カテゴリー「庭作り」の20件の記事

2020年5月14日 (木)

喜びを庭づくりに見い出したい

Img_0626

 新型ウィルスのニュースが多く、気分転換のため最近は庭に出て新鮮な空気を吸うることが多く、ついでに庭をきれいにし、朝から晩まで、何らかの作業をやってます。

 朝起きての作業は、すべての植物に水遣りです。たまたま両親が作っておいてくれた井戸水が使えます。両親が今の土地を購入したのは1964年東京オリンピクの年で、この地に未だ水道が来てませんでした。当時、不便しましたが、そのお陰で現在では井戸が「恵みの水」になってます。しかも、無尽蔵です。

 元々、東の庭は隣との境界線が斜めになっており、南北にまっすぐにしたい気持ちが私にありました。しかし、家が建っていたことから、それは不可能でした。ところがチャンスとは到来するものです。数年前、運よく売りに出で私は15坪ほど購入しました。それには生前の母の教えが脳裏にあったからです。

 それは昔の人の言い伝えで「地続きの土地は借金しても買え」と言うものです。このため、チャンス到来時に私は全く躊躇せず行動に出ることができました。親の教えとは死後も生きてるものです。もちろん借金せずに購入できました。

 このように、何か人生を変えるような歴史的な判断をするとき、迷ってはならず、折角のチャンスを生かすべきです。そうしないと二度とチャンスは来ません。

 昨日は初夏の太陽が照るなか、麦わら帽子をかぶりつつ、草が生えてるこの庭をアサカキを使って隅から隅まで除草作業です。それは入梅前の今やらないと草ボウボウになります。この庭は昔、田んぼであり、当時の土地の所有者が小石を含んだ土を埋めたてたことから今でも石がゴロゴロし、草取りに手間がかかります。

 それでも刈り取った草は日差しの強い太陽の下、すぐに枯れました。それを集めて築山に載せ、上から土を被せ、これにより築山が次第に高くなるウィンウィンの関係です。

Img_0630

 この草を集めるのに活躍したのが、ご覧のアルミでできた熊手です。結構、幅が50㎝位あるので作業が捗ります。

 実は今日、再度この熊手が活躍します。それは今度、前述の小石を集めるからです。今まで石がゴロゴロしたため除草がやり難かったことも事実です。石がなくなれば、今後の草取りは楽になります。

Img_0627

 さて、この東の土地の有効利用について、当面はただの庭にしておき、今後次第に植物を植えることにします。あまり背の高くならない実のなる樹木です。いずれにしても、当面は清掃しやすいこよう整然としたいです。 現在、この庭の南の方にビワが植えてあり、実が生ってます。このように柑橘類など果物の木を植えるのも一つと方法で、植物園を見回りつつ考え、何か楽しみになるよう有効利用します。

 概して、南の庭は花木が中心です。ですから、こちらの庭は対称的に果物にする考えがあり、以前にリンゴを植えましたが、リンゴは実るために年月がかかることから、断念した経緯があります。数年で実るものを捜します。

 人間、どんな分野でも今までの状態から少しでも抜け出し、いつになっても何か新しいことに改革していく希望を持つことが認知症対策はもちろん、同時に人間としての「生きる喜び」につながると考えてます。

  

| | コメント (0)

2020年3月14日 (土)

風格の気配を感じる「源平しだれ桃」の幼木

Img_0294

 庭で種から生えた「源平しだれ桃」の子供を生後1年経ってから私が幹を紐でS状に縛って、ご覧の通りの型を作りました。意外とよくでき将来は鑑賞に値すると感じます。後7~8年すれば風格が出るでしょう。

 人間も同様で、小さいときの教育こそはその子の人生をよい方向へ導くと考えられます。実はこれは次女の次女の成長を祈念して植えました。この1本のしだれ花桃が赤、ピンク、白に咲き分けるように「バランスと優しさを備えた人に」という願いが込められてます。


 After one year of birth of Genpei weeping peach that was born from the seed in the garden, I tied the trunk and made the S-shape as you see. I think it's surprisingly marvelous and it will be worth seeing in the future. In the next 7 to 8 years, she will look dignified.

 The same as humans, the education at a young age is thought to lead the child's life in a good direction. In fact, this was planted in prayer for growth of the second daughter's second daughter. Because this weeping peach blooms in red, pink and white, the wish is "to be a person with balance and kindness".

