カテゴリー「教育」の26件の記事

2021年7月29日 (木)

低下する 子供の視力と 手書きの漢字 

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【写真を拡大してご覧下さい。】

 庭のサルスベリが満開になりました。この写真は三階の窓から撮ったもので、眺める角度を変え、上から見ると改めて枝の広がりが分かります。また、植木であっても、毎日の世話が大切に思います。それは余分な枝や枯れ枝の剪定、幹に巣を作る小さい赤い蟻の除去、毎日、根元の池に水を溜めます。写真のように、私たちは何事も角度を変えて観察すると改めてそのものの全体像を把握できるように思います。

 話題は変わりますが、以下は文科省による裸眼視力の統計です。【平成30年度】

1.裸眼視力 1.0 未満の割合
幼稚園 約 3.7 人に 1 人 (26.69%)
小学校 約 2.9 人に 1 人 (34.10%)
中学校 約 1.7 人に 1 人 (56.04%)
高等学校 約 1.4 人に 1 人 (67.09%)

※小学校・高等学校では過去最高

2.裸眼視力 0.3 未満の割合
幼稚園 約 114.9 人に 1 人 (0.87%)
小学校 約 10.7 人に 1 人 (9.28%)
中学校 約 3.9 人に 1 人 (25.54%)
高等学校 約 2.5 人に 1 人 (39.13%)

※小学校・高等学校では過去最高値

 技術革新に伴って世界ではIT化が進み、遅れを取るまいと日本でも小学生から一人一台のノートパソコンが配布されつつあります。私もそれ自体は、今までになく前進的な教育で素晴らしいことと認識してます。

 一方、スマホは高校生なら殆どの生徒が持っていることが、今や当り前の状況で、中には通学途上、自転車に乗りながらスマホを見ている光景は珍しくなくなりました。当然、幾度も交差点を通過し、あるいは横断歩道を渡り、所によっては踏切も渡り、スマホ画面に夢中であっては目前の交通状況の判断が疎かになり、命の危険この上もありません。

 上の数値が示す通り、裸眼視力1.0未満は、高校生の14人中10人であり、裸眼視力0.3未満は、高校生の25人中10人になってます。以前に比較し、若い人の視力の低下が誠に著しいです。

 この原因の多くが、スマホの普及によると考えられ、スマホを見ている人の殆どが、首を下に向けた同じ姿勢であり、中には目にかなり近い所で見ています。この見方をこれから生涯に亘り、ずっと続けるのですから、情報の収集はできても、視力の低下は、余程の対策を取らない限り、避けられない状況です。

 これは小中高校生に限らず、社会人に至るまで、スマホを見る姿勢に注意しなければなりません。 長時間、スマホを至近距離で見続けると、目の毛様体筋が凝り固まり、ピント調節がうまくできなくなると考えられます。若い人が所謂、「スマホ老化」になる可能性を秘めてます。

 小学生、中学生もいずれはスマホを持つことになり、視力の低下と共に、特に心配されることは「漢字はキーボードで打つもの」になり、従来より漢字を書く機会が極端に減少していくことです。これを打開するには、未然にこのことを意識して、きちんと「漢字を手書きする機会を増やす努力」こそ、現代の日本人として欠くべからざる時代に突入しています。 

 

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2021年4月12日 (月)

孫娘が小学校に入学し、祖父の立場から思うこと

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【絞りの牡丹が咲き始める】

 Foreigners can read in the language of your nation by click the right side of the blog. 

 However, as the machine translates it, there may be some differences in meaning.

 この4月に次女の長女が前橋の小学校に入学しました。今まで、ずっと保育園に通いましたが、両親が共働きゆえ、同じ前橋に勤務する娘が毎日保育園まで車で送迎し、娘も母としてずいぶん頑張りました。

 一昨日は近親者で入学祝いが行なわれ、長女夫妻も交え、次女の義理の両親と共に私も参加し、当人の孫娘は健康で明るい子に育っているので安心しました。これから彼女にとって、新たな先生、新たなクラスメートとの出会い、教科の勉強と未知の世界がいっぱいで、僅か6才であっても、いわば人生の節目です。

 実は、このことは小学1年生のみならず、大人も高齢者も未来に対する気持ちは「希望と不安」が付きものであることから同様でしょう。それは老若男女にとって未来は未だ体験してない状況がやって来ることであり、万人に共通なことです。

 ところで、これからの教育現場は昔と授業形態が相当に変わってきています。その大きな二つは、先ず一人一台の端末が用意され、授業はデジタルで行なわれ、デジタルで答えを示し、以前のように教科書、ノート、黒板での授業は維持しつつも、教育の手段は昔と大きく変化してます。

