カテゴリー「樹勢よくする方法」の4件の記事

2018年5月14日 (月)

未然に施す防護策・・・対カミキリムシ

P1030825【サルスベリの根元に細かい金網で防護策を施す】

 昨年6月のある朝、サルスベリの根元に直径8ミリほどの丸い穴が深く掘られてるのを発見し、誰か人間がいたずらし、ドリルで穴を開けたのではないかと思う程の穴でした。穴の下には木の屑がこぼれてます。穴の位置は根元から10㎝ほど高い位置です。
 
 しかし、そんなことをする人は考えられないし、人間の仕業なら、もっと高い位置と考えます。大切に植物を生育してる過程で、こんなショックを受けた体験は今までないことから、その後、いろいろ調べたところ、強力な歯を持つカミキリムシの仕業ではないかと考えつきました。
 
 インターネットで検索したところ、同じような穴があいてる樹木の写真がいくつも見つかり、これは近年話題になって果物農家などで被害が出てる外来種「クビアカツヤカミキリ」【写真下】ではないかと思いました。
 
Photo【群馬県農業技術センターより】 
 
 当時、サルスベリの今後の成長が心配になり慌てましたが、花が咲く前のサルスベリに特に見かけ上の異変は感じませんでした。素人の私には手の打ちようがありませんが、物は試しで深い穴の中に木工ボンドを入るだけ詰め込み、その後、同じサルスベリの枝で穴と同じ太さの枝を切り、金槌でこの枝を穴の入るところまで叩いて入れました。想像では穴の中はボンドと枝でギュウギュウ詰めと想われます。
 
 今でもそのままですが、今春のサルスベリは樹勢はよく、全体として昨年より一回り大きくなり、穴による被害はなかったように見受けます。
 
P1030826【今朝撮影した我が家のシンボリツリ・サルスベリ】
 
 根元に1平方メートルほどの池を作り、昨年から水をたっぷり与えたところ、成長し殆ど被害はなさそうです。しかし、カミキリムシは穴に卵を生み、その後、幼虫が成長することから今後も良く観察します。
 
 ところで、サルスベリには購入当初から蟻に開けられた穴がたくさんあいてました。最近では私なりの駆除法で殆どいなくなりましたが、穴だけはそのままあります。おそらく幹の中に巣や通り道のトンネルが縦横に走ってると想像できます。
 
P1030827【蟻による穴】
 
 蟻の種類は、いわゆるアメリカ蟻と呼ばれる赤く小さい品種です。この蟻は土中に巣を作らず、樹木の幹や樹木の根の中に営巣します。大切な花桃がこの蟻によって朽ちました。
 
 ところで、群馬県でサルスベリの開花は7月上旬です。漢字では百日紅と書くことから、中国でも昔からおよそ100日間咲いたと想われ、私が植えたサルスベリも9月中旬まで咲くことから、その名の通り、百日紅です。下の写真は昨年撮影しました。
 
P1030156
 
 本日現在、青葉をたくさん茂らせ花芽が出る準備中です。不思議なことに、葉が出て暫くしてから新たに花芽の新しい枝が出てきます。そして、あちこち咲き始めるのが例年7月6日前後です。
 
 多くの花木の開花期間は10日前後なのに、サルスベリは誠に長く、しかも、真夏の太陽の下で咲くことから、見た目には夏の暑さや情熱を象徴します。管理する私も夏に向かって精力的に身体を動かし、病魔に蝕まれないように心したい。
 

| | コメント (2)

2018年5月10日 (木)

今春の開花を終えたシャクナゲにお礼肥を施す

P1030796【西洋シャクナゲ陽光】

 群馬県高崎市近辺の平地では5月中旬になるとシャクナゲの開花は終り、一方、すでに来春の蕾を作る勢いのよい葉が成長しつつあり、植物が年間を通じて一定の循環に従ってることが見て分かります。自然とは誠によく出来てるものです。このような新たな葉はどこか人間の小中学生のように感じます。それは葉が生き生きしてる状態から未来に無限の可能性が感じられます。
 