 

| | コメント (0)

2019年12月30日 (月)

出土した石器に古代人を偲び、今に生かす

Img_0088

【庭から出土した楕円球の石器で、まな板と考えられます。】

For Non-Japanese speakers. In the morning today, I wrote the last long weblog in this year. Though it is poor content, but I am glad if you get access, and I am waiting for your comments. Would you please use the interpretation function on the top right of the blog. And if your comment is written in your own tongues without English, I can understand by means of using the simultaneous interpretation system.

 私たち日本人の遠い祖先【旧石器時代~新石器時代~縄文時代】はどこから日本列島へやって来たのでしょうか。元々、日本に住んでいたとする考えや、中国大陸から来た説、北方ユーラシア大陸からや、中央アジアから、また、南方の島々から船でやって来た説など、私はこのうちのどれか一つかではなく、それは顔立ちから判断するとどれも正しいと考えてます。これは昔インド滞在中、ヒマラヤを越えてきたたくさんのチベット人を見たことでも頷けることです。

 一方、比較的最近であると言っても4~6世紀にかけ、中国や朝鮮半島などから、本国の内戦を避け、日本に移住してきた渡来人のような事象は上毛三碑などの碑文を見ても理解でき、彼らもすでに私たちの祖先になってると充分に考えられます。

 これら大昔の人々の置かれた苦境や移住により、私たちは誠に偶然、現代この世に生を受け、2020年を迎えようとしています。私は庭から発見された石器を通じて、遠い昔の私たちの祖先の生活や彼らが何に喜怒哀楽を感じていたか考えたいです。

 このように日本人が「いつから、どこからこの日本列島で生活してたか」は明確でなくとも、ここに住んでいたことは確かであり、その証の一つに彼らが生活に使ってた石器があります。

 私の屋敷は昔から残っていた小高い畑を父が購入したもので、周囲は田んぼでした。ここだけ畑であり、地盤は比較的硬いです。屋敷の西の一部からは浅間砂と考えられる大粒の茶色の砂利が20㎝程の層を成してます。おそらく天明3年の浅間山の大噴火で降った火山灰、あるいはそれより昔の火山灰を集めたいわゆる灰塚とも考えられます。全体的には硬い土で覆われ、もしかしたら、ここは古墳のようなものであった可能性もあります。生前の父曰く、「もっと土地の高さがあったのに不動産屋が土地を削ってしまった。」と言ったことが耳に残っています。

Img_0087

【5年ほど前、家の庭から出た打製石器】

 これは以前にブログで紹介したもので、この石器を持って群馬県埋蔵文化センターで鑑定したもらったところ、「新石器時代~縄文時代にかけて使われてたものでしょう。」との見解を戴きました。

 石器の周囲は鋭利な刃になってます。裏には親指が入るところがあり、これを持って植物を切断したり、動物の毛皮を剥いだりして、ナイフ代わりにしていたと想像します。作り方は、石器の材質から硬い石で叩いて出来た結果、端が鋭利になったと考えます。大きさは8㎝ほどで手に持ち易いです。現在、我が家の宝として飾ってあります。

Img_0091

 こちらは今年になってやはり庭から発見したもので、直径6センチ程のほぼ球体です。野球ホールのようです。今でも、石はごろごろしてますが、発見したとき、あまりにも球体で「これは不自然な形である」と直感し、以来、他の石器と一緒に保管してます。おそらくまな板の石器を使い、重さが手頃であることから、食べ物を粉砕してたと考えられます。

Img_0094

 まな板になる比較的大きな左の20㎝ほどの石と右のボールのような石が対として二組発見されてます。互いに同じような種類の石です。

Img_0093

 こちらのまな板としての石器はほぼ円形で直径15㎝ほどです。こちらも同じような種類の石です。

 ところで、このような石器を通じて考えられることは、他の動物と異なる人間の特質の一つは道具を作ることであり、これによって従来は不可能としてきたことを可能にして来ました。これらの発見・発明はすべて生活をより良くするためであり、その積み重ねが何万年も後の現代の私たちの便利な生活につながってます。

 現在は、特に医学の面で次々から次へ先端医療の分野において新たなものが開発され、石器時代ではおそらく30才くらいであった人類の寿命は、当時とは比較できない長寿になってます。これは人間が考え、実践してきたことで進歩し、今では人生100年は夢ではありません。