 その2は小学生高学年より教科として英語が導入されており、低学年も時々はAETによる音声英語でのやり取りが始まり、昔、大人が習ったやりかたとは学習時期と学習方法が大分異なり、大人だから小学生に何でも教えられる状況にはないかもしれません。

 しかし、若さとは従来の方式に捉われない対応性を天分として持っており、小学生の特権である心の柔軟性を基盤に、デジタル化も慣れれば当たり前のこととして、あるいは従来の授業形態より、楽しい授業が創造されてると考えられ、私たち大人にとっては教えるどころか、新たな領域であり、大人も勉強しなくてはなりません。

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 しかしながら、教育とは伝統・文化を継承することであるとともに、それを基盤として新たに発展すべきものです。

 つまり、模倣から創造への過程であり「教育としてあるべき一貫した流れ」は変わるものではありません。手段は変化しつつも目的は昔も現代も変化しません。

 私たちが教えられた、あるいは培った昔ながらの教育は、今後も十分に引き継がれていくものがたくさんあります。

 それは真の健康教育であり、学習は幅広く、努力は継続すべきものです。特に、心のあり方については、小学生時代にあって最も陶冶すべき重点項目と言えます。先ず、人間として基本的に正しい生活習慣の習得です。学習や行事、クラブ活動を通じて、苦難に打ち負けない心の強さ、人との応対が会話を通じてスムースにでき、人の目を見て聞いたり話したりする習慣は小学生時代にしっかり身につけておくべき大切なことでしょう。

 小学生時代とは幅広い学習を通じて、次第に自らが何に適してるかを感じてくる年齢です。小学生時代には何にでも興味を示し、いろいろ深く学ぶべきときでしょう。その中にあって、日本人ゆえ、特に正しい日本語を身につけ、自らの意見や感想をまとめられることは、最も肝心な「考えること」に繋がります。二度とない小学生時代のときから、何事に対しても、その真実やあるべき姿が「よく考えられ」、楽しく実践出来る」よう願うばかりです。

 

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2021年3月28日 (日)

小さくてもよく咲いてる「源平しだれ」の子供

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 この花桃は紅白に咲き分ける「源平しだれ」の子供ですが、メンデルの遺伝の法則のうち独立の法則により花の色は赤のみになってます。樹高は僅かに80㎝ほどでも、花の付きがよく将来性が感じられ、数年後には樹高が3mほどになると私は予想してます。
 
 植物も生まれながらにして、このように健康に成長するのがあり、人間による毎日の水遣りで成長が更に促進されます。日当りよく、周囲に他の植物がないことから、のびのび育つと思います。
 
 人間の子供も同様で、よい環境で大人がしっかり見守れば本来持ってる才能が発揮できる人に成長するのではないでしょうか。
 
 The flower peach in the photo is a child of "Genpei weeping peach" that blooms in red and white, but the color of the flower of this weeping peach is only red due to the law of independence of Mendel's laws. Even if the tree height is only about 80 cm now, the flowers are well bloomed and promising atmosphere is felt, and I expect that the tree height will be about 3 m in a few years.
  
 Some plants are born and grow healthy in this way, and daily watering by humans further promotes her growth. Here is sunny and there are no other plants around, so I think it will grow freely.
 
 Similarly, human children, if adults watch closely in a good environment, he or she will grow marvelous person who can show their original gifts.
 

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2020年11月20日 (金)

西御荷鉾の山頂で雪合戦・・・憶えているだろうか

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 写真は私のウォーキングコースです。高崎市や前橋市から南によく見える二つの峰は、東御荷鉾(みかぼ)と西御荷鉾です。昭和時代に私が高崎商業高校吹奏楽部の顧問をしてたとき、冬休みにこの近くで合宿し、レクレーションで全員が西御荷鉾山に登りました。標高1286mある頂上は広場になっており、この日は快晴で高い位置から高崎などがよく見え、景色は最高。
 
 たまたま雪が積っていたことから金管打楽器群対木管群に分かれて雪合戦になりました。実際にはこの時とばかり、後輩は先輩を目がけ、女子は男子を目がけて投げてました。
 
 当時の生徒さんたちもすでに50代半ば。今でも御荷鉾山の山容を見るたびに頂上で雪合戦したことや、音楽に燃えた青春時代を思い出しているだろうか。
 
 The photo is one of my walking courses. The two peaks that can be seen to the south from Takasaki City and Maebashi City are Mt. East-Mikabo and Mt. West-Mikabo. When I was a teacher of Takasaki High School of Commerce Wind Orchestra in the Showa era(1926~1989), we camped near here during the winter vacation. At that time, all of members climbed Mt. West-Mikabo as a recreation. The summit at an altitude of 1286m is a spacious place, and on this day it was fine so that we could see Takasaki-city from a high position and the scenery is the best and the ground was snowy.
 
