カテゴリー「庭作り」の8件の記事

2018年12月10日 (月)

チューリップ 球根植える 60個

庭はすっかり冬の佇まいです。昨日は玄関への道の両脇に60個のオランダ製チューリップの球根を植えました。穴を掘るのに時間がかかりましたが、浅いので比較的楽に掘れました。色の配置は赤、黄色、ピンクの順です。植えた後に水をたっぷり与えて作業を終えました。果たして来春は色とりどりにチューリップが咲くでしょうか、楽しみが増えました。

 
Photo【頭で描く来春の想像】
 
The garden became completely winter-like atmosphere. Yesterday I planted 60 Dutch tulip bulbs on both sides of the path to the entrance. It needed time to dig holes, but the depth was shallow so it was relatively easy to dig. The arrangement of colors is red, yellow, and pink. After planting I gave plenty of water and finished the work. Will the tulips bloom in colorfully next spring? My expectation has increased.
 
P1070098【玄関への小道】
 

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2018年10月10日 (水)

人間の抜く力は強い

P1050050


昨日は正午前に裏庭の一部を草むしりしました。草の量は1坪でだいたい一袋です。いろいろやりましたが、素手で掴んで抜く方法が最も捗ります。未だ、庭には草が8坪ほど残ってます。少しずつやります。それにしても人間の抜く力はかなり強いです。それに比較し、人間の心はかなり弱い。心に鞭を打って頑張ります。

Yesterday I weeded a part of the backyard before noon. The amount of grass is roughly one bag in one tsubo. One tsubo is equal to 3.3 square meters. I did a lot of ways to weed, but the way to grab and pull out with bare hands is the most rapid progress. There are still 8 tsubos of grass in the garden. From now on, I'll weed little by little. Anyway, the human's ability to pull out is quite strong. Compared with it, the human's mind is rather weak. I will try hard by beating the whip in my heart.

 

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2018年6月11日 (月)

石拾いと草むしりをして、より良い庭をめざす

P1030949【今朝咲いたサボテン】・・・拡大してご覧ください。

 私の土地は元々畑だったことから殆どの場所は良い土です。しかし、20~30㎝掘り起こすと、天明3年「浅間の大噴火」による火山灰が出てきます。灰といっても2ミリほどの黄土色した粒です。当時の農民は田んぼ一面に厚く降り積もった火山灰に悩み、それを集めて「灰塚」とし、そこは主に畑にしたと推測します。ですから私の土地は「灰塚」だったと推測できます。

 一方、これは植え木に好都合で、それは水はけがよいからです。たまたま私の趣味の一つは花木を中心とした植物を育てることです。多くの植物にとって水はけの良さはプラスになります。中でもシャクナゲにとって水はけの良さは基本です。

P1030876【庭は新緑・・・左は花梅、右はサルスベリ】

 ところで、生前の母が話してたことを思い出し、それは「地続きの土地は借金しても買え」というものでした。その後、30年が経過し、運良く隣の土地が売りに出たのです。私の土地の東側の境は南南東を向き、斜めだったことから私は南北にまっすぐにしたい思いがありました。

 3年ほど前、願ってもないチャンスが到来。母の教えを思い出し、これを逃したら生涯、隣の土地は買えないと思い、管地の払い下げも含め15坪ほど買いました。ここにお気に入りの塀を立て、長年の思いが叶いました。

P1030951【家の東側が広くなる】

 土地が広がったのはよいのですが、この土地は元々田んぼだったことから、以前の土地所有者が自ら埋め立てました。それはどこからか運んできた石混じりの土です。このため草むしりをしたくても石がゴロゴロしてして難く、毎年草ボウボウになり、手のつけようがなく困ってました。

 しかし、最近、思い切って石を集めたところ、ご覧のように少しはきれいに整地できました。次は梅雨の晴れ間に行います。仕事とは邪魔ものが一切なく、しやすいことです。これから草が繁茂する時期でも、今度はしっかり雑草を取ります。庭が広がっても、未だ有効利用してなく、リンゴの木2本、キンカン、ビワが植えてあるだけです。

P1030944【昨日、収穫したビワ】

 庭をどのように作るかはキャンパスに絵を描くようなもの。あちこち見て回りヒントを得て、独創的な庭にしたいです。これには結構、芸術的な発想力を要します。こんなことでも、毎日取り組めば、社会的に心配される脳疾患や認知症から脱出できるかもしれません。

 年を重ねたら本格的に運動するより、日々、ちょこまか体を動かすことが健康維持に効果があると最近は感じてます。

 

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2015年10月26日 (月)

久々に肉体労働・・・重さ40K程の玉石を並べる

P1070469 【庭石の並べ方は素人にしては及第点か】・・・Enlarge please!

