カテゴリー「人生100年時代を生きる」の4件の記事

2019年12月 5日 (木)

いつまでもピアノに接する日々でありたい

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https://www.youtube.com/watch?v=dgrO9cbPOws

 物資の乏しい戦後に教育を受け、ピアノとは疎遠の少年時代を過ごしました。小学生の頃から鳩を飼育したり、中学ではバスケットボールに興じた日々でした。しかし、高校では情熱的な音楽の先生に出会い、その先生に勧められ、今ままでとは縁のないピアノの初歩であるバイエルを弾き始めたことが、生涯を通じて、音楽ある生活になるとは夢にも思わなかったことです。それはピアノを始めるには遅いと考えらる17才でした。早朝に学校へ行き、音楽室で1時間半ほど練習しました。

 先生のお陰で、その後、結果的に教職の道に進めましたが、長い教員生活の期間、先生のように徹底して生徒の人生の方向を変えるような指導を行なったことは一度も有りませんでした。教師の「核心である情熱」という点で我が師には勝てませんでした。やはり教師で大切なことは、生徒の将来の生き方ため情熱を持って接し、心を込めて厳しく指導することなのでしょう。

 私は教員時代に主に吹奏楽に力を入れ、コンクールで金賞をめざすという、つまり、他の学校に負けないで、指導者としても勝つ喜びのみを目標とし、勝負師でもないのに毎年、勝った負けたのことばかりで、今振り返ると「音楽教育が有るべき本来の姿」とは別方向に向いてしまいました。生涯を通じて芸術を愛好する人に育てるという「真の音楽教育とは何か」を考える余裕はなく、合宿などを通じて勝つために頑張ることのみの日々を過ごしました。

 一つの目標に向かって進むことは良くても、コンクールは教師も生徒もどうしても利己主義に陥り、教育にとって肝心な「利他の精神」など、どこにもなかったと痛感しています。芸術と、勝敗を決するスポーツとは異なるのに、それと差のない目標を持ち続け、本来の音楽教育の目標から逸脱した教員であったように思います。

 その中にあって、ただ二つ良かったのは、定期演奏会として群馬音楽センターでたくさんのお客を前に、吹奏楽のオリジナル作品より古今の名曲の数々を披露し、引退する三年生一人ひとりの良さを振り返り、「顧問の私が感じたこと」を観客に紹介したことは教員として有るべき姿で良かったと感じます。また、授業を通じて、世界の国歌を扱ったり、一般の生徒すべてにクラシックギターを取り入れたことは私のオリジナルで良かったと振り返ります。 

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【高崎商業の11年間、定期演奏会を開いた群馬音楽センター

 ところで、現役を退いて今思うことは、これから本当の「音楽の喜び」を追求する日々でありたいことです。幸いピアノがあるので有り余る時間の一部はピアノに向けてます。例えば、ソナチネはピアノ演奏として技術的に易しいと考えられてますが、逆に、これを作曲するとなると簡単にできるものではありません。ここに古今の大作曲家の偉大さがあります。音符は簡単でも「音楽的内容が豊富である」ということです。如何にこの豊富さを享受できるかこそ芸術の真髄ではないでしょうか。

 以前に書きましたが、「本心から自分が望むことをすれば、人と比べなくなる」所以がここにあります。人と比べると生きづらくなります。如何に本当の音楽の喜びを心で捉えるかです。その点から見るとソナチネや、技術上その上のソナタとなれば、これはもう第一級の音楽美が備わってます。ですから以前にホームコンサートで弾いた「テンペスト第1楽章などは実に素晴らしいピアノ曲である」と今更ながら心底より感動を覚えます。これからも精神を錆つかせないためテンペストに挑みます。

 

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2019年12月 2日 (月)

