カテゴリー「地球」の27件の記事

2021年7月16日 (金)

国境なく 命を乗せてる 地球の姿

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【写真はアースヴューより】・・・拡大してください。
  
 日本時間で今日の午前7時の地球の姿です。暗黒の宇宙に浮かんでる地球は秒速約29㎞で反時計回りに公転中です。太陽があたっている部分のみが明るく照らされています。今の時季は北極地方に夜がないことが分かります。
 
 私たち人類は国際宇宙ステーションに乗ってる人以外、78億7500万人全員がこの地球に一緒に暮らしてます。
 
 It is the appearance of the earth at 7 am today in Japan time. The earth floating in the dark universe is revolving counterclockwise at a speed of about 29 km / s. Only the part where the sun is shining is brightly illuminated. You can see that there is no night in the Arctic this season.
 
 We humans, except for those on board international space station, all 7,875 million people live together on this planet.
 

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2021年3月20日 (土)

北極、南極、赤道に於ける春分の日の太陽の動き

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【地球が公転してることにより、春分の日の太陽は魚座のすぐ南にあり、ここが春分点です。実際は眩しくて確認できない。半年後の秋分の日の午前0時に魚座が真南にあることで分かる】

 今日は二十四節気の一つ「春分の日」です。今日、太陽が赤道上に来る時刻はUniversal Time【イギリス・グリニッチ時間】で午前9時37分と計測されており、これは日本時間で18時37分の瞬間です。

 この瞬間の太陽の位置は天空のすべての位置を表す基準点となる赤緯0°、赤経0°です。太陽の位置は今まで赤緯-でしたが、この瞬間以降、赤緯は+に転じ、赤経については、今まで23h台でしたが、この瞬間以降、0hに転じます。

 ところで、今日の太陽は私たちの地球から見ると上図の通り、インドの形に似てる「魚座」のすぐ南の天の赤道上にあり、ここが赤緯+-0°、赤経0°の春分点です。

 さて、今日の太陽の「日の出」及び「日の入」の方角は北極と南極を除き、世界中で真東から上り、真西に沈みます。

 一方、日の出・日の入り時刻については、根室では5:21・・・17:30、群馬では5:21・・・・17:30、沖縄では6:34・・・18:41(国立天文台)であり、どの地域でも昼の時間は12時間と7~9分で、若干、昼の時間が長いです。

 本来は同じ筈ですが、これは日の出・日の入りの時刻の定義について、太陽の上辺が地平線に一致する時刻となってます。また、太陽光の屈折もあるからと考えられます。もし、太陽の中心を日の出・日の入り時刻とすれば、春分の日の昼の長さと夜の長さは12時間ずつで同じと考えられます。

 ところで、今日、春分の日の太陽の動きは地球上の場所によって異なる動きをします。赤道上で見ると太陽は真東から上り、真上を通過し、真西に沈みます。

 北極点での太陽の動きは一日中、水平線に顔を半分出したままで、東~南~西~北へと回ります。今後、太陽の位置は水平線より次第に高くなり、太陽が出たままで夜がない状態が約半年続きます。

 それに反して、南極点に於ける春分の日の太陽の動きは一日中、地平線に半分出たままで、進むその方向は北極とは逆で東~北~西~南と回り、太陽の位置は次第に低くなり、数日すると地上に出なくなり、半年近く夜の状態が続きます。

 

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2021年2月21日 (日)

荒船山頂に沈む太陽を見て、自転の速さに驚く!

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【写真を拡大すると臨場感が出ます。】
 
 群馬県南西部に位置するテーブルマウンテン「荒船山」に太陽が沈んだ17時20分直後の写真です。群馬県では珍しく、恰も地平線での日没のようです。私の近くのマンションの高い位置から撮影しました。今まで輝いてた太陽は瞬時に隠れ、地球の自転の速さを感じます。
 
 ところで、赤道における自転速度は、4万㎞(地球1周)÷86400秒(1日の長さ)=秒速463mですから、計算すると北緯36度18分ほどの高崎市の自転速度は秒速280mほどです。
 
 因みに新幹線のスピードは秒速70m位です。しかも、地球の公転速度は秒速約29㎞のため、私たちは何もしなくても宇宙空間をもの凄いスピードで移動しています。
 
 昨日は、荒船山頂に沈む一瞬の日没を見て、改めて地球の動きの速さを認識できました。あと数日で太陽は荒船山の北壁を下るでしょう。
 
 It's a photo taken by me just after 17:20 when the sun set on the table mountain "Mt. Arafune" located in the southwestern part of Gumma prefecture. Unusually in Gumma prefecture, it's like a sunset on the horizon. I took it from a high position of an apartment near. The sun that had been shining until now disappeared instantly. Therefore I felt the speed of the earth's rotation on its axis.
 