P1030797【西洋シャクナゲ・フィリスコーン】
 
 クリーム色の大輪が咲くフィリスコーンは昨年の初秋、私がうっかりしたため葉を虫に多く食われ、結果的に今春は一輪も咲かず仕舞いで残念でしたが、それを乗越えて現在、新たな葉がたくさん出てます。今度こそ虫に食べられないよう気をつけます。
 
 開花時以外では、どうしても私の管理が疎かになります。何事も、表舞台に立つときのみ頑張るのでなく、不断の努力がものを言います。平素の管理がしっかりしていれば、開花時は特に何もしなくても思いのほかよく咲くもので、フィリスコーンを通して私たちの心のあり方が問われてます。
 
P1030673 【2~3年前の見事な開花・・・西洋シャクナゲ】
 
 ところで、一般的に少なくとも年2回の肥料を施すことが、植物の成長を後押し、その一回目が今の時期です。これは通常、「お礼肥」といわれるもので、開花で疲れた樹木に感謝を込め、栄養を与えつつ、同時に前述の新芽に勢いをつける役目を果たすと考えます。二回目は寒肥えです。蕾を持った寒い時季に施します。
 
 今までも、肥料で失敗したことがあり、つまり、枯らしてしまった苦い体験が脳裏を過ります。私はシャクナゲに関して師匠がいないことから、ずっと独学でした。そのときは良かれと思って与えた肥料が強過ぎて大失敗です。大切なシャクナゲに申し訳なかったですが、気持ちを入れ替え、あちこち奔走し、現在のシャクナゲに出合い、シャクナゲたちに囲まれ生活してます。
 
P1030795【お礼肥として油粕を施す】
 
 今までも、油粕は与えており、特に失敗はありません。ご覧の通り、根元から離して撒きます。これに雨が当り、じわじわと地中に浸みていきます。今後、来春用の芽が成長し、夏になると来春の蕾がつきます。樹勢がよいと蕾がたくさんつき、開花も良くなります。以前に、蕾がつき過ぎで間引いたことがあり、シャクナゲは勢いが良過ぎることもあります。
 
 ところで、庭には多くの花木が植えてあり、今後も花木を中心に植木屋巡りをして開花を確認して手に入れるつもりです。この確認が大切です。もしかして綺麗かもしれないは開花してがっかりするものです。このことは人間生活でも、よくあることで手にする前にしっかり確認が基本です。
 
P1030784【藤はいよいよ広がりを見せ始める】
 
 一方、以前のブログに記しましたが、花の開花とは別に私が植物を大切にするのは、植物の葉が太陽光と雨など水によって、また、大気中の二酸化炭素を使って「でんぷん」を合成し、水を分解する過程で生じる酸素を大気中に供給してる光合成の化学反応があります。
 
 デンプンは植物自身が成長する源となり、酸素は肺呼吸する私たち動物にとって不可欠な気体であり、肺で二酸化炭素と酸素をガス交換し、血液循環を媒介にして身体中に酸素を供給し、このお陰で私たちは生命を維持できます。
 
 この関係を脳でしっかり把握し、これからも植物に生かされてることを認識しつつ、シャクナゲはもちろん多くの花木を育て庭中が植物となり、まるで深い森の中で生活してるかの如く、きれいな酸素に満ちた自然環境づくりを生涯の仕事として生きたい。
 

| | コメント (0)

2017年5月15日 (月)

Root competition・・植物は地中で養分を奪い合う

 
P1020647【西洋シャクナゲ大輪・・・こちらはroot competitionなく元気】
 
 植木について素人の私は今まで試行錯誤の連続で失敗に失敗を重ね、つまり、大切なシャクナゲなど幾度か枯らしてしまった苦い体験があります。二度と同じ失敗を繰り返さないように思っても、その原因の本質が分からないことがあります。植木について師匠がいないことが遠因と思います。
 
 33年前、亡くなった父は植木が好きでした。現在でも父が植えた植木は、しだれレンギョウ、コデマリ、金木犀、八重桜など10種ほどが毎年、花を咲かせてます。
 
 若き日、植木に興味を示さなかった私は、生前、父に植木の育て方を訊いたことはありません。しかし、どうしたことでしょう。父が他界した後、血統の蘇りでしょうか。植木に対する血が騒ぎ出し、今では早朝から夕方まで、植木の世話なしには考えられない日々です。
 
