カテゴリー「地球」の12件の記事

2019年11月24日 (日)

「小雪」の太陽の背景は「さそり座」

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【ウィキペディアより転載】・・・赤は太陽を表す

 二十四節気では「小雪」になりました。公転してる地球から見て太陽の位置は春分点から240°移動したように見えます。このとき太陽の位置は赤経16hです。

 現在、太陽の背景は「さそり座」です。もちろん眩しくて見えません。「さそり座」の首に当るところには橙色した一等星「アンタレス」があります。

 この星の近くに時々、同じ橙色の火星が近づくことがあり、昔から火星に対抗するという意味で、この星はアンタレスと命名されました。これらの恒星は半年後の深夜に真南に見えます。


 Currently, it is "Shosetsu" that means the beginning of snow in devided 24 solar seasons in Japan. Seeing from the revolving earth, the current sun's position has moved 240 degrees from the vernal equinox. This is 16h in right ascension. 

 At this time, the background of the sun as seen from our earth is "Scorpio". Acturely we can't see it due to dazzling. There is an orange star named Antares of first magnitude that situates at the neck of Scorpio.

 Sometimes, the same orange Mars approaches to this star so that this star was named Antares in the sense that it competes with Mars. We can see this famous fixed star and constellation at due south in midnight 6 months later.

 

 

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2019年11月21日 (木)

今日の日の入り時刻は冬至の日の入り時刻と同じ

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 今日11月21日の日の入り時刻は16時32分【群馬県】で、これは冬至である12月22日の日の入り時刻と全く同じです。冬至まであと1ヶ月あるのに日の入り時刻が同じとは意外なことです。

 同様に、日の出時刻について、冬至は6時51分で、約1ヶ月後の1月23日も6時51分です。こちらも意外なことです。


 The sunset time of November 21 today is 16:32 [Gumma], which is exactly the same as the sunset time of December 22 which is the winter solstice. It is unexpected that the sunset time is the same even though it is one month different from the winter solstice.

 Similarly, regarding the sunrise time, the winter solstice is 6:51, and January 23 is 6:51, though it is a month later. This is also surprising.

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2019年10月27日 (日)

今年も残すところ65日、未だ一仕事できます。

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【クリックすると明瞭になります。】

 今日は10月27日ですから今年もあと65日です。北極星側から見ると、地球は反時計回りに公転してます。1月1日午前0時とは「大犬座」のシリウスが真南【北半球の場合】に来る瞬間です。

 除夜の鐘が鳴ってるときシリウスが真南で光ります。今度こそご覧くださいね。 1月1日とは地球が太陽とシリウスの間に入る日です。その瞬間は次第に迫ってます。地球が公転する距離はおよそ9億5千万㎞で、私たち地球人は常に宇宙に漂ってます。


 Today is October 27, so there are 65 days left in this year. Seen from the North Star side, the Earth is revolving counterclockwise. January 1st 0:00 am is the moment when Sirius of "The Great Dog" comes to due south [in the northern hemisphere].

 Sirius shines in the due south when the watch night bell is ringing. Please look at the Sirius this time surely. January 1 is the day when the earth enters between the sun and Sirius. That moment is gradually approaching. The distance that the earth revolves is about 950 million kilometers. We earthlings are always floating in the universe.

 

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2019年7月 1日 (月)

シリウスが示す今年の真ん中は7月2日正午

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【現在、咲いてるユースゲ】

 ややもすると、私たちは6月末日で今年も半分終わったと思い込みがちです。しかし、実際には毎月の日数が異なることから今年の半分は7月2日の正午と言えます。

 単純計算では、先ず今年は平年なので365日÷2=182.5日が今年の真ん中の瞬間です。1月31日、2月28日、3月31日、4月30日、5月31日、6月30日なので、6月末日までの日数を足し算すると181日です。このため、後1日半後が182.5日になります。つまり、7月2日の正午が今年の真ん中の瞬間と計算できます。

 これを全天で太陽に次いで明るい恒星シリウス、及び地球の公転位置で確認すると、1月1日午前0時と7月2日正午の地球の位置は、太陽を挟んで正反対側にある筈です。

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【私が描いた略図】・・・拡大してください。

 ところで、「1月1日は天文学的に意味がない日」という意見を聞いたことがありますが、私は1月1日は天文学的に大いに意味があり、人類の先達はよくぞこの日から1年を始めたと驚いてます。

