カテゴリー「先人の知恵」の8件の記事

2021年5月11日 (火)

同じ日に 赤と黄色の 似た花咲く

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 昨日から庭に咲き出した赤と黄色で、直径は10㎝ほどの大きな花です。さて、何の花でしょう。ヒントは葉の形です。
 
 答えは赤が芍薬で、黄色は芍薬と牡丹を掛け合わせたオリエンタルゴールド(東洋の金)です。二つの植物に共通してることは冬の間は地上に何もなく、4月になると芽が出て来て成長します。この点が牡丹と異なります。
 
 ところで、藤の花と牡丹の花はすでに終わり、これからの季節は各種グラジオラスと各種ユリが咲きます。立てば芍薬、座れば牡丹、歩く姿はユリの花といいますが、そのような方は私の家にはおりません。植物だけです。
  
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【拡大してご覧下さい。】
  
 It is two large flowers with a diameter of about 10 cm each, which are red and yellow and have bloomed in the garden yesterday. What name of the flowers are? The hint is the shape of the leaves.
  
 The answer is that red is peony and yellow is oriental gold which is crossbred by peony and Shakuyaku peony. What the two plants have in common is that there is nothing on the ground during the winter and in April they sprout and grow. This botanic habit is different from peony.
  
 By the way, the flower of wisteria and peony are already over, and next time, various gladioli and various lilies will bloom in the coming season. It is said that she looks as beautiful as a shakuyaku peony while standing, as elegant as a peony while sitting and as graceful as a lily while walking. but such a lady is not in my home. Only plants are in the garden. What a sad world it is !
 
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2021年5月 7日 (金)

消え失せる 日本の文化 掘り炬燵

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 最近ではあまり見かけなくなった掘り炬燵です。ここは8畳の畳の部屋が二間続きで、間には襖と上には欄間があります。外国の方には珍しい日本的なもので、今回、掃除をするため櫓を取り去り、太陽の光を入れました。
 
 炬燵を使うのは年に2~3回で、年末年始に娘たち家族が来たときのみです。7~8人がお酒を飲みながら、炬燵での談笑ほど楽しいことはありません。私が子供の頃は8人家族でいつも炬燵での生活でした。
 
 この炬燵は電気により温まります。膝を曲げずに椅子に座るような姿勢なので足が痛くありません。ここから庭の植物が眺められます。現在、私は一人暮らしなので、冬でもこの炬燵を使うことはありません。
 
 This is a tatami mat room and a foot warmer named "Kotatsu"that has become less common in recent homes in Japan. There are two connecting rooms with 8 tatami mats each, and there are sliding doors named "Fusuma"and a sculptured wooded transom named "Ramma" space above between the two rooms . It will be rare for foreigners. Recently, the climate became warm, so I took a desk named "Yagura" to clean the digging kotatsu and enter the sunlight.
 
 I use this kotatsu two or three times a year, and only when my daughters and their families return home during the New Year's holidays. There is nothing more fun than chatting with 7 to 8 people putting their feet in the kotatsu and drinking liquor. When I was a kid, my family of eight lived in Kotatsu every day.
 
 This kotatsu is heated by electricity, and when our feet warm, then the whole body becomes warm. Since we can put our legs in without bending knees, so we can put our legs in the same posture as sitting on a chair, therefore our legs don't hurt. From here I can see the plants in the garden. Nowadays I usually live alone, so I don't use this kotatsu even in winter.
 
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2021年2月 7日 (日)

六曜の順番は旧暦の月ごとに決まる

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【今朝、撮影した下弦の月】・・・・・日に日に細くなり、ついに消える旧暦の1月1日はもうすぐで先勝から始まる。
 
 結婚式や新車購入時に拘る六曜の順番について、月の場合も、日の場合も「先勝~友引~先負~仏滅~大安~赤口」です。旧暦の1月1日は先勝から始まり、以下、2月は友引、3月は先負、4月は仏滅、5月は大安、6月は赤口から始まります。
 
 同様に7月1日は先勝から始まり、8月は友引、9月は先負、10月は仏滅、11月は大安、12月1日は赤口からです。
 
 一方、旧暦で秋とは7月が初秋、8月は中秋、9月は晩秋です。前述の通り、旧暦の8月1日は友引から始まるので日を順に数えると、8月15日の十五夜「中秋の名月」は毎年必ず仏滅であり、これは未来永劫、不変です。
 
 同様に3月3日の旧ひな祭りは毎年・大安であり、旧七夕は毎年・先勝と決まってます。彦星と織姫星は「七」日目の「夕」刻に1年一回会うことが許されます。しかも、七日目のお椀の舟の形をした月で会います。恋は「先」手必「勝」なのでしょう。
 
As regards Rokuyo of 6 days, which is used still nowadays at wedding ceremony and we purchase a new car. The order of the day is decided to be "Sensho first victory-Tomobiki pulling friend-Senpu first defeat-Butsumetsu death of Buddha-Taian Lucky day-Shakku unlucky except for noon" both in the month and day. Therefore January 1st of the lunar calendar begins with the Sensho, followed by February with Tomobiki, March with Senpu, April with the Butsumetsu, May with Taian, and June with Shakku.
 
