カテゴリー「群馬の歴史」の7件の記事

2022年1月19日 (水)

青年の樹に肖り 一生勉強 一生青春 

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 退職記念として勤務してた前高の保護者から戴いた「青年の樹」(ユッカ)は今まで植木鉢に植えたままピアノの部屋に置いてありました。昨秋、思い切って玄関のそばに直植えました。今では寒さに負けず生き生きしてます。花言葉は「勇壮」「偉大」で、この植物はアメリカ・ニューメキシコ州の州花です。
 
 ところで、この学校に勤務中、特別講演会があり講師は前高の卒業生で、WHO(世界保健機関)事務局長の中嶋宏氏でした。中嶋氏の最大の功績は「世界のポリオの撲滅」といわれてます。
 
 特別講演会で、今でも、私の胸に深く刻まれてる言葉は「仕事と生活はすべて最初から英語で考えてる。日本人と会話では、その内容を日本語に訳して話してる。」とのことです。
 
 一方、群馬県で初めて内閣総理大臣になった人物も前高卒業生の「鈴木貫太郎」氏です。混乱した終戦時における第42代内閣総理大臣です。世の中には凄い人がいるものです。
   

Dear my friends overseas and in Japan
  To commemorate my retirement, the "Youth Tree" (Yucca) which was presented to me from the parents of Maebashi High School that I had worked seven years, was kept in my piano room and it was planted in a flowerpot so far. Last fall, I resolutely replanted it on the ground directly near the entrance. Now It is alive and well against the cold. The flower language is "brave" and "great", and it is the flower in New Mexico, USA.
 
  Not change the subject, but while I was working at this school as a teacher, there was a special lecture, and the lecturer was Mr. Hiroshi Nakajima, a graduate of Maebashi High School, who was the secretary general of WHO (World Health Organization). Mr. Nakajima's greatest achievement is said to be "eradication of polio in the world."
  
  At the lecture, his words that still left a deep impression on my mind were "I think about all my work and life in English from the beginning. In conversation with Japanese people, I translate the content into Japanese."
   
  On the other hand, the first person who became Prime Minister in Gumma Prefecture was Mr. Kantaro Suzuki. He was a graduate of Maebashi High School as well. He was the 42nd Prime Minister at the end of the confused war. There are amazing people in the world.
 
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2021年12月 4日 (土)

戦争の 名残を残す 群馬の森

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 群馬の森の最も東の場所には、ご覧の池があり、この池の周囲を巡ると丁度、森全体を半周したことになります。
 
 実は群馬の森は第二次大戦中、日本軍の秘密基地であり、この中で砲弾の火薬が製造されてました。もちろん、このことは今は亡き両親から聞いた話です。
 
 ですから現在、森の中を散策しても、それを彷彿させる大きな土手がたくさんあります。この土手は火薬を製造中、もし間違って爆発しても周囲に爆発物が飛び散らないように工夫されていたのです。21世紀の現在でも、その名残は明白です。
 
 現在でも無数の巨木に覆われた森ですが、戦時中は外部から上空から見えないための役割りを持った巨木たちです。人々が散策する一見、平和な自然が残ってるように感じますが、歴史としては先の第二次大戦に大きく関与していた森だったのです。
 
Dear my friends overseas
 At the easternmost place of the "Forest of Gumma", there is a pond as you can see in the photo taken by me, and if we go around this pond, we have just made a half round of the entire forest.
 
 In fact, "Forest of Gumma" was a secret base for the Japanese army during World War II, where gunpowder was manufactured. Of course, this is a story I've heard from my late parents during childhood.
 
 So now, even if you take a walk in the woods, there are many large banks that are reminiscent of it. During the production of gunpowder, this bank was devised so that explosives would not scatter around if it accidentally exploded. Even today in the 21st century, its remnants are clear.
 
 Even today, the forest is covered with countless giant trees, but during the war they are giant trees that have the role of being invisible from the outside or sky. At first glance, people walk around, and it feels like peaceful nature remains, but historically it was a forest that was heavily involved in World War II.
 
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2021年10月28日 (木)

高崎市 観音山古墳 探索す

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【画像を拡大すると臨場感が出ます。】

 秋晴れの今日、高崎市綿貫町に現存する「史跡・観音山古墳」を訪れ、大きな前方後円墳の頂上に登ってきました。頂上から眺める周辺は、榛名山など遠方の山々がよく見え、景色は抜群です。

 ここは有名な群馬の森の北部に位置し、近くには井野川が流れ、現在でも自然に囲まれた場所ですから、観音山古墳が造られた6世紀頃は、一層、上毛三山など、のどかな大自然に恵まれた土地であったと想像できます。この古墳はこの周辺の古墳群の一つです。

 実はこの古墳へは、今から40年ほど前、私は一度、訪れたことがあります。この時は高崎市の姉妹友好都市である アメリカ・ミシガン州のバトルクリーク市から教育関係者が高崎市を集団で訪問したことから、我が家でも1名の女性教員をホームステイとして受け入れました。