 人間は脳により、いろいろの分野で進歩します。脳によい刺激を与え、活動させ、来る2020年は、より人間的で生甲斐につながるよう脳を錆つかせない日々にしたい。今回の石器の発見を通じて、何事も創意工夫することの大切さを古代人から学びます。

 

| | コメント (0)

2019年12月12日 (木)

四方八方から樹形を眺めつつ剪定

Img_0024

 私たちが感じる物の美しさとは、静物の場合「スタイル」と「色彩」に大別されるでしょう。その他、動的なことでは表情や機敏な動きなども美しさに含まれます。樹木についての魅力は枝ぶりと、花の色彩で、結果的に葉や花に生き生きした艶が表現されます。

 ご覧の樹木・金木犀の樹齢は推定100年です。性質は成長が活発です。このため大きくなり過ぎるので今までほぼ毎年剪定してます。ところが、剪定し過ぎると翌年の秋分の日前後に花があまり咲かなくなる苦い体験もあります。

 樹木にダメージを与えない程度に剪定の度合いに気を配らなくてはなりません。樹木によっては梅のようにいくら剪定しても動じないものもあり、却って剪定により翌年、色彩の濃い花を咲かせる樹木もあります。

 ところで、私が上の金木犀の剪定を行なう手加減はもう一つあります。

 実は野鳥がこの葉の中を塒にしています。葉が比較的密であることから周囲の天敵から発見され難く、安心して眠れるのでしょう。時々、夕刻にどこからともなく飛来してこの葉の中に忍び込みむ様子を目にします。ですから、このような理由で剪定の度合いを決めることもあります。野鳥が庭で過ごすことは楽しいことで、私は野鳥が集まる庭をめざしています。

Img_0021

 今では考えられない大きさになりましたが、20年ほど前、埼玉県花園町から乗用車のトランクに積んできたご覧の紅梅は幹が蛇のように曲がりくねり、枝ぶりがよく、花はピンクに近い色彩で優しさに心が和みます。

 「桜切るバカ、梅切らぬバカ」といわれますが、梅も何でもかんでも剪定すればよいものではありません。あくまで、魅力ある樹形を頭に描きつつ、余分な枝を切り取ります。一般的に剪定で来春、よい枝の芽や花芽が出てきます。

 私が考える余分な枝とは、下に向かう枝です。この梅の全体像として恰も雲のように、ふわりと横へ伸びる樹形をイメージしてます。それは優しく手を差し伸べるような姿です。もうすでに幾度も剪定してるので、今では次第に私の理想とする樹形になりつつあり、最近の剪定は枯れ枝を取り去る程度で、梅任せになりつつあります。

Img_0026

 これから冬本番を迎えるというのに、もう、こんなに大きな蕾をつけてます。これは玄関前の牡丹です。植物は常に季節を前取りしてのでしょう。いつでもチャンス到来を待ち、手薬煉引いてるようです。私たち人間に未来を見据えて、今行うべきは何かを教えてるようにも見えます。

 私は一人暮しゆえ、その日その日をどうにか生き長らえてる感があります。それでも、植物からその姿勢を学ぶことはできるものです。年齢を嵩んでも人生の開花をめざし、チャンス到来時には躊躇することなく、パッと開花し、どんな分野でも今までとは変身したいものです。

 これは年齢に関係ないことです。年が嵩むと未来はないように感じやすいものです。ところが、人生は分かりません。あるいは、年を重ねてこそ、自らの目標に到達できる年代と言えます。一般論として、現役を退くと人生の殆どが終了したかのように思いがちです。

 ところが人間と動物は違います。人間は身体的には下降気味になりつつあっても、後半は精神の充実や判断力は若い頃より確かになることがあります。謂わば生き方を剪定することで、日々はよりアクティヴに磨かれるのが高齢期ではないでしょうか。

 特に、人間だけに許されてる芸術の見方においては、老いてますます洞察力や美的感性に深みが増し、心底より幸福感に満ちる可能性があります。植物に接し、自然の美しさを享受すると共に精神をますます研磨すれば、誰でも目標とする生き方に近づけるのではないでしょうか。

 

| | コメント (2)

2019年10月30日 (水)

