カテゴリー「倉賀野のよい所」の8件の記事

2021年9月25日 (土)

倉賀野の 古墳群には 目を見張る

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 我が故郷・倉賀野町の南西部には大鶴巻古墳(上)と小鶴巻古墳(左下)が右下の図のように近くに並んであります。いずれも前方後円墳で、作られたのはいわゆる古墳時代で5~6世紀と推測されます。
 
 特に大鶴巻古墳の全長は123mという巨大なもので、ご覧の通り、平坦地に土を二段にして盛り上げられています。高さは10mほどです。頂上には現在アカシアの木が植えられ、そばで見るといずれも巨木化しています。
 
 この古墳群の北西の直線距離300mほどの所に、もう一基かなり巨大な浅間山(せんげんやま)古墳があります。こちらはあまり整備されてませんが、中仙道沿いにあり、私は近いうちに登って探検するつもりです。
 
Dear my overseas friends
The Ohzurumaki burial mound (top in Photo) and the Kozurumaki burial mound (lower left) are lined up nearby in the southwestern part of my hometown, Kuragano-town, in Gumma prefecture, Japan, as shown in the lower right figure. Both are an ancient burial mound that is square in the front and round in the back, and it is estimated that they were made so-called in the Kofun period in the 5th to 6th centuries.
 
 In particular, the total length of the Ohzurumaki burial mound is a huge 123m, and as you can see, the soil is piled up in two steps on a flat land. The height is about 10m. Currently, acacia trees are planted on the summit, and when I look at them at the summit, they are all huge trees.
 
 There is another fairly huge Sengenyama tumulus at a straight line distance of about 300m northwest of this tumulus group. This is not well maintained, but situated near Nakasendo that means ancient national road between Kyoto and Edo. I will soon climb to the top to explore.
 
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2021年9月16日 (木)

大鶴巻 頂上広く 高天原

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【拡大してご覧ください。】

 楽聖ベートーヴェンはハイリゲンシュタットの森を散策中に楽想を練ったと伝えられますが、人里離れ、自然に囲まれた静寂な野道を散策すると、考えようとしなくても、あれこれ頭の中にいろいろ浮かんでくるものです。

 おそらく全身の血流がよくなることから、併せて脳内の血流がスムースになり、脳細胞が活発になるのでしょう。ですから、歩く速度は周囲の様子がよく見える自然の速さが相応しく、スポーツのように人と競うような速さでは物事は考えられません。

 今日は午前中、2時間ほどかけ、我が故郷・倉賀野町の西南部を散策し、約10年振りに写真の大鶴巻古墳に登りました。背の高いアカシヤの樹木に囲まれた平らな頂上は100坪ほどで意外に広く、高さは10mほどです。頂上に着くや否やの印象は、最近感じることがなかった自然の涼風が流れています。このように肌に快適な風は子供の時以来です。

 古墳への道はあまりはっきりしてませんが、周囲にある田んぼの畦道を横切ると古墳の麓に着き、頂上への道ははっきり有り、急勾配を登ると間もなく頂上です。頂上には一人の男性が子犬を連れていました。「ずいぶん涼しいですね。」と声をかけると「ここは空気がいいです」と言われ、子犬も私が来たので驚いた様子でした。ここは倉賀野町で最も景色がよい所です。

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【頂上は高天原、アカシヤの幹で思わずテッポウした私】

 この大鶴巻古墳はいわゆる古墳時代に作られたものと推測され、1500年ほど昔、倉賀野にも豪族がいたのでしょう。どんな人が埋葬されてるかは全く不明ですが、本格的な前方後円墳で、この近くには同様の形を成す小鶴巻古墳もあり、この大鶴巻古墳と対になってる雰囲気です。頂上から北西に目をやると正六地区の大きな浅間山(せんげんやま)古墳が望め、西には、今では下佐野地区に所属する1つ古墳が見えます。

 昔の倉賀野には50基ほど古墳があったと言い伝えれますが、私が現在確認してるのは前述のほか、下町の諏訪神社の西にある「長賀寺古墳」、南町にある「一本杉古墳」です。これらは古の倉賀野を伝える貴重なものなので、今後、農地や宅地として地ならししてはなりません。

 ところで、倉賀野町の町中には不自然で比較的広い窪地があります。その場所は仲町と下町の間、そして横町の東にあたる場所です。ここを見学すると、切り立っていたり、あまりにも不自然な低地なので、私の推測では、前述の巨大な古墳はもとより、50基ほどの古墳を作るのに大量の土が必要なことから、この場所の土を掘って運び、多くの古墳を作ったのではないかと想像できます。大昔の倉賀野は宮之原と呼ばれ、山など古墳を作る土は他にありません。

