カテゴリー「国際交流」の27件の記事

2021年8月23日 (月)

陽の目を見なかった 音楽による国際交流

Photo_20210823091601

 現役時代、音楽こそ交流にとても役立つものと考えていた私は、機会ある度に、外国系学校との交流や盲学校との交流、民間の組織との交流の機会を企画し、多くの場合、それが実現しました。

 学校同士の場合は音楽演奏の後に生徒同士の触れ合いの時間を数人ずつのグループごと設け、互いに初めて知る生徒であっても自己紹介をして、生徒とは、予想以上にすぐに打ち解けるものでした。

 一般的に、他校との関係はスポーツに見られるように試合をすることで、いわば敵味方のような立場になり「如何に相手校に勝つか」に主眼が置かれることはあっても、楽しい交流会はあまりないものです。しかし、平素そのチャンスが殆どないだけで、 本質的に生徒とは他校の生徒と交流を求めていることを感じます。

 私が群馬県立高崎商業高校に勤務してたとき、吹奏楽部の生徒50名ほどを引率し、前橋市にある群馬県立盲学校で、音楽による交流会を開きました。私は事前に打ち合わせに盲学校を訪れ、担当の先生にお会いしたり、演奏会場を下見し、ワクワクして本番を迎えることになりました。

 演奏会では、大勢の盲学校の生徒さんを前にして、私は指揮と進行を行ない、先ず「今日は皆さんと音楽を通して、しっかり交流できるよう高商の生徒は頑張ります。」と挨拶し、続いて、サプライズとして、最初に県立盲学校校歌を演奏したら、とりわけ生徒さんは聴覚が勝れているのでしょう。初めて聴く吹奏楽による母校校歌に感動してる様子が見て取れました。

 演奏後、私が「皆さんの学校の校歌のメロディーは、今の演奏で正しかったでしょうか。」と訊ねると生徒さんたちは、皆頷いてくれました。続いて、高商の校歌を演奏し、両校校歌により、打ち解けた演奏会の第一歩は進み、その後は、吹奏楽のオリジナル曲を数曲、そして、盲学校生徒さんが音楽の授業で習ってる曲や、高商の野球応援でお馴染みのアルプス一万尺や、プロ野球選手の有名な応援曲、また、高商の応援と言えばその代表曲は「ハリスの旋風」です。

 この音楽になると、演奏に合わせて手拍子が起こり、会場は異様な盛り上がりを見せ、交流を主とした音楽会はその目的を果たしつつ進行しました。その後は体育館内で数人づづグループに分かれ、生徒同士の交流会に入りました。

 盲学校の生徒さんは、全盲の人、弱視の人が多く、平素、他の学校の同年代の人と接触する機会が少ないのでしょう。どのグループも楽しそうに交流し、楽しそうに話したり、笑いが起こったり、一緒に演奏したりで、かなり打ち解け、次第に終わりの時間が近づいても、別れを惜しむ生徒さんまで出て、中身のある誠に楽しい交流音楽会になりました。

 このような光景を見て、顧問教師の私も、改めて音楽教育のあり方の一つを学んだと感じです。盲学校の生徒さんの一人は、楽しくて、結局、高商の生徒の帰りの貸し切りバスに乗り込んでしまった女子生徒もいて、住まいが高崎とのことで、先生とも連絡を取り、結局、高商まで来てしまいました。初めて他校の生徒と友達になれて、どんなにか楽しかったのかもしれません。

 ところで、国際交流について、前橋高校勤務時代には、ニュージーランド、アメリカ、インドなどから生徒が一定期間、訪問してるとき、私は特別に時間割を作ってもらい、日本語を教えたり、音楽の授業に参加させたりで、学校が正式に海外の生徒を受け入れたときは躊躇せず、前向きに取り組みました。

