カテゴリー「インドの自然」の6件の記事

2022年7月20日 (水)

インドでも 雪が降ります カシミール

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 写真は現在、部屋に飾ってあるインドの民芸品です。このように写真に撮ってよく見るとなかなか色彩的で、ユニークな顔です。

 昨晩のNHKニュースによると、ニューデリーでは気温が33度ほどなので、現在はそれほど暑くないようです。7月から8月は日本の方が暑いでしょう。このため8月は夏休みではありません。夏休みは5月です。

 9月から翌年の1月頃までは日本の秋晴れのような日々が続き、日本人がインドを旅行するにはこの季節が適します。世界の屋根と言われるカシミール地方はインドでも雪が積もります。

 ここでの人々の顔つきは目と鼻が大きく、まるで作ったようです。若き日、ここでお正月を迎え、乾杯したことが懐かしいです。しかし、同行した友はすでに天に召され、悲しさの極み。

Dear my friends who want to visit India
 The photo indicates an Indian folk craft which is currently displayed in my piano room. When I take a picture like this and take a closer look, it looks quite colorful and unique face.

 According to NHK News last night, the temperature in New Delhi is about 33 degrees Celsius, so it doesn't seem to be so hot now. It will be hotter in Japan from July to August. For this reason, August is not a summer vacation. Summer vacation is May.

 From September to January of the following year, the days like autumnal fine season in Japan continue, and this season is suitable for Japanese people to travel to India. The northern Kashmir region, which is said to be the roof of the world, is covered with snow even in India.

 The faces of people here have big eyes and noses, and as if it looks like they were made. I feel nostalgic that I traveled here at the New Year and toasting when I was young in the house boat. However, it is the most regrettable that the friend who accompanied me was already in heaven.
  
※For the Japanese people上の英文をネイティヴの発音で聴くには、英文をドラッグして、コピーし、左サイドの「英文をネイティヴの発音で聴く」に貼り付けてください。なお、右上の欄を必ずUS Englishにしてください。   

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2022年6月30日 (木)

暑いとつい インド時代が 蘇る 

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 朝から誠にお暑ございます。このように暑いと、若き日のインド滞在中を思い出します。5月が夏休みで毎日このような暑さでしたが、8月は学校があり、夏休みではありませんでした。
 
 お金については表が英語で書かれ、裏がインド各州の言葉でした。よく使ったヒンディー語は「ガラム」と「バニー」でした。前者は暑いね。後者は水です。
 
 今日のことはアッジ、今はアビ、これはイエです。よく使った便利な言葉はイエキアハイで意味は「これは何ですか。」これを使えば何でも訊けました。アッチゃは元気など、よいことをすべて指します。悪いことは何でもアッチャ―ネーです。アッチャーラルキーは何でしょう。
 
 たまには今でもヒンディー語を使いたいのですが、近年はインドの方が倉賀野にあまりいません。
 
Dear my friends who are interested in Hindi Language
 It's really hot from the morning today in Japan. This hot weather reminds me of my youthful stay in India. May was summer vacation in school and it was hot like this every day, but August was not summer vacation because there was a school due to not so hot.
 
 As for money, the bills were written in English on the front and in the language of each state of India on the back. The Hindi word I frequently used was "Garam". And it was a "Pany". The former is hot. The latter is water.
 
 Today was Aji, now is Abi, this is Ye. The convenient word I often used was Yekiahai, and the meaning was "What is this?" I could use this words so as to ask anything. Accha refers to all good things such as "How are you?". Anything bad is Accha-ne. Tell me the meaning of Accha lalky.
 
 Sometimes I still want to use Hindi, but in recent years there aren't many Indians in Kuragano-town.
 
※For the Japanese people
上記の英文をネイティブの発音で聴くには英文をドラッグしてコピーし、次に貼り付けて下さい。なお、右上の欄を必ずUS Englishにしてください。https://ttsreader.com/ja/...
 