 秋晴れの本日午前中、かねてから懸案であった庭先から玄関への道の一部を自らの手で改修しました。2~3年前に一応完成してましたが、一部個所の玉石が小さかったことから、比較的大きな石に入れ替えました。石は家にあったものを利用です。

 というのは、昨年、東に地続きの土地を12坪ほど購入しました。この土地は50年以前は田んぼであったことから、宅地になるとき、当時の持ち主が埋め立てに土のみならず、どこから運んだのか、多くの石や岩石を埋め立てたことから、今回、私の土地として掘り起こすと、「ここ掘れワンワン」のように掘れば掘るだけ、セメントのかけらや大小様々な石や瓦かけが出てきました。

 不要なもので自然環境を破壊しない石のみ近くの一級河川に捨て、良い石は残して庭作りに使ってます。石とは水で洗うと、本来の美しさに生まれ変わります。今回は、比較的大きく美的な石4つを使ってご覧の道の一部を改修しました。

P1040075 【両サイドの玉石と白川砂は自ら施工】

 この写真は2年前に完成したてのものです。中央の大きな敷石は家を建てたとき業者による施工ですが、プロだけあって微かなワインディングが川の流れを彷彿させます。

 ところで、庭作りを自分で施せば「費用はかからず」、「肉体活動になり」、「庭がきれいになり」、一石三鳥です。

 「肉体活動」といいましたが、最近、考えてる健康法の一つは、私たちの筋肉は生命維持にとても重要であるという結論です。それは筋肉の中にたくさんの動脈と静脈、そして毛細血管が通過してるからです。

 このため、平素より、筋肉を柔軟にしておくことが血管を柔軟にし、延いては動脈硬化予防につながったり、血圧安定につながるのではないかと考えてます。ですから、日々、身体を取り巻く筋肉を充分に働かせて生活することが健康のポイントであり、例えば、ウォーキングのときも、腕を少々曲げて前後に振ると肩甲骨を包み込む筋肉が大きく動くことが認識できます。私たちは筋肉の中に生きてるという自覚が要ります。

P1070476【石の文様は千差万別】・・・Enlarge please!

 ところで、作業しながら感じましたが、石の形と紋様は同じものはないでしょう。石は350万年の人類誕生の歴史とは比較にならない太古の昔から殆ど変化せず、生成されたときの紋様をそのまま現代に伝えていると推測します。

 庭作りは庭を大きなキャンパスに仕立てた、石や樹木による芸術的な創造です。これからも業者任せにせず、剪定も含め、自ら創意工夫し、「必ず離れた角度から眺めることです。」これにより修正すべき点が分かります。

 何事においても、私たちは自らの判断にもう一人、客観的見方ができる自分が必要であり、高齢化社会では、その見方こそ自らへの指導者となり、次の課題へ導きます。  

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2015年10月 5日 (月)

秋の一日を除草と石拾い・・・果物の収穫を夢見る

P1070358【東側の塀と庭】

 昨年、東に地続きの土地を少し購入しました。その後、今年5月になって今まで右側にあった塀を撤去し、ご覧のように、同じ塀を広くなった土地の左側(東側)に造りました。 塀の上部の装飾としての金属は従来のものが使用でき、実はこの金属が意外と高価なことから再利用できて良かったです。焼きべスロックはそれほど高価でないことから全体の費用は想定内でした。ただ業者は今までの塀の解体に手間取ったようです。

 広くなった土地は元々田んぼだったことから、以前の土地の持ち主が50年前に埋め立てました。ところが、素人が埋め立てたので石が多く、以前にも一度行いましたが、本日、私がかなりの石やコンクリートの破片を拾い、やっと、きれいになりました。。

 広さは13坪ほどですが、このような作業を一人でするのは大仕事です。草むしりや石拾いは腰を落として行うので腰を痛めやすいです。時々は腰を伸ばしました。

P1070369 【塀は私の敷地内に建設】

 季節柄、草はもう生育しないので暫くはきれいな庭が維持できるでしょう。ここの使途は今のところ空き地です。当面、近所の方々との「ふれあい」に使いたいです。

 暫くして近未来は植物を植えたいです。家の庭は花木が中心で果物は柿とザクロだけですが、あまり甘くないです。このため、実のなる楽しみを与えてくれる果物の木を植えたいです。日当たりもよく、水も与えやすい場所なので土地を改良すれば生育するでしょう。

