カテゴリー「地球」の9件の記事

2019年7月 1日 (月)

シリウスが示す今年の真ん中は7月2日正午

P1070943

【現在、咲いてるユースゲ】

 ややもすると、私たちは6月末日で今年も半分終わったと思い込みがちです。しかし、実際には毎月の日数が異なることから今年の半分は7月2日の正午と言えます。

 単純計算では、先ず今年は平年なので365日÷2=182.5日が今年の真ん中の瞬間です。1月31日、2月28日、3月31日、4月30日、5月31日、6月30日なので、6月末日までの日数を足し算すると181日です。このため、後1日半後が182.5日になります。つまり、7月2日の正午が今年の真ん中の瞬間と計算できます。

 これを全天で太陽に次いで明るい恒星シリウス、及び地球の公転位置で確認すると、1月1日午前0時と7月2日正午の地球の位置は、太陽を挟んで正反対側にある筈です。

P1070945

【私が描いた略図】・・・拡大してください。

 ところで、「1月1日は天文学的に意味がない日」という意見を聞いたことがありますが、私は1月1日は天文学的に大いに意味があり、人類の先達はよくぞこの日から1年を始めたと驚いてます。

 それは除夜の鐘が鳴ってるとき、光り輝くシリウスが真南に来ている事実です。これは古代から未来永劫不変でしょう。

 2019年1月1日午前0時のシリウスについて調べると国立天文台の「今夜の星空」は次のようになってます。

Photo_20190701100501

【拡大してご覧ください。】

 シリウスが真南に位置してます。

 一方、、2019年7月2日正午のシリウスです。

Photo_20190701100901

【拡大してご覧ください。】

シリウスが真南に位置してます。

 国立天文台の天体図でも「シリウスの位置により今年の真ん中は7月2日正午である」ことが分かります。なお、日本列島は東西に長く、見る位置により多少誤差が出ます。上の図は経度上ほぼ日本の中央に位置する福井市の天体図です。

 一方、今年は平年ですが、オリンピックが行なわれる年は閏年てあることから、2020年は1年が366日となり、1年の半分は183日となります。つまり、来年は7月3日の午前0時が1年の真ん中の瞬間です。

 ところで、以上の計算方法とは別に、つまり、カレンダーとは別に地球が太陽の回りを一周する時間は365.242199日と計測されてます。これで計算すると半分は182.621時間です。0.621×24=14.904時間となり、地球が太陽を一周する半分となると7月2日午後2時54分頃と考えます。

 要点1、・・・今年の真ん中はカレンダーでは7月2日正午となり、一方、地球が太陽の回りを半周した瞬間は7月2日午後2時54分頃と考えます。

 要点2、・・・カレンダーの一年は0.242199日、つまり、5時間48分ほど地球が太陽の回りを一周するのに未だ不足してます。

  

| | コメント (2)

2019年1月26日 (土)

暗黒の 宇宙に輝く 太陽光

P1070276

 
国際宇宙ステーションは西から東へ毎秒7㎞で進んでいます。地上から400㎞上空を90分で地球を一周します。ですから、1日に地球を16周します。北極上空と南極上空は通過しません。この写真は南太平洋上から国際宇宙ステーションが撮影した南アメリカ大陸から出る日の出です。これを見ても宇宙は暗黒であることが分かります。せめて、地上は明るい世の中でありたい。なお、太陽の右に見える二つの星は金星(左)と木星です。

The International Space Station is advancing from west to east at a velocity of 7 km per second. It goes around the earth in 90 minutes over 400 km above the ground. So it makes 16 laps of the earth in a day. And it does not pass over the North Pole and the Antarctic. This photo is the sunrise on the south America continent taken by the International Space Station above the South Pacific ocean. By looking at this photo, we can understand that the universe is really dark. At least, we want the earth to be a bright world. And two stars on the right side of the sun are Venus (left) and Jupiter.
 