 その頃は我が家も老いた母を含めて、未だ家族が5人いたことから、トニーさんという彼女が滞在してた1週間には、軽井沢などあちこちにお連れしたり、夜は一杯飲みつつ賑やかに国際交流ができました。

 実はその滞在中に、彼女をこの観音山古墳にお連れしたことがあり、私としては今回がそれ以来の訪問になりました。果たして、彼女はお元気で、このブログをご覧になるでしょうか。

 この古墳の長さは97mという巨大なもので、墳丘はご覧の通り、二段に造られており、現在では見学者が登り易いように石の階段が設置されてます。古墳の高さはおよそ10m。

 観音山古墳の発掘調査は昭和43年(1968年)に始まり、運よく未盗掘だった横穴式石室からは膨大な量の副葬品が発見され、古墳から出土した埴輪などは令和2年に国宝に指定されてます。

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 このため英文での説明版も設置され、内外からの訪問者が今後増えるのではないでしょうか。

 特に注目されるのは、石室入り口左側に並んでた人物埴輪群とのことで、これらは古墳時代の儀礼を表現していると考えられます。観音山古墳の埴輪については、現在、近くの群馬県立博物館に配列されてるので、いずれ私は訪れたいです。

 実は、私は10世紀から17世紀ごろまでの一般の日本史にはそれほど興味がなく、その代わり、古代史には大変興味があります。というのは代々と伝えられる歴史とは意外と事実と違っている場合が有り得るからです。

 その点、何百万年も続いた石器時代から100世紀ほど続いた縄文時代当時の人々の暮らしについては、かなりの証拠品が現存し、私たちの遠い遠い先祖の生きた証であることから誠に興味があります。

 今までも例えば、故郷・倉賀野の古墳群はもとより、7世紀前後の榛名山雄岳の噴火により埋没した子持村の黒井峯遺跡や、旧群馬町の保渡田古墳など訪れました。これからも岩宿遺跡、天神山古墳など、群馬の有名な古墳巡りを見学します。

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2021年9月 1日 (水)

ウォーキング その目的は 健康と郷土の歴史

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 先日、群馬県の赤城山・大沼一周ウォーキングをしていたとき、湖畔に佇む高さ3mほどの大きな記念碑がありました。これは昭和天皇が赤城山を訪れたとき随行した鈴木貫太郎氏が書いた碑です。彼は終戦当時の内閣総理大臣(第42代)に就任した人物で、前橋桃井小学校から前橋中学(現・群馬県立前橋高等学校)へ進みました。
 
 私は前高に勤務してるときこれを知り驚きました。これからもあちこちウォーキングを通して、郷土・群馬の歴史を見て回ります。湖畔巡りは景色はもちろん、樹木や鳥類など自然との触れ合いが楽しいので、今後は野反湖畔、田代湖畔、バラキ湖畔などウォーキングで周遊できる湖を巡る予定です。
 
Dear my oversea's friends
 
 The other day, when I was walking around the Lake Onuma at Mt. Akagi in Gumma prefecture, there was a large monument with a height of about 3m standing on the shore of the lake. This is a monument written by Famous Mr. Kantaro Suzuki, who accompanied Emperor of Showa era when he visited Mt. Akagi. He was the prime minister (42nd generation) of Japan at the end of World War Ⅱ. By the way, he graduated Maebashi Momonoi Elementary School, then he went to Maebashi Junior High School (currently Gumma Prefectural Maebashi High School).
 
 I was surprised to find this fact when I was working at Maetaka. I will continue to explore the history of Gumma where is my home ground through walking here and there. As I can enjoy not only the scenery but also the nature such as trees and birds, from now on, I plan to visit the lakes such as Nozori Lake, Tashiro Lake, and Baraki Lake where I can walk around.
 
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2020年7月25日 (土)

脅威にもなる水、恩恵にもなる水

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 毎日、雨がよく降り、以前に起こった水不足は今年はないでしょう。

 ところで、戦後のカスリーン台風では、群馬県でも594名の尊い人命が失われました。これが発端となり、未然に洪水を防ぐことを最大の目的に、併せて電力の供給、首都圏への飲料水確保のため、今年、群馬県に多目的ダムである「八ッ場ダム」が完成しました。

 このダムの完成には60年以上に亘る紆余曲折の歴史があります。現在では水を満々と蓄えています。水は古来より人間生活の脅威になったり、一方、私たちは水の恩恵により生命を維持しています。


 Every day it rains a lot and there will not be water shortage this year that occurred previously.

 By the way, sacred 594 people died by Kathleen typhoon in Gumma Prefecture in the post-war. This was the beginning, in order to prevent floods that was the maximum purpose, supply electricity, and secure drinking water for Tokyo metropolitan area, this year, a multipurpose dam named Yamba Dam was completed in Gumma Prefecture.

