カテゴリー「健康的な冬の過ごし方」の8件の記事

2019年2月 3日 (日)

大股で 多くの筋肉 躍動す

P1070295

 
肘を曲げて歩くときは、可能な限り「肘を後ろに引くこと」を心掛けてます。それは、1に血液循環が断然良くなり、2に呼吸筋の弾力性が養われます。私たちが無意識に呼吸できるのは呼吸筋の伸び縮みに因ります。最近、私はウォーキングもインターバルトレーニングです。200mしっかり腕を振り、3㎝ほど大股です。これで全身の筋肉が躍動的になります。次の200mは楽に歩きます。この繰り返しです。近くに白鳥が飛来しており、長閑な聖域です。
 
When walking with bending the elbows, I try to "draw the elbows behind" as much as possible. First of all, the blood circulation improves much better by this, then the elasticity of respiratory muscle will be developed. What we can unconsciously breathe depends on the expansion and contraction of the respiratory muscles. Recently, I walk by interval training. Shaking the arms firmly and striding about 3cm long makes the muscles of the whole body vibrant. In the next 200m, I walk comfortably. This iteration is effective. Swans are flying from Siberia, so here is a relaxing sanctuary.
 
 
P1070132_2
  

| | コメント (8)

2019年1月27日 (日)

寒いとき 無理して運動 プラスなし

有酸素運動は心肺機能を活動的にするために大切です。しかし、今の季節は寒いので午前11時頃の温かくなった時間帯に行ないます。血圧の性質上、朝は血管がこわばってるので運動しないことが賢明と考えます。


Aerobic exercise is indispensable for us to activate cardiopulmonary function. However, since the current season is cold, we should exercise after the temperature becomes warm around 11 am. Regarding hypertension, I think that it is prudent not to exercise in the early morning because blood vessels are stiff in this time zone.
 
P1000416
 

| | コメント (0)

2019年1月18日 (金)

今の時季 はっさく食べて 風邪知らず

P1070232

 
 これは全国の生産高の70%を占める和歌山県産の「はっさく」です。元来、八朔とは陰暦の8月1日のことです。この頃になると収穫できることから、この名がついたそうです。しかし、実際には、この頃では未だ食べられません。「はっさく」はビタミンCとクエン酸が豊富に含まれてることから風邪予防、疲労回復に効果があるといわれてます。私は昼食時に毎日1個分を食べることにしてます。でも、一人で食べるのは寂しい。
 
This is one of the fruits named "Hassaku" produced at Wakayama Prefecture in Japan where is occupying 70% of the nation's output. Originally, the "Hassaku" means August 1 in the lunar calendar. It might be gotten its name as it was harvested at this time. However, in fact, we can not eat yet at this time due to much astringent. The "Hasasaku" is rich in vitamin C and citric acid so that it is said to be effective for cold prevention and fatigue recovery. I will eat one hassaku at lunchtime everyday. However, it is lonesome to eat alone. If possible, I'd like to eat it with you in dream.

P1070230
 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年12月25日 (火)

筋肉維持 年をとっても 心掛け

P1070106_2 【有酸素運動は少々速めに歩く】


若いころの私は、年を重ねたら筋肉をつけても意味がないと考えてました。ところが、年をとった今、筋肉こそ健康の源と認識してます。ですから、日々筋トレとして、キャフレイズとダンベルは欠かせません。キャフレイズは脹脛の筋肉を鍛えて下半身の血液を上半身に上げることを目的にしてます。ダンベルは上半身の筋肉維持と増強をめざします。一方、無意識に伸び縮みする呼吸筋は有酸素運動により柔軟性をめざします。

P1070235【踵の上げ下げで脹脛を鍛えるキャフレイズ 

When I was young, I thought that it would be meaningless to train muscles for the elderly. However, as I became old now, I recognize that muscle is the source of health. Therefore, as a daily muscle training, such as calf-raise and dumbbells are indispensable for me. Calf-raise trains calf muscles so that I aim to raise the lower body's blood to the upper body. Dumbbell aims to maintain and strengthen muscles in the upper body. Meanwhile, the respiratory muscle that is unconsciously expanding and contracting aims flexibility by aerobic exercise.
 
