カテゴリー「天体」の123件の記事

2020年10月 2日 (金)

現在、火星が地球に大接近中!満月とランデヴー

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【図を拡大してご覧ください。距離数は概算です。】

 今夜は時間が遅くなればなるほど満月と火星が接近して見えます。たまたま現在、火星が地球に大接近中なので光が強く見え、満月が近くにあっても火星もはっきり見えるでしょう。もちろん、火星も満月も太陽の光に照らされてることは共通です。

 国立天文台によれば10月6日に火星が地球に最接近するとのことです。

 しかし、私たちもそれが実感できます。その方法は火星の位置が太陽と反対方向にあるからです。つまり、太陽が西の空に沈むと、火星が東の空に出てきます。このとき、宇宙空間では、太陽と私たちの地球と火星がほぼ一直線に並んでいることになります。今回はおまけとして、満月もその一直線上に含まれます。ですから、今宵は大変に珍しい光景と言えます。

 ところで、私は10日ほど前の午前4時頃、西の空にあった火星がもの凄く明るかったので驚きました。これはもしかして火星の大接近中かと思い、調べてみると2年半ぶりに火星が地球の近くにあることが分かりました。

 火星は、他の惑星や多くの恒星に比較して、橙色をしているのが特徴です。これは火星の表面が酸化鉄で覆われてることによると考えられてます。火星の1日の時間は地球とほぼ同じで、軸が傾いてることにより四季があるとも考えられてます。

 星の中には橙色した火星に似てる恒星があります。それは「さそり座」の1等星アンタレスです。アンタレスは黄道近くにあることから、同じく黄道近くを通過する火星と間違われやすいことがあり、アンタレスと命名されました。これはギリシャ語で火星に対抗する星という意味といわれます。

 地球の兄弟ともいえる火星と、そして地球の子供ともいえる月が、互いに近くに寄り添う今宵は見ものです。しかし、両天体の距離差は約205倍も火星が遠方にあります。

 

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2020年8月30日 (日)

ランデヴーは今宵で終わり、また、一ヶ月後に

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 今宵8月30日の南の空に並ぶのは、東から「月~土星~木星」のクラスターです。クラスターと言ってもよい意味です。冬に見えるスバル星団もクラスターと呼ばれます。明日から月は東へ東へと離れて寂しくなります。

 土星と木星は暫く接近して見えるので、9月下旬にも同様のランデヴーが予想されます。毎日、日中は猛暑でも、夕刻に多少涼しくなったら窓を開けて室内の空気を入れ替え、遠く離れた天体も味わいましょう。


 It is a cluster of "Moon-Saturn-Jupiter" from the east in the southern sky on August 30th. It can be said that it is a cluster. Subaru that is visible in winter are also called clusters. From tomorrow, the moon will move to east to east and will be lonely.

 Saturn and Jupiter appear to be close together for a while, so a similar rendezvous is expected in late September. Even if it gets extremely hot in daytime, please open the window to ventilate the air of the room when it gets a little cool in the evening, and take a good look at distant celestial objects.

 

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2020年8月29日 (土)

今宵は、月が惑星に挟まる珍しいランデヴー

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 今宵はよく晴れるでしょう。ぜひ、窓を開けて南の空を見ましょう。予想される天体のランデヴーは二つの惑星の間に月が入ります。東から土星~月~木星です。

 明日は月が土星より東に行くでしょう。月は29日ほどで地球の周囲を反時計回りに公転してるからです。1日に13°ほど移動します。

 この度数は天に手をかざして親指から小指ほどの間隔です。ところで、地球も他の惑星も、それらの衛星も北極星側から見て、すべて「反時計回りに公転してる」とは不思議なことです。


 It will be fine tonight. Please open the window and see the southern sky. The expected celestial rendezvous tonight will be a moon between the two planets. From the east, Saturn to Moon to Jupiter.