 Similarly, July 1st starts with Sensho, August with Tomobiki, September with Senpu, October with Butsumetsu, November with Taian, and December with Shakku.
 
 On the other hand, in the lunar calendar, autumn is early autumn in July, mid-autumn in August, and late autumn in September.
 
 As I mentioned above, August 1st of the lunar calendar starts from Tomobiki, so if you count the days in order, the "Mid-Autumn Moon"is the 15th night, is sure to be Butsumetsu Buddhist annihilation every year eternally.
 
 Similarly, the old Hinamatsuri on March 3rd is Taian every year, and the old Tanabata is decided to Sensho. Hikoboshi and Orihimeboshi are allowed to meet once a year at the "evening" the phase of the moon is the "seventh". So they meet in the shaped bowl boat on the seventh of moon. Love must be "first victory".
 
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2020年7月22日 (水)

今日の太陽の背景は「かに座」と「ふたご座」の間

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 地球は春分の日から公転軌道を3分の1周したので太陽黄経は120°に達しました。今日は二十四節気の「大暑」です。

 宇宙空間に浮いてる私たちの地球から今日の太陽を見ると、その背景は「ふたご座」と「かに座」のちょうど中間です。もちろん実際には見えません。

 これを証明するのは半年前の「大寒」の日の午前0時に「ふたご座」と「かに座」が真南にありました。天の位置を示す赤経で今日の太陽の位置は8hです。

 地球は刻々と反時計回りに公転し続けるため太陽の背景の星座は逆に西から東へと変化して行きます。

 ところで、占星術では「ふたご座」は5月21日~6月21日で、「かに座」は6月22~7月22日になってます。つまり、生れた日に実際に天にあった星座と占星術の月日が1ヶ月ほどずれてます。現在、天に現れる星座の方が遅いです。

 これについては、古代バビロニア時代に始まった占星術が2000年以上経過した現代でもそのまま使用されてることが理由です。地軸の傾きは、コマを回した後のように、長い年月を使って少しずつずれます。これは地球の歳差運動といわれます。


 The earth revolved one third of its orbit from the equinox day, and the sun longitude reached 120°. Today is the "Taisho" that means hot summer which is one of twenty-four solar calendars.

 Looking at the sun today from our earth floating in outer space, the background is just between "Gemini" and "Cancer". Of course we can't really see it.

 To prove this, there were "Gemini" and a "Cancer" in the due south at midnight at "Daikan" six months ago. The position of the sun today is 8h.

 The Earth continues to revolve anticlockwise so that the constellations of background of the sun are changing reversly from west to east.

 By the way, in horoscope "Gemini" is from May 21 to June 21, and "Cancer" is from June 22 to July 22. In other words, your birthday's constellation in heaven and the date of horoscope deviates from about one month. The current costellations appear later.

 This is because the horoscope that started in the ancient Babylonia era that is over 2000 years ago still used even today. The inclination of the earth axis gradually shifts over a long period of time, such as after turning a top. This is called the precession movement of the earth.

  

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2020年5月26日 (火)

9月入学は禍根を残す・・・教育が外国より遅れる

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 9月入学が話題になってます。しかし、これは子供たちの未来に大きな禍根を残します。この時点で7才になったら小学校入学とのことです。しかし、今まで同級生であっても、7才の誕生日が9月以降の子供は入学できず、再度、幼稚園や保育所に1年行くことになり、親にとっては大混乱です。

 9月以降に生まれた子供たちは本来、同級生であるのに学年が1年下がり、後輩になります。9月入学では、すべての子供たちは高校3年で19才になり、大学4年で23才になります。外国に留学するには都合がよくとも、その人数はごく限られてます。

 大学に全員が1年浪人して入るのと同じで、諸外国より教育が遅れます。現在の4月に始まる日本の教育制度は先人による知恵の結晶です。


 Enrollment in September is a hot topic. But, this will be a source of trouble in the future of children. They will enter elementary school at 7 years old at this point. However, classmates whose 7th birthday is after September could not enter the school, and they go to kindergarten or nursery school for a year again. This is a great mess for parents.