 それにしても、初秋の日差しの中、今日は午前中のウォーキングで体調はまずまずでした。「健康とは運動と栄養で作るもの」であり、足腰に多少の負荷をかけ、肉体を鍛えることに留まらず、併せて、ウォーキングによって目や耳により見聞を広め、今後の生き方や発想力を培いたいと思います。

 

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2021年8月16日 (月)

8月16日 大きな数珠で有名 閻魔堂

ご参考

http://hatomusic.air-nifty.com/blog/2015/03/post-2378.html

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2021年8月 6日 (金)

静けさや 猛暑の境内 蓮と我

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 昨日に引き続いて、今朝も村上鬼城の句碑がある倉賀野の養報寺に行ってきました。というのは昨日、この蓮の花が蕾でしたが、今日は咲いていると思ったからです。予想通り、蓮の花が見事に咲き、しかも、2つ咲いてます。特に見学者はおらず、静まり返った寺の境内には私と蓮の花だけが満ち足りた時間を過ごしています。
 
 ところで、今日も猛暑です。こまめな水分補給が欠かせません。しかし、注意することがあります。塩分は食事によって結構摂取してるので、汗をたくさんかく若いアスリートは別として、中高年の人は塩分摂取は控えることが賢明と考えます。【NHK健康ライフより】
 
 以前に私は塩分を摂り過ぎて体調が変になりました。時には、血圧測定して水分を摂りましょう。
  
 Continuing from yesterday, I went to Yoho-ji Temple in Kuragano-town where the monument of Murakami Kijo is located. Because yesterday this lotus flower was a bud, but today I thought it was in bloom. As expected, the lotus flowers are in full bloom, moreover two are in bloom. There are no visitors in particular, so that only me and the lotus flower are having a fulfilled time each other in the quiet precincts of the temple.
 
 By the way, it is extremely hot today. Frequent hydration is essential. But there is something to be aware of. Since salt is consumed quite a bit by diet, it is wise for middle-aged and older people to refrain from salt intake, apart from young athletes who sweat a lot. 【From NHK Healthy Life】
 
 Earlier I became sick because I took too much salt. Occasionally, you had better measure blood pressure and drink water.
 
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2021年8月 5日 (木)

養報寺 鬼城の句碑と 根なし松

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【鬼城の句碑】・・・拡大してお読みください。

 我が倉賀野町には5つの寺があり、東から養報寺、九品寺、永泉寺、安楽寺、そして林西寺です。私はこれらの寺の付近を今でも時々ウォーキングします。このうち九品寺は昔から我が家の近くにあり、子供の頃、墓地には樹木が生い茂り、夏休みに蝉捕りに行ったものです。我が家の菩提寺です。

 葬式については、現代とは異なり、旧国道17号沿いにあった私の家の前を、遺族や関係者が20mほどの長さで行列を成し、太鼓と鉦を交互に打ち鳴らしながら棺は専用の木車の上に安置されての行進で、その音から私たちは葬列のことをジャンボンといいました。九品寺の庭ではその行列が右回りで何周か行ない、この右回りのことを通称ジャンボン巡りと言い、その間、遺族が小銭を撒くことからジャンボンが来ると、寺まで付いて行き、よく拾って小遣いにしたものです。

 ところで、最近作られた「倉賀野かるた」に登場する養報寺には、昔から珍しい松が存在し、その名は「根なし松」と命名され、私の知る限り、現在の松は2代目です。昔の「根なし松」は幹が太く、2本の幹と幹が横になって繋がっており、本当に根がないように見えるので子供心に不思議に思いました。その後、おそらく、その松は朽ちてしまい、現在の松は新たなものですが、確かに現在の松も根がないように見え、次第に昔の「根なし松」を彷彿させるように成長してます。

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【根なし松・・・現在のもの】

 ご覧の通り、幹が左右に分かれ、写真では分かり難いですが、その間が馬の背のようになだらかに繋がっており、恰も、根がないような形状を成しています。それにしても二代目として、よくこのような松が見つかったものです。

 ところで、この養報寺には、根なし松の所に並んで、村上鬼城の句碑があります。説明文によると次の通りです。

 「養報寺の鬼城句碑」

 小鳥この頃 音もさせずに 来て居りぬ 鬼城

 この句碑は、大正13年に建てられた鬼城最初の句碑である。

 村上鬼城は、名を荘太郎といい、鳥取藩士・小原平之進の長男として慶応元年7月20日、江戸藩邸で生まれました。

 俳句を志したのは明治28年のことで、正岡子規に手紙を送って教えを受けたのが初めといわれます。著作には、大正4年雑誌「ホトトギス」に発表した「杉風論」、大正6年に刊行した「鬼城句集」などがあるが、月例句会を開いたり、新聞雑誌の選者を務めるなど、後進の指導にもあたっている。