 

| | コメント (0)

2018年12月 3日 (月)

一年で日没が最も早い時季

P1020255【高崎市山名町の日没】

 
群馬県では明日12月4日から8日までの5日間の日没が一年で最も早いです。日没時刻は16時28分です。実際には山があるのでもっと早いです。陽が西に傾くとすぐ暗くなります。昔から今頃の日没は「つるべ落し」といわれます。
 
In Gumma prefecture, the sunset of 5 days from tomorrow December 4th to 8th is the earliest in a year. Sunset time is 16:28. Actually there are mountains in the west, so it is much earlier. As soon as the sun leans to the west it gets dark. It is said from the old days that the sunset at this time is "falling well bucket" in our nation.
 
P1070083【日本時間今朝3時40分、スペイン上空から見る大西洋に沈む日没】・・・国際宇宙ステーションよりの映像
 
Japan time 3:40 this morning, sunset in the Atlantic Ocean seen from the high sky above Spain・・・from the International Space Station.
 
 

| | コメント (0)

2018年11月27日 (火)

日没時刻は冬至より今日の方が早い

P1030121

 
写真は国際宇宙ステーションから見た日没です。この写真から宇宙は暗黒であり、地球の大気は誠に薄いことが分かります。
ところで、今日11月27日の群馬県の日没時刻は16時30分です。一方、12月22日の冬至の日没は16時33分です。つまり、日没時刻は冬至より今日の方が3分早いです。しかも、群馬県の西は山岳なので実際はこの時刻より早く陽が沈みます。
 
The picture is the sunset seen from the International Space Station. From this picture we can see that the universe is dark and the atmosphere on the earth is truly thin. By the way, the sunset time of Gumma prefecture today on November 27 is 16:30. On the other hand, the sunset at winter solstice on December 22 is 16:33. In other words, today's sunset time is 3 minutes earlier than winter solstice. Moreover, since the west of Gumma Prefecture is mountains, it is actually earlier than this time.
  

| | コメント (2)

2013年6月27日 (木)

ドレーク海峡の不思議

Photo_2  【Earth viewより転記】Click please!

 世界地図を見て、日本の対蹠点=antipodesに近い南アメリカ大陸の最南端ホーン岬と、南極半島の最先端は同じように弓なりの地形を成し、西から何かに押され、東へ引っ張られてるように感じてましたが、最近、海底地図を見て、その成り立ちがより不思議に思えるようになりました。

 この海峡の幅は800Km程といわれます。イギリス航海士ドレーク=S. F. Drakeの名に由来し、1914年完成のパナマ運河開通まで太平洋と大西洋を結ぶ重要な航路であり、世界一幅の広い海峡といわれます。

 ここドレーク海峡は南緯60度付近であることから、南極圏=南緯66°33′39″より少し北に位置し、相当に寒冷で今は真冬であることから、海氷が辿り着くといわれます。有名なマゼラン海峡はドレーク海峡より少し北になります。

 海底地図では、ドレーク海峡の海底は太平洋から大西洋へ押し出されてるように見え、その最先端は浮き上がったように、しかも、弧を描くように散在する小島が数個存在し、これらはサウスサンドイッチ諸島と呼ばれ、その名の通り、太平洋プレートと大西洋プレートに挟まれてるように見え、島々は火山といわれます。

 何千万年、何億年、何十億年前という遠い先史時代の地殻変動によってか、あるいは長期にわたる激しい海流の流れによって、このような陸の地形や海底になったのでしょうか。

Tharpmaplarge 【World Ocean floorより転記】Click please!

 ところで、私たちは海底を見ることができませんが、現在は海底の様子がほぼ分かってるようです。世界の海底の山脈・いわゆる海嶺は、特に大西洋では南北アメリカ大陸に沿って、同時にヨーロッパやアフリカ大陸に平行するように走っており、それはインド洋から太平洋につながってる海底の不思議な山脈です。

 南太平洋で一部ずれてるところが見られます。現代の大陸の生い立ちや、比較的近いことからドレーク海峡の成り立ちに関係してるのでしょうか。

Photo_2 【京都市情報館より転記】

 近年、話題になってる「南海トラフ」の構造も海底地図で理解しやすいです。大地震と海底は大きく関係するので、日本を取り巻く海底地形を知ることは「私たちが住んでる本当の位置」を理解する一歩と言えます。南海トラフは高く長い崖のように見えます。

| | コメント (2)

