カテゴリー「天体」の101件の記事

2019年10月 8日 (火)

天文学上から考える「寒露」

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 今日は二十四節気の一つ「寒露」です。太陽から約1億5千万km離れ、秒速約29㎞の速度で公転してる地球から見ると今日の太陽の背景は「おとめ座」の下の位置です。

 ですから太陽は一等星スピカの近くです。スピカは黄道上にあるので有名な一等星です。もちろん眩しくて今は見えません。「おとめ座」がよく見えるのは、4月上旬の深夜に真南に見えます。今日の太陽黄経は春分点から195°です。赤経は13hです。


 Today is one of the 24 solar calendars, “Cool Dew” is Kanro in Japanese. Looking from our Earth, which is about 150 million km away from the sun and revolving at a speed of about 29 km / s, the background of the sun today is below Virgo.

 So the sun is near the first-class star Spica. Spica is a famous first-class star on the ecliptic. Of course, it's so bright in daytime that we can't see it now. “Virgo” can be seen in the due south at midnight in early April. Today's solar longitude is 195 ° from the vernal equinox. Right Ascension is 13h.

 

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2019年10月 4日 (金)

今宵、西南の空に三日月と木星が並んでます。

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 今夜、西南の空をご覧ください。三日月と木星が並んで見えます。木星は外惑星です。三日月の東に見えるのは土星です。木星の太陽からの距離はAU5.2で、土星の太陽からの距離はAU9.5です。AUはAstronomical Unitの略で天文単位です。もちろん地球~太陽まではAU1で、その距離は1億5000万㎞です。
なお、月までの距離は約38万㎞で、惑星とは比較にならないほど近いです。秋の夜長は好きな人と星を見るよい機会です。

https://www.youtube.com/watch?v=5I31jJF_UXo

 Would you please look to the southwestern sky tonight, if you live in the northern hemisphere. You can see the crescent moon and Jupiter in a row well. Jupiter is an outer planet. Saturn is visible to the east of the crescent moon. Jupiter's distance from the sun is AU5.2 and Saturn's distance from the sun is AU9.5. AU is an abbreviation of Astronomical Unit. Of course, AU1 is from Earth to the sun, and its distance is 150 million km. The distance to the moon is about 380,000 km, so the moon is extremely closer than the planets. Autumnal night is a good opportunity to see the stars with sweetheart.

 

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2019年9月25日 (水)

今の季節・・・早朝にすでに「冬の大三角」が輝く

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 私は通常、ブログを早朝に書いてます。窓を開けると南東の空にすでに大きく「冬の大三角」が光輝いてます。季節はどんどん移り変わってることが認識できます。2000年以上前に、人類の先達が太陽暦の基準を設定したのは次の通りです。天空で最も光度があるシリウスが午前0時に真南に来る日を1月1日としました。これが元で私たちの誕生日も今のように決まってます。なお、オリオン座のベルトの位置が赤道上空です。


 Usually, I write weblog early in the morning. When I open the window, the "Big winter triangle" is already shining in the southeastern sky in the northern hemisphere. You will notice that the seasons are changing. More than 2000 years ago, human beings set the standard for the solar calendar as follows. The day when Sirius, the brightest in the sky, came to the due south at midnight was set to January 1. This is the reason why our birthday was decided. And the position of the waist of Orion is over the equator.


 

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2019年9月16日 (月)

太陽と満月がほぼ同じに見える理由

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 太陽と満月がほぼ同じ大きさに見える理由を考えました。

 太陽の直径は約1,391,000 kmで、月の直径は約3474㎞と計測されてます。つまり、太陽の直径は月の約400倍です。

 一方、地球から太陽までの距離は約149,600,000 kmで、月までの距離は約37万㎞と計測されてます。つまり、太陽までの距離は月までの約400倍です。

 故に、両者は直径も距離も約400倍の相違となり、宇宙空間にできる三角形は相似形となり、地球から見る両者はほぼ同じ大きさに見えます。


 The reason why the sun and the full moon look almost the same size is considered as follows.

 The sun's diameter is about 1,391,000 km and the moon's diameter is about 3474 km. So the sun's diameter is about 400 times of the moon.

 On the other hand, the distance from the earth to the sun is about 149,600,000 km, and the distance to the moon is measured to be about 370,000 km. So the distance to the sun is about 400 times of the moon.

 Therefore, both of the diameter and the distance are about 400 times, the triangles that are made in outer space are similar, so that both seen from the earth look almost the same size.

