フォト
2024年7月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      

私のフェイスブック

日の出、日の入り時刻

現在の気象衛星映像

リアルタイム地球の姿

無料ブログはココログ

Persimmon Marsh  掲示板

カテゴリー「防災」の19件の記事

2024年1月26日 (金)

就寝中の火災から逃げるには!

Alarm
 
 近年ほど、国を挙げて防災意識が高まっていることはありません。日本の周囲は海であり、太平洋側には深さ1万mほどの日本海溝あり、日本列島は、いわば高い崖の上に成り立ってるとも言えます。このため地震が頻繁に発生します。そして、地震と共に発生するのが火災です。およそ1世紀前の関東大地震でも、犠牲者の多くは地震に伴う火災が原因と言われてます。
 
 ところで、先日、高崎消防署の職員が私の家を訪ねて来られ、「火災報知機の設置が出来ているか、また、正常に機能してるか」見回りに来られました。一人暮らしの高齢者は高崎市のリストに上がっているからで有難いことです。
 
 特に、夜間に火災が起こると気づき難く、犠牲者の多くは高齢者であり、原因は逃げ遅れです。つまり、火災が発生しても、それに気づかず寝込んでいるからと想われます。
 
 ですから、熟睡中の人に「火災発生を大きなサイレン音で瞬時に知らせるのが火災報知機」です。私の家には台所、階段、そして二階の寝室と3か所に設置してあり、これらは互いに連動しており、一つが火災発生を感知すると、3個の火災報知器すべてが同時に鳴る仕組みになってます。
 
 実は、中の乾電池が期限切れだっので、すべて新品に入れ替え、昨日、サイレンが鳴るか実験したところ「正常です。」と女性の声が出てきてホッとしました。今後も日常生活で火の扱いに、くれぐれも気をつけます。たまたま今日は文化財防火デーでもあります。
 
Dear my overseas friends
 Disaster prevention awareness has never been higher across the country than in recent years. Japan is surrounded by ocean, and on the Pacific side, there is the Japan Trench, which is about 10,000 meters deep. Therefore, the Japanese archipelago can be said to be built on high cliffs. This is why earthquakes occur frequently in Japan. Inevitably, fires occur along with earthquakes. Even in the Great Kanto Earthquake occurred about a century ago, many of the victims are said to have been caused by fires that accompanied the earthquake.
 
 Not change the subject, but the other day, a staff from the Takasaki Fire Department came to my residence and checked to see if the fire alarm was installed and was functioning properly. This is because elderly people living alone are on Takasaki City's list.
 
 In particular, it is difficult to notice when a fire occurs at night, many of the victims are elderly, and the cause is a lack of time to escape. In other words, even if a fire breaks out, people are probably asleep without noticing it.
 
 That's why a fire alarm instantly alerts people who are sleeping soundly that when a fire break out with a loud siren. In my house, there are fire alarms installed in three places, such as the kitchen, the stairs, and the bedroom on the second floor. These alarms are linked to each other, and when one detects a fire, all three fire alarms sound simultaneously.
 
 Actually, the batteries inside were expired, so I replaced them all with new ones. Yesterday I tested to see if the siren would operate, as a result, I was relieved to hear a female voice say, "It's normal." I will continue to be extremely careful when handling fire in my daily life. Today is also Cultural Properties Fire Prevention Day.
 

2020年9月10日 (木)

立春から数えて今日は二百二十日

Howrahbridge

【ガンジス川に架かるハウラ橋・・・インド・カルカッタ市】

 今年は閏年のため、今日が二百二十日です。平年ならば明日です。昔からこの日に台風が襲来することが多いと先人が体験上で伝えています。

 昨今の台風は北緯30度付近で一層、気圧が下がり強力になります。大きな川より低い位置に住んでる場合が最も危険です。

 土手は水圧が上がると決壊します。家を建てる場合に最も考えるべきは自然災害が起こらない土地を選ぶことが基盤です。この文を書いて、昔インドにいたときサイクロンが襲い、町中が川になったことを思い出しました。


 Due to the leap year, so today is 220 days since Feb.4th. If it is a normal year, it will be tomorrow. Our ancestors reported from their experience that typhoons often hit on this day from old days.

 Recent typhoons become stronger with lower atmospheric pressure near latitude 30°N. It is most dangerous to live below a large river.

 The bank breaks when the water pressure rises. The most important thing to consider when we build a house is to choose a land where natural disasters do not occur. When I wrote this sentence, I remembered that when I was in India a long time ago, a cyclone struck and the whole town became a river.