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2022年6月19日 (日)

我が季節 到来とばかり 手ぐすね引く 

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 今夏は一段と枝を広げ、南国の樹木らしくなっている「サルスベリ」です。温帯に属する日本の樹木は一般的に上に成長しますが、熱帯や亜熱帯原産の植物は枝が横に広がる傾向です。自然は良く出来ていて暑い国では枝が横に広がって日陰を作るのでしょう。
 
 例年、サルスベリの開花は7月上旬です。このため、樹木の上の方が幾分か赤くなってるように見えます。でも、よく観察すると未だ蕾を作る新たな小枝は生じてません。太陽光と水を栄養とし巨樹化しています。
 
 最近では、前の道を通る人がその大きさに感嘆するようで「何の木ですか。」と度々質問されます。咲けば分かるのですが、その都度、倉賀野ではもしかして最も大きい「サルスベリです。」と応えます。
  
 人間の私たちも肉体のみならず、精神もしっかり大地に根を張り、感染病や物価高、ウクライナへの侵攻により危機に瀕してる現代社会をしっかり生き抜かねばならない。
 
Dear my friends who live in this irreplaceable earth
 This summer, "Crape myrtle" in the garden has expanded its branches and has become more like a tropical tree. Generally, Japanese trees in the temperate zone grow up vertically, but plants of tropical or subtropical origin tend to stretch the branches laterally. In a hot country like India where nature is well-made, the branches will spread sideways to create shade for humans.
 
 Crape myrtle blooms in early July every year in Japan. As you see in the photo, the top of the tree looks somewhat redder. However, if I look closely, there are still no new twigs that make buds. The giant tree makes oxygen by photosynthesizing using sunlight and water as nutrients.
 
 Recently, people who pass the way in front seem to be admired for its big size, so they often asked me, "What kind of tree is it?" When it blooms, they can see, each time I answer, "It seems the biggest crape myrtle in this district."
 
 We human beings must firmly root not only our bodies but also our spirits in the ground like the crape myrtle, and survive the modern society that is in danger due to infectious diseases, high prices, and the invasion into Ukraine by the big power.
 
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2021年8月 1日 (日)

コメントを 英訳してみた 8月1日早朝

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 昔いたインドでは4月に蝉が鳴いてました。5月が最も暑く、午前11時で40度ほどです。ですから、学校は5月が夏休みで、8月は学校がありました。日本は温帯に属しますが、世界では地域によって、きっと、いろいろの気候があるのでしょう。
 
 ところで、今の庭には朝からミンミン蝉がよく鳴きます。やはり、普通のアブラ蝉よりよく響きます。ミンミン蝉は敏感で、私がそばに行くと危険を察知してか、次第に鳴くリズムがゆっくりになり、ついにどこかへ飛んで行ってしまいます。
 
 今日からいよいよ8月です。あと2週間もすれば、庭ではコオロギやスズムシが一晩中、鳴くことでしょう。こちらも儚い一生のようです。
 
 In India where I stayed around a half of century ago, cicadas rang in April. May is the hottest in the year, so that the thermometer indicated about 40 degrees Celsius at 11:00 am. Therefore, the school had summer vacation in May and the school had class in August. Japan belongs to the temperate zone, but there are probably various climates in the world depending on their latitudes.
  
 By the way, Minmin cicada often chirps in the garden from morning. After all it sounds better than the normal large brown cicada. This minmin cicada is sensitive, when I go by, the rhythm of chirping gradually slows down, and it detects danger, then finally flies somewhere.
 
 It's August, in the next two weeks, the crickets and the bell-ringing cricket will chirp all night in the garden. They also seem to be a fleeting life.
 
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2018年11月 5日 (月)

半世紀経た今でも使うインド製の木彫り

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このお茶菓子入れは木彫りです。半世紀前にインドで手に入れたカシミール製の手彫りです。壊れもせずに今でもお客さんが見えると使っています。これからも大切に使います。カシミールはアフガニスタンとの国境地帯で現在は政情不安から渡航が難しいと思います。この地方はインドでも雪が降ります。
 
This dish for tea candy is wood carving. Half a century ago, this is hand-carved made in Kashmir acquired in India. I use it even now when I see the customer without being broken. I will continue to use it carefully from now on. Kashmir is a border with Afghanistan and I think that it is difficult to travel now due to political unrest. In this region, It snows even in India.
 