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2019年9月13日 (金)

今宵は仲秋の名月です。

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 今宵は仲秋の名月です。また、旧暦で今日は8月15日ですから十五夜とも言います。旧暦では7月、8月、9月が秋でしたから8月は仲秋です。

 ところが今宵の月は満月ではなく、左側が少々かけてます。これは月齢が13.7だからです。イギリスやアメリカでは時間が経過するので満月です。日本では明日の晩が満月です。おそらく、天体の計算はグりニッチを中心としているのでしょう。

 もし今夜が曇りであっても、明日の晩の方が丸い月が見えます。なお、今日は未来永劫必ず仏滅です。月の直径は3,474 kmと計算されてます。


 It is the harvest moon tonight. In the old calendar, today is August 15, so it’s called the fifteenth night. In the past, July, August, and September were autumn in Japan, so August is mid-autumn.

 However, tonight's moon is not a full moon, so that the left side is a bit missing. This is because the phase is 13.7. Since the time passes in the United Kingdom and the United States, it is a full moon. Perhaps celestial calculations are centered on Greenwich.

 In Japan, the phase will be 14.7 tomorrow night, so it will be full moon.

 If tonight is cloudy, we can see a round moon tomorrow night. In addition, today is unlucky day forever. The diameter of the moon is calculated to be 3,474 km.

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下は、今日が未来永劫仏滅である理由です。

http://hatomusic.air-nifty.com/blog/2015/09/post-666e.html

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2019年9月 6日 (金)

今宵、月の下に見えるのは木星です・・南西の空

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【画像をクリックしてください】・・・月は日に日に東へ移動します。

 皆さん、今宵は空がよく晴れています。窓を開けて南西の空をご覧ください。月のすぐ下に星が光ってます。この星は木星で、更にその下に赤く光ってる星が「さそり座」の一等星アンタレスです。

 この星は紀元前から火星と間違いやすいことから火星に対抗するという意味でアンタレスと名がつきました。これらのずっと東に見える星が土星です。秋になるといろいろ有名な星や星座が見えるのでチャンスを捉えて一緒に見ましょう。


 Everyone, the sky is fine tonight. Please open the window and look at the southwestern sky. A star shines just below the moon is Jupiter, and the star shining red more below is Antares.of the constellation of Scorpio.

 This star was named Antares because it is opposed to Mars since it was easily mistaken for Mars due to red. And you can look far east is Saturn. You are able to see many famous stars and constellations in autumn, so take a chance and watch them together with me, though you live in the southern hemisphere.

 

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2019年6月30日 (日)

七夕は 今年は八月 七日の晩

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【拡大するとプラネタリウムのようになります。】

 今年の本当の七夕は天文学的に8月7日です。つまり、旧暦の7月7日です。七夕の七は星を意味するのでなく、月の満ち欠けが7日目ということです。この晩は南西にお椀のような半月が浮かび、日本のほぼ真上に「琴座」のベガ(織姫星)と「わし座」のアルタイル(彦星)が天の川を挟んで対岸にいます。

 この光景は天文学的に一年でこの日だけなので両者は7日目の月に乗り、このチャンスをものにします。私たちも人生において、ここぞというチャンスは逃さないようにしたいものです。現在の太陽暦7月7日は、七夕として意味がありません。


 The real Vega festival named Tanabata of this year is astronomically on August 7th. The character of 7th is not a star, but the phase of the moon is 7th evening. A half moon shaped a cup floats in the southwest, and Vega (Orihime boshi) in "Aquila" and Altair (Hikoboshi) in "Lyra" are on the opposite bank across the Milky Way situated almost directly above our state.

 Since this scene is astronomically once a year so that both stars ride the moon of the 7th phase and make an opportunity to meet each other once a year. We also want to make our chances sure in our lives without failure. July 7 of the current calendar has no meaning at all as Tanabata Vega festival.

★印・・・旧暦の七月七日は毎年必ず先勝です。恋も先勝か。

 

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2019年4月 7日 (日)

早朝に 土星と木星 ランデヴー

「春はあけぼの」とは大昔より中国大陸から黄砂が飛来してた証拠ではないでしょうか。このため春の星座は冬のようにはっきり見えません。今の時季の早朝には、南の空に土星と木星が並んでます。また、よく見るとその西に「さそり座」のアンタレスが赤く見えます。太陽からの距離は、地球はAU1(約1億5千万㎞)、木星はAU5.2、土星はAU9.5です。因みにアンタレスは619光年と計測され、惑星たちとは比較にならない遠い距離です。

The evidence that spring is Akebono may be by the yellow sand coming from the Chinese continent since ancient times. For this reason, the vernal constellations can not be seen clearly visible unlike winter. In the early morning of the current season, Saturn and Jupiter are lined up in the southern sky seen from Japan. Also, if we look closely, the Antares of "Scorpio" will appear red in a little bit of the west. The distance from the sun is that the Earth is Astronomical Unit 1 ≒(150,000,000km), Jupiter is AU 5.2, and Saturn is AU 9.5. By the way, Antares is measured at 619 light years. It is remote distance that can not be compared with the planets.