 By the way, the calculation of the rotation speed at the equator is that 40,000 km (one round of the earth) ÷ 86400 seconds (length of one day) = 463 m / s, so that the rotation speed of Takasaki City situated in the central Japan at 36 degrees 18 minutes north latitude is about 280 m / s.
 
 By the way, the speed of the Shinkansen that means Japanese bullet train is about 70 meters per second. Moreover, the revolution speed of the earth is about 29 km / s, so that we are moving in outer space at a tremendous speed without doing anything.
 
 Yesterday, I was able to recognize the speed of the earth's movement again by seeing the sunset over Mt Arafune. In a few days the sun will descend the north wall of Mt. Arafune.
 
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【太陽が半分隠れた瞬間】
  
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2020年12月31日 (木)

地球は今年の公転をもうすぐ終わります

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 今日は大晦日です。写真は12月30日に撮った庭の紅梅の蕾です。品種名は鹿児島です。この年末年始は寒気団が日本列島を覆ってますが、お正月には咲く気配です。日の入り時刻は12月上旬の最も早いころに比べ、すでに10分も陽が伸びてます。植物は日照時間を察知しているのでしょう。
 
 寒冷の中でコロナが収束しない厳しい環境にあっても蕾が膨らみ、一筋の希望が感じられます。私たちの地球は1年の公転を終わり、太陽とシリウスを線で結んだ宇宙空間にもうすぐ到達します。除夜の鐘が鳴る1月1日午前0時にシリウスが真南に輝きます。
 
 Today is New Year's Eve. The photo is a red plum buds in the garden taken by me on December 30th. The variety name is Kagoshima. The cold air mass covers the Japanese archipelago during the year-end and New Year holidays, but it seems to bloom during New Year's holidays. The sunset time became already 10 minutes later than the earliest in early December. The plants may be aware of the hours of sunshine.
 
 Even in a harsh environment which the Covid-19 does not converge in the cold, the buds swell so that we feel a ray of light named hope. Our Earth has completed revolution of this year and will soon reach the outer space where connects the Sun and Sirius with a line. Sirius shines in the due south seeing from the Northern hemisphere at midnight on January 1st, when the joya no kane that means night bell rings in Japan.
 
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2020年12月21日 (月)

今日は冬至・・・明日から昼の時間が伸びる

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【隣りで戴いた柚子】・・・今日はお風呂に入れます。

 私は子供の頃、1年は冬至の日に終わり、昼間の時間が伸び始める冬至の翌日から新年にすれば良いのではないかと思ったことがあります。

 しかし、地球の動きと暦はそんな簡単なものでなく、太陽からの距離・約1億5千万㎞ある楕円の軌道上を一周公転するには365日と5時間48分46秒と計測されてます。このため、4年に1回、閏年を入れ、1年を366日にし、調整して暦を作ってます。これを行わないと長い年月には季節が逆転してしまいます。この調整を思いついた人類の先達の知恵は誠に素晴らしいものです。

 しかし、厳密には4年に1回、閏年を続ければそれでよいかと言えば、それでも長い年月のうちに季節が狂ってきます。閏年を4年に1回と行なうということは400年に100回ですが、実際にはそれでは閏年が多過ぎ、また、狂ってくるので、結局、400年に97回に減らしてます。厳密に言えば、これでも長い年月には季節が狂いますが、誠に遠い未来のことなので人類の遠い子孫に暦を調整してもらいましょう。

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【早朝に東の頭上に見える春の大曲線】北斗七星の尾を曲線に伸ばす。

 ところで、私たちは一年経過すると年令が一年増えます。社会の動きも慣例として、このように一年単位で考える習慣です。しかし、例えば生れてから今日まで何カ月経過したか計算するのも客観的に自らを捉えられ楽しいものです。これには単純に年令に12を掛ければすぐ分かります。