 Therefore students were divided into a brass group including percussion and a woodwind group, so they played a snowball fight. Actually, just at this time, the juniors aimed at the seniors, and the girls threw at the boys.
 
 Now, the students at that time are already in their mid-50s. Do they still remember the snowball fight at the summit when seeing Mt. Mikabo and their adolescence burning with music?
 
※上の英文をネイティブの発音で聴くには英文をドラッグしてコピーし、次に貼り付けて下さい。https://ttsreader.com/ja/.
 

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2020年11月14日 (土)

今でも生きてる「担任の言葉」

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 中学校を卒業して以来、半世紀以上も経過しますが、当時、担任であったS先生の言葉が今でも忘れられません。日々、それを信じて過ごしています。その言葉は「人間の脳とは使ったつもりでも1%位しか使っていない。だから未だ未だ、いくらでも入る」」と言うものです。
 
 人生100年時代を迎え、退職後の長い日々を考えるとき、私は語彙の拡充に、ピアノの練習に、この教えが大きな支えになってます。この教えは脳と共に身体運動にも当てはまるように考えてます。
 
 長い人生をより人間らしく生きる上で、このことは誰にも共通する基盤ではないでしょうか。
 
 It has been more than half a century since I graduated from junior high school, but I still can't forget the words of teacher S, who was in charge of me at that time. Still now I believe it every day. The word is, "Even if we used our brain, we used about 1% only. So we still can learn many knowledge as much as we want from now on."
  
 Now is about to the life of 100 years. When I think about the long days after retirement, this teaching is a great support for my vocabulary expansion and piano practice. I think this teaching applies not only to brain, but to move the body.
 
 Isn't it a common foundation for everyone to live a long life more like a human being?
 

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2020年7月30日 (木)

鹿を殺傷する映像を茶の間に流した配慮のなさ

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【モリアオガエルの生息地として有名な大峰湖・群馬県

 昨日7月29日、夕方6時30分よりNHK前橋放送局制作の番組「ほっとぐんま630」で流れた映像に驚いた群馬県民は多かったのではないでしょうか。

 この番組は、群馬県の山岳地帯に鹿が増えて過ぎて農作物を荒らすことから駆除するもので、映像では足かせになる罠を前もって仕掛けておき、その後、現場に行くと、若い鹿が罠のワイヤーに引っかかり、挟まった1本の足が痛くてギャーギャーと苦しんでる映像に始まりました。この悲痛な声と、逃げられずに体をもがき横たわる鹿の映像に、可哀そうで私も目を覆いたいほどでした。

 その後、映像はずっと悲痛な声を上げ、横たわって苦しみ続ける若い鹿の体に対し、今度はハンターが電気ショックを与え続けるものです。その間も、生身の鹿はすぐに死に切れずギャーギャーと鳴き続けています。そして、ハンターによる声が聞こえました。「心臓はここだから、ここにショックを与える」という若いハンターに対する指導者らしき人の声が聞えました。

 お茶の間で夕食を囲みつつ、一家団欒のひと時に多くの小中学生たちや幼児も見ています。この大切な時間帯に、この様な残虐な映像を流す番組に、多くの県民がNHKの無神経さを感じたのではないでしょうか。

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【大塩湖・・・富岡市】

 鹿が増えて農作物を食い荒らすことは農家にとって死活問題であるので、駆除は仕方ないことを県民は知ってます。

 ここで問題なのはテレビを通じて子供たちの前にリアルな動物殺傷の映像を流したことです。野生の鹿も、家で飼育してるかわいい愛犬も同じ命です。どんなにか辛く感じた子供もいたことでしょう。

 今や、国を挙げて動物はもちろん、親の子供に対する虐待防止に努めてます。動物愛護管理法では、国民の間に広く動物の愛護と適正な飼養についての理解と関心を深めるため、9月20日から26日を動物愛護週間と定め、虐待防止について子供のうちから教育に努めてます。

 私たちは日々、豚や牛、そして、鳥の肉を食用としてることから、これらはすべて人間によって殺されたものであることも知ってます。しかし、平素から、その様子を見ていたら肉など食べられるものではありません。

 弱きものに対する虐待をなくす教育の観点から、動物を殺す直接的な映像をテレビで流してはならないです。

  

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2020年6月12日 (金)

体験から学んだことは忘れない

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 午後2時頃から群馬県高崎市は暫くぶりにもの凄い雨が降りました。朝はよく晴れていたことから雨具を用意してなかった小学生は下校に困ってる思いますが、夕立ちなので直に止むか、小雨かもしれません。