 それは除夜の鐘が鳴ってるとき、光り輝くシリウスが真南に来ている事実です。これは古代から未来永劫不変でしょう。

 2019年1月1日午前0時のシリウスについて調べると国立天文台の「今夜の星空」は次のようになってます。

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【拡大してご覧ください。】

 シリウスが真南に位置してます。

 一方、、2019年7月2日正午のシリウスです。

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【拡大してご覧ください。】

シリウスが真南に位置してます。

 国立天文台の天体図でも「シリウスの位置により今年の真ん中は7月2日正午である」ことが分かります。なお、日本列島は東西に長く、見る位置により多少誤差が出ます。上の図は経度上ほぼ日本の中央に位置する福井市の天体図です。

 一方、今年は平年ですが、オリンピックが行なわれる年は閏年てあることから、2020年は1年が366日となり、1年の半分は183日となります。つまり、来年は7月3日の午前0時が1年の真ん中の瞬間です。

 ところで、以上の計算方法とは別に、つまり、カレンダーとは別に地球が太陽の回りを一周する時間は365.242199日と計測されてます。これで計算すると半分は182.621時間です。0.621×24=14.904時間となり、地球が太陽を一周する半分となると7月2日午後2時54分頃と考えます。

 要点1、・・・今年の真ん中はカレンダーでは7月2日正午となり、一方、地球が太陽の回りを半周した瞬間は7月2日午後2時54分頃と考えます。

 要点2、・・・カレンダーの一年は0.242199日、つまり、5時間48分ほど地球が太陽の回りを一周するのに未だ不足してます。

  

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2019年1月26日 (土)

暗黒の 宇宙に輝く 太陽光

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国際宇宙ステーションは西から東へ毎秒7㎞で進んでいます。地上から400㎞上空を90分で地球を一周します。ですから、1日に地球を16周します。北極上空と南極上空は通過しません。この写真は南太平洋上から国際宇宙ステーションが撮影した南アメリカ大陸から出る日の出です。これを見ても宇宙は暗黒であることが分かります。せめて、地上は明るい世の中でありたい。なお、太陽の右に見える二つの星は金星(左)と木星です。

The International Space Station is advancing from west to east at a velocity of 7 km per second. It goes around the earth in 90 minutes over 400 km above the ground. So it makes 16 laps of the earth in a day. And it does not pass over the North Pole and the Antarctic. This photo is the sunrise on the south America continent taken by the International Space Station above the South Pacific ocean. By looking at this photo, we can understand that the universe is really dark. At least, we want the earth to be a bright world. And two stars on the right side of the sun are Venus (left) and Jupiter.
 
 

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2018年12月 3日 (月)

一年で日没が最も早い時季

P1020255【高崎市山名町の日没】

 
群馬県では明日12月4日から8日までの5日間の日没が一年で最も早いです。日没時刻は16時28分です。実際には山があるのでもっと早いです。陽が西に傾くとすぐ暗くなります。昔から今頃の日没は「つるべ落し」といわれます。
 
In Gumma prefecture, the sunset of 5 days from tomorrow December 4th to 8th is the earliest in a year. Sunset time is 16:28. Actually there are mountains in the west, so it is much earlier. As soon as the sun leans to the west it gets dark. It is said from the old days that the sunset at this time is "falling well bucket" in our nation.
 
P1070083【日本時間今朝3時40分、スペイン上空から見る大西洋に沈む日没】・・・国際宇宙ステーションよりの映像
 
Japan time 3:40 this morning, sunset in the Atlantic Ocean seen from the high sky above Spain・・・from the International Space Station.
 
 

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2018年11月27日 (火)

日没時刻は冬至より今日の方が早い

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写真は国際宇宙ステーションから見た日没です。この写真から宇宙は暗黒であり、地球の大気は誠に薄いことが分かります。
ところで、今日11月27日の群馬県の日没時刻は16時30分です。一方、12月22日の冬至の日没は16時33分です。つまり、日没時刻は冬至より今日の方が3分早いです。しかも、群馬県の西は山岳なので実際はこの時刻より早く陽が沈みます。
 
The picture is the sunset seen from the International Space Station. From this picture we can see that the universe is dark and the atmosphere on the earth is truly thin. By the way, the sunset time of Gumma prefecture today on November 27 is 16:30. On the other hand, the sunset at winter solstice on December 22 is 16:33. In other words, today's sunset time is 3 minutes earlier than winter solstice. Moreover, since the west of Gumma Prefecture is mountains, it is actually earlier than this time.
  