 Tomorrow the moon will go east of Saturn. This is because the moon revolves around the earth counterclockwise in about 29 days. It moves about 13° per day.

 This degree is the width from the thumb to the little finger when you hold your hand over the sky. By the way, it is strange that the Earth, other planets and their satellites "revolve counterclockwise" when viewed from the North Star side.

 

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2020年8月28日 (金)

宇宙の神秘・・・今宵、南の空に天体がランデヴー

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 今宵の南の空は天体ショーです。ほぼ等間隔に左から土星~木星~月が並びます。もちろん、南半球では逆に見えます。

 明日は月が真ん中に入ります。もちろん実際にはこの三者は考えられないほど離れてます。この現象は宇宙の中で地球を含め、これらの天体が直線に近い状態で並ぶとき起こります。

 一方、これとは別に早朝に東の空には一際明るい「明けの明星」が毎朝輝いてます。こちらは金星です。この現象は年末まで続きます。私たちも宇宙に浮遊しいる実感が感じられると天体を一層理解しやすくなります。


 The southern sky tonight will be a celestial show. Saturn-Jupiter-Moon line up from the left around equal intervals. Of course, it looks the opposite in the Southern Hemisphere.

Tomorrow, the arrangement will change from Saturn to Moon to Jupiter from the left. Of course, the three are really far apart beyond our imagination. This phenomenon occurs when these celestial bodies, including our Earth, are lined up in a straight line in the universe.

 On the other hand, apart from this, the bright morning star shines in the eastern sky every early morning. This is Venus. This phenomenon continues during this year. It is easier for us to understand the universe when we feel that we are floating in space.

 

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2020年8月25日 (火)

今宵は一年で一回の天の絵巻物・・・本当の七夕

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  今宵は絵に描いたように七夕の織姫と彦星、そして二人が乗って天の川を渡る三日月の小舟が天に輝いてます。この光景は1年に1回で今宵のみです。ですから今宵は大昔から大切な夜空です。私たちも人生で大切なときが必ずあります。その日のために日々、精いっぱい生きなければなりません。

 それにしても、メディアでは一向に今宵が誠の七夕であることを取り上げません。北海道や宮古島でも今宵の七夕が見えてますか。教えて下さい。私はこれから、またこの天体を眺めます。


 You can see the Vega festival in the Heaven like a picture tonight, Orihime and Hikoboshi of Tanabata, and the boat of the crescent moon where the two ride to cross the Milky Way. This scene is once a year and tonight only. Therefore, tonight is an important night sky since ancient times. We also have important times in our lives. We have to raise ourselves every day to achieve our aim.

 At the same time, the media does not mention that Tonight is a real Vega festival. Can you see Vega festival tonight in Hokkaido or Miyako-island? Please tell me. I will look at this objects again from now on.

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2020年8月 5日 (水)

月の裏側が見えない理由を考える

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 国立天文台によると、昨日の月齢は14.7で今宵の月齢は15.7ですから、今夜の月の方がより丸いでしょう。しかし、月が出る時刻は20時頃【群馬県】で昨日より遅くなります。満月のとき月は地球の公転軌道より外側を回ります。

  一方、月の裏側が見えないのは、月の地球側の内部が重いのてはないかと私は考えてますが、皆さんは、何が原因と考えますか。月がよく見えるようになると季節は次第に秋になります。明後日は立秋。


 According to the National Astronomical Observatory, the moon of yesterday was 14.7 in phase and the moon of tonight is 15.7, so the moon tonight will be more round. However, the moon rise around 20:00 [Gumma Prefecture], which is later than yesterday. When the moon is full, the moon is outside of the earth's orbit.

 On the other hand, we can not the far side of the moon because the earth side of the moon is heavy I guess. What do you think of the cause? When the moon is clearly visible, the season gradually becomes autumn. The day after tomorrow is the first day of autumn in the 24 solar calendar.