Originally, they were classmate, but their grade decreased by one year. Students will be 19 years old in the third year of high school. It is convenient to study abroad, but, the number of student is limited. 

 The entrance for university is one year late, so Japanese education will become later than in foreign countries. The current Japanese education system which begins in April is a culmination of the wisdom of our ancestors.

 

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2018年4月27日 (金)

打製石器が庭から出土・・・縄文人が使用か

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 ずっと以前にお知らせしたかもしれませんが、私の庭から打製石器が出土しました。発見したのは私です。おそらく、石を叩くことで鋭利な刃ができることを縄文人は経験上、知ってたのでしょう。この石の周囲はすべて尖ってます。現在、室内に飾ってあります。
  
 As I may have noticed long ago, a flaked stone tool was excavated from my garden. I have discovered it. Perhaps the Jomonese knew by experience that they could make edge sharp by beating stone. The circumference of this stone is all sharp. Now, the flaked stone tool is adorned in the room.
  

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2017年8月28日 (月)

今宵が本来の七夕・・・本日は旧暦七月七日です

Photo【夏の大三角】・・・Enlarge the photo please!

 八月下旬の夜八時から九時にかけ、夏の大三角にある織姫星がほぼ頭上に来てます。織姫星とは、こと座の一等星ベガです。このため七夕のことを英語でVega festivalといい、織姫星の位置は赤緯+38°47′にあり、日本ではちょうど仙台市の頭上を通過します。このため仙台市では七夕に力を入れてるのでしょう。
 
 一方、夏の大三角では天の川を跨いで対岸にある彦星【牽牛星】は、わし座のアルタイルという一等星で日本から見て遥か南に輝きます。この星の位置は赤緯+8°52′なので、フィリピンのミンダナオ島上空からスリランカ頭上を通過します。
 
 この他、夏の大三角には白鳥座のデネブという星があり、この三つの一等星で大きな三角形を成します。デネブは七夕とは直接関係がありませんが、真夏から初秋にかけ日本のほぼ頭上に大きく羽ばたく白鳥座の頭に相当する一等星です。デネブの位置は赤緯45°で日本の最北端・稚内市の頭上を一日一回通過します。
 
 これら大三角を成す三つの星は日本では夏を代表する星で位置的に見つけやすく、季節が逆のニュージーランドやオーストラリアでも、かなり北であっても日本と同時にこの星たちを見ることができます。
 
 同様に、経度の相違が60°以内であれば、例えば中央アジア諸国や、チベット、モンゴル、インドなどでは、その国にいる人と日本にいる人が同時に夏の大三角を見ることができます。もし、これが男女間であれば異国にいながら同時に同じ星を見ることになり、大変ロマンチックなことです。
 
Photo_3【月齢七・・・本日8月28日の月の形】
 
 一方、地球から約38万Kmの距離を保ちつつ、北極星側から見て地球の周りを反時計回りに約1ヶ月かかって公転する月は、太陽の周りを公転してる地球【公転速度約29㎞】の外側に出たときスピードを増し、地球から見て表面に太陽光があたる面積が広くなります。反対に地球より内側にあるときはスピードが減速し、太陽光が当たる面積は地球から見て少なくなります。
 
 これを元にした暦が大昔より明治五年まで使われてた太陽太陰暦で、日にちと月の形が一致します。つまり、新月は1日で、三ヶ月が出れば3日、満月ならば15日です。このため七日目の月であれば7日です。
 
 この七日目の月こそ地球の自転により、西に傾けば傾くほどお椀の舟の形になり、彦星が織姫星に会うため天の川を渡る舟になります。この光景は1年に一度だけでの貴重な晩のみであり、彦星、織姫星、そして7ヶ目の月による三者は立秋が過ぎた夜空をキャンパスとし、理想的な配置に並びます。
 
 ところで、この三者は地上から見るとロマンチックに見えても、実際は考えられないほど遠方にあります。ベガは25光年、アルタイルは16光年、月については前述の通り、地球を9回半転がした距離に等しい約38万㎞という二つの星とは比較にならない近くにあります。
 
 源氏物語にも登場する七夕の光景を、1000年経過した平成の現代になっても変わらぬ庶民の願いを叶えるかの如く存在する機織り名人織姫星~天の川~牛使いの若者・彦星~月齢7の月を、太陽暦8月28日【2017年の場合】の晩に虫の音に囲まれつつ地上より眺め、混迷した現代の国際情勢から一時的にでも逃れ、大宇宙のロマンに浸りたものです。大陸間弾道ミサイルなど絶対に飛んで来てはなりません。人類の知恵で止めさせましょう。
 