 「親孝行したいときに親はなし」ですが、植物について「育て方、質問したいときに親はなし」です。
 
P1020851【問題の西洋シャクナゲの開花・・・今春は少し回復】
 
 以下の文章は以前に書いたものに重複する部分があります。カテゴリーが異なるので新たな読者のためです。
 
 実は私はこの西洋シャクナゲの色彩に心から惹かれ、埼玉県花園で4年前に購入しました。しかし、年々、樹勢が悪くなり、葉は垂れ下がり、新芽もあまり吹かなく、みすぼらしい姿です。自らの考えで、半日陰の場所を選び、水はけを良くするため土盛りし植えました。でも、良く咲かせようとする私の気持ちとは裏腹に、年々、葉の数が少なくなったのです。
 
 そして昨秋のことです。「よしっ、土をすべて入れ替えよう」思い、シャクナゲを掘り起こしたところ【予想外の状況に驚愕し、地中でこんなことが起こってたのか】と大きな現実が勉強になました。
 
 それは半日蔭を作っていた近くの大きな梅の木の強靭な根がシャクナゲの根の上や周囲に勢いよく絡んでるではありませんか。最初はシャクナゲの根かと思いましたが、根があまりにも太く強く、すぐに隣の梅の根と分かり、「かわいそうなことをした。」と、この哀れな現状を見てシャクナゲに謝りまり、育たぬ理由に納得です。
 
 善かれと思い、半日蔭になるよう梅の近くに植えたのですが、物事には善いと思ってしたことにも裏があるのです。今回のことに限らず、薬に副作用がある如く、何事も一つのことにはその反面があることを学びます。
P1020931【穴を掘り、西洋シャクナゲ近くの梅の木の根を切り取る】
 
 ご覧の通り、昨秋、梅の木とシャクナゲの間を長さ2mに亘って、30㎝ほど深く掘り、鋸でシャクナゲの方へ出てる梅の根を数本切り取りました。掘った穴は水はけのため、今でもそのままにしてあります。
 
 これを施したシャクナゲの結果は今春見事に咲き、今では来春用の新芽が勢いよくたくさん出たではありませんか。
 
P1020810【赤紫の藤も大きな植木鉢に】
 
 実は、地中で根と他の樹木の根が養分を奪い合う戦いを英語でroot competitionということをオーストラリア在住の逍遥さんから教わりました。彼はシャクナゲに関心がおありで、拙いブログにアクセスとコメントをいただいてます。南半球ではシャクナゲが咲く季節は日本と逆でしょうが、アクセスしていただき感謝しております。感謝と共に、改めてインターネットがリアルタイムなworld wide webで、便利であることを実感です。
 
P1020811
 
 ところで、余り大きくない植木は写真のように大きめの植木鉢で育てれば、root competitionは起こらず、水はけがよく、日光の当たり具合により半日蔭に移動できます。長いことシャクナゲを育ててますが、今後はより良く咲くためroot competitionを頭に入れ育てます。
 

| | コメント (4)

2017年1月19日 (木)

しだれ桃の里をめざし、大寒の今こそしっかり世話

342_1【以前にあった大きなしだれ桃】・・・拡大してご覧ください。

 両親から私の代に世代交代した記念樹として植えた「しだれ桃」は年々大きくなり、見る見るうちにご覧の通り成長し、前の道を通る人たちが思わず立ち止まって眺めるほどでした。
 
 その後、次第に花桃の色彩としだれる姿に心を奪われてしまった私は講読しているイギリスレース鳩月刊誌「ビクトリアル」社へ更新時に鳩舎と共に「しだれ桃」の写真を送ったところ、翌月号の表紙を飾ったのには本当に驚きました。この月刊雑誌は英語版のため世界中で読まれています。表紙を飾ったのはおそらく日本人では私だけと思います。
 
P1010835【ピクトリアルの表紙】
 
 写真の「しだれ桃」は数年前に朽ちましたが、自然界は私を裏切りませんでした。知らないうちにきちんと数本の子孫を残していたのです。私にとって思い出深い花桃の二世を育てる気持ちは当然、懸命になり、そのうちの1本はすでに築山の一角にあって2~3年前から咲き出してます。
P1000910【昨春、二世が開花】