P1070362 【現在の柿・・・あまり甘くない】

 一般的に、桃栗3年、柿8年、ゆずは9年などということから、私としては実がなるまであまり待てないので、柿とゆずはやめます。

 その代わり、今考えてる果物は例えば、キンカン、スダチ、ミカン、アンズ、ビワ、レモンなどです。多くは柑橘類で自然からの免疫を体内に取り入れるには良いでしょう。

P1070365【実生によって生育したザクロ】

 早速、埼玉の花園へ行って、これらや他の良さそうな果物の樹木を手に入れたいところです。私としては小さな苗より、ある程度、成長したものを探したいと考えてます。それは早めに実がなるからです。こんなことでも夢は広がります。 

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2015年3月26日 (木)

8月末まで除草を頑張る・・・三種の神器が必要

P1040953【東洋錦・・・紅白のボケ】

 亡き父母がそうであったように、私は庭に花を咲かせるのが楽しみです。概して父母は草花が好きでしたが、私は紅梅、花桃、シャクナゲ、藤、アセビ、ツツジなど花木に魅力を感じてます。

 極論すれば、花木は何もしなくても毎年、時季が来れば咲き出します。しかし、樹木をより健康に生育させたり、「樹木の魅力の半分は樹形である」ことから剪定は必要で私の場合、気がついては剪定してます。また、見る角度を変えて眺めては剪定すると気に入った形になるものです。

P1060352 【昨年植え替えた雪柳・・・来年は大きくなりそう】

 ところで、庭は構わないでおくと雑草に覆われ、6月~8月は猫じゃらしなどその丈は30㎝ほどになり、風通しが悪くなり、蚊の発生を促します。

 2~3年前までは草が伸び放題になり、近所の人に手伝ってもらっていっしょに草取りし、その晩は一杯ご馳走しました。鳩友の「何でも屋」さんにお願いしたときは手間代を支払ったり、また、友人Samuel Toddさんに除草に来ていただいた時は、近くのレストランへ昼食に行ったりしました。

P1060358_2【今のところは作業が順調で草がない】

 しかし、草の成長は毎年のことであり、自分の庭は自分で除草しなくてはならないのが本来の姿です。昨年から、覚悟を決めて一人でやってますが、草の成長があまりにも早く、その成長について行けません。そして、ついに諦めるとすぐ伸び放題になり、手の付けようがなくなります。

 一方、草取りはややもすると腰痛を起こしやすく作業方法や姿勢が関係します。レース鳩を飼育してることから、鳩舎内の清掃方法では腰を痛めない方法を考え実行してますが、それに同じく、草取りの腰痛対策は何と言っても「三種の神器」を備えることです。

P1060354【これさえあれば除草は億劫でない】

 除草の「三種の神器」は左から 1、柄のついた塵取り、2、長いトング (ゴミバサミ)、3、三角ホーです。三角ホーの良さは「根こそぎ」ができることです。「三種の神器」は腰を伸ばしたままで作業できます。

 何事でも仕事はそれに適した道具があるもの。除草作業は腰を曲げずにできれば楽しいです。工夫次第で効率よく、また、楽になるものです。

P1060217【柊南天の開花】

 庭がきれいになると、次に生えてきた草が目立ち、すぐ対応できます。根が抜けたら80㎝あるトングで拾い塵取りに入れます。この根こそぎが大切で、いわゆる「草むしり」や「草刈り」ては再度生えてきます。これからの時季、この3つの道具は物置に保管せず、【すぐ使えるように近くにスタンバイ】させておきます。

 P1060353【開花は近い西洋シャクナゲ・・・花の色はピンク】

 花梅も咲き終わり、庭は源平しだれ桃や、日本シャクナゲなどで華やかになります。ポンプで汲み上げた井戸水を朝夕、充分に与えます。植木に花を咲かせる作業の半分は除草です。果たして、私には8月末まで除草を続けられる強い精神力があるでしょうか。

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2015年3月12日 (木)

素人にしては良くできたか、飛び石の小道

P1060284_2 【春の到来を告げる紅梅】

 実際にはまだ寒い日々が続いても、庭はすでに梅の花が満開となり、春は身も心もウキウキして、私たちの心は積極的になるものです。

 一昨日は一日中を費やし、庭にご覧の飛び石の道を自分で作りました。これは創作活動であり、身体と脳をフル回転させ、時間を忘れ、充実した活動になりました。

P1060280【工事費用0円】 

 この道は玄関から西の出口に通じるところで、西隣の方が回覧板を持ってきてくれる道でもあります。今まで、下の写真の通り、土の道で雨が降ると歩きにくかった状況でした。前回のブログでも載せた下の写真は工事施工前のものです。

P1060264 【実はこの道の下5㎝に飛び石が埋まっていた】

 15年前に家を建築した際、大工さんがここに飛び石を作ってくれましたが、年月が経過し、左の築山の土が雨で少しずつ崩れ、飛び石の上に堆積し、いつの間にか姿を消していたのです。