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2016年10月28日 (金)

先人の知恵を今に伝えるサイフォン式灌漑

P1010669【鏑川・山名町にある中村堰】

 年齢を重ねてからの健康維持や体力増進法は、心臓への負荷が少ないウォーキングが適してると考え、週2回ほどここ鏑川の土手を往復4kほど歩いてます。ここは景色がよく、危険がなく、空気がよい理想的なウォーキングコースです。すでに1年前から私のお気に入りコースになってます。折り返し地点ではご覧のように川幅が100mほどの「中村堰」があり、対岸には藤岡市方面へ灌漑用に水を引く取水口があります。

P1010783 【土手の上は私のお気に入りウォーキングコース】

 ここ鏑川は、もうすぐシベリア方面からコハクチョウが羽を休めに来るサンクチャリーです。私は景色のよい土手をすでに100往復ほど歩いてます。

P1010886 【対岸にある水門は鏑川の水を調節し、右隣は取水口】

 ウォーキング中、対岸にある水門や取水口をいつかは見学しようと思い、先日、詳しく下流まで見て回りました。実はこの鏑川へはここから200メートル下流に南から流れ来る鮎川が合流してます。

 ところで、中村堰の始まりは400年ほど昔に遡る江戸時代初期と伝えられ、大水が出るたびに、おそらく石を積んだ簡素な堰は流され、田畑に水が必要な農民にとっては、その度ごとに作り直す苦労があったようです。

 しかし、最大の難題はこんなことでなく、ここから水を引いて200m下流である前述の鮎川が日野方面から流れてることです。鮎川は一級河川です。

 中村堰から引いた水を4Kほど先の藤岡北部まで通すには、この鮎川を通過させなければならず、ここに「先達の知恵」が生まれました。それは、この界隈の住職が考えついたといわれる「鮎川の下を潜らせるサイフォン式トンネル」です。彼の頭脳がこの難題を解決し、中村堰からの水は鮎川の下に作ったトンネルを通過し、藤岡北部へ流れるようになったのです。

P1010923【私が描いたサイフォン式トンネルの略図】

 江戸時代には井戸掘り職人がたくさんいたことから、おそらく彼らを総動員して川の下を横から掘り進んだのでしょう。農民の渇望と住職の知恵、そして井戸掘り職人による連携プレーで鮎川の下に水を横断させる灌漑が完成しました。

 それにしても、このサイフォン式を考え出した知恵は卓越しており、物理の原理を応用してます。中村堰【上図では左側】から流れてきた水が鮎川の下のトンネル内で満水になると、一方の出口から自然と溢れだし、藤岡方面に流れていく仕組みです。トンネルの距離は推定150mほどです。

 江戸時代の構造が現在でも継続されてます。しかし、当時と異なり、今ではしっかり工事が施工され、私はすべてカメラに収めてきました。

P1010916 【中村堰からサイフォンに向かう水の流れ】

 水がたくさん流れても大丈夫のように深くなってます。ここから水はサイフォン入口に向かいます。

P1010919 【サイフォン入り口】

 ここで水は鮎川の底にあるトンネルに流れ込み、対岸の下まで流れ、サイフォンであるトンネル内が満水になると対岸の出口から溢れ出す仕組みです。鏑川は水量が多いことから、おそらくトンネル内は常時、満水と考えられ、見学した日も対岸の出水口からどんどん水が出ていました。

P1010920 【日野方面から流れる鮎川の流れ】

 現在の鮎川の水量は少なくとも、季節によっては大量に流れる一級河川です。この下を中村堰からの水が昔から横断してる。

P1010902 【藤岡市側の出水口】

 鮎川の下を横断した水は藤岡市側に流れ出てます。現在、サイフォン内を見ることは不可能ですが、頑丈なコンクリート製と考えられ、将来もずっと大切な役目を果たし続けるでしょう。

 それにしても、昔から自然と闘ってきた人間の知恵は、正に考える葦であり、先人の悩みとそれに打ち勝った人間の頭脳が偲ばれます。

 ところで、下流へ足を運ぶと、またもや今度は農民と農民との平等を考えた分水の堰が現れました。

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 おそらく昔からここで各田んぼへ公平に分水したのでしょう。現在は立派な分水の堰が完成し、水は各方面へ分かれて行きます。

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 今回、ウォーキングが元になり、偶然にも先人の灌漑を求める苦労と知恵を偲ぶことができ、「人間とは何か」について考えることができました。現在に生きる私たちも、すべてはより良い「人間的な暮らし」を求めています。頭を働かせることが「自らの生きる道」と悟ります。

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