物事への理解が深まれば、人生は大きく変わる

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 来客を待つかの如く、初冬の今日も室内で咲いてるハイビスカスです。しかも、蕾が未だ2~3個あります。昨年の今頃はこの植物に対する私の無知から外に置いたままにしたら一夜にして葉が萎れ、無残な姿になってしまいました。元々、ハイビスカスの原産地はインドや中国南部の暖かい地方と伝えられてます。

 これを知ってれば11月から寒い外に置くことはなかったのです。それでも暖かくしてやり、4月頃になったらどうにか生き返り、今年は夏からずっと咲いたままです。もしかして、室内の温かな場所に置けば、嘘のように年間を通して咲くかもしれません。

 私たちは、花は春から夏に咲くものという先入観によって植物を判断しやすいです。しかし、やはり体験によって植物育成に限らず、二度と同じ間違いを繰り返さないという生き方が新たな喜びに繋がるのではないでしょうか。

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 こちらは南アフリカが原産地といわれる君子蘭です。ハイビスカス同様、冬季に外に置いたままで葉が萎れてしまった苦い体験をしてます。それ以来、日当りのよい廊下で育てたところ毎年1月下旬に咲き出します。実は同じ鉢がこれ以外に13鉢あり、それらはここに置き切れないので、かわいそうですが、物置の中で越冬します。時々は陽を入れてやり、水遣りも欠かせません。

 以前に書きましたが、君子蘭は当初1鉢を隣の方に戴いたものです。隣の方は広い意味で私の現役時代の上司です。現在、入院生活の日々で私は今日もお見舞いに行きます。何かにつけ教えを請うてます。

 戴いたその1鉢が年々増え続け今では17鉢になりました。実際にはそれぞれ根元に子供が生えてるので、それらを入れればすでに30位の株に増えてます。

 経済も、このように順調ならばいいのですが、経済も研究に次ぐ研究で現状を打破する集中こそ必須で、もう変わらないと思ったら、その瞬間に希望は失せます。

 話しが変わって申し訳ありません。経済研究は証券会社が主宰する経済講演会を積極的に受講してます。経済の先進的な見方を習得しなければ今までと何も変わらないでしよう。一生勉強、一生青春は物事への理解が深まり、いつでも人生は変わるものと心して生きたいです。

 今までの自分より、「如何によい方向に脱皮するか」こそ高齢化社会の真っ只中に生きる私たちの有り方ではないでしょうか。

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 ところで、こちらは物置の中で冬を越す君子蘭たちです。来春、この鉢すべてが2~3本ずつ開花する頃に先程の廊下に移します。この作業によって一度に咲かず、咲く時季がずれるので長く開花が楽しめます。

 今回は、室内植物を媒介にして生き方まで言及しましたが、こんなことでも日々新たな理解が、人間に対しても植物に対しても、もちろん芸術に対しても深まると今までとは異なる見方ができ、異なる景色が見え、延いては生きる喜びに繋がると考えてます。

 

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2019年11月25日 (月)

何かした後悔より、何もしなかったことに後悔

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【群馬県・榛名湖と榛名山最高峰・掃部ヶ岳1448m】

 日々、私たちは何かに向かって、より良い自己実現のために今日があり、明日があります。今日失敗しても明日にかける意気込みこそ尊いもので、これを連続していく過程で、自らの人生目標に、自己実現に一歩一歩近づくと考えたいです。しかし、現実には、その途上で幾他の困難に阻まれたり、一方、自らの意志の弱さが災いし、何もしなかったことに後悔することはよくあることです。

 何気なく毎日を送っていても、健康状態、経済状況、一人暮らしなど生活を取り巻く環境に翻弄されやすく、人間とはいくつになっても不安が消えることはありません。でも、この不安や悩みがあるからこそ、私たちは少しでもよりよい方向を願い、解決しようとして生きていけるとも言えます。

 前回書きましたように、これらは見方によってはストレスです。このストレスがなければ、より良く生きる目標もなくなり、延いては脳の衰退につながるのではないでしょうか。脳がワクワクするような状態に持って行くことこそ生きるポイントであり、自己実現に一筋の光が見えてくると考えます。