 
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2019年2月14日 (木)

今チャンス 一度は見たい カノープス

Photo【国立天文台より転載】

 全天で21個ある一等星のうち、最も強い光を放つシリウスに次ぐ明るさを持つ南半球のカノープスを見た日本人は少ないでしょう。その理由はこの星の位置が赤緯-52度41分、赤経06h23mだからです。
 
 山岳を考慮せず、すべて平野として単純計算すると、90度-52度41分=37度19分となり、これを北緯で考えると新潟県中部~福島県中部です。理論上はここより南であれば見えることになります。しかし、地平線すれすれであり、実際には南に山岳があることが多く、関東では例外的に南に山岳がない房総半島南部などでは見られそうです。
 
 もちろん、沖縄など南西諸島では見られるわけですが、それでも水平線上10度ほどであることと、赤経06h23mはシリウスとオリオン座の間の下に位置し、夜間に現れるのは冬季のみであり、その時間帯も短いです。2月の今がチャンスと言えます。
 
  この他、カノープスが見られる可能性のある場所は高山山頂です。この場合、関東の山岳はもちろん、もしかして東北地方の高山山頂でも見える可能性があることになります。地平線すれすれであっても、今の時季は幸い空気が澄んでることもあり、その可能性は大でしょう。
 
 という私も未だ一度もないと思われますが、もしかしたら見てるかもしれません。ただ、若い時なのでこの星に対する知識もなく、天体に関心が薄かったこともあり、今思うともったいなかったです。
 
Photo_2【カノープスは冬のダイアモンドのの下方にある】
 
 それは最初の就職でインドに滞在し、南インドのベンガル湾を望むプリーや、マドラスに行ったこともあるからです。プリーは北緯20度、マドラスは北緯13度であり、前述の計算からするとカノープスは水平線から大分高くなるからです。ですから折角のチャンスを生かせなかったのです。当時の私にとってカノープスは猫に小判でした。
 
 ところで、このブログのコメンテイターであるTMさんが、先日、ハンドルームを「南極老人星」の名で感想を寄せてくださいました。実はこれこそカノープスを指す星です。
 
 中国は国土が南北に広範囲に亘ることから、カノープスが見える地域と見えない地域があります。そのため、いずれにしても、日本と同様、中国では見えるか見えないかの境界があります。見えても、地平線すれすれです。こんなことから、南極老人星を見られた人は長寿になるという言い伝えがあるとのことです。
 
 今は、日本でもカノープスが見られる季節です。生涯に一度でいいから赤味がかかってるいわれる南極老人星カノープスを見てみたいです。幸い、私の友人にニュージーランド人Mr. Barry Spence がオークランドに在住され、現在、頭上より少し南にカノープスを毎晩のように見られる状況にあると思われます。彼は家族ともども私の家に滞在してたことがあり、現在フェイスブックの友人であることから、カノープスについて、どのように光ってるか訊いてみたいと思います。
 

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2019年1月30日 (水)

下弦の月の右側の薄い光は太平洋の光の反射か

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1月も末となり日照時間が伸びてます。冬至の昼の長さは9時間41分でしたが、群馬県の今日は日の出が6時47分で、日の入りが17時07分ですから、昼の長さは10時間20分です。皆さん、春は確実に近づいてます。もう少しの辛抱です。お酒でも飲んで待ちましょう。
 
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It became the end of January, and the sunshine time is growing. The length of daytime of the winter solstice was 9 hours and 41 minutes, but today's sunrise was 6:47, and the sunset will be at 17: 07 in Gumma prefecture, so the length of the day became 10 hours and 20 minutes. Everyone, spring is surely approaching. We need a little more patience only. Shall we wait for spring with drinking booze?
 
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今朝5時の南東の空には、左から金星、木星、下弦の月が並んでます。これらはほぼ黄道にあります。恒星と異なり、惑星と月は常にその配置が刻々と移り変わります。下弦の月の右側が薄く白くなってます。これは太平洋に太陽光が反射してる光と考えられます。月を拡大してご覧ください。

In the southeastern sky at 5 o'clock this morning, Venus, Jupiter and waning moon are lined from the left. These are almost on the ecliptic. Unlike the fixed stars, planets and moon are constantly changing their placement. Would you please enlarge the moon. You will be noticed that the right side of the waning moon is slightly white. This is considered to be sunlight reflection of the Pacific Ocean.
 
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