 例えば、40才になれば480ヶ月であり、50才の人は600ヶ月であり、60才の人は720ヶ月であり、70才の人は840ヶ月であり、80才の人は960ヶ月です。因みに、1000ヶ月生きるには84才になります。84才の人の中に「生れてから1000ヶ月経った」と思う人は何人いるでしょう。

 一方、この世に誕生して以来、今日まで何日生きたか計算するのも楽しいです。年令に365日を掛け、それに最近の誕生日から今日までの日数を加え、細かくは今まで経験した閏年の回数を加えればよいです。その結果、10000日は28才、20000日は55才、30000日は83才です。

 このため、84才になれば、誕生以来1000ヶ月経ち、3万日以上を生きたことになります。因みに4万日生きるには110才ほどになります。

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【射手座】・・・通常は夏至の頃に見えます。

 次に冬至の今日とはどんな日かと言えば、公転してる私たちの地球から見て、太陽の位置が「射手座」にある日です。

 このとき、太陽黄経は春分点【魚座すぐ下】から計って270°の天空であり、天空の経度である赤経では18hです。赤経とは天の赤道を春分点から東へ測り、1周を24hにしてあります。ですから、1hは15度です。1hごとに次の二十四節気になります。

 ところで、もうすぐ2021年1月1日午前0時になります。この瞬間はシリウスが真南にあります。シリウスは夜空で最も明るい恒星で、毎日1回、真南を通過しますが、午前0時に真南に来る瞬間が新年です。ですから、1月1日は天文学的に大きな意味を持ちます。新年になった瞬間に、私たちの地球は太陽とシリウスの間に入ります。未だ確認してない方は今度こそ、除夜の鐘が鳴ってると真南を見て下さい。

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2020年12月20日 (日)

昼の長さが1時間半ほど違う北海道と沖縄

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【今は亡き友人・富所三郎さんが群馬県・水沢山山頂で撮影した初日の出】・・・地平線は赤城山の山麓一帯、右下の川は利根川の蛇行です。
  
 明日は冬至です。日の出・日の入時刻、及び昼の長さを調べてみました。その結果、今日も明日も同じで、次の通りです。
 
 根室【7:03、16.03・9時間】、高崎【6:51、16:32・9時間41分】、那覇【7:12、17:43・10時間31分】です。根室と那覇では昼の長さが1時間31分も違い、根室が短いです。
 
 つまり、緯度によって変化し、今の季節では北へ行くほど昼が短く、南へ行くほど昼が長いです。どんどん北へ行くと北極では1日中、夜であり、どんどん南へ行くと南極では1日中、太陽が出たままです。
 
 因みに、今の季節、ノールウェイのオスロでは日の出9:17、 日の入り15:13で、昼の時間が僅かに5時間56分です。これを考えると日本はよい所に位置してます。
 
 Tomorrow is the winter solstice. I investigated the sunrise / sunset times and the length of the day. As a result, today is the same as tomorrow. It is as follows.
  
 Nemuro [7:03, 16:03/9 hours] Takasaki [6:51, 16:32/9 hours 41 minutes,] Naha [7:12, 17:43/10 hours 31 minutes]. The length of daytime differs between Nemuro and Naha by 1 hour and 31 minutes, of course Nemuro is short.
 
 In other words, it changes depending on the latitude so that in this season, the daytime is shorter toward the north and longer toward the south. Going north, it's all nighttime in the North Pole, conversely going south, it's all daytime in Antarctica.
 
 By the way, in Oslo, Norway, the sunrise is 9:17 and the sunset is 15:13, so the daytime is only 5 hours and 56 minutes in this season. Considering this, Japan is situated in a good place.
 
 

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2020年12月 8日 (火)

日の入り時刻は今日が最も早い(群馬県)

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 今年は閏年のため冬至は12月21日です。しかし、日の入り時刻が最も早いのは今日で16時28分(群馬県)です。これは緯度経度によって計算され発表されてるものです。
 
 実際には群馬県の西南の方角は山岳地帯のため、16時を過ぎれば陽が沈みます。明日からは日没時刻が今日より日に日に遅くなります。
 
 因みに冬至の日没時刻は16時32分で、今日より4分遅くなります。気温がこれから寒くなるのは、海水は冷め難いことが原因と考えられます。同様に、7月と8月が6月より暑いのは海水は温まり難いことが原因と考えられます。
 
 This year is a leap year, so the winter solstice is December 21st in Japan. However, the earliest sunset time is today at 16:28 (Gumma Prefecture). This time might be calculated by latitude and longitude and announced.
  