 

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2020年8月 2日 (日)

梅雨が明けて嬉しい一つは、天体が見えること

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 群馬県でも長かった梅雨がやっと明けました。すると暫く見えなかった身近な天体が顔を出してます。今宵8時~深夜まで南東から南西にかけて、右に木星(北半球で見る場合)、そして月の近くにあるのが土星です。これらは推定40億年以上前から常にそれぞれの軌道を公転してると考えられてます。

  ところで今年の天文学的な七夕は8月25日です。また、今年の仲秋の名月は10月1日です。前者は毎年必ず先勝で、後者は毎年必ず仏滅です。


 At last, the long rainy season was over in Gumma prefecture, Japan. Then, the familiar celestial bodies that we could not see for a while has appeared. Tonight, from 8pm to 12pm from southeast to southwest, Jupiter on the right in case of Northern Hemisphere and Saturn near the moon will appear. It is considered that these have been always revolving around the sun on their orbits since an estimated 4 billion years ago or more.

 By the way, this year's astronomical "Vega festival" is August 25th. In addition, the "Harvest moon" this year is October 1. The former is always wins first day, and the latter is always unlucky day.

 

 ところで七夕について、天の川の両岸に光る彦星(わし座のアルタイル)と織姫星(こと座のベガ)、そして【七】日目の【夕】方の月です。この三者は天に毎日ありますが、この三者がこの形で揃うのは年一回のみです。お椀の形の月に乗って二人は出会います。恋は「先」手、必「勝」かもしれません。太陽暦では毎年異なる日ですが、太陽太陰暦では7月7日です。



 By the way, as regards Vega festival. It is Hikoboshi (Altair in the Eagle) and Orihime (Vega in the lyre) that shine on both sides of the Milky Way, and the moon phase is the seventh. These three are found every day in heaven, but they only come together in this shape is once a year. The Altair and Vega meet on a bowl-shaped moon. Person taking the lead will always win in love. In the solar calendar, it is a different day each year, but in the solar lunar calendar it is July 7.
  

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2020年7月 7日 (火)

今年の天文学上の七夕は8月25日

写真の説明はありません。

 江戸時代に旧暦の7月7日であった七夕を現在の太陽暦でも単純に7月7日に行なってる地方がありますが、明治以来153年経っても、何故、この無意味な仕来たりを続けるのでしょう。

 第一、主役の二つの星は東の空に低く、実際には梅雨でほとんど見えません。

  七夕とは「星の祭り」だけのように思われがちですが、本来は月の満ち欠けが「七」日目の「夕」刻を指し、現在の暦の7月7日の夕刻ではありません。今年の天文学上の七夕は8月25日です。この晩、月の形が小舟になり、二人は天の川を渡ります。


 In local areas, the Vega festival which was the 7th day of the lunar calendar in the Edo period, is simply performed on the 7th day of the present solar calendar, but after 153 years since the Meiji era, this meaningless ritual continued.

 First of all, the leading stars are low in the eastern sky, and are almost invisible due to rainy season.

 Vega festival is not only "festival of stars", but originally, the phase of the moon that refers to the "evening" on the seventh day. This year's astronomical Vega festival is August 25th. This evening, the shape of the moon becomes a small boat, and the two stars cross the Milky Way.

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【旧暦7月7日の月】・・・今年8月25日の月の形

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2020年7月 2日 (木)

水たまりを覗くと地球が宇宙に浮いてる感覚になる

画像に含まれている可能性があるもの:植物、花、自然

【植物名ハンゲショー】・・・半夏生・・・半化粧してるようです。

 私たちは生れたときから地球の表面で生活しており、恰も自らがいる場所が中心で、太陽は日々、東から昇り西に沈むように見えます。これは近くにある建物や景色が大きく見えることから、それに比較し太陽や月、星などが小さく見えるため錯覚してるのかもしれません。