P1070373 【上半身の筋肉に負荷をかける】
 

| | コメント (0)

2018年12月20日 (木)

冬苦手 人も車も パソコンも

P1070144【玄関前に吊るした干し柿】

 3~4ヶ月前の稀に見る猛暑から嘘のように季節は変わり、北半球は冬を迎え、私自身の体調もどことなく動きが鈍く、心身の活動は気温が上がってからです。最近は手に「朝のこわばり」があり、歩き始めたり、お湯で温めると回復傾向です。年齢と寒さに起因するのでしょう。以前に比較し、腱や筋肉が委縮し、QOL=Quality of Life= 生活の質が下がってます。せめて、「ルーの法則」を思い出し、筋肉を維持、可能であれば増強したい。
 
 ところで、写真は先日、見よう見まねで渋柿を干し柿にしました。場所は玄関の前の屋根がある所です。ここなら野鳥に気づかれず、空っ風も通ることから旨い干し柿になるでしょうか。柿はもっとたくさんあったのですが、時期的に遅く、柔らかくなってるものが大半でした。来年は硬いうちに作業をします。驚いたことが一つあります。柿は吊るすとすごく重たいです。
 
P1060024【Audi TT Quattro・・・倉賀野緑地で撮影】
 
 一方、この間、車を運転しようとしたらエンジンはかかったのに、警告灯がついており、何のサインかと思って説明書を見ると冷却水が減ってるサインでした。購入以来、このサインが見たことが無く、何事かと心配しましたが、アウディーのサービスが無料で補充してくれ回復しました。
 
 冬の朝は冷え込むので冷却水の体積が減り、警告が出たのでしょう。昔は私自身で冷却水やエンジンオイルを点検しましたが、最近はディーラー任せになり、やはり、始業点検はやるべきです。また、冬季はタイアの空気圧も減る傾向で、こちらはガソリンスタンドで前輪2.0、後輪1.9に調整してもらいました。人間と違って、不具合を治せば車はスムースに動きます。
 
P1070150【Sony パソコン】  
 
 ところで、ブログを発信してるパソコンは購入以来、やがて10年が経過します。当初、computer phobiaであった私も、人間とは慣れによって使えるようになるものです。たまたま、レース鳩を飼育してたことから全国の愛鳩家・競翔家との交流の場としてブログを始めました。しかし、鳩のことだけでは経験不足からそんなに有益な文章を書けるものではありません。長距離を帰還させることのみに集中し、そのための訓練方法など自ら体験した事実のみを書きました。
 
 本題ですが、機械であるパソコンも冬の寒さに弱いもので、温まるまで時間がかかります。使い初めは動きが鈍く、車の暖気運転のように10分もすると動きがスムースになります。私は「ひらがな入力」に慣れ、不思議なもので書こうとする考えが浮かぶと両手の指が自然にその文字の所へ行きます。これは「いろはかるた」のようなもので、しかも、永遠に不変で、繰り返しにより指が覚えたのでしょう。
 
 なお、パソコンが不具合にならないために、日々私が励行してることは次の通りです。
 
★インターネットに接続し、多方面にアクセスした後には、必ず履歴をすべて削除することを鉄則にしてます。
 
★日々メールが届きますが、知人からの大切なメールも拝読したら削除します。その他、出どころが判明しないものは即座に削除です。
 
★毎朝、一通り見終わったら、30分ほどの朝食時に合わせて「フルスキャン」をかけます。これはウィルス対策です。 
 
 私がブログを続けるのは文章を書くことが「創造性以外の何物でもない」ことから、いわば、私の脳を錆つかせないためであり、良い手段になってます。ブログ開設以来、やがて1800の記事を書くことになります。これからも足を使って多面に取材し、見聞したことに感想を持ち、自らのQOL向上をめざし更新したい。
 

| | コメント (2)

2017年12月14日 (木)

