カテゴリー「失敗から学ぶ」の8件の記事

2022年5月20日 (金)

植物を 育てることで 多くを学ぶ

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【拡大してご覧ください。】 
 
 今朝起きたら「庭の隅」で目立ってました。数年前に植えたバラが毎年咲かずにいたので私は諦め、庭の隅に植えてました。
 
 それがどうしたことでしょう。今年は直径10cmほどの大輪として咲いてます。ご覧の通り、黄色に橙が混ざり、色彩に魅力があります。
 
 よく見たら蕾がまだ4つもあり、これから暫く楽しめそうで有難いです。バラは自身で健康を回復し、しっかり咲こうとしていたのです。
 
 こんな小さなバラからも「人間、何事も諦めたらいけない。」ことを教わります。申し訳なかったと思い、今後、大切に育てます。
 
Dear my friends who like unexpected incidents
 When I woke up this morning, it stood out in the "corner of the garden". The rose I planted a few years ago didn't bloom every year, so I gave up and planted her in the corner of the garden.
 
 What happened to that? This year, she began to bloom as a large flower with a diameter of about 10 cm. As you can see, yellow is mixed with orange, and the colors are fascinated.
 
 If I look closely, there are still 4 buds, so she will give pleasure to me for a while. She had recovered health herself and were about to bloom.
 
 From such a small rose, I learn that "Human beings should not give up anything." the same as marriage. I feel sorry, and I will take good care of her from now on.
 
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2022年4月23日 (土)

発音には 舌の形を よく見て真似る

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 地球上で日本語を話す人は2%のみと考えられ、後の98%の人は日本語が話せないでしょう。ところが、英語なら多くの人が理解できることから、英語が世界共通語であると言われる所以です。
  
 インターネットには国境がなく、私たちのブログやフェイスブックも投稿すると瞬時に地球の隅々まで配信されます。このため、私は自らの感想や考えを世界の人にも知ってもらうため、ない頭を絞り、英文での発信に挑戦してます。
  
 そこで気づいたことは、先ず、生活に必要な英単語を知ることです。知らない単語が出てくると見ても聴いても分かりません。同様に、日本語に無い発音で、私たち日本人が発音できない英語の母音や子音は聞き取れませんから、日本語に存在しない英語固有の発音を繰り返し練習することがポイントと考えます。
   
 例えば、LとRの発音の差は外国人には全く違って聞こえても、私たち日本人には聴いても区別がつき難いです。しかし、LとRは実際に全く違うのです。
 
 私たちは意識して、Rについては舌を喉の方にかなり引っ込め、舌先を丸め、「舌が口の中のどこにも接触しないことがポイント」で、この点では、Rは母音と同じであると私は考えてます。
  
 Lは舌先を思い切り突き出し、上前歯にピタッと接触させ、舌の両端から音を出します。
   
 ですから、英語と日本語の違いの一つは「英語は口や舌の動きが著しい」と考えてます。
 
Dear my Japanese friends who are trying to study everything in English
 
 Only 2% of people on the planet are considered to speak Japanese, and the rest 98% can't speak Japanese. However, it is thought that many people understand English, therefore this is the reason why English is said to be an universal language.
 
 As you know, there are no borders on the Internet world, and if we post our Facebook page or weblog, it will be instantly delivered to every corner of the globe. For this reason, in order to let people around the world know my impressions and thoughts, so that I am trying to challenge to post in English by racking my brain.
 
 I noticed that it was essential to know the English words which are necessary for daily life. I can't understand a word, if I don't know by looking at it or listening to it. Similarly, If we cannot listen to vowels and consonants that doesn't exist in Japanese, we can't pronounce by ourselves, so it is important to practice pronunciation repeatedly that does not exist in Japanese pronunciation. If possible we should imitate native speaker's shape of tongue's movement.
 
 For example, the difference between L and R is completely different for native foreigners, but it is difficult for Japanese people to distinguish between them. However, L and R are completely different.
 
 I consciously think that L sticks out the tip of the tongue, makes contact with the upper front teeth, and makes a sound from both sides of the tongue. R is the same as a vowel I guess. The point is that the tongue is pulled considerably toward the throat, the tip of the tongue is rounded a bit, and the tongue does not touch anywhere in the mouth.
 
 Therefore, I think that one of the differences between English and Japanese is the movement of the tongue and mouth.
 
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2021年7月25日 (日)

分別が できない人は 分別なき人

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 写真は一昨日の日の入り直前に、カメラを西に向けて撮った入道雲です。自然が怒っているようにも見えます。今の季節では日の入りが西というより、かなり西北の榛名山の方角に沈むことが分かります。調べてみると、その位置は真北から計って295°(群馬県)です。もちろん真西は270°ですから25°も北寄りに沈むので、このように右側が光る光景になります。
 
 ところで、私は時々、地区の不燃物収集の仕事をしてます。いつも、空きカンはトラック1台分も出て、毎回、その量の多さに驚きます。一方、一般のゴミの中にカンやペットボトル、小さい瓶を混ぜたまま燃えるゴミの中に出してる人もいますが、分別(ぶんべつ)をできない人は分別(ふんべつ)のない人です。
 
 現在、世界中の海にはプラスチックごみが無数に浮遊しており、魚が誤って食べてます。その魚を私たち人間が食べてます。子々孫々が生きる未来へはきれいな地球を残さなければならず、今のままでは未来の食料が危険です。
 
 The photo shows a cumulonimbus taken with my camera facing west just before sunset the day before yesterday. It also looks like nature is angry. In this season, you can see that the sunset is far northwest in the direction of Mt. Haruna rather than in the west. When I investigated it, its position was 295 ° (Gumma Prefecture) measured from due north. Of course, since the west is 270 °, the sun sinks 25 ° to the north, so the right side of the cumulonimbus shines like this.
 