2013年6月 6日 (木)

夏至の日に南極大陸はすべて夜ではない

Photo 【友人Samuel Toddさんが水沢山で撮影した今年の初日の出】

 地球が秒速29Kほどの速さで公転軌道上を、北極星側から見て、反時計回りに移動してる日本時間6月21日14時04分の瞬間が夏至と計算されており、この瞬間に太陽黄経は春分から丁度90度になります。

 夏至の日は日本では梅雨の最中にあり、昼の長さが1年で最長であることが実感しにくい面があっても、群馬県前橋市の6月21日夏至の日の入時刻である19時05分から、日の出時刻4時26分を差し引くと昼の長さは14時間39分です。これは1日の61%が昼で、39%が夜です。

 ところが、1年のうちで最も早い日の出時刻、及び最も遅い日の入り時刻は夏至の日ではなく、それぞれ夏至から4~5日ずれてます。

 夏至の日の前橋市の日の出は4時26分で、6月9日~6月17日までの日の出は4時25分と1分早いです。日の出に関しては、夏至より数日前の方が早いです。

 一方、夏至の日の入は19時05分で、6月25日~7月2日までの日の入は19時06分と夏至の日より1分遅いです。日の入りに関しては、夏至を過ぎてから更に遅くなります。

Photo_2 【Earth Viewより転記】本日の日本の日出・Click please!

 今の時季は北極海を中心に北極圏全体が1日中、昼間であり、北極圏に近い地域では白夜です。一方、この時季の南極圏以南は逆に1日中、夜です。

 しかし、南極大陸でも、尾のように飛び出てる「南極半島」はチリの最南端ホーン岬に近く、今の時季でも太陽の姿が見られると考えられます。それは南極圏=南緯66度33分39秒55(2000年時点)より北に位置するからです。

Photo_3  【6月21日北半球が夏至の日の南極大陸】 

Photo_3 【6月21日北半球が夏至の日の南極大陸】

 地球から見て太陽の高さが変化し、四季が起こるのは地軸が公転軌道面に対して1年中23°26′21″45ほど傾いていることに因り、この傾きは人類が生存してる間は変化しないでしょう。

 しかし、今後、何百万年と天文学的な年数を経ると地軸の角度が変化したり、北極と南極の位置が変化することも起こりうることで、この結果、太陽、月、星座の動きが現在と異なり、気象が大幅に異なると推測します。

| | コメント (0)

2012年5月28日 (月)

今の時季、北へ行けば行くほど昼が長くなる

Earth_2   【Earth Viewより転記】

 近頃、日の出時刻が早まり、日没時刻が遅くなって昼の時間が大分伸びてます。これについて各地の時刻を調べてみました。

 公転軌道上を毎秒29Kmほどの速度で移動していると考えられる地球は、春分の日の位置を0°とすると、太陽を中心として本日まで67°ほど移動し、夏至まであと23°の位置に差しかかっていると想われます。

 今の時季、地球上では北へ行けば行くほど昼が長くなり、北極点、及び北極点に近い地域では、すでに一日中、太陽が沈まない日が続いていると推測します。

 逆に、南へ行けば行くほど昼が短くなり、南極点、及び南極圏内の南極点に近い地域では一日中、太陽が出ない日々と想われます。

 これは地軸の傾きが、ぶれがあっても、23°26′21″45ほど維持したまま、地球は太陽から約1億5000万km離れた空間を、少々楕円軌道=elliptical orbitを描きながら、北極星側から見て反時計回りに移動していることが理由と想われます。

 ところで、本日5月28日の国内の主な地域の日の出、日の入り時刻、及び昼の長さを調べてみました。

 稚内は日出3時47分、日入19時25分【昼の長さ15時間38分】、

 東京では日出4時28分、日入18時49分【14時間21分】、

 鹿児島では日出5時15分、日入19時16分【14時間01分】、

 石垣島では日出5時56分、日入り19時26分【13時間30分】です。

 稚内と石垣島の昼の長さを比較すると、稚内の方が2時間以上長いです。

 この2つの位置を緯度で比較すると、北極と赤道のちょうど中間にある稚内は北緯45°20′であり、一方の石垣島は北回帰線=the Tropic of Cancerに近く北緯24°20′です。その差は21°あり、これは距離にして実に2500Kmを越えます。