 小学生もこの体験から天侯は急変することを学んだでしょう。

 ところで、いよいよ梅雨の時期です。この漢字は梅の雨と書きます。誠に梅が実るときの雨で風流な表現です。今日も梅の実がたくさん落ちました。とりあえず、傷のついてない梅を拾います。もったいないので梅ジュースに挑戦してみましょう。未だ、たくさん生ってます。

【この文は昨日書いたものです。】


 It was a downpour in Takasaki City, Gumma Prefecture, around 2:00 pm after a long interval. Elementary school students who didn't prepare the rain wear or umbrella because it was sunny in the morning, are having trouble when leaving school, but it may be stopped raining or it may be a light rain due to summer afternoon shower.

 Elementary school students will also learn from this experience that the weather will change rapidly.

 By the way, it is finally the rainy season. This Chinese characters are written as plum and rain. it is an elegant expression. A lot of plum fruits have fallen today as well. For the time being, I will pick up undamaged plums. It's wasteful, so I will try to make plum juice. There are still many plums growing.


 

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2020年1月22日 (水)

先生方に任国国歌を贈呈・・世界の日本人学校へ

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 4月から海外日本人学校に赴任する群馬県の先生方の壮行会が3月6日に前橋市で開かれます。このため、私はOBとして出席し、先生方に任国国歌の楽譜を贈呈する予定です。私にはもう30年位この役割があります。同時に激励文もお渡しします。

 言語、気侯、貨幣、食物、文化、治安の違いの中で、外国で3年間、暮らすことは大きな収穫があるので、いろいろ吸収してきてほしいと思います。そして、帰国後、その貴重な体験を教育に生かしてほしいと思います。

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 The send-off party for teachers from Gumma Prefecture who will be dispatched to Japanese schools overseas in April, will be held on March 6 in Maebashi City. For this reason, I will participate in the party as an OB and present the scores of the national anthems to the teachers. I have been in this role for about 30 years. At the same time, I will give teachers an encouragement sentence.

 Living in a foreign country for three years is a big harvest in the differences between language, climate, money, food, culture, and security. And after returning to Japan, please use the valuable experience in education.

 

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2019年11月29日 (金)

人間の脳は使ったつもりでも、ほんの一部のみ

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 今年も残り32日です。明日は次女の長女の学芸会で前橋に行きます。子供の成長は心身ともに想像以上に早いものです。それに比較し、この一年、私は何か成長したか疑わしいものです。

 年を重ねても今までとは違う新たな分野に出合い少しでも自らを変革しなくてはなりません。「人間の脳とは使ったつもりでも、実際には、ほんの一部しか使ってない」と話された中学時代の担任の先生の言葉が今でも脳裏に焼き付いてます。

 写真は台風19号でできた鏑川の砂浜です。


 The remaining is 32 days in this year. Tomorrow I will go to Maebashi for the second daughter's eldest daughter's theatricals. A child's growth is fast both physically and mentally beyond expectation. Compared to that, my effort is suspicious of what I've grown over the past one year.

 As we age, we must meet new fields that are different from the past and transform ourselves. Even though, "We intended to use my brain, in fact, we used only a small part of it". This is my teacher's words in my junior high school days. It remained still now in my mind.

 The photo is the sand beach of Kabra-River made by Typhoon No. 19.

 

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2019年7月 9日 (火)

小学生の 輝く未来に 安全指導

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 昨日は地元・倉賀野小学校児童の下校時に巡回指導する日でした。どうしたことでしょう。昼食後ちょっと昼寝したら予定の3時を過ぎてしまい、さあ大変、ユニフォームを着て慌てて通学路へ行きました。

 写真のような長閑な道と違って通学路は込み入ってます。それでも、輝く未来ある子供たちの姿にはエネルギーが溢れてます。私も名前には「わか」がついてるので、名前の通り、いつまでも心は青春でいたい。


 Yesterday was the day of patrolling at Kuragano Elementary School children's road. What's wrong? After lunch, I took a nap, when I waked up it was after 3 o'clock, I hurried to school road in the uniform.

 Unlike a calm and peaceful road like the photo, the school route is complicated. However, I felt that the children have energetic appearance and who have full of brilliant future. I also have "Waka" in my name. As the name suggests, I'd like to be young in heart forever.

 Not change the subject, but the upper bank is in Kabra-River in Kibe-town, Takasaki-city, Gumma and it is my favorite 4km walking course. As you can see, the forest on the left is the shrine for longevity that allegedly my ancestors made during Edo period.

  

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