぎると一時的に樹勢が良くなっても、その後、反動で萎れます。肥料はさらっと遠巻きに少しだけです。私は一握りの油粕を与えます。
若いとき、私は花にそれほど興味がなかったのに、亡き父母が花が好きだったからでしょうか、近年、花木の成長と開花は誠に心を和ますものと認識するようになりました。
味気ない冬の庭に咲き始め、しばらく潤いを与えてくれた「しだれ紅梅」など花梅たちの開花はすでに終わりを告げ、庭はバトンタッチの如く、「源平しだれ」や「羽衣」など花桃が咲いていましたが、これも終わりに近づいてます。旧暦の桃の節句【今年は4月2日】が過ぎたからです。
そして、やって来た日本シャクナゲと西洋シャクナゲの共演です。独特の色彩から共演というより饗宴と言えるでしょう。
近年は、色彩の豊かさをアピールする西洋シャクナゲが市場では主流であっても、山岳の岩陰にひっそり咲いて登山者をホッとさせる日本シャクナゲの色彩は、私たちに「ここで休息せよ。」と促してるようです。
この写真は昨年のもので、今春はこれから開花です。樹木は一回り大きくなってます。ご覧の通り、日本シャクナゲには派手さはなくとも緑の葉と対比して、山岳にあってはとても存在感があります。今年の蕾も大きくなってるので開花したらアップします。
現在、庭には7本のシャクナゲがあり、日本シャクナゲが3本、西洋シャクナゲが4本です。群馬県には草津白根山や上野村など山岳地帯に日本シャクナゲが自生していることから、草津でのシャクナゲ祭りを見学したことがあります。
日本シャクナゲの特徴はどちらかというと色彩が地味であるとともに、西洋シャクナゲとの決定的な違いは「葉の形」にあります。これを知れば誰でも両種の区別がつきます。
こちらは西洋シャクナゲです。葉を良く観察すると、葉の裏は緑です。日本シャクナゲである細葉シャクナゲの葉の裏は茶色です。一方、西洋シャクナゲの葉は一般の植物のように平です。このため、両種の違いは二つの点にあります。
日本シャクナゲ・・・一般的に花の色彩は地味で、葉の両端が裏の方へ丸く反ってる。葉の後ろが茶色である。
西洋シャクナゲ・・・一般的に花の色彩は派手で、葉は平である。
西洋シャクナゲは派手ですね。それでも、色彩の薄い部分もあり、これはこれで充分に楽しませてくれます。来年の開花を期待し、夏に向かって毎日水を与えます。
【日本シャクナゲ・・・筑紫】
ところで、失敗も繰り返した私ですが、その体験に基づいてシャクナゲの育て方のポイントは次のように思います。
1、夏季に決して直射日光を当てないこと。特に西日は最も弱ります。夏季は半日陰で、いわゆる木漏れ日が最適です。一方、冬季は太陽光が当たることが大切です。
この矛盾を解決し、夏季も冬季も健やかに過ごさせるには、比較的、背の高い落葉樹の下に植えることです。これで冬は日が当り、夏は木漏れ日になります。
2、水は土が乾いたら年間を通して多めに与えます。しかし、植える場所は水はけの良いところです。同様に、この矛盾を解決するには他より高い位置に植えます。できれば小さな築山のようにすればよいと思います。
3、肥料は花の咲き終わった後に与えるお礼肥、及び寒肥えの2回です。絶対してはならぬこと…それは鶏糞を与えてはなりません。強すぎて枯れてしまいます。私は根から遠くに油粕を少々撒く程度にしてます。あまり人為的なことは良くありません。大き過ぎる以外、剪定は必要がありません。できる限り自然に任せるのがいいと悟ってます。夏場の直射日光は絶対に避けることです。
4、花が咲き終わりそうになったものから順次、花を鋏で切ります。それにより次の芽が早く出ます。
今月下旬から細葉日本シャクナゲが開花します。樹勢がいいので楽しみです。
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