 By the way, I sometimes work in the area to collect incombustibles. I always surprised at at the amount of many empty cans as one truck. On the other hand, some people mixed with cans, PET bottles, and small glass bottles in the burning ordinary garbage. So those who cannot classify are those who are not discreet.
 
 Currently, innumerable plastic waste is floating in the world's oceans, and fish accidentally eat it. We humans eat the fish. We earthling must leave a clean earth for the future where our children, grandchildren and our remote descendants will live, and the food of the future is dangerous as it is.
 
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2021年7月12日 (月)

英文を ローマ字式に 読みがちだ

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 一般的に、中学から高校時代の英語授業を通して、学習したことは主に英文講読とグラマーという名の文法であり、私は英語と音楽だけは他の教科より好きなこともあって、この二科目をより勉強したかもしれません。

 それがその後に運良く繋がり、最初の就職は全学年に音楽を教えに海外日本人学校へ行くことになりました。当時、日本人学校への条件は3つあり、1、音楽を教えられるもの、2、教員採用試験に受かってるもの、3、男子学生であることでした。

 条件の3番目は海外で危険が伴うと考えたからでしょうが、現代ではこれは通用しないことです。今ではすでに教育経験のある女性教員が数多く海外日本人学校で活躍しています。

 私の場合、たまたま教員免許が英語と音楽であったことから、採用試験官から見たとき海外ということで有利に働いたのかもしれません。しかし、前述の如く、講読と文法に主眼を置いた謂わばテストでよい点を取るための勉強と実践英語とは、格段の差がありました。

 実践英語では、主眼は音声が多く、人と人が会えば、文字ではなく、顔を見つつの口語英語です。当時は日本で事前に現地語であるヒンディー語を学ぶチャンスはなく、ヒンディ会話なるものも書店になく、現地語については、すべてがチンプンカンプンの状態であり、運良くインドの人たちは英語に長けてるため、英語でのやり取りをせざるをえませんでした。住居は日本総領事館内の宿舎であったことから、館内で働いてる人たちとも英語を媒介にして交流ができました。

 学校内では、日本人の小学生と補習としての中学生で、全員が数年して日本へ帰国する児童生徒ばかりで、言語は国内と同様で日本語のみです。学校職員には現地採用のインドの方も数人いましたが、これらの方々とは英語と次第に慣れたヒンディー語でした。

 ところで、私は現在でも英語を続けてます。それはネット社会で瞬時にして海外からは生きた英語に接することができる時代であり、そのつもりになれば、取り巻く環境は英文が溢れてます。時事英語では、いくらやっても目知らぬ英単語に出合い、今更ながら学習不足を痛感し、辞書と睨めっこの日々です。

 しかし、困ったことに「三つ子の魂100まで」が英語の発音上、誠に不都合になってると感じてます。遠い小学生時代に習ったローマ字学習が、その後の英語学習において、生涯に亘る災いになってます。当時、小学4年で初めて習ったローマ字が私には珍しいこともあり、夢中で読み書きし、夏休みには宿題でもないのに、毎日、ローマ字日記を書き、教師からは「よく頑張ったね。」と褒められ、嬉しかった記憶があります。しかし、このローマ字を学習したことが、英文を読む上でも、ついローマ字式に読む癖が生涯に亘って抜け切れず、非常な妨げになってます。

 このことは、あるいはローマ字を習った日本人の多くに言えることかもしれません。例えば、よく使われるAward(賞)は、アワードと読んでしまいがちです。実際の発音はアウォーdに近く、volume(音量)をボリュームと読みやすく、ネイティヴはバリュームに近いです。また、vicinity(近所・付近)をビスィニティーと読みやすく、実際はヴァスィナティーに近いです。このようなことは枚挙に遑がありません。

 つまり、私たち日本人は、小学生時代に習ったローマ字の読み方と、英語の発音は全く異なることを再認識すべきです。一つ一つの単語をローマ字とは区別して正確に発音する習慣を身につけなくてはなりません。残念ながら、半世紀以上経た今でもローマ字だけは勉強したことが英語発音にマイナスに振りかかっています。しかし、こんなことも人生には起こり得るもので、この事にへこたれず、前進したいものです。

 

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2021年7月 8日 (木)

トレーニングに 勝るものなし 肉体改造 

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 どうしたことでしょう。目が覚めたら6時25分だったので珍しく寝坊となり、今朝の地区のラジオ体操会に間に合いませんでした。 しかし、窓を開けるとほんの少し小雨だったので、多分、中止だったかもしれません。
 
 その代わり、家の中で「キャフレイズ」を100回し、柱に向かって「テッポウ」を20回しました。私にとって前者は全身の血流を促し、後者は猫背防止と上体の筋トレです。
 
 世間は土砂崩れなど大変な自然災害とコロナ禍で暗いニュースですが、健康に毎日暮らせることほど尊いことはないと感じてます。
 
 What is the matter with me? When I woke up, it was 6:25, so I unusually overslept and couldn't go for the radio gymnastics party in the district this morning. However, when I opened the window, it rained a little, so it would be probably canceled as the party.
 