今年は草を庭に埋めました。

P1010989

 写真は昨年、庭の草むしりをしたときのものでゴミ収集車に出しました。今年は10月に除草を行い、草は庭の穴にすべて埋めました。つまり、土に返しました。

 概して、人間は草を邪魔者扱いにしがちですが、実は、草も光合成を行ない、私たちの生命維持に欠かせない酸素を生産してます。また、草は8月中旬より鈴虫の聖域を作り、私たちはその鳴き声に季節の変化と安らぎを感じます。何事も悪い面ばかりでなく、物心両面にわたり、人間に潤いを与えてくれてます。感謝の念を持って草むしりです。

 
 The photo was taken when weeding in the garden last year and was put in a garbage truck. This year I did weeding in October, and all the grasses were buried in the hole in the garden. So I returned it to the soil.

 In general, humans tend to treat grass as a nuisance, but in fact, grass also photosynthesizes and produces oxygen that is indispensable for maintaining our lives. In addition, grass has created a sanctuary for "bell-ringing" cricket since mid-August, so we humans feel relaxed and seasonal changes in her chirp. Everything is not only bad, but also moisturizes humans both materially and morally.
 We have to weed with gratitude.

 

| | コメント (0)

2019年6月26日 (水)

今感じる 後の祭りだ しだれレンギョー

P1070583

 昨日の午後、鳩舎を解体した場所に大きな穴を掘りました。ここに枝垂れレンギョーを植えます。今までの場所では窮屈だったので、来春からは伸び伸びと自由に長い枝が垂れるでしょう。植え替えには梅雨の時季が相応しいので、今日は移植を頑張ります。

 写真は今春の開花時のもので、現在は長い新緑に覆われてます。このしだれレンギョウは50年以上前に亡父が植えました。おそらく花の美しさに感動して手に入れたのてしょう。父ともっと話をすれば良かった。後の祭りだ。


 Yesterday afternoon, I dug a big hole in the place where I dismantled the pigeon loft. The hole is for planting the weeping forsythia as you see. It was cramped so far, so that a long branches will be able to hang freely from next spring. Since the rainy season is appropriate for replanting, I will do my best today for transplanting.

 The photo is the flowering this spring, but it is now covered with long fresh green. This weeping forsythia was planted over 50 years ago by my late father. Perhaps he was moved by the beauty of the flower and got it. I should have talked more with my father. It is too late now. The damage is done.

 

  今日は大変な重労働でしたが、予定通り、大きなしだれレンギョーを移植できました。現在、夜であっても根元に水をたくさん与えてます。これから毎日雨が降る予報なので、枯れることはないでしょう。

  今宵は一杯飲んで、「よくやった」と自分で自分を褒めてます。 おや、どこかで聞いたセリフだ。


 Today was a hard work, but as planned, I was able to transplant a large weeping forsythia. Currently, even at night, I give lots of water to the roots. It is forecast to rain every day from tomorrow, so it will not die.

 I have a drink now and I'd like to praise myself for doing it well. Oh, it's lines I had ever heard somewhere.

 

| | コメント (0)

2019年5月17日 (金)

築山の 頂上沼に 水浸み渡る

P1030980

【群馬県・榛名湖と榛名富士・標高1321m】拡大してご覧ください。

 庭にある築山の頂上には直経50㎝、深さ15㎝ほどの池が作ってあります。下から水道の蛇口を捻ると水か溜まる仕掛けです。

 ちょっと大げさに言えば、これは丁度、群馬県の中央部に聳える榛名山の榛名湖のようです。水は築山全体に徐々に浸み渡り、周囲の植物全体を潤します。これからも庭作りを通して創意工夫したいです。

 
 Recently, a small pond about 50 cm in diameter and 15 cm in depth was made by me on the top of Tsukiyama in the garden that is an artificial mountain one meter in altitude for plants. This is a device that I thought out when turning on the faucet from below, the water comes out in pond.

 If I may exaggerate a little, this is just like the Lake Haruna in the central area of Gumma Prefecture. The water in the pond gradually penetrates the entire mountain and wets the surrounding plants. From now on, I would like to think out the way of creating a garden.