 今回、私は硬くなったこの土を掘り起こし、顔を出した飛び石の周囲まで掘り、石の位置を左右前後に少し移動して歩きやすい位置に整えました。ところが、平均30キロもあると想われる石は簡単には動かず、てこを利用して移動し、凸凹しないよう高さの調整をしました。

 石の周囲を掘る機具は断然、三角ホーが威力あり、石がくっきり浮き上がってきます。石の数は10個以上です。全部、掘り起こしてから、最終的に歩幅や歩きやすさを確認し、その後、周囲に駐車場の比較的きれいな砕石をかき集め、一輪車で運び、飛び石と飛び石の間に撒き、その高さは飛び石より1.5㎝低くし、段差を余り付けないよう安全性に配慮しました。

P1060283【完成した飛び石の道】Click please!

 何事も、まず本物をよく見て、真似することに始まるでしょう。一般論として、勉強も「真似から創造への過程である」と考えられることから、よりよく真似れば、見た目もそれらしくなるもので、そこには創意工夫が生まれます。

 飛び石の周囲に撒いた砕石が、たまたま白に近い明るい色で新品に見えます。色彩は周囲と対称的な明るさが全体的にしっくりフィットするように感じます。

 もともと私が真似をしたのが、プロがつくった庭先から玄関までの道です。

P1040075【手本となったプロが作った道】

 直線でない石の並べ方に何とも言えない味わいがあり、建設とは実用性と芸術性の両面が人の心を捉えます。

 一つのことが完成すると、喜びが後押しします。これからも、「筋力維持」と結果的に「脳を鍛練」する一石二鳥を目指し、年間を通じて、庭づくりや、花木の手入れをしていくつもりになりました。

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2015年3月 9日 (月)

石を並べる庭作りは「体力と発想力」を培う

P1060268  【敷石の両側の石は色とりどり】Click please!

 いよいよ春の到来となり、心がうきうきします。外気も温かくなり室外での肉体作業は汗も滴り落ちて心身が快適です。庭作りのために若い時から石を集めました。元々、同じ町内の昔住んでた庭の石が9割ほどです。20才頃、それを現在の家までリャーカーに積んで幾度となく運びました。

 発想を変えると、逆に、石は小さい頃から現在までの私を見てることになります。その後も、近所で不要となった石をお願いして分けてもらい、ご覧のように多くの石を集めることができました。

 以前に100歳でお元気な方がテレビ出演され、「僕の趣味は石を眺めること。」という方がいました。石に尽きない魅力を感じておられるのでしょう。なるほど、石にはその柄、大きさや形が、どれ一つとして同じものはありません。一つ一つに個性が表れてます。

 同時に、私が魅力に感じる一つは、考えられないほど大昔にできたものが今、目の前にそのままあることです。その誕生は人類の誕生よりずっと古い時代であり、恐竜の全盛期前後ではないでしょうか。いや、もっとずっと古いかもしれないと推定します。

P1060264 【右側は昔の家の廃石、左は築山】

 先週はご覧のように重い石を並べ、細い道を作りました。手作業で体力はもちろん、危険を回避する身体の機敏な動きが必要で、常に逃げられる体制での作業です。しかも、見た目の良さを第一に発想力を養います。

 今だ未完成です。雨が降っても歩けるように道の真ん中に飛び石を並べ、ホームセンターで売ってるきれいな砕石をその周囲に敷くつもりです。完成したら写真をアップします。

P1060275 【玄関前に佇む三波石・・・亡父のお気に入り】

 この石は群馬県鬼石町(おにしまち)付近を流れる神流川(かんながわ)で採石され、庭石として有名な三波石(さんばせき)です。

 写真の三波石は形が恰もテープルマウンテンのようであり、右が垂直に切り立ってることから、群馬県西部に聳える荒船山に形が似てます。

P1060274 【花梅・思いのままを囲む玉石】

 玉石の重さは大きさにもよりますが、平均、推定50Kほどでしょう。これもすべて手作業で動かすことから、注意すべきは石を抱えるとき決して胃を圧迫しないことです。また、少し腰を落としての作業を心掛けると腰を痛めません。前屈みの作業では腰痛になりやすいです。

P1060278 【庭先から玄関まで並ぶ石】

P1060276 【推定100Kほどの目方】

 このようにきれいな紋様の石を前にすると、なぜ、このような色彩や柄になったか、訊ねたいところです。前述の石の好きな100歳の方の心境に近づけます。

P1060261  今後も、石を中心とした庭作りに自ら挑戦します。また、日常生活のあらゆる面で、今までの固定観念から脱皮し、如何に「ユニークな発想ができる人間」になれるか、柔軟な脳をめざしたい。

P1060282 【写真を追加・・・完成した小道】

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