 このように、機会ある度に私は国際交流を実現しようと、ついに吹奏楽部部員と共に、前橋市にある朝鮮人学校での交流音楽会を計画しました。この学校の目標は、「群馬の地で60年間続けており、日本の友人の方々との交流を大切にし、群馬を愛し、地域社会発展に貢献することの大切さを教えています。」とのことなので、実現可能となった暁には、いつものように心から交流を図る目的で、今度は最初に両国国歌演奏、続いて吹奏楽曲を数曲、続いてアリランなど有名な民族音楽、日本民謡などを演奏し、その後、生徒同士の交流を予定してました。

 国と国とのことなので、簡単に交流会はできないかもしれないと心配しつつも、管理職の先生にこの企画を申し出たところ、「ちょっと待って下さい。」と言われ、2~3日後、校長先生から、計画は立てないで下さいとの話があり、結局、私も吹奏楽部員も楽しみにしていた本格的な国際交流が企画倒れになりました。

 察するところ、校長は県に相談し、拉致など未解決問題が存在する現時点での状況を配慮したのではないでしょうか。

 英語を使って交流できる生徒がたくさんいるのに、未来輝く若い生徒の国際感覚を培う千載一遇の機会を失いました。海外日本人学校教員を体験した私も、この時ばかりは時代に逆行する結論に、誠に残念に感じました。

| | コメント (2)

2021年5月23日 (日)

国際理解は 国歌から・・・ピアノで弾く国歌

Photo_20210523045001
 
 気分を変えるためにピアノの位置を変えたいのですが、重くて動きません。この部屋は床がしっかりできてるので、どこへ運んでも大丈夫ですが、ビクとも動きません。
 
  オリンピックも近いので世界の国歌を弾いてます。言葉は通じなくても、人類に共通なことは音楽です。
  
 ところで、現職のときは国歌というとすぐ賛成反対と我が国のことのみで考えがちでしたが、先ず多くの国の国歌を聴いて、若い人たちにとって、その民族の芸術性に満ちた旋律を知ることは、とても大切に思います。
 
 拙い体験では、インドでは映画を見て、その映画が終わると観客は全員が起立し、最初は何だろうと思いました。すると、スクリーンに国旗が映し出され、国歌が流れ驚きました。そのような体験は、日本ではなかったからです。
 
 私は外国の方が訪問されたときは、学校でも自宅でも、先ず、その国の国歌をピアノで演奏するようにしてました。中には涙を流す人もいます。
 
 I'd like to move the place of the piano to change the mood, but it's too heavy for me to move. This room has a solid floor, so I can move it anywhere, but it doesn't move.
 
 Since the Olympics Games are approaching, I play the national anthems of the world. Even if we don't understand the languages, what is common to all humankind on earth is music.
 
 Not change the subject, but when I was in my active service, Generally people tended to think of national anthems as pros and cons about Japanese national anthem, but first of all, it is very important to listen to many national anthems all over the world and know the artistic melody especially for young people.
 
 In my poor experience, I watched a movie in India, and when the movie was over, the all audience stood up. Then, the national flag was indicated on the screen, and the national anthem was played, so I wondered and surprised because I have never such a experience in Japan.
 
 By the way, when a foreigner visited me, I tried to play their national anthem by the piano, whether at school or at home. Some foreigner was moved to tears.
 
※上の英文をネイティブの発音で聴くには英文をドラッグしてコピーし、次に貼り付けて下さい。https://ttsreader.com/ja/
 
Img_2021
 

| | コメント (4)

2021年1月10日 (日)

共通項があると外国人との会話も盛り上がる

Img_1537
 
 今日は一つ楽しいことがありました。今年になって初めてアウディーの会社に行きましたら、日曜日でかなり客がいました。その中の一人に珍しく外国の男性がいたので「どちらの国の方ですか」と尋ねたら、カナダとのことで、やはりアウディーが好きとのことです。
 
 「カナダではアウディーがたくさん走ってますか」の問いに、たくさん走ってるとのことです。現在は退職したが、群馬に住み、軽井沢が好きとのことです。確かに軽井沢は異国風な雰囲気を持っています。何でも共通のことがあると外国の方とも楽しく話ができることを感じました。また、車から離れた事柄についても話し、楽しかったです。
 
 I experienced one fun today. When I went to Audi company for the first time this year, there were quite a few customers due to on Sunday. One of them was a rare foreign man, so when I asked "Which country are you from?", He said Canada, and he likes Audi as well.
  