P1070763

【築山の頂上に溜まる水】

| | コメント (0)

2019年5月15日 (水)

この黄色 眺める人を 惹きつける 

P1070767

【オリエンタル・ゴールド】・・・拡大してご覧ください。

 5月中旬ともなれば、ご覧の「オリエンタル・ゴールド」に「赤いバラ」が今が最もよいです。私はほぼ一日中、草刈り、剪定、そして水やりで結果的に身体を動かしてます。すべての植物に水を遣りますが、井戸水なので水道代はかかりません。水のやり方は雨が降る要領で葉の上からかけます。そうすると、植物が生き生きしてきます。


 In the middle of May, the plants of "Oriental Gold" and the "Red rose" are at their best as you see. During almost a whole day, I am mowing, pruning and watering so that I exercise my body through working in the garden. Water is given to all plants in the garden, but I use the well water so it does not cost. The way of watering is from the top of the leaves as if it rains. As a result, all plants in my garden come alive.

P1070772

 

| | コメント (2)

2019年5月 3日 (金)

春らんまん 日本の安全 考える

P1070717

【大ムラサキ】・・・拡大してご覧ください。

 今日は憲法について考える日です。輝く未来ある子供たちにとって日本の安全こそ最も大切なことです。ところで、築山には三種類のツツジが今を盛りに咲いてます。大きな鳩舎を解体したら、庭が広く感じます。お近くの方はツツジやシャクナゲを見にいらしてください。お茶をお入れいたします。

P1070714


 Today is the day to consider about the constitution of our nation. Japan's safety is the most indispensable matter for children with a bright future. By the way, there are three sorts of azaleas in their best at tsukiyama that literally means artificial mound for plants. After dismantling the large pigeon loft, I feel that the garden became spacious. If you are near including in the Southern hemisphere, please come to see azaleas and rhododendrons. We will have tea, and you can listen to your nostalgic national anthem by the piano here in Japan after a long interval.

P1070716  

 

 

| | コメント (0)

2019年3月15日 (金)

白い花 壮麗漂う 彼岸前

Dscf0507【雪柳】

この雪柳は3年前にここに植え替えましたが、すっかり成長し、大分大きくなりました。未だ満開ではありませんが、遠くから見ると大きな雪の塊に見えます。概して、私は白い花を育ててませんが、ハクモクレンとこの雪柳が白です。白は私と異なり、汚れがなくていいですね。
This spirea was replanted here three years ago, but it has grown completely and has become a great plant. It is not in full bloom yet, but it looks like a large block of snow when seeing from a distance. Generally, I do not raise white flowers, but the magnolia and this spirea are white. White, unlike my heart, is not dirty and it is superb.
 
Dscf0520【別れの季節に咲くハクモクレン】
 

| | コメント (3)