 

2020年9月 6日 (日)

地区の防災訓練が実施される

P1070994

 今日は地区の防災訓練の日です。しかし、コロナ禍により消火訓練など普通の防災訓練を行なわず、地区の連絡網により、電話による伝言訓練が行われました。

  また、私たち役員は高齢で一人暮らしの方、寝たきりの方などを把握し、前もって配布されてるそれぞれの方の居場所を地図で確認作業しました。


 Today is the disaster drill day for the district. However, due to Covid19, the ordinary disaster drills such as fire extinguishing drills and evacuation drill will not be carried out. On the other hand, the message training by telephone will be carried out by the regional communication network.

 In addition, we executives will grasp the elderly people who live alone and those who are bedridden condition. Actually we have checked the locations of those people by means of the distributed map in advance.

 

2019年9月 6日 (金)

倉賀野上四地区・・・防災訓練は明日行われます。

P1070167

 2学期が始まって以来、毎朝7時30分から小学生のための登校時パトロールを行ってましたが、今朝まで行ないます。バトロールは3~4人で通学路を約1.5Kほど歩きます。

 一方、今日の夕方、明日の地区防災訓練のために前もってテント張りなどを行います。今日は暑いですが、社会のために頑張ります。写真は簡易トイレです。災害時に困るのはトイレです。


 Since the beginning of the second semester, we started patrols for elementary school students every morning from 7:30 am until this morning. We walk for patrol about 1.5km on the school road with 3-4 members.

 On the other hand, we will set up the tents this evening in advance for the disaster prevention drill of the district held tomorrow. It’s hot today, but I’ll do my best for society. The photo shows a simple toilet. The toilet is indispensable when natural disaster occurs.

 

2019年9月 1日 (日)

96年前の今日、関東大震災が起こる

Dscf0454

 私の家には両親が戦争中に使った防火用水が今でも残ってます。これからも大切に保存します。今は雨水を溜めて植木に与えるのに便利です。今日は防災の日。

 ところで、人類は「火を消すには水」ということをいつ知ったのでしょう。人類が生きてきた99%は旧石器時代なので、大昔からすでに体験上知ったと考えられます。

  大地震になれば、水道が止まることも起こると想定しておくべきです。


 In my garden it still remains firefighting water that my parents used during World War II. I will keep it from now on. It is convenient for collecting rainwater and giving to planting trees. Today is disaster prevention day in Japan due to a huge earthquake occurred 96 years ago in Tokyo.

 By the way, when did humans know that it was "water to extinguish fire"? Since 99% of human history was the Paleolithic period, it is thought that it has already been learned from their experience since primitive ages.

 We should assume that water will not come out from the water supply if a major earthquake occurs.

 

2019年7月24日 (水)

梅雨明け前 河川の氾濫 起こり得る

P1080002

 今日の午前1時から2時にかけて群馬県高崎市は大雨となり、物凄い雨音に目が覚めました。すぐにラジオのスイッチを入れると高崎市の井野川が氾濫危険水位に達し、数千人に避難命令が出たとのことで驚きました。 

 今朝5時頃、井野川はご覧の通り、水は引いてましたが、両岸の植物がなぎ倒されてることから、写真の水位より、深夜には数メートルは高く流れていたことが分かります。井野川は私の家から3キロメートルほど離れてます。


 Takasaki City, Gumma Prefecture, Japan, had heavy rain from 1 am to 2 am today, and I woke up by a tremendous rain noise. Immediately when I switched on the radio, I was surprised that the Ino-River in Takasaki City reached the dangerous water level and several thousand people were given evacuation orders.

 As you can see in the Ino-River around 5 am this morning, the plants on both sides were washed down, so I could understand that several meters were flowing high at midnight compared to the photo. Ino-River is about 3 kilometers away from my house.

2018年11月16日 (金)

「どんどん」へ火災見舞いに行く

Photo 【ニュース写真より】

 
今朝「どんどん」の火災現場に行ってきました。マスターご夫妻、若マスターご夫妻がおられ、お見舞い申し上げてきました。火は一階から出たようです。現在、警察や消防が原因究明しています。年末の大切な時期を控え被害は莫大です。
 
This morning, I went to the site of the fire of "Dondon". Master and his wife, and young master and his wife were attended there. It seems that the fire came out from the first floor. Currently, the police and the fire department are investigating the cause. Before the peak season of end of the year, the damage will be huge.
 

2018年11月15日 (木)

行きつけの「どんどん」が焼失・・・高崎駅前の火災

P1040195

 
今日の午前11時頃、高崎駅前「どんどん」が焼失したと伝えられます。私は午後1時30分から近くの野村証券で講演会があり受講してましたが、全く知りませんでした。「どんどん」には既に1000回以上、行ってることから誠に残念です。原因究明後、早く立ち直り、再建を望みます。明日の午前に現場に行ってみます。

According to the news, It is said that the tavern named "Dondon" in front of Takasaki station burned down at around 11 o'clock this morning. I attended a lecture at nearby Nomura Securities from 1:30 pm, but I did not know it at all. It is regrettable to the core because I have already been to over 1000 times there. After investigating the cause, I hope it will recover quickly and I wish for rebuilding. I will go to the scene tomorrow morning.
 