 一方、世界の首都の中で最北端はアイスランドのReykjavicです。ここは北緯64°ほどの位置で、稚内より19°北にあり、稚内より2100kmほど北極点に近いことになります。

 北極圏=the Arctic Circleとは90°から前述の地軸の傾きである23°26′21″45を引いた北緯66°33′38″55にあり、アイスランド共和国の最北端は北極圏に接してます。首都Reykjavicは北極圏のすぐ南です。

 この位置を考えるとReykjavicは今の時季、すでに白夜に近くなってると想われます。因みに、日の出・日の入り計算ソフトによるとReykjavicの本日の日の出は3時30分で日の入りは23時21分で【昼の長さは19時間51分】です。これからは夏至を挟んで、当分の期間、白夜や、それに近い状況が続くと想われます。

Static_image 【写真はレイキャビックの太陽】

 それにしても、いつの日か北極圏に接するアイスランドに行って、天体の動きを観察したいものです。太陽の動きや角度、そして星座の動きを観察できたら、どんなにか楽しいことでしょう。

 おそらく、北極星を挟んで対極に位置する北斗七星とカシオペアが巨大な時計の針のようで頭上に輝くでしょう。一方、オリオン座やシリウスは南の空に低く輝き、特異な姿を呈する「さそり座」は地平線ギリギリか、尾の部分が見えないかもしれません。

 一方、火山国であるアイスランドは地熱発電所=geothermal plantが建設されており、水力発電とともに地球環境を守るエネルギー対策が進んでいるといわれ、原発はなく、これも大変魅力があります。 

| | コメント (0)

2011年7月11日 (月)

眺めて飽きない日本列島の姿

Satellite_view_of_japan_1999  私たちはこの宇宙空間で生まれ、未来に希望抱いたり、時には喜んだり、あるいは悲しんだり、悩んだりして人生を渡り、先祖から生命と文化のバトンを受け継ぎ、子々孫々へ生命と文化を伝えています。

 私たちが日々活動してるところは宇宙に浮いてる地球の中の、ほんの一部である日本列島の中の、またほんの一部のところです。

 思考したり、創造性のある人間も不思議ですが、地球の動きはこれまた偉容で神秘そのものです。

 今年は例年より早く梅雨が明け、星を見る機会が早まりました。私たちは宇宙船・地球号に乗船してることを、しみじみ認識したいものです。

 午後9時過ぎには夏の大三角形をはじめとして天の川が煌めいても、深夜から日の出前は秋の星座も見え始めてます。現在、太陽と反対側にある星座たちを公転軌道上から夜間に見てることになります。

 地球は推定40億年以上の大昔から、公転軌道上を反時計回りに、幾分か楕円を描きながら秒速約29kmというもの凄いスピードで進んでいます。

 この速さをご存じだったでしょうか。拙いおよその計算でも、1天文単位である約1.5億Km×2×πが公転軌道一周の距離です。これを1年である365日5時間48分46秒で割ると秒速が約29キロメートルになります。この速さは1分間で稚内から鹿児島までの距離を移動してることにほぼ等しいです。

 ところで、前述の【地球の年齢である40億年という時間を感覚的に捉えることができますか。】

 次のように考えると、理解に近づくかもしれません。

 地球一周は約4万kmです。これを㎝の単位にすると40億㎝です。

 つまり、【1年に1㎝進む速さで地球一周するのにかかる時間が 40億年です。】あるいは、およそですが、指の爪が伸びる速さで 地球1周するのに必要な時間が40億年と考えても少しは分かった気がしますね。

 それにしても日本列島は誠にバランスのとれた形を成し、このように思うのは私だけではないでしょう。誠に素晴らしい国です。いくら眺めても飽きません。

 北方四島と南西諸島が対称的な位置に並び、人間に例えても、北海道が頭部を成し、津軽海峡が首に相当し、伊勢湾と若狭湾が魅力的にくびれたウエストを成し、およそメタボとはかけ離れてます。