その他のカテゴリー

anti sarcopenia anti-aging anti-arrhythmia anti-cancer measure anti-constipation anti-diabetes anti-heat stroke anti-hypertension Anti-locomotive syndrome anti-sarcopenia anti-senile dementia antioxidant Audi TT Quattro English pronunciation facebook ISSからの景色 Mars Retrograde migratory bird My Soprano Saxophone natural phenomenon New Year's resolutions soprano saxophone studying English pronunciatoin お薦めの散策コース お酒の飲み方 がん予防 ご挨拶 さそり座 しだれ桃の世話 イクステーリア インドの自然 インド生活の思いで ウォーキングの効用 エクステリア エコの実践 グルメ・クッキング ゲーム サイクリング サマータイム サルスベリの育て方 ストレッチング スポーツ トキの野生化へ ビール ピアノの練習 ファッション・アクセサリ フェアプレー ブログについて ホームコンサート ボケない方法 ボランティア―活動 ミネラル ユーモア レース鳩 レース鳩の世代交代 レース鳩の交配 レース鳩の夏の健康管理 レース鳩の血統 レース鳩の訓練 レース鳩の雛の餌 レース鳩の餌 レース鳩の馴致 レース鳩の高度ある舎外 レース鳩・帰還後の手当て レース鳩持寄り前の調整法 レース鳩梅雨時の管理 レース鳩飼育者の健康維持 ロマン 一人暮らしの健康維持 七夕について 上毛新聞「ひろば」に掲載 上毛新聞に掲載 上毛新聞に連載 予防 二十四節季 二十四節気 交通安全 人命救助 人生 人生100年時代を生きる 人間の喜びとは 人間の知恵 住まい・インテリア 体脂肪率 便利な生活と盲点 倉賀野のすばらしさ 倉賀野の七不思議 倉賀野の歴史 倉賀野小学校 健康 健康的な冬の過ごし方 健康的な夏の過ごし方 健康的な秋の過ごし方 健康管理 健康診断 健康長寿 健康食 健康食品 先人の知恵 八重桜 内視鏡による検診 前立腺 剪定 創意工夫 助け合い 動物愛護 古代史 君子蘭 君子蘭の育て方 吹奏楽演奏会 呼吸筋 和風住宅 国際交流 国際宇宙ステーション 国難のとき 地球 地球環境 多年草 大相撲 大腸の健康 天体 太陽太陰暦 夫婦 夫婦の絆 失敗から学ぶ 姿勢 季節の移り変わり 学問・資格 宇宙に浮遊してる私たち 安全な入浴法 安全パトロール 室内楽の楽しみ 害虫 家庭内の整頓 家族 寒中の過ごし方 小学校の英語教育 平和 庭の石の不思議さ 庭作り 心と体 心の弱さ 心の温かさ 心肺機能の強化 恋愛 情熱 惑星 惑星の動き 愛車の手入れ 愛鳩の友に掲載記事 感染症 我が家の仕来たり 我が家の菜園 持寄り前の調整 指揮法 携帯について 携帯・デジカメ 支え合い 教育 文化・芸術 新みかぼフィル 旅行・地域 日中友好 日本に関する英文表記 日本の安全 日本の素晴らしさ 日本シャクナゲ 日本シャクナゲの育て方 日照不足 日米関係 日記・コラム・つぶやき 早朝の時間帯 旬の野菜 昆虫 星座 星食 春の過ごし方 暦について 月の満ち欠け 朝の習慣 未来ある子供の安全 杉の木 果実酒 果物の木 柴犬「ころ」 栄養価ある野菜 梅の花 植物の植え替え 植物の生態 横隔膜 樹勢よくする方法 樹木の天敵 次女Marie Persimmon Marsh 歯の健康 歯の健康管理 母の思い出 比較文化 毛細血管 気候変動 気象 水分補給 決意 海外日本人学校 渡り鳥 源平しだれ 火山の噴火 災害への備え 父の思い出 牡丹 狂い咲き 環境衛生 生活様式の変化 生活習慣病の予防 発声法の研究 発電所 登山 百日紅 目の健康 相互依存 睡眠法 石楠花の手入れについて 社会生活の基本 神秘なこと 私のウォーキング 私のクリスマス 私の経済展望 種鳩の管理 第九 筋トレ 筋肉トレーニング 素敵な女性 経済 経済・政治・国際 経済講演会 群馬のいい所 群馬の日帰り温泉 群馬の歴史 群馬の秘湯めぐり 群馬の素晴らしさ 群馬の自然 群馬県の世界遺産 群馬県民の声援 翻訳 考古学 肉体の鍛錬 肩甲骨の健康 肺の健康 胃の内視鏡検査 背骨の運動 背骨を鍛練 腰痛対策 自然 自然の恵み 自然の脅威と恩恵 自然の脅威に対処 自然散策 自然環境の保護 自然界の不思議 自然界の掟 自転車的生活 花木 花桃 花梅 若き日 若さの維持 英作文 英語のボキャブラリー 英語の勉強 英語の発音 英語の発音留意点 草花 落ち葉の再利用 蔵人 藤の咲かせ方 血圧 血圧対策 血流の促進 血液検査 血糖値を下げる 衛生について 西洋シャクナゲ大輪 親の役割 観葉植物 言葉の重み 記憶力 語学 谷川岳遭難救助の鳩 資源ごみ 赤紫の藤 超音波による検診 趣味 足の運動と手当て 足腰の鍛錬 車の運転心得 車検 近所の交流 道具 選手鳩鳩舎の構造 選挙の投票 野鳥の楽園 長寿について 防災 集中力を高める 雨水の有効利用 青春真っ只中 音感 音楽 音楽会 音楽教育 頭の活性化 風邪対策 食事 骨の検査 高崎のいい所 高崎のよい所 高崎市 高速運転について 高齢化社会 高齢者の運転 高齢者講習 鳩レース 鳩月刊誌ビクトリアル 鳩舎の改築 鳩舎の構造 黄道十二星座 鼻の健康法 1年を振り返って 1月1日の天文 1月1日の天文学上の意味 MRIによる検査