 しかし、大海原の中や、見渡す限り広大な砂漠、高山の山頂など周囲に大きな物がない地に夜間に身をおくと、自分のいる地球こそ西から東へ回転してるのではないかと思えることがあります。

 そんな所へ行かなくても、広々した所で夜間に天を仰ぐと天体は時間と共に東から西へ移動して見えても、時としてこの地球が西から東へ回転してるような感覚になることがあります。もちろん、これが正しのです。

 人類誕生以来、300~400万年といわれる途方もない歴史の中で、つい最近である500年ほど前になってコロンブスが地動説を唱えました。

 ところで、先日、梅雨の晴れ間に近くの道路に大きな水たまりができました。私は水面の底に映る白い雲と青い空に焦点を合わせました。すると地球の真下は空間であるかの如くに見え、恐ろしくも感じました。

 しかし、実はこの「水たまりに映る光景」と「地球の真下」は同じ様なものであり、私たちの住む地球の下は無限の深さを持つ宇宙が広がってます。私たちは先ず、平素の見える地上とは異なり、地球は大空間に浮遊してることを実感できることが、公転や自転など地球の動きを理解する基本になると考え、延いては天体の動きがより深まるのではないでしょうか。

 つまり、私たちは日常いろいろ考えたり、いろいろ行動してる最中も、地球は赤道付近で秒速約460mの速さで自転し、北緯36度付近(関東地方)では秒速370m程の速さで自転してます。一方、それとは別に地球は秒速29㎞程の猛スピードで公転軌道上を北極星側から見て反時計回りに移動しています。

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 ところで、昨日は暦の上で半夏生(はんげしょう)でした。この日の太陽黄経は100°と決まってます。太陽黄経とは春分点がある「魚座」のすぐ下の位置で天の赤道と接してるところが0°です。

 地球から見て天体は東から西へ進んで見える関係から、ここから東へ進むと太陽黄経の度数が増えます。二十四節気の一つ一つは太陽黄経 で15°の違いですから、春分の日から数えて半夏生の日の太陽黄経 は100°です。因みに夏至は太陽黄経90°、秋分の日は180°、冬至は270°、春分の日は0°です。

 上の図では半夏生に地球から見る太陽は「ふたご座」の中に入り始めてます。日に日に太陽の背景は東へ東へと移動してます。実際は眩しくて見えませんが、半年後の、あるいは半年前の深夜0時に「ふたご座」が真南にあることで、このことが確認できます。つまり「冬のダイヤモンドが南に来る元日の深夜頃に確認できます。

 夏至が過ぎ、地軸の傾きによりこれからほんの少しずつ日没が早まります。しかし、日の出時刻はそれほど遅くなりません。いよいよ本格的な夏の到来です。大きな樹木が作る日陰の中は結構涼しく、自然の恩恵を享受し、逆に水災害など自然の脅威から身を守りましょう。

 

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2020年6月 9日 (火)

今宵、深夜から明日の未明にかけてランデブー

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 今宵の深夜0時頃から明日の明け方までの3時間位の間に南から南南西の空にかけて、左から「下弦の月」~「土星」~「木星」がランデヴーして見えます。これらの天体はすべて日の出前の太陽に照らされ光ってます。

 これらの天体から逆に地球を見ると同じく太陽光に照らされてかなり明るく見えると想像します。もうすぐ梅雨なので次第に夜空が見えなくなります。

 ところで、今年の本当の七夕は8月25日の晩です。月の満ち欠けが7日目だからです。


 During the three hours from midnight tonight to dawn tomorrow, From the east "The waning moon"-"Saturn"-"Jupiter" will appear rendezvous in the south to south-southwestern sky. All these objects are illuminated by the sun before daybreak.

 Please imagine that if you look at the earth from these celestial bodies, our earth will also be bright considerably due to be illuminating by sunlight. As It's approaching rainy season so that the celestial bodies gradually disappears.

 By the way, the true Tanabata "Vega festival" this year is August 25th, because the moon phase is the seventh.

 

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