 When I asked, "Are there a lot of Audi cars in Canada?", He said there are a lot. He is currently retired, but lives in Gumma prefecture and likes Karuizawa. Certainly Karuizawa has an exotic atmosphere. I felt that I could enjoy talking with foreigners if there was something in common. I also enjoyed talking with him about topics away from the car.
 
  

| | コメント (0)

2020年8月 8日 (土)

我が町でも多くなった外国人の姿

Photo_20200808025301

 私の町には南に烏川が流れ、川に沿って広い河川敷があり、サッカーや野球ができる広大な運動場が三面整備されてます。ここは倉賀野緑地です。

 昨日、私は夕食前にここでウォーキングしましたら、東南アジアの青年と思われる人たち約30人がサッカーしてました。また、二人の外国人女性がウォーキングしてました。

  この地区で外国人労働者として働いてる方々と想われます。この光景を度々見ます。折角の運動場に日本の青年は運動せず、まるで外国人のための運動場に見えました。日本の若者はこの時間、残業でしょうか。それとも会社で疲れ、休憩してるのでしょうか。


 Karas-River flows to the south of my town, there is a wide riverbed along the river, and there are vast sports grounds where everyone can play soccer and baseball. The name here is Kuragano Ryokuchi.

 When I was walking here before dinner, about 30 young people thought from Southeast Asian county were playing soccer. Also, two foreign women were walking.

 Probably those are working as foreign workers in this area. I often see this scene. The young Japanese people did not exercise here and it seemed like a playground for foreigners. Will Japanese youth work overtime during this time? Or are you tired of working in company and taking a break?

 

| | コメント (2)

2020年3月28日 (土)

3月は別れの季節、4月は出会いの季節

Img_0368

【拡大すると画像が鮮明になります。】 

 日本では、3月が年度末です。4月になると学校や官庁、会社は新たな年度になります。人事異動も行なわれ、別れと出会いの時季です。同時に気持ちが新たになるのもこの季節です。

 一方、これが不便なことがあります。それは日本へ来る外国人留学生や、外国へ行く日本人留学生にとって入学が年度途中になってしまいます。諸外国は9月から年度が始まるからです。

 しかし、明治時代から続いてる4月から始まるこの制度を9月からに変更することはもうできません。日本の国際化が遅いのはこれが原因の一つかもしれません。


 March is the end of school year in our nation. April is a new year for schools, government agencies and companies. Personnel changes are happen in this season, and it is time to meet and goodbye. At the same time, our feelings are refreshed in his season.

 On the other hand, this may be inconvenient. For foreign students coming to Japan and Japanese students going abroad, the enrollment will be in the middle of school year. In other countries, the school year begins in September.

 However, it is no longer possible in Japan to change from this system starting in April which has continued since the Meiji era, to starting in September. This may be one of the reasons why Japan's internationalization is delayed 

| | コメント (2)

2020年3月 4日 (水)

世界の国歌を放送で流した懐かしい音楽の試験

Img_0247

 国歌が変わることは殆どありませんが、政変があったり、発展途上国などではあり得ることです。私は県立前橋高校の音楽の授業で世界の国歌を教えてましたが、その時、テストでは放送で各クラスに世界の国歌を流しました。

 卒業後、世界で活躍する可能性があるのでこのようなこともしました。その頃、ロシアは新たなロシア国歌でしたが、現在では昔のソ連時代の国歌になってます。世界は時代と共に変化します。今回.南アフリカは新たな国歌になってることに気づきよかったです。


 The national anthem rarely changes, but it is possible that there is political change or in developing countries. I taught the national anthem in the music class at prefectural Maebashi High School, but at that time, I tested the national anthems to each class by broadcasting.