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2013年6月27日 (木)

ドレーク海峡の不思議

Photo_2  【Earth viewより転記】Click please!

 世界地図を見て、日本の対蹠点=antipodesに近い南アメリカ大陸の最南端ホーン岬と、南極半島の最先端は同じように弓なりの地形を成し、西から何かに押され、東へ引っ張られてるように感じてましたが、最近、海底地図を見て、その成り立ちがより不思議に思えるようになりました。

 この海峡の幅は800Km程といわれます。イギリス航海士ドレーク=S. F. Drakeの名に由来し、1914年完成のパナマ運河開通まで太平洋と大西洋を結ぶ重要な航路であり、世界一幅の広い海峡といわれます。

 ここドレーク海峡は南緯60度付近であることから、南極圏=南緯66°33′39″より少し北に位置し、相当に寒冷で今は真冬であることから、海氷が辿り着くといわれます。有名なマゼラン海峡はドレーク海峡より少し北になります。

 海底地図では、ドレーク海峡の海底は太平洋から大西洋へ押し出されてるように見え、その最先端は浮き上がったように、しかも、弧を描くように散在する小島が数個存在し、これらはサウスサンドイッチ諸島と呼ばれ、その名の通り、太平洋プレートと大西洋プレートに挟まれてるように見え、島々は火山といわれます。

 何千万年、何億年、何十億年前という遠い先史時代の地殻変動によってか、あるいは長期にわたる激しい海流の流れによって、このような陸の地形や海底になったのでしょうか。

Tharpmaplarge 【World Ocean floorより転記】Click please!

 ところで、私たちは海底を見ることができませんが、現在は海底の様子がほぼ分かってるようです。世界の海底の山脈・いわゆる海嶺は、特に大西洋では南北アメリカ大陸に沿って、同時にヨーロッパやアフリカ大陸に平行するように走っており、それはインド洋から太平洋につながってる海底の不思議な山脈です。

 南太平洋で一部ずれてるところが見られます。現代の大陸の生い立ちや、比較的近いことからドレーク海峡の成り立ちに関係してるのでしょうか。

Photo_2 【京都市情報館より転記】

 近年、話題になってる「南海トラフ」の構造も海底地図で理解しやすいです。大地震と海底は大きく関係するので、日本を取り巻く海底地形を知ることは「私たちが住んでる本当の位置」を理解する一歩と言えます。南海トラフは高く長い崖のように見えます。

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2013年6月 6日 (木)

夏至の日に南極大陸はすべて夜ではない

Photo 【友人Samuel Toddさんが水沢山で撮影した今年の初日の出】

 地球が秒速29Kほどの速さで公転軌道上を、北極星側から見て、反時計回りに移動してる日本時間6月21日14時04分の瞬間が夏至と計算されており、この瞬間に太陽黄経は春分から丁度90度になります。

 夏至の日は日本では梅雨の最中にあり、昼の長さが1年で最長であることが実感しにくい面があっても、群馬県前橋市の6月21日夏至の日の入時刻である19時05分から、日の出時刻4時26分を差し引くと昼の長さは14時間39分です。これは1日の61%が昼で、39%が夜です。

 ところが、1年のうちで最も早い日の出時刻、及び最も遅い日の入り時刻は夏至の日ではなく、それぞれ夏至から4~5日ずれてます。

 夏至の日の前橋市の日の出は4時26分で、6月9日~6月17日までの日の出は4時25分と1分早いです。日の出に関しては、夏至より数日前の方が早いです。

 一方、夏至の日の入は19時05分で、6月25日~7月2日までの日の入は19時06分と夏至の日より1分遅いです。日の入りに関しては、夏至を過ぎてから更に遅くなります。

Photo_2 【Earth Viewより転記】本日の日本の日出・Click please!