今冬は厳寒、ラニーニャ現象か・・・私の寒さ対策

2468【群馬県・二度上げ峠から見た活火山・浅間山】

 私が年齢を重ねたためか、例年より寒さが厳しく感じる今年の12月です。気象庁の発表ではペルー沖太平洋の赤道付近の海水面温度が0.5度ほど低く、これが世界の気象を変動させてるのではないかとのことです。この海は日本から見れば対蹠的に近いところですが、海水温度がほんの少し下がっただけで日本が厳寒になるとは、近年、叫ばれてるラニーニャ現象ですが、今に始まったことではなく、おそらく先史時代より繰り返されてきた現象と想われます。
 
 この現象が起こると日本上空5000m付近を常に西から東に吹いてる偏西風=westerliesのコースが影響を受け、例年より南に下がり、結果的に大陸の冷たい高気圧が南下して日本に接近し、典型的な西高東低が起こるとされてます。これが原因で日本海側は大雪となり、太平洋側は晴れても空っ風で気温が下がる傾向のようです。
 
P1020364_2【すでに開花の準備をしてるアセビ】
 
 一方、これからが本格的な冬の到来なのに、庭の植物たちはすでに来春開花する蕾を膨らませてます。アセビはもちろん、花梅、特に西洋シャクナゲの蕾はかなり成長してます。落葉した梅は一見、哀れな姿でも、樹木の内部や根、何より蕾は刻々と成長を続け、優曇華の如く、じっと我慢し、開花のチャンスを狙ってるかの如くです。
 
P1020371【花梅・・・すでにたくさん蕾が出ている】
P1020365 【西洋シャクナゲ】・・・拡大してください。
 
 植物たちは春の準備をしているのに、私たち人間はじっと寒さに耐える日々でいいのでしょうか。気持ちで寒さに負けず、心身ともに活動的に生活したいものです。ただ、血圧の点から、屋外の運動は暖かくなった時間に行うべきで、早朝にしてはなりません。
 
P1020369【オリエンタルゴールドの芽】
 
 私が考える寒さ対策の一つは乾布摩擦です。
 
 これは血管を広げ、血流を良くすると考えられます。 私たちの体内にはその長さの合計10万Km【地球一周の2.5倍】ほどの毛細血管が張り巡らされ、血液は動脈=arteryから毛細血管=capillaryへ、そして静脈=veinに流れます。その後、心臓へ戻り、肺でガス交換し、酸素を含んだ血液が再度、心臓から全身に流れます。その血液は一分ほどで全身を周遊するといわれてます。
 
Capillary_system_cert【ウィキペデアより】
 
 私たちは普通、自らの血液の流れを見ることはできません。しかし、唯一見ることができるのは瞼の中を流れる血液です。私の体験では、夜間、電気をつけ、瞼の前に手をかざし、明るさを調節してるとき、そして焦点が合うとちょろちょろ流れてる血液を見ることができます。ベッドに寝てる時がチャンスです。枕元の電気をつけ、手で顔を覆うとき、瞼は薄いので上手くすると血液がチラチラ見え感動します。
 
 ところで、乾布摩擦は乾いたタオルがあればできます。服を脱がずに首の周囲です。顔と耳は素手で擦ります。耳の後ろを重点的に摩擦します。また、腕なども良く摩擦します。摩擦熱が生じ、末端の血管が広がると考えられ、ポカポカしてきます。
 
 また、どうしても寒い場合「セーターやジャンパーなど比較的、外側の衣類」を30秒ほど乾燥機で温めます。
 
 概して、冬季は循環器の働きが鈍くなるので、私たちはいろいろ工夫し、常に血流がよい状態であるよう実践したいものです。
 

| | コメント (2)

2017年1月16日 (月)

脳をクールダンンさせる鼻呼吸を生活習慣に

P1020126 【私のウォーキングコースである「めがね橋」から見た碓氷峠旧道】

 1月15日、雪の中で行われたセンター試験、そして吹雪の中で行われた都道府県対抗女子駅伝の如く、青春とは心身に鞭打ち夢を実現させるため、一歩でも前へと頑張るものです。
 
 一方、私自身も若いときを振り返ると、本当に頑張ったのは、やはり大学受験の数学でした。元々、数学が苦手であったからです。数学は一歩一歩の積み重ねなので毎晩、深夜まで取り組み、あれほど集中た事は人生になかったように思います。
 