 Because, after graduation,the students might be active in the world. At that time, Russia composed the new Russian national anthem, but currently it is sung the old Soviet anthem. The world changes with the times. It was nice to notice that South Africa has become a new national anthem.

 

| | コメント (0)

国歌を聴いて楽譜を作成

南アフリカ共和国の旗

 昨日は大変忙しかったです。というのは、現在の南アフリカ共和国の国歌が昔と異なり、世界の国歌集に載ってる国歌は今は歌われてないことが分かりました。このため現在歌われてる国歌を聴いて楽譜を作りました。

 今日は国際理解教育研究会の会長してる校長先生の学校へ行って4月から世界の日本人学校へ派遣される6名の先生方へ任国国歌と激励文を届けに行きます。私は暫くぶりに背広にネクタイ姿になりますが、果たしてビシッとキマルでしょうか。

https://www.youtube.com/watch?v=Jfy9d57eugo


 I was very busy yesterday. This is because South Africa's national anthem is different from the past one that was indicated in the national anthem collections. The old national anthem is not sung now. Therefore, I listened to the current national anthem being sung and made a score.

 Today, I will go to school of the principal who is the president of the International Understanding Education Society, and send the national anthems and encouragement sentences to six teachers who will be dispatched to oversea's Japanese schools around the world from April. I will wear a tie in my suit in a while, but do I look really nice in that suit ?

 

| | コメント (0)

2019年4月30日 (火)

もう逢えぬ 今日でお別れ 平成よ 

 ふと空を見上げると下弦の月と飛行機雲が重なってます。このような瞬間はそうはないでしょう。今日は平成時代最後の日です。平成とは私にとってブログを始めた時でもあります。度々、内外から皆さまのコメントを拝見し、その生き方に驚き、感銘し、私は大きな刺激と勇気を戴きました。ブログを介して私たちが今までと違った新鮮な生き方につながれば、令和時代は、今まで以上に温かみある、人間らしい、しかも、充実した日々が送れると考えます。


When I looked up at the sky unexpectedly, the waning moon and the contrail overlapped. Such a moment would not be so many opportunity. Today is the last day of Heisei era in our nation. During Heisei era I began to participate the blog. I had often read your comments throughout the world, and I was surprised at your way of living and lifestyle, so that I received great stimulus and courage by your comments. If we can connect to a fresh way of life by means of blog, we will be able to send fulfilling days and more warmhearted Reiwa days than before.

 

| | コメント (2)

2019年3月 2日 (土)

任国国歌の楽譜贈呈ができました。

Images_1 【インドのアグラにあるタージマハール】

 
昨日は前橋市のロイヤルホテルで海外日本人学校へ派遣される教員の壮行会があり、予定通り、私は6人の先生方に任国国歌の楽譜を贈呈しました。席上、スピーチする時間がありました。どうしたことでしょう。少しの間、英語で話してしまいました。でも、先生方はこれから毎日のように英語に接する機会が多くなります。英語は今や国際語です。
 
Yesterday at the Royal Hotel in the city of Maebashi, there was a send-off party for dispatched teachers to overseas Japanese school, and as planned, I had an opportunity to present the music scores of the national anthem to six teachers. There was time to give a speech for me. I wonder what's happened to me. I spoke in English for a while. However, teachers will be in contact with English everyday. Currently English is an universal language. The photo is the famous Taji-Mahal at Agra in India where I had visited in my adolescence.
  

| | コメント (0)

2019年3月 1日 (金)