 桃の花は旧暦(太陽太陰暦)の3月3日、いわゆる桃の節句に必ず咲くことから、昔から雛段に桃の花を飾る慣わしがあったのでしょう。今年2017年の「旧ひな祭り」は現在のカレンダー(太陽暦)で3月30日です。
 
 不思議なことに、旧ひな祭りは毎年必ず大安と決まってます。大昔から女の子の誕生をおめでたいことと考えた先人の思いが偲ばれます。
P1000540【ブログの右にいる次女の娘の雛人形・・・桃が飾ってある】
 
 個人的に私は、旧暦は日本の風習と結びつき、しかも、季節感があり、とても人の気持ちにぴったりする暦と思ってます。例えば、中秋の名月と言えば中秋(旧8月)の15日に十五夜となります。今年は10月4日で、この日(旧暦8月15日)は毎年必ず仏滅で、先祖を偲ぶ風習から来てるのでしょうか。
 
 同様に、旧7月7日(今年は8月28日)の七夕は毎年必ず先勝です。彦星、織姫星の如く、恋は突進して先勝ということでしょうか。しかし、世の中が国の枠を超えた時代になっては、もう太陽太陰暦に戻ることはないでしょう。
 
P1020286【紅白に咲き分ける源平しだれ桃の幹は湾曲してる】
 
 ところで、大寒の今こそ「しだれ桃」の蕾や根が成長する時期です。このため本日は天気も穏やかなことから、水をたくさん与えました。根元をクレーターのようにして水を溜めても、乾いてる築山はすぐに地中に浸み込みます。
 
 寒肥えと言って今こそ肥料を与える時季です。しかし、概して実が生らない樹木には鶏糞など強い肥料を絶対に与えてはなりません。枯れてしまいます。肥料は油粕を遠巻き与える程度です。私は植物にとって水が最大の栄養と考えてます。
P1020291
 
 こちらも一番上の写真のしだれ桃の子供です。親が朽ちて5年ほどしてから芽が出たので生命バトンタッチの不思議さがあります。地中でじっと待ちチャンスを伺ってたのです。私たちも、人生途上で失望することが多々あっても、時間の経過とともに予想外の良いことが起こる可能性があることを教えるかの如くです。植物から挫けず生きろと教えられる思いです。
P1000880 【昨年、桃の節句に開花した源平しだれ桃】
 
 本日、水を与えた「源平しだれ」は、あと2ヶ月で咲くでしょう。いつになっても人生に花の咲かない私は、庭を花桃の里にすることで心が満たされてしまうのでしょうか。やはり、人生にも花を咲かせたい。
 

| | コメント (0)