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2018年7月19日 (木)

夏季の樹木・インドでは火炎樹、日本はサルスベリ

P1040935【5分咲きになった庭先のサルスベリ】

 インドでは3月頃より次第に暑くなり始め、真夏は5月です。ですから学校は5月が夏休みです。若き日私が住んでたカルカッタは現在、雨季であり、といっても日本の梅雨のように、しとしと降るのではなく、午前中から日本の夕立のような激しい降り方をします。
 
 日本では虹は殆ど東側に出ますが、インドでは午前中から虹が西側に見えることもあります。10分ほど降るとからっと晴れ渡り、暫くすると再度夕立のような降り方をします。これを繰り返し、熱帯雨林の感覚です。
 
 暑いインドではこの降り方は恵みの雨であり、それは、お陰で一時的に涼しさが味わえます。雨季になると5月までの一日中晴れ渡った天気とは変化が起こり、現在7月中旬は雨季の真っ最中と想われます。この気候が9月頃まで続き、その後は雨が降らない乾期になります。10月~翌年2月上旬までは日本の秋晴れのようであり、あまり暑くない気候が約半年間続き、インドを旅行するにはこの期間がお薦めです。
 
Photo_3【火炎樹】
 インドではこの火炎樹が街角のあちこちに咲き、開花期間は5月の真夏に咲き続けます。光景として、インドの暑さと火炎樹はすごくマッチします。火炎樹が咲くと真夏の雰囲気になります。インドの暑さは【山岳地帯でなければ】午前11時が最高気温となり、私が暮らしてたカルカッタでは連日、摂氏42度ほどでした。道路は50度くらいと想われます。
 
 しかし、自然はよくできており、多くの樹木は背があまり高くなく、ご覧のように日陰がたくさんできます。樹木の中でも私が最も驚いたのはカルカッタ植物園にあったバイヤンツリーです。
 
Photo_2【カルカッタ植物園のバイヤンツリー】
 
 ご覧の森のような樹木は、実は1本の木です。一見してたくさんの木が生えてるように見えても、すべての木は繋がってるのです。樹木の中に入ると直径100mほどのほぼ円形をしてます。
 
 これは不思議にも枝から蔓が延びて来て、地面に到着すると地面から養分を吸い始め、その蔓が直径5㎝ほどになると、蔓のイメージは全くなくなり、硬くまっすぐな幹になります。つまりこのバイヤンツリーには何百本から千本程の、蔓からできた細い幹があり、中を歩いても元の幹はどれであるかは分からないほどですが、中央部には僅かに他より太い元の幹らしいものがありましたが、養分の摂取は数え切れない蔓が太くなり、地中から水分や養分を吸収します。
 
 前述の如く、バイヤンツリーの下は暗くなるほど広い木陰を作り、暑いインドにあっては天然の涼みができます。人々はこの下で暑さを凌ぎ、自然の恩恵で夏を過ごします。
 
P1040938 【我が家のサルスベリ】
 
 私も夏の最中は庭に木陰ができるように計画し、下枝はカットして風の流れを良くしてます。風の吹く方向は概して東西です。樹木の中を通過する風は葉に接触することにより、涼しい空気になります。
 
 現在の日本は以前とは気候が大分変動し、梅雨もしとしと降りから、豪雨になり、毎年のように自然災害です。その上、連日猛暑です。家の中でクーラーは必須です。また、塩分とミネラルを含む水分補給はこまめな回数が必要です。
 
 猛暑でも、涼しい朝のうちや、夕刻時は樹木など自然に触れ、光合成によって作られた新鮮な酸素を吸って血液内に入れ、きれいな血液を体内に循環させたいものです。
 
※今回、ブログの発信が遅くなり、お待ちされてた方には申し訳ありません。昨日、東京へ行って、田舎者は今日、疲れが残ってました。ブログは午後6時から書き始めました。
 
 

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