今日の日程は忙しい

P1050564


今日は午前中にこの部屋でオカリナ練習会が開かれます。まるで梅林の中で奏でるオカリナの音色と梅の花の品種名「思いのまま」はよくマッチするでしょう。
また、夕刻より、前橋で開かれる日本人学校教員派遣の壮行会に参加し、私は6ヶ国それぞれの国の国歌の楽譜を先生方に贈呈することになってます。
 
P1070402
   
An Ocarina practice session will be held in this room in the morning today. Ocarina sound played in the plum forest and one of the plums named "as you like it" would match well. On the other hand, from the evening, in the city of Maebashi I will participate in a farewell party of dispatching teachers to Japanese schools throughout the world. I am supposed to present the scores of the national anthem of each six nations to the teachers.
 
P1070403
 
 

| | コメント (2)

その他のカテゴリー

anti sarcopenia anti-aging anti-arrhythmia anti-cancer measure anti-constipation anti-diabetes anti-heat stroke anti-hypertension Anti-locomotive syndrome anti-sarcopenia anti-senile dementia antioxidant Audi TT Quattro Covid 19 English pronunciation facebook ISSからの景色 Mars Retrograde migratory bird My Soprano Saxophone natural phenomenon New Year's resolutions soprano saxophone studying English pronunciatoin お薦めの散策コース お酒の飲み方 がん予防 ご挨拶 さそり座 しだれ桃の世話 よい睡眠 イクステーリア インドの自然 インド生活の思いで ウォーキングの効用 エクステリア エコの実践 グルメ・クッキング ゲーム サイクリング サマータイム サルスベリの育て方 シャクナゲ ストレス解消 ストレッチング スポーツ スムースな血流の促進 トキの野生化へ パソコン ビール ピアノの練習 ファッション・アクセサリ フェアプレー ブログについて ホームコンサート ボケない方法 ボランティア―活動 ミネラル ユーモア レース鳩 レース鳩の世代交代 レース鳩の交配 レース鳩の夏の健康管理 レース鳩の血統 レース鳩の訓練 レース鳩の雛の餌 レース鳩の餌 レース鳩の馴致 レース鳩の高度ある舎外 レース鳩・帰還後の手当て レース鳩持寄り前の調整法 レース鳩梅雨時の管理 レース鳩飼育者の健康維持 ロマン 一人暮らしの健康維持 一生勉強、一生青春 七夕 七夕について 上毛新聞「ひろば」に掲載 上毛新聞に掲載 上毛新聞に連載 予防 二十四節季 二十四節気 交通安全 人命救助 人生 人生100年時代を生きる 人間の喜びとは 人間の知恵 住まい・インテリア 体脂肪率 便利な生活と盲点 倉賀野のすばらしさ 倉賀野のよい所 倉賀野の七不思議 倉賀野の歴史 倉賀野小学校 健康 健康的な冬の過ごし方 健康的な夏の過ごし方 健康的な春の過ごし方 健康的な秋の過ごし方 健康管理 健康診断 