 

2016年5月 6日 (金)

戦時中、父母が使った防火用水が今、役立つ

P1010049 【車庫の雨水を溜める防火用水】

 夜中に少しでも雨が降ると殆ど空であった防火用水が翌朝満水になります。早速、この天然水を有効利用し、多くの花木に灌水しても只であることから何か得した気分です。

 日本の歴史を紐解いても、水の重要さについては如何に河川から田畑に水を引くかなど、先達は工夫して水路を作りました。その名残は今でも至る所にあり、農業用水や防火用水として私たちの生命維持に役立ってます。

P1010062 【灌水でたわわに実り始めた梅の実】

 5月4日は「みどりの日」です。多くの植物はこの日に殆ど新緑となり、一年で最も生気に満ちてます。新芽が吹き出るのが比較的遅い「サルスベリ」や「ねむの木」など夏に開花する樹木も新緑になり、漲る生命力に満ち溢れています。

P1010059 【やっと芽が出たサルスベリの新緑】

 拙い経験では、サルスベリに多くの水を与えると見る見るうちに樹木の勢いが変わり、7月上旬に開花する花の濃さが、より真紅となり、私に不足してる情熱さを催促してるように思えてなりません。今年こそサルスベリから与えられる「情熱」を近未来の生活に生かしたいものです。

P1040006 【二年前の開花】

 たまたま、私は職業が高校音楽教師であったことから本来、情熱こそ音楽芸術の根幹である筈なのに、現在の私にはこれが大分不足してるかもしれません。

 有難いことに、友人Samuel Toddさんから情熱については、幾度となく教えを請うてますが、彼の青春時代の体験や、ニュージーランドでの女子教育、国内での女子教育の体験からアドバイスをいただいてます。近未来には彼のご指導が実を結び、私は今の生活と決別できるのではないかと密かに期待してます。

P1010061 【灌水すると葉の勢いが変わる芍薬】

 ところで、車庫の屋根に降った雨水の有効利用は多くの方々にお勧めします。雨水は河川に流れ込む仕組みですが、屋根に降った雨の一部でも溜める設備を作ると植物の灌水はもちろん、防火用水として役立ちます。火災では何と言っても水です。バケツリレーするにしても水がたくさん溜まってなければ不可能です。

P1010054 【防火用水の重さは推定200K、満水では400K】

 この防火用水は庭の異なる所からここまで転がして来ました。近くにはリンゴの木、キンカン、アンズ、ねむの木などがあり、朝夕、二回灌水してます。

 植物の成長にとって必要な三要素は「太陽」「良い土壌」「水」です。特に新緑の頃、開花時、そして実が生ってるとき水が必要で、与える水の量により、結果が違ってきます。植物の生育を観察してると人間の努力により違いが出ることが分かります。

P1010051 【ねむの木・・・実生から生まれた幼木】

 根の周りをクレーターのようにして灌水すると、根の深い部分まで水が達します。

 先の戦争が終結して70年経過します。戦時中は私の住む倉賀野町でも焼夷弾が落下し、火災が発生したと今は亡き父母より聞きました。子供たちを防空豪に入れたり、爆弾による火災を防くためにこの防火用水を使いました。

 今、防火用水を使用しつつ、子供を守ろうとした当時の両親の思いが伝わってきます。私たちの子々孫々に至るまで国家間の摩擦や争いは話し合いによって解決するのが人類の知恵です。

2015年9月14日 (月)

「煙の恐怖」とAEDを体験・・・意義ある防災訓練

P1070169 【防災訓練中も常に出動状態にある消防車】

 昨日、倉賀野町上四町内で防災訓練が行われました。私も役員として作業とともに、三種類の防災体験をしました。町内の参加者は今までにない緊迫感を持って実践的な防災訓練ができました。

 3.11東日本大震災に始まった昨今の日本列島は、昨夏の広島県の山崩れ、今般の関東東北に亘る大雨と、それによる鬼怒川の堤防決壊による大洪水など、次から次へと自然災害が猛威を振い、人生の途中で想いもよらず犠牲となられた方々のご冥福を祈ると共に、未だ行方不明の方々の無事を祈ります。

 ところで、今般の「鬼怒川」の堤防決壊とそれによる大洪水は、遠い昔の祖先がこの河川の恐怖を現代人に伝えるための命名だったのではないでしょうか。鬼が怒る川とは、おそらく1000年以上昔から、川沿いの人々は幾度となく大洪水の恐怖に慄き、幾多の犠牲が繰り返されたのではないでしょうか。

P1070172【このテントの中は煙が充満】 

 このような現実の下、今回、町内で行われた防災訓練は決して形骸化が感じられず、参加者全員が真剣に取り組むことができました。従来は起振車による揺れの体験などが主で、どうしても見てる人