 その後も試験の連続で、2年間のインド滞在から帰国し受験した高校教員採用試験で、こちらは特に音楽に関する分野で、中世から現代までの音楽史を漏れなく復習、移調楽器の編曲法や音程名など音楽理論、ピアノを聴いて楽譜にする聴音、そして実技ではグラズノフのサキソフォーンコンチェルトに挑戦し、音色と効果的なヴィプラートに専念した思い出があります。こんなことで高校音楽教員が生涯を貫く職業になりました。
13669301_973198009469932_6730073602
 
 その後は試験を受けたことがあっても、人生に関わるようなことはなく、吹奏楽部の楽器運搬のため大型車の免許取得、そして日本鳩レース協会による公認審査員試験です。難解なのは距離測定試験の筆算で、地球上は平面でなく球面だからです。
 
 放鳩地と鳩舎位置の二点が緯度経度で度、分、秒とその下の桁で示され、それだけで二点間の距離を計算します。こちらは問題集が市販されてないため自ら問題を作り、反復練習しました。
 
469pxsatellite_view_of_japan_1999
 
 例えば、稚内駅から高崎駅まで、あるいは舞鶴駅から札幌駅までの直線距離をメートルの単位まで計算する球面三角法です。前述の如く生来、数学が苦手である上に対数計算を筆算で行う試験でした。こんなことでも協会から合格通知を受けたときは嬉しく、その晩の一杯は格別でした。昔、大学受験で取り組んだ数学が蘇り、これにより、いっそうレース鳩が好きになりました。
 
 一般的に血統、飼育法を云々言っても、結局、鳩レースとは放鳩地~各鳩舎間の距離が正確に計算されていてこそ成り立つスポーツです。人生と共にあるレース鳩は60年間飼育してます。
 
P1020276【生活空間の温度と特に湿度を調整】
 
 ところで、冬季の健康維持で私たちが最も怠ってならないことは、現実には意外と難しいことで新鮮な酸素を吸うことです。平素、忘れていても酸素は最大の栄養であり、時々にこれについて考えるだけでも、その後の健康度が変わるかもしれません。
 
 新鮮な酸素に入れ替えるには窓を開け、反対方向の窓も開けて通過させるだけです。誤りやすいのは空気清浄機で、新鮮な酸素を生じさせることはありません。細菌や埃を除去しつつ室内の同じ空気を循環させてます。
 
 一方、酸素を肺に入れるには、口呼吸の習慣から脱皮し、徹底した鼻呼吸の習慣化です。鼻呼吸を行うと、より深く吸えます。鼻呼吸は複雑な鼻の内部を瞬時に通過するので、粘膜により埃を除去したり湿気を与えてから肺に酸素を送ります。
 
 無意識のうちに鼻呼吸が習慣化できると「両眼球の奥で、脳のすぐ下にある蝶形胴と篩骨胴」を空気が通過することで脳をクールダウンさせると考えます。身体は温めても、脳は涼しい状態がまさに冷静に働くことから、ぜひ、鼻の通りをよくして鼻呼吸を習慣にしましょう。
 
P1020271 【ショウガ湯とトウモロコシのスープ】
 
 今の時季、身体を内面から温めるには昔の人の知恵で、ご覧のショウガ湯などは効果があり、寒いままより温めることで鼻の調子もよくなる傾向です。入浴は最高に温まります。また、暖かな日、暖かな時間帯でのウォーキングは効果があります。ウォーキングを習慣化するには自分のお気に入りコースを持つことです。 
 
P1020191
 
 身体を外面から温めるには室温を一定に保ち、前述の通り、時々、換気を励行することと思われます。あと、二週間余りで立春です。思い切り野外で活動できる季節はどんどん近づいてます。 
 

| | コメント (2)

2017年1月 5日 (木)

冬は皮膚から、運動から、飲食から身体を温める

P1000416【私のお気に入りウォーキングコース・・・烏川と鏑川の合流地点】

 今日は二十四節気の「小寒」です。地球から見る太陽は一年かけて東へ東へと黄道十二星座の中を縫うように移動するように見え、「小寒」の太陽は「射手座」を通過したところです。
 