健康長寿 健康食 健康食品 先人の努力 先人の知恵 八重桜 内視鏡による検診 初夏の花 前立腺 剪定 創意工夫 助け合い 動物愛護 医師の一言 古代史 君子蘭 君子蘭の育て方 吹奏楽演奏会 呼吸筋 和風住宅 国際交流 国際宇宙ステーション 国難のとき 地区とのつながり 地球 地球環境 夏の星座 夏季の花 夏至の天体 多年草 大相撲 大腸の健康 天体 天体ショー 天敵 太陰暦 太陽太陰暦 太陽系 夫婦 夫婦の絆 失敗から学ぶ 奇妙なこと 姿勢 子供の頃の思い出 季節の移り変わり 学問・資格 宇宙に浮遊してる私たち 安全な入浴法 安全パトロール 室内楽の楽しみ 害虫 家庭内の整頓 家族 寒中の過ごし方 小学校の英語教育 平和 庭の石の不思議さ 庭作り 心と体 心の弱さ 心の温かさ 心肺機能の強化 恋愛 恩師 情熱 惑星 惑星の動き 愛車の手入れ 愛鳩の友に掲載記事 感染症 我が家の仕来たり 我が家の菜園 持寄り前の調整 指揮法 挑戦は続く 携帯について 携帯・デジカメ 支え合い 教育 文化・芸術 新みかぼフィル 新聞投稿文 旅行・地域 日の出、日の入り時刻 日中友好 日本に関する英文表記 日本の安全 日本の素晴らしさ 日本シャクナゲ 日本シャクナゲの育て方 日照不足 日米関係 日記・コラム・つぶやき 早朝の時間帯 早起きは三文の損 旬の野菜 昆虫 昆虫の生態 星座 星食 春の過ごし方 時代の波に乗る 晩夏から初秋へ 晩秋から初冬へ 暦について 月の満ち欠け 朝の習慣 未来ある子供の安全 杉の木 果実酒 果物の木 柴犬「ころ」 栄養価ある野菜 梅の花 梅雨の過ごし方 植物の天敵 植物の植え替え 植物の生態 横隔膜 樹勢よくする方法 樹木の天敵 次女Marie Persimmon Marsh 歯の健康 歯の健康管理 母の思い出 母の教え 比較文化 毛細血管 気候変動 気圧配置 気象 水分補給 決意 流星群 海外日本人学校 渡り鳥 源平しだれ 漢字を手書きする習慣 火山の噴火 火星の接近 災害への備え 父の思い出 牡丹 狂い咲き 環境衛生 生活様式の変化 生活習慣病の予防 発声法の研究 発電所 登山 百日紅 目の健康 相互依存 睡眠法 石楠花の手入れについて 社会生活の基本 祖父母の情熱 神秘なこと 私のウォーキング 私のクリスマス 私の先祖 私の夢 私の愛読書 私の料理 私の経済展望 種鳩の管理 第九 筋トレ 筋肉トレーニング 素敵な女性 経済 経済・政治・国際 経済講演会 群馬のいい所 群馬の日帰り温泉 群馬の歴史 群馬の秘湯めぐり 群馬の素晴らしさ 群馬の自然 群馬県の世界遺産 群馬県民の声援 翻訳 考古学 肉体の鍛錬 肩甲骨の健康 肺の健康 胃の内視鏡検査 背骨の運動 背骨を鍛練 脳の働き 腰痛対策 膝の健康 自分を変える 自然 自然の恵み 自然の脅威と恩恵 自然の脅威に対処 自然散策 自然環境の保護 自然界の不思議 自然界の掟 自転車的生活 花木 花桃 花梅 若き日 若さの維持 英作文 英語のボキャブラリー 英語の勉強 英語の発音 英語の発音留意点 草花 落ち葉の再利用 蔵人 藤の咲かせ方 血圧 血圧対策 血流 血流の促進 血液検査 血糖値を下げる 衛生について 西洋シャクナゲ大輪 親の役割 観葉植物 言葉の重み 記憶力 語学 読売新聞に掲載 谷川岳遭難救助の鳩 資源ごみ 赤紫の藤 超音波による検診 趣味 足の運動と手当て 足腰の鍛錬 車の運転心得 車検 近所の交流 道具 選手鳩鳩舎の構造 選挙の投票 野鳥の楽園 野鳥の飛来 長寿について 防災 集中力を高める 雨水の有効利用 青春真っ只中 音感 音楽 音楽会 音楽教育 頭の活性化 風邪対策 食事 香りを楽しむ 骨の検査 高崎のいい所 高崎のよい所 高崎市 高速運転について 高齢化社会 高齢者の運転 高齢者講習 鳩による国際交流 鳩レース 鳩月刊誌ビクトリアル 鳩舎の改築 鳩舎の構造 黄道十二星座 鼻の健康 鼻の健康法 1年を振り返って 1月1日の天文 1月1日の天文学上の意味 MRIによる検査