 能登半島と房総半島が対称的に位置し、向いてる方向が逆でとてもバランスが良いです。四国と九州がそれぞれユニークな形で南から日本列島を支え、紀伊半島が全体の安定感を示しています。伊豆七島と対称を成す佐渡が手のひらをずらしたような形でポイントをつけてます。下北半島もポーズを決めてます。

 私の印象では、日本列島はすべての形に無駄がなく、不足するものもなく、何と言っても、弓なり状のスタイルが抜群の魅力を示しています。

 ところで、衛星写真では南西諸島が一部見えませんが、皆さんの住んでる所も確認できるでしょう。ぜひ、画像をクリックしてみてください。

 このブログを発信してるPersimmon Marsh Loftは画像の真ん中です。関東平野の最も奥まった西端の群馬県高崎市です。これからもブログの発信を頑張りますので、アクセス頂けたら幸甚です。 

| | コメント (0)

2007年8月 9日 (木)

対蹠点は意外な国

Satellite  地球の反対地点【真後ろ】を対蹠点(たいせきてん)といいます。日本の対蹠点はアルゼンティン沖の大西洋上です。外国の方もそれぞれその国の対蹠点は知ってるようです。

 対蹠点=antipodesは地球の中心点を通っての反対地点のため、おもしろいことに対蹠点での元の国の形は東西南北がすべて逆になります。

 正式な対蹠点を求めるには、例えばA地点が北緯であれば南緯になり、南緯であれば北緯になり、度、分、秒はそのまま同じ数値です。ところが経度については英国グリニッチが東経0度であり、同時に西経0度でもあるので数値はそのまま使えず180度からA地点の経度を引くことになります。そして東経は西経に、西経は東経になります。

 有名なのは南太平洋に浮かぶアンティポーズ諸島です。これは対蹠点という言葉をそのまま地名にしました。イギリスの反対側です。昔の航海で重要地点であったことが窺えます。

 このように、世界の対蹠点を調べると意外な所になったりしておもしろいものです。すぐ調べる方法は右手と左手の指一本で地球儀を両端で持てるところです。実際には多くの対蹠点が海になります。

 皆さんは地球儀や地図をご覧にならないでスペインの対蹠点はどこだと思いますか。ハワイの対蹠点はどこでしょう。また、エジプトの対蹠点はどこでしょう。

Photo  答えはスペインはニュージーランドです。ハワイは南アフリカ共和国です。エジプトはポリネシアのツブァイ諸島です。

 以前にニュージーランドの小学生にこれについて質問したことがあります。彼女が即座にスペインと答えたのは驚きましたが、やはり、どの国でも自国の対蹠点については地球上で最も遠い所という意味があり興味があるようです。

 対蹠点の関係にある2つの国【あるいは地点】では互いに面白いことがあります。それは一方の国【地点】が日の出直後で太陽の半分が出たとき、もう一方の国【地点】では日の入り直前で太陽が半分沈みかけています。同時に太陽を半分づづ見ることになります。

| | コメント (0)