 黄道十二星座と二十四節気の関係は倍数なので、黄道十二星座の中に、二十四節気がおよそ二つずつ入ることになります。しかし、実際、日中に星座は見えず、半年後の午前0時に南中するので確認できます。「射手座」は小暑である7月7日午前0時に南中します。
Photo 【射手座・・・ウィキペディアより転記】
 
 一方、日本ではこれから約一ヶ月は寒冷の日々で、健康を維持しつつ冬を乗り越えなければなりません。英国詩人Shelleyの一節 O, Wind, if Winter comes, can Spring be far behind?=冬来たりなば春遠からじ。もうすでに庭の梅は蕾が膨らんでます。
P1020209【梅の蕾、本日撮影・・・紅白に咲き分る思いのまま】
 
 ところで、寒さはスムースな血流の敵です。寒さを防ぐには身体の末端の皮膚を乾布摩擦により温めると幾分か効果があります。特に衣服で保護されない首周辺、手首から肘まで、足首から脹脛まで、耳たぶ、そして顔全体です。
 
 これらの部分をタオルで1ヶ所につき20往復ほど乾布摩擦です。耳たぶはマッサージです。乾布摩擦はタオルがよいです。多少ごつごつして抵抗があるからです。縮んでいた毛細血管=capillaryが摩擦で生じる熱により開くことで血流がスムースになり、自律神経の働きが高まり、延いては体調が良好になると考えられます。
 
 また、運動で身体を温める場合は【気温が上がってから】です。特にジョギングやウォーキングは早朝を避けなければなりません。
 
 一方、冬季は冷たい飲み物や冷たい食事を控え、温かいものが適してます。私はお酒を飲むので冬季は日本酒のお燗です。焼酎のお湯割りやウィスキーのお湯割りも、意外と美味しく身体が温まることを体験上知ってます。「冷酒(ひやざけ)と親の忠告は後から効く」といわれ、健康を考えると冬はお燗です。一方、朝食は必ず温かいものです。
P1020204 【今でも使ってる昔ながらの炬燵】
 
 生活環境ではご覧の通り、日本古来の知恵「炬燵」が下半身が温まり、室温も温まります。日中、部屋に陽が差し込めば夜間も幾分か適温が保てます。湿度は湯気で50%度前後を維持できます。
 
 また、冬季に陥りやすいこと、それは換気不足です。時折、室内の空気を入れ替える必要があります。近年は子犬をなど小動物を室内で飼育することもあり、換気は不可欠です。反対側の窓を開ければ30秒で空気は入れ替わります。私たちの身体にとって「新鮮な酸素こそ最大の栄養」であることを忘れてはなりません。
 
 近年は空気清浄機という優れ物があります。しかし、埃を除去する点では優れても新鮮な酸素を生み出すことはありません。酸素は植物による光合成で生じるものです。空気清浄機に頼り過ぎ、換気を忘れてはなりません。
 
 これから本格的な冬です。脳は例外でクールダウンですが、「身体の各部位を温め」機能の活性化を図りたいものです。
 
 

| | コメント (0)