その他のカテゴリー

anti sarcopenia | anti-aging | anti-constipation | anti-diabetes | anti-heat stroke | Anti-locomotive syndrome | anti-sarcopenia | anti-senile dementia | Audi TT Quattro | English pronunciation | facebook | ISSからの景色 | My Soprano Saxophone | New Year's resolutions | お薦めの散策コース | お酒の飲み方 | がん予防 | ご挨拶 | さそり座 | しだれ桃の世話 | イクステーリア | インド生活の思いで | ウォーキングの効用 | エクステリア | エコの実践 | グルメ・クッキング | ゲーム | サイクリング | サマータイム | サルスベリの育て方 | スポーツ | トキの野生化へ | ビール | ピアノの練習 | ファッション・アクセサリ | フェアプレー | ブログについて | ホームコンサート | ボケない方法 | ボランティア―活動 | レース鳩 | レース鳩の世代交代 | レース鳩の交配 | レース鳩の夏の健康管理 | レース鳩の血統 | レース鳩の訓練 | レース鳩の雛の餌 | レース鳩の餌 | レース鳩の馴致 | レース鳩の高度ある舎外 | レース鳩・帰還後の手当て | レース鳩持寄り前の調整法 | レース鳩梅雨時の管理 | レース鳩飼育者の健康維持 | 一人暮らしの健康維持 | 七夕について | 上毛新聞「ひろば」に掲載 | 上毛新聞に連載 | 二十四節季 | 二十四節気 | 交通安全 | 人命救助 | 人生 | 住まい・インテリア | 体脂肪率 | 便利な生活と盲点 | 倉賀野のすばらしさ | 倉賀野の七不思議 | 健康 | 健康的な冬の過ごし方 | 健康的な夏の過ごし方 | 健康診断 | 健康長寿 | 健康食 | 健康食品 | 先人の知恵 | 八重桜 | 内視鏡による検診 | 前立腺 | 動物愛護 | 医師の一言 | 古代史 | 君子蘭 | 君子蘭の育て方 | 吹奏楽演奏会 | 呼吸筋 | 国際交流 | 国際宇宙ステーション | 地球 | 地球環境 | 多年草 | 大相撲 | 大腸の健康 | 天体 | 夫婦 | 夫婦の絆 | 姿勢 | 季節の移り変わり | 学問・資格 | 安全な入浴法 | 安全パトロール | 室内楽の楽しみ | 害虫 | 家族 | 寒中の過ごし方 | 小学校の英語教育 | 庭の石の不思議さ | 庭作り | 心と体 | 心の温かさ | 心肺機能の強化 | 恋愛 | 愛車の手入れ | 愛鳩の友に掲載記事 | 我が家の仕来たり | 我が家の菜園 | 持寄り前の調整 | 指揮法 | 携帯について | 携帯・デジカメ | 教育 | 文化・芸術 | 新みかぼフィル | 旅行・地域 | 日中友好 | 日本に関する英文表記 | 日本の安全 | 日本シャクナゲ | 日本シャクナゲの育て方 | 日米関係 | 日記・コラム・つぶやき | 早朝の時間帯 | 星座 | | | | 杉の木 | 果物の木 | 柴犬「ころ」 | 植物の生態 | 樹勢よくする方法 | 樹木の天敵 | 次女Marie Persimmon Marsh | 歯の健康管理 | 母の思い出 | 比較文化 | 気候変動 | 気象 | 決意 | 海外日本人学校 | 渡り鳥 | 火山の噴火 | 災害への備え | 父の思い出 | 生活習慣病の予防 | 発声法の研究 | 発電所 | 登山 | 百日紅 | 目の健康 | 石楠花の手入れについて | 神秘なこと | 私のウォーキング | 私のクリスマス | 私の経済展望 | 種鳩の管理 | 第九 | 筋トレ | 素敵な女性 | 経済 | 経済・政治・国際 | 経済講演会 | 群馬のいい所 | 群馬の日帰り温泉 | 群馬の歴史 | 群馬の秘湯めぐり | 群馬の自然 | 群馬県の世界遺産 | 群馬県民の声援 | 翻訳 | 肉体の鍛錬 | 胃の内視鏡検査 | 背骨の運動 | 背骨を鍛練 | 腰痛対策 | 自然 | 自然の脅威と恩恵 | 自然散策 | 自然界の掟 | 自転車的生活 | 花木 | 花桃 | 花梅 | 若さの維持 | 英作文 | 英語のボキャブラリー | 英語の勉強 | 草花 | 落ち葉の再利用 | 蔵人 | 藤の咲かせ方 | 血圧対策 | 血流の促進 | 血液検査 | 血糖値を下げる | 衛生について | 西洋シャクナゲ大輪 | 親の役割 | 観葉植物 | 語学 | 谷川岳遭難救助の鳩 | 赤紫の藤 | 超音波による検診 | 趣味 | 足腰の鍛錬 | | 車の運転心得 | 近所の交流 | 選手鳩鳩舎の構造 | 長寿について | 防災 | 集中力を高める | 雨水の有効利用 | 青春真っ只中 | 音感 | 音楽 | 音楽会 | 音楽教育 | 頭の活性化 | 骨の検査 | 高崎のいい所 | 高崎市 | 高齢化社会 | 鳩レース | 鳩月刊誌ビクトリアル | 鳩舎の改築 | 鳩舎の構造 | 鼻の健康法 | 1年を振り返って | 1月1日の天文 | 1月1日の天文学上の意味 | MRIによる検査