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【榛名湖の遊覧馬車】

 ますます進む少子高齢化社会とともに、身近なところでは親、兄弟など昔の家族を次第に亡くし、かつての同僚や、親しい友の死を体験しつつある年齢に達してます。

 一方、「人生100年時代」と、何か勇気づけられる言葉も時折耳にします。前述のことから、私は最近、生き残ってる感じがします。これを考えると、こんな状況であっても、正に「人生はこれからだと夢が持てるもの」とも気づきます。

 一度きりの人生、取り巻く現状に「悩むより前向きに考える」をモットーに生きた方が肩の荷が降り、未来は結構、輝くようにも見えます。一般的に、私たちはどうしてもマイナス志向に陥りやすく、「何かしたことに後悔しやすい」ものです。しかし、自己実現のために「何もしなかったことに後悔する」方が、生き方としては正しく、こちらこそ自分の目指すべき姿に近づく気がしてなりません。

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【長く咲いてる菊の季節】 

 ところで、私は高校時代から教科として、音楽と英語が好きで、今振り返るとこれには原因が考えられます。

 それは一番上の姉【18才上】の影響がある気がします。戦後、いわゆる進駐軍がよく家の前を通過したり、父が商売をしてたことからアメリカ人が買物に立ち寄ることがありました。父はさあ大変。すると姉を呼びます。姉は英語で彼らの意向を訪ねたり、商品の値段のことなど、英語でやり取りしてる姿に子供心の私は何故英語で話せるのだろうと驚いたものです。

 普段使ってる言葉とは全く異なる言葉があることに、幼い私は目を丸くしたものです。姉は師範学校で音楽と英語を学んだのでしょう。後に、中学校の音楽教師となり、結果的に、こちらも私は姉から影響を受け、高校音楽教員を生涯の職業として貫くことに繋がりました。

 その私は若き日と同じ気持ちで、今でも音楽と英語に接し、取り組んでいても、究極にはどちらも楽しいものでしょうが、現実には努力と困難が伴います。どちらも、脳の働きで身体が動くものですから、年齢と共に進度が鈍ります。

 しかし、「諦めたらそこで終わり」の気持ちで、つまり、何もしなかった今日に後悔することが度々です。これからも、「何もしなかった生活に後悔する生き方」を継続したいものです。

  

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2019年9月16日 (月)

人生に好奇心という刺激を・・・今日は敬老の日

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【今日のサルスベリ】

 総務省によりますと、9月15日現在の我が国の65才以上の高齢者数は3588万人で、全人口に対する割合は28.4%で過去最高です。一方、高齢者の就業数は862万人で、こちらも過去最高となり、就業者の中で高齢者が占める割合は12.9%であり、健康寿命が延びで、元気な高齢者が増えてる一方で、年金への不安が広がってることがこのような結果になってると考えられます。

 最近、「人生100年時代」という言葉を耳にするようになりました。この言葉はロンドン・ビジネススクールのグラットン教授が提唱したものといわれ、人生80年程度としたこれまでの社会制度を見直す必要があるという考えです。生活水準の向上や医学・薬学の進歩で人間の寿命は着実に伸びています。ましてやiPS細胞や、バイオ薬品のなど先進医療の進歩を考えると、「人生100年時代」は遠い未来のことではないかもしれません。

 もし、私たちが「人生100年時代」へ突入する場合、今からどのような準備をしておく必要があるでしょうか。

 先ず、せっかくの長寿を健やかに過ごすために健康寿命を延ばす心掛けが必要でしょう。これに対する私の考えと実践は次の通りです。

 【Ⅰ】、日々、適度な運動を心掛ける。適度な運動とは勝負に拘らない運動を指し、心拍数を110以内に抑え、それ以上に上げない。それでも平素の1.5倍です。血液が全身を一周するのに推定50秒ほどになります。肉体の鍛錬は有酸素運動と筋トレをバランスよく行なう。