 Actually, the southwestern direction of Gumma prefecture is a mountainous area, so the sun sets after 16:00. The sunset time will become late after tomorrow day by day.
  
 By the way, the sunset time of the winter solstice is 16:32 which is 4 minutes later than today. It is thought that the reason why the temperature is getting colder is that it is difficult to cool the seawater. Similarly, that July and August are hotter than June in Japan is thought to be due to difficult to warm the seawater.
 
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2020年9月29日 (火)

旧暦は季節感が肌で感じられる

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 あの凄かった猛暑はいつの間にか過ぎ去り、本格的な秋に向かっています。不思議なことにニュージーランドなど南半球ではこれから春が始まります。
  
 ところで、明後日は旧暦の8月15日で「中秋の名月」です。昔は旧暦のため、7月8月9月が秋でしたから8月が中秋です。毎年、中秋の名月の日は仏滅と決まってます。
   
 実は旧暦の2月15日も毎年仏滅です。私は旧暦の暦で生きると季節感が肌で感じられ、季節と生活がとても結びつくと感じてます。例えば、「桃の節句」には「庭のしだれ桃」が満開になります。旧暦3月3日は毎年必ず大安であります。
 
 That terrible heat wave has passed, and We are heading for a real autumn. Curiously, spring is about to begin now in the Southern Hemisphere, such as New Zealand.
 
 By the way, the day after tomorrow is the "Mid-Autumn Moon"or we say "Harvest Moon". Since it is in the lunar calendar, July, August and September were autumn, so August is Mid-Autumn. Every year, the harvest moon is decided to be an unlucky day.
  
 In fact, February 15th of the lunar calendar is also the unlucky day or what we call, Buddhist annihilation every year. If I live by mans of the lunar calendar, I can feel the sense of the seasons by my skin, and I think that the seasons and life are very connected. For example, "Peach Festival", that is, March 3rd of the lunar calendar, is always the lucky day and "Weeping Peach" in the garden is in full bloom.
  
上の英文をドラッグしてコピし、次に貼り付けるとネイティブによる発音が聞けます。https://ttsreader.com/ja/...
 

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2020年8月23日 (日)

同じ三日月でも地球上の見る位置で形が異なる

画像に含まれている可能性があるもの:空、夜、自然

【日本で見る今宵の三日月】

 日本の群馬県では、ただ今、南西の空に「三日月」【写真上】が出てます。ニュージーランドやフィリピンでも見えるでしょうか。ニュージーランドでは形が左右逆【写真下】でしょう。同じ月でも地球上の位置によって見え方が異なります。
 
 
 昔インドで見た三日月は全くお椀の舟のようでした。つまり、斜めでなく平ら【写真一番下】てした。なお、南に見える明るい星は右が木星、左が土星です。
 

画像に含まれている可能性があるもの:空、夜

【ニュージーランドで見る今宵の三日月】

 In Gunma prefecture in Japan, "Mikazuki" crescent moon [photo above] is now appearing in the southwestern sky. Can you see it in New Zealand or in Philippine? In New Zealand, the shape will be reversed [bottom left in the photo]. Even the same moon, it looks different shape depending on the position on the earth.

 The crescent moon I saw in India used to look like a bowl boat. In other words, it was not diagonal but flat [lower right in the photo].On the other hand, the bright stars in the south are Jupiter on the right and Saturn on the left.

 
画像に含まれている可能性があるもの:空、屋外、自然
【インドで見る今宵の三日月】
 

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2020年8月 6日 (木)

Tell me about this tool.

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 皆さん、これは何でしょう。真新しいです。ヒントは地球の活動に関係します。また、気温に関係します。大きさは画面の上から下まで30㎝ほどで、横は10mほどで鉄製です。

 専門家による細かい配慮のお陰で私たちの生活は困らないようになってます。


 Please tell me about this tool, everyone? This is brand-new. The hint relates to the activity of the earth. It is also related to atmospheric temperature. The actual size is about 30 cm from the top to the bottom, and the width is about 10 m. This is made of iron.

 Thanks to this attention in detail by specialists, our lives will not be happened a problem.

 

 

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