 今の時季は北極海を中心に北極圏全体が1日中、昼間であり、北極圏に近い地域では白夜です。一方、この時季の南極圏以南は逆に1日中、夜です。

 しかし、南極大陸でも、尾のように飛び出てる「南極半島」はチリの最南端ホーン岬に近く、今の時季でも太陽の姿が見られると考えられます。それは南極圏=南緯66度33分39秒55(2000年時点)より北に位置するからです。

Photo_3  【6月21日北半球が夏至の日の南極大陸】 

Photo_3 【6月21日北半球が夏至の日の南極大陸】

 地球から見て太陽の高さが変化し、四季が起こるのは地軸が公転軌道面に対して1年中23°26′21″45ほど傾いていることに因り、この傾きは人類が生存してる間は変化しないでしょう。

 しかし、今後、何百万年と天文学的な年数を経ると地軸の角度が変化したり、北極と南極の位置が変化することも起こりうることで、この結果、太陽、月、星座の動きが現在と異なり、気象が大幅に異なると推測します。

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2012年5月28日 (月)

今の時季、北へ行けば行くほど昼が長くなる

Earth_2   【Earth Viewより転記】

 近頃、日の出時刻が早まり、日没時刻が遅くなって昼の時間が大分伸びてます。これについて各地の時刻を調べてみました。

 公転軌道上を毎秒29Kmほどの速度で移動していると考えられる地球は、春分の日の位置を0°とすると、太陽を中心として本日まで67°ほど移動し、夏至まであと23°の位置に差しかかっていると想われます。

 今の時季、地球上では北へ行けば行くほど昼が長くなり、北極点、及び北極点に近い地域では、すでに一日中、太陽が沈まない日が続いていると推測します。

 逆に、南へ行けば行くほど昼が短くなり、南極点、及び南極圏内の南極点に近い地域では一日中、太陽が出ない日々と想われます。

 これは地軸の傾きが、ぶれがあっても、23°26′21″45ほど維持したまま、地球は太陽から約1億5000万km離れた空間を、少々楕円軌道=elliptical orbitを描きながら、北極星側から見て反時計回りに移動していることが理由と想われます。

 ところで、本日5月28日の国内の主な地域の日の出、日の入り時刻、及び昼の長さを調べてみました。

 稚内は日出3時47分、日入19時25分【昼の長さ15時間38分】、

 東京では日出4時28分、日入18時49分【14時間21分】、

 鹿児島では日出5時15分、日入19時16分【14時間01分】、

 石垣島では日出5時56分、日入り19時26分【13時間30分】です。

 稚内と石垣島の昼の長さを比較すると、稚内の方が2時間以上長いです。

 この2つの位置を緯度で比較すると、北極と赤道のちょうど中間にある稚内は北緯45°20′であり、一方の石垣島は北回帰線=the Tropic of Cancerに近く北緯24°20′です。その差は21°あり、これは距離にして実に2500Kmを越えます。

 一方、世界の首都の中で最北端はアイスランドのReykjavicです。ここは北緯64°ほどの位置で、稚内より19°北にあり、稚内より2100kmほど北極点に近いことになります。

 北極圏=the Arctic Circleとは90°から前述の地軸の傾きである23°26′21″45を引いた北緯66°33′38″55にあり、アイスランド共和国の最北端は北極圏に接してます。首都Reykjavicは北極圏のすぐ南です。

 この位置を考えるとReykjavicは今の時季、すでに白夜に近くなってると想われます。因みに、日の出・日の入り計算ソフトによるとReykjavicの本日の日の出は3時30分で日の入りは23時21分で【昼の長さは19時間51分】です。これからは夏至を挟んで、当分の期間、白夜や、それに近い状況が続くと想われます。

Static_image 【写真はレイキャビックの太陽】

 それにしても、いつの日か北極圏に接するアイスランドに行って、天体の動きを観察したいものです。太陽の動きや角度、そして星座の動きを観察できたら、どんなにか楽しいことでしょう。

 おそらく、北極星を挟んで対極に位置する北斗七星とカシオペアが巨大な時計の針のようで頭上に輝くでしょう。一方、オリオン座やシリウスは南の空に低く輝き、特異な姿を呈する「さそり座」は地平線ギリギリか、尾の部分が見えないかもしれません。

 一方、火山国であるアイスランドは地熱発電所=geothermal plantが建設されており、水力発電とともに地球環境を守るエネルギー対策が進んでいるといわれ、原発はなく、これも大変魅力があります。 

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