その他のカテゴリー

anti sarcopenia anti-aging anti-arrhythmia anti-constipation anti-diabetes anti-heat stroke anti-hypertension Anti-locomotive syndrome anti-sarcopenia anti-senile dementia Audi TT Quattro English pronunciation facebook ISSからの景色 Mars Retrograde migratory bird My Soprano Saxophone natural phenomenon New Year's resolutions soprano saxophone お薦めの散策コース お酒の飲み方 がん予防 ご挨拶 さそり座 しだれ桃の世話 イクステーリア インドの自然 インド生活の思いで ウォーキングの効用 エクステリア エコの実践 グルメ・クッキング ゲーム サイクリング サマータイム サルスベリの育て方 ストレッチング スポーツ トキの野生化へ ビール ピアノの練習 ファッション・アクセサリ フェアプレー ブログについて ホームコンサート ボケない方法 ボランティア―活動 ミネラル ユーモア レース鳩 レース鳩の世代交代 レース鳩の交配 レース鳩の夏の健康管理 レース鳩の血統 レース鳩の訓練 レース鳩の雛の餌 レース鳩の餌 レース鳩の馴致 レース鳩の高度ある舎外 レース鳩・帰還後の手当て レース鳩持寄り前の調整法 レース鳩梅雨時の管理 レース鳩飼育者の健康維持 一人暮らしの健康維持 七夕について 上毛新聞「ひろば」に掲載 上毛新聞に連載 二十四節気 交通安全 人命救助 人生 住まい・インテリア 体脂肪率 便利な生活と盲点 倉賀野のすばらしさ 倉賀野の七不思議 健康 健康的な冬の過ごし方 健康的な夏の過ごし方 健康管理 健康診断 健康長寿 健康食 健康食品 先人の知恵 八重桜 内視鏡による検診 前立腺 創意工夫 助け合い 動物愛護 医師の一言 古代史 君子蘭 君子蘭の育て方 吹奏楽演奏会 呼吸筋 国際交流 国際宇宙ステーション 地球 地球環境 多年草 大相撲 大腸の健康 天体 太陽太陰暦 夫婦 夫婦の絆 姿勢 季節の移り変わり 学問・資格 安全な入浴法 安全パトロール 室内楽の楽しみ 害虫 家庭内の整頓 家族 寒中の過ごし方 小学校の英語教育 庭の石の不思議さ 庭作り 心と体 心の温かさ 心肺機能の強化 恋愛 惑星の動き 愛車の手入れ 愛鳩の友に掲載記事 我が家の仕来たり 我が家の菜園 持寄り前の調整 指揮法 携帯について 携帯・デジカメ 支え合い 教育 文化・芸術 新みかぼフィル 旅行・地域 日中友好 日本に関する英文表記 日本の安全 日本の素晴らしさ 日本シャクナゲ 日本シャクナゲの育て方 日照不足 日米関係 日記・コラム・つぶやき 早朝の時間帯 星座 暦について 月の満ち欠け 杉の木 果物の木 柴犬「ころ」 梅の花 植物の植え替え 植物の生態 樹勢よくする方法 樹木の天敵 次女Marie Persimmon Marsh 歯の健康管理 母の思い出 比較文化 毛細血管 気候変動 気象 水分補給 決意 海外日本人学校 渡り鳥 火山の噴火 災害への備え 父の思い出 生活様式の変化 生活習慣病の予防 発声法の研究 発電所 登山 百日紅 目の健康 睡眠法 石楠花の手入れについて 神秘なこと 私のウォーキング 私のクリスマス 私の経済展望 種鳩の管理 第九 筋トレ 筋肉トレーニング 素敵な女性 経済 経済・政治・国際 経済講演会 群馬のいい所 群馬の日帰り温泉 群馬の歴史 群馬の秘湯めぐり 群馬の素晴らしさ 群馬の自然 群馬県の世界遺産 群馬県民の声援 翻訳 考古学 肉体の鍛錬 肩甲骨の健康 肺の健康 胃の内視鏡検査 背骨の運動 背骨を鍛練 腰痛対策 自然 自然の恵み 自然の脅威と恩恵 自然散策 自然環境の保護 自然界の掟 自転車的生活 花木 花桃 花梅 若さの維持 英作文 英語のボキャブラリー 英語の勉強 英語の発音留意点 草花 落ち葉の再利用 蔵人 藤の咲かせ方 血圧 血圧対策 血流の促進 血液検査 血糖値を下げる 衛生について 西洋シャクナゲ大輪 親の役割 観葉植物 語学 谷川岳遭難救助の鳩 赤紫の藤 超音波による検診 趣味 足腰の鍛錬 車の運転心得 車検 近所の交流 道具 選手鳩鳩舎の構造 長寿について 防災 集中力を高める 雨水の有効利用 青春真っ只中 音感 音楽 音楽会 音楽教育 頭の活性化 風邪対策 骨の検査 高崎のいい所 高崎市 高速運転について 高齢化社会 鳩レース 鳩月刊誌ビクトリアル 鳩舎の改築 鳩舎の構造 黄道十二星座 鼻の健康法 1年を振り返って 1月1日の天文 1月1日の天文学上の意味 MRIによる検査