その他のカテゴリー

anti sarcopenia anti-aging anti-constipation anti-diabetes anti-heat stroke Anti-locomotive syndrome anti-sarcopenia anti-senile dementia Audi TT Quattro English pronunciation facebook ISSからの景色 Mars Retrograde migratory bird My Soprano Saxophone natural phenomenon New Year's resolutions soprano saxophone お薦めの散策コース お酒の飲み方 がん予防 ご挨拶 さそり座 しだれ桃の世話 イクステーリア インドの自然 インド生活の思いで ウォーキングの効用 エクステリア エコの実践 グルメ・クッキング ゲーム サイクリング サマータイム サルスベリの育て方 ストレッチング スポーツ トキの野生化へ ビール ピアノの練習 ファッション・アクセサリ フェアプレー ブログについて ホームコンサート ボケない方法 ボランティア―活動 ミネラル ユーモア レース鳩 レース鳩の世代交代 レース鳩の交配 レース鳩の夏の健康管理 レース鳩の血統 レース鳩の訓練 レース鳩の雛の餌 レース鳩の餌 レース鳩の馴致 レース鳩の高度ある舎外 レース鳩・帰還後の手当て レース鳩持寄り前の調整法 レース鳩梅雨時の管理 レース鳩飼育者の健康維持 一人暮らしの健康維持 七夕について 上毛新聞「ひろば」に掲載 上毛新聞に連載 二十四節季 二十四節気 交通安全 人命救助 人生 住まい・インテリア 体脂肪率 便利な生活と盲点 倉賀野のすばらしさ 倉賀野の七不思議 健康 健康的な冬の過ごし方 健康的な夏の過ごし方 健康管理 健康診断 健康長寿 健康食 健康食品 先人の知恵 八重桜 内視鏡による検診 前立腺 創意工夫 助け合い 動物愛護 医師の一言 古代史 君子蘭 君子蘭の育て方 吹奏楽演奏会 呼吸筋 国際交流 国際宇宙ステーション 地球 地球環境 多年草 大相撲 大腸の健康 天体 太陽太陰暦 夫婦 夫婦の絆 姿勢 季節の移り変わり 学問・資格 安全な入浴法 安全パトロール 室内楽の楽しみ 害虫 家庭内の整頓 家族 寒中の過ごし方 小学校の英語教育 庭の石の不思議さ 庭作り 心と体 心の温かさ 心肺機能の強化 恋愛 惑星の動き 愛車の手入れ 愛鳩の友に掲載記事 我が家の仕来たり 我が家の菜園 持寄り前の調整 指揮法 携帯について 携帯・デジカメ 教育 文化・芸術 新みかぼフィル 旅行・地域 日中友好 日本に関する英文表記 日本の安全 日本の素晴らしさ 日本シャクナゲ 日本シャクナゲの育て方 日米関係 日記・コラム・つぶやき 早朝の時間帯 星座 暦について 月の満ち欠け 杉の木 果物の木 柴犬「ころ」 梅の花 植物の生態 樹勢よくする方法 樹木の天敵 次女Marie Persimmon Marsh 歯の健康管理 母の思い出 比較文化 毛細血管 気候変動 気象 水分補給 決意 海外日本人学校 渡り鳥 火山の噴火 災害への備え 父の思い出 生活様式の変化 生活習慣病の予防 発声法の研究 発電所 登山 百日紅 目の健康 睡眠法 石楠花の手入れについて 神秘なこと 私のウォーキング 私のクリスマス 私の経済展望 種鳩の管理 第九 筋トレ 筋肉トレーニング 素敵な女性 経済 経済・政治・国際 経済講演会 群馬のいい所 群馬の日帰り温泉 群馬の歴史 群馬の秘湯めぐり 群馬の自然 群馬県の世界遺産 群馬県民の声援 翻訳 考古学 肉体の鍛錬 肩甲骨の健康 肺の健康 胃の内視鏡検査 背骨の運動 背骨を鍛練 腰痛対策 自然 自然の恵み 自然の脅威と恩恵 自然散策 自然環境の保護 自然界の掟 自転車的生活 花木 花桃 花梅 若さの維持 英作文 英語のボキャブラリー 英語の勉強 英語の発音留意点 草花 落ち葉の再利用 蔵人 藤の咲かせ方 血圧 血圧対策 血流の促進 血液検査 血糖値を下げる 衛生について 西洋シャクナゲ大輪 親の役割 観葉植物 語学 谷川岳遭難救助の鳩 赤紫の藤 超音波による検診 趣味 足腰の鍛錬 車の運転心得 車検 近所の交流 道具 選手鳩鳩舎の構造 長寿について 防災 集中力を高める 雨水の有効利用 青春真っ只中 音感 音楽 音楽会 音楽教育 頭の活性化 風邪対策 骨の検査 高崎のいい所 高崎市 高速運転について 高齢化社会 鳩レース 鳩月刊誌ビクトリアル 鳩舎の改築 鳩舎の構造 黄道十二星座 鼻の健康法 1年を振り返って 1月1日の天文 1月1日の天文学上の意味 MRIによる検査