 The completion of this dam has a long history of many disputes, what we called, twists and turns over 60 years. Currently,the dam is fully storing water. Water has been a threat to human life since ancient times, while we maintain our lives through the benefits of water.

 

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2019年9月27日 (金)

「三途の川」近くにある意味不明の碑

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 群馬県内には「三途の川」が二ヶ所あります。私はすでに両方とも訪れました。一つは世界文化遺産で有名な富岡市近くの新屋駅の付近にあり、もう一つは、赤城山の小沼の南にあります。

 もしかして、生きてるうちに三途の川を渡っておけば、実際に渡るのが遅くなるのではないでしょうか。大変に寂しい所にあり、かなり薄気味悪い場所です。どうしても訪れたい方もいるでしょうが、もし、何か不吉なことが起こると心配です。

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 There are two “Styx” rivers in Gumma Prefecture. I have already visited both. One is near Shinya Station near Tomioka City that is famous for its world cultural heritage, and the other is south of Small Marsh in Mt. Akagi.

 If you cross over it while you are alive, it may be late to cross over actually. It's a very lonely place and it's pretty creepy, but I would like to guide for those who want to visit, but I'm worried if something ominous will happen.

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 私の住む群馬県に現存してる「三途の川」についてお伝えしましたが、実は、この「三途の川」の川岸にサンスクリット語【?】ではないかと思われる石碑が現存します。近くに、この碑について説明してる看板はありません。

 この地区の文化財課では、この石碑の存在について把握してるのでしょうか。どんな意味が石に刻してあるか、知りたいものです。このような碑は珍しいです。


 I announced previously about the Styx-River that exsists now in Gumma Prefecture, but in fact, a monument that seems to be written in Sanskrit language still exists on the riverbank of this Styx-River. There is no sign explaining this monument nearby.

 Does the cultural property section of this district know about this monument ? I want to know what meaning is carved on the stone. This kind of monument is once in a blue moon.

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2018年4月26日 (木)

上野三碑は渡来人に由来するか

P1020993【高崎市の吉井インター付近の案内標識】・・・画像を拡大してください。

 ユネスコの世界記憶遺産となった「上野三碑」を見学するため、世界から来日する人々への案内標識が上信越道の吉井インターを下車すると掲げられてます。ここから「上野三碑」へは近いからです。それらは「多胡碑」「山の上の碑」「金井沢の碑」で、すべて高崎市西部に現存してます。
 
 英語に興味がある私は表記されてるThe Three Stelae of Kozukeに目が行きましたが、碑については通常Monumentが使われます。しかし、ここでは見慣れないStelaeと訳されてます。これは世界的石碑などで使われる元々ラテン語のStelaであり この場合、三基なので複数としてStelaeと訳されてます。これは他の世界的遺産の表記に倣ってます。
 
 ところで、私は「上野三碑」すべての比較的近くに住んでることから、若き日より数回、三つの碑をそれぞれ訪れてます。しかし、その頃はこれらの碑の価値を認識せずにいました。
 
Monument_of_tago_tagohi 【多胡碑・・・711年】
 
 平安時代以前の碑が現存するのは全国で18基のみといわれ、そのうちの三基が高崎市にあるとはこの地は縄文時代~弥生時代~飛鳥時代にすでに人が住み、それは大陸からやって来た渡来人と元々この地にいた日本人たちと推測できます。この碑文の中にある羊という文字は学術的に渡来人を表すと考えられてます。多胡碑には多胡郡の成り立ちが刻まれてます。
 
Photo 【金井沢の碑・・・726年】
 
  一方、金井沢の碑には母のことが書かれたり、群馬の字が見られ、群馬という文字がある最古の事例で、群馬のルーツを知る手がかりになるかもしれません。
 
Photo_2【山の上の碑・・・681年】
 
 こちらは山名町の丘陵にあります。子供の頃から度々ピクニック気分でここを訪れたものですが、文字の判読は素人には難解で、いずれも訳を読んだものです。隣接する古墳の墓碑と思われます。
 
 ところで、私がこれらの碑を通じて、現在の私たちの生活と結びついてる最も関心の高いことは「誰が大昔の中国から私たちが毎日使用してる漢字を日本に齎したか」という事実です。
 
 碑はすべて漢文調で刻印されてることを考えると、この地域に多く住んでたのは渡来人と考えられ、この人たちが数百年にも亘り、中国から朝鮮半島経由で日本に渡り、この地に住み着いて生活し、漢字を広く普及させ、稲作を始め、仏教を伝え、寺院建築などに寄与したのではないかと想われます。
 
 一方、渡来人が日本へ渡って来た理由について、この時代は中国では春秋時代から戦国時代であり、度重なる国の混乱と、その戦火を避けて、安全な日本へ逃れて渡って来た、いわば亡命民族ではないかと考えられます。そしてこれらの人々が元々いた日本人との混血を繰り返し、弥生人になったのではないでしょうか。ですから、私たちには渡来人の血が流れてる可能性が大きいです。以上は私の推測です。
 
 

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