 Instead, I did "Calf-Raising" 100 times in the room and "Teppo" like a sumo wrestler's Pushing-Up 20 times toward the pillar. For me, the former promotes blood circulation throughout the body, and the latter is stoop prevention and muscle training for upper body.
 
 The public is occupied by the dark news due to the natural disasters such as formidable landslide and washout including many houses and Covid19, but I feel that there is nothing more precious than living a healthy life every day.
 
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2021年4月13日 (火)

長く咲く 西洋シャクナゲ 「フィリスコーン」

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 シャクナゲを咲かすには、先ず土づくりが基本です。一般の黒土ではうまく育ちません。理由は根も呼吸するので土の中が密であってなりません。また、水はけの良さが大切だからです。私は小さい粒の赤玉土とピートモスを混合して植えてます。
 
 写真の西洋シャクナゲ「フィリスコーン」は、もうかれこれ1ヶ月近く咲いてます。花が咲き終わったら、新芽がすくすく伸びて来春の準備ができるようにします。そして、年々、樹木を大きくしていきます。それにより来年に花芽がたくさん生まれると考えてます。
 
 In order to make rhododendrons bloom, it is essential for us to make soil first. It does not grow well if using ordinary black soil. The reason is that the roots also breathe, so the soil must not be dense. Also, good drainage is important for her. I plant a mixture of small Akadama soil and peat moss.
 
 The Western rhododendron "Philiscorn" in the photo has been blooming for almost a month now. When the flowers finishes blooming, the shoots will grow quickly and be ready for next spring. And year by year, I will make the trees bigger. I think that way will produce a lot of flower buds next spring.
 
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2021年2月 4日 (木)

寒さで萎れても、立春に咲く君子蘭の生命力

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 立春の日に廊下の君子蘭が咲きました。実は11月下旬まで外に置いたら、夜間の寒さのため葉が萎れてしまいました。しかし、枯れることもなく2輪が咲き、蕾もいくつか見えます。君子蘭の原種はアフリカと言われ、寒さに弱いのでしょう。今年は失敗しないように10月には室内に入れます。
 
 それにしても、日照時間が長くなったことを察知し、開花するのですから素晴らしい生命力を感じます。現在5鉢の君子蘭を育ててます。人生に花のない私ですが、これから庭には品種の異なる花梅(5本)、しだれ桃(5本)、シャクナゲ(5本)などが咲きます。本格的な春になったら、お近くの方は見にいらしてください。
 
 Kaffir lily in the corridor has bloomed at "Risshun" that was the first day of spring. Actually, when I left it outside until the end of November, as a result, the leaves withered due to the cold at night. However, the two flowers bloom without dying, and some buds can be seen. The original species of Kaffir lily is said to be born in Africa, so that it is probably vulnerable to cold. I will raise it indoors in October so as not to fail this year.
 
 Even so, I feel that she has wonderful vitality because she notices the longer daylight hours these days. Currently I am raising 5 pots of kaffir lilies. I have no flowers in my life, but from now on, different varieties of flower plums (5), weeping peaches (5), and rhododendrons (5) will bloom in the garden. When the real spring comes, please visit here and appreciate them, if you are near including NZ.
 
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2020年4月18日 (土)

植物購入時、蕾で買わず、開花の色彩を確認して

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 亡父が50年以上前に植えた八重桜が満開になりました。植えた人はすでにこの世にいなくても、その後、毎年きれいに咲くのですから不思議なことです。この八重桜はサクランボの実のように花が枝からぶる下がり、下向きに咲いてます。ですから、花を下から見ると、きれいです。

 また、ご覧の通り、白と薄いピンクの花が混ざってます。おそらく父がどこかで開花を確認して、色彩に魅力を感じて手に入れたのでしょう。植物を買う場合、私もこの方法を守ってます。蕾のとき買うと、咲いてからがっかりすることがあります。


 The double cherry blossoms that my late father planted over 50 years ago are in full bloom now. It is marvelous and miraculous that even if my father is not in this world, it blooms beautifully every year. The flowers of this double cherry blossom hang down from the branches like the berries of cherry and bloom downward. Therefore, it is beautiful to see the flowers from below.

 On the other hand, as you see, white and light pink flowers are mixed so that it is a bicolored cherry. Perhaps my father confirmed the flowering somewhere because he was fascinated by the beauty of colors. I follow this method when buying plants. If we buy in buds, we may be disappointed when it blooms. Please enlarge the photo.

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