 【2】、朝食第一主義を励行し、高齢期ではエネルギーとなる牛乳や卵は毎日摂取します。これにより筋肉量を維持し、決して筋肉量を減少させないサルコペニア対策に心掛けます。

 【3】、「先んずれば老後を制す」の考えで、寿命が延びれば、それだけ長い期間、生活費が必要となることから事前に十分な資産を準備しておくことが不可欠です。つまり、私たちは長生きするのと同時に「大事な資産を長生きさせる工夫」が高齢期を生きるポイントと考えられます。一般的に経済を学ぶことは少ないので勉強が大切になります。

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【私のウォーキングコース・・・群馬県・鏑川の土手】

 【4】、脳が錆ないためには、何と言っても日々、今までと異なる新たな喜びの発見と感動です。例えば、「広大な宇宙の不思議さ、未だ解明されてない宇宙の謎、それに由来する暦の謎などに比べたら、自分の悩みなど小さいものだ」という気持ちです。また、出来る限り、絵画や音楽など優れた芸術に接し、感動する機会を持つことと思われます。

 実は、私は1月1日がどうして冬至から11日目であるのか、こんな中途半端な日が何故、一月一日なのかをずっと考えてました。しかも、テレビやラジオを聴いても、出演者の多くは「1月1日は天文学的に意味はない」というのです。

 しかし、遠い人類の先達はいろいろ天文を観察し、その結果を考察し、この日を1月1日にすることとした大きな理由が必ずあると私は推測し、ついに1月1日の午前0時にシリウスが真南に到達することに気づきました。このときは誠に嬉しかったです。つまり、除夜の鐘が鳴るとき、毎年、真南にシリウスが大きく光り輝いてます。

 ということは公転してる地球が一年に一度、太陽と全天で第一位【夜間】の光度を持つシリウスの間に入るときこそ、一年の終わりであり、一年の始まりである事実です。

 これは丁度、陸上400m競技場の決勝点の両端に太陽とシリウスがいることに同じです。この決勝点に公転して来た地球が一年に一度、差し掛かる時が1月1日であることに気づきました。今度、大晦日の晩、日付が変わるとき真南をご覧ください。地球が両天体の間に入るときです。

 このことは外国でも同じです。太陽の直径は地球の109倍あり、シリウスは太陽の1000倍の大きさと観測されており、両天体を結ぶ線は人類には考えられないもの凄い幅があるからです。また、一年が何故、12ヶ月であるかについても、バビロニア時代に発見され今でも不変である黄道十二星座の存在が基ではないかと私は考えてます。

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【群馬県倉賀野町の緑地公園】・・・私のウォーキングコースの一つ

 さて、【3】の経済についてもう少し書きます。2025年になると、団塊の人たちが後期高齢者【私は高貴高齢者と言いたい】になり、全体的に年金が不足する傾向と懸念され、更にここへ来て、75才以上の医療費が今まで1割負担でしたが、財政不足から2割負担になる可能性が出てきました。このような現実を前にし、慎ましやかな生活はもちろん、「足るを知る」をモットーとした生活をなくてはなりません。

 しかし、前述の通り、「長生きするのと同時に、大事な資産を長生きさせる工夫」が私たちに求められます。このような現実を前にし、少しでもよいから、年金以外に収入の道を考えたいものです。これには資産運用です。

 ここで昔から、いわれる格言に従うことが肝心と考えます。これは江戸時代から米相場で苦労した当時の人々の教訓をもとに、投資の心得や、注意点などを短い言葉でまとめたものです。要点は損失回避のための格言です。

 1、登り100日、下げ10日。2、売りは早かれ、買いは遅かれ、迷いが出たら売れ。これについて具体的な説明は後日、書きたいと思います。

  

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