 昭和13年9月17日に74才で死去、高崎市若松町の竜広寺墓地に葬られました。

 代表作には次のようなものがあります。

 榛名山 大霞して 真晝かな

 冬蜂の 死にどころなく 歩きけり

 ※尚、この養報寺には心理学者として有名な松本亦太郎と、その養父で共愛学園の設立にあたり、校長を務めた松本勘十郎の墓もあります。

 https://www.youtube.com/watch?v=dE9zPj4GC3k

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2021年7月30日 (金)

心肺を 涼しい時間に 鍛えたい

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【写真を拡大してご覧下さい。】
 
 倉賀野緑地公園にある大きな欅です。二つの写真は同じ樹木で、右は枝をアップしたものです。枝の端から端まで20mほどあり、広い日陰を作ります。概して樹木は上に伸びますが、このように横に広がる樹木は直射日光の紫外線を遮断し貴重で、日陰は涼しいです。
 
 このすぐ南には一級河川・烏川が流れ、江戸時代に栄えた倉賀野河岸の往時を彷彿させてます。私の家から往復4Kあり、距離としてウォーキングに適してます。大きな木には小鳥もやってきます。公園名に相応しく、ここは緑に覆われてます。
 
 The photo shows a big zelkova tree in Kuragano Greenery Park named Ryokuchi in our tongue. The two pictures are the same tree, so the right one is the branches. It is about 20m from the branch to the opposite side of branch, creating a wide shade like trees in southern country. Generally, the trees grow up to the sky here in Japan, but this tree that spreads sideways like this are valuable because it blocks the ultraviolet rays of direct sunlight, and the shade is cool.
 
 The first-class river named Karasu-River, flows just south of this park, and it is reminiscent of the old days of the Kuragano River-Port which prospered during the Edo period. There is a round trip 4km from my house, and it is suitable distance for my walking. Small birds also gather to big tree. As the name indicates, here is covered with greenery.
 
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2021年5月27日 (木)

健康に 運動・歯磨き 基本の基

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  昨日は夕方5時頃から「倉賀野緑地」まで往復4Kをウォーキングしてきました。歩くテンポを速めず、その代わり、長い足(?)を使って少しストライドを広げるようにしました。理由は、頑張り過ぎると脈拍が速くなるので、それを防ぐためです。私の場合、心臓に負荷がかかり過ぎないためには、脈拍は110までが快く感じます。
 
 途中の森の茂みでは姿が見えなくても、小鳥のきれいな鳴き声が響きわたり、心が洗われました。
 
 運動したお陰で空腹になり、夕食がとても美味しかったです。やはり、健康を保持するには運動、栄養、休養、そして歯磨きが基本と感じます。
 
 Yesterday, I walked 4km round trip to the "Greenery Park" named "Kuragano Ryokuchi" from around 5 pm. Instead of speeding up my walking tempo, I used my long legs (?) and spread my stride a little. The reason is to prevent the pulse from getting faster, if I try too hard. In my case, I feel that my pulse is comfortable up to 110 so that my heart isn't overloaded.
 
 By the way, even if I couldn't see it in the bushes of the forest on the way, the beautiful birdsong echoed so that my heart was washed by her.
 
 Thanks to the exercise, I became hungry and the dinner was very delicious beyond description. After all, I feel that exercise, nutrition, rest, and brushing teeth are the basics for maintaining good health.
 

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2021年3月10日 (水)

倉賀野緑地の対岸が整備され始める

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 一昨日、倉賀野緑地までウォーキングして驚きました。烏川の対岸が、ご覧のように整備され始めてます。大袈裟に言えば、ここは地球誕生以来、自然のままの雑木林で人が入ることができませんでした。
 
 台風が襲来し、水嵩が増すと、今度は整備された上を水が流れることになります。そして、こちら側の広大な緑地に水が入らなくなるでしょう。以前のように緑地に水が入り、その後、水が引くとマムシなど蛇がたくさん取り残されます。対岸がきれいになり景色がよくなると、一層、ウォーキングしたくなります。
 
 I was surprised when walking to Greenery Park named Kuragano Ryokuchi near Karasa-River the day before yesterday. As you can see, the opposite bank of the Karasu-River is beginning to be maintained. Exaggeratedly speaking, since the birth of our planet, people could not enter this place because of the pristine thickets.
 
 When a typhoon strikes and the volume of water increases, from now on, water will flow over the maintenance. And I think that water will not enter this vast greenery park. As in the old days, when water enters the greenery park and after it drains, many snake such as adders and vipers are left behind. When the opposite bank is clean, the scenery will be better than before and I will walk.
 
※上の拙い英作文をネイティブの発音で聴くには英文をドラッグしてコピーし、次に貼り付けて下さい。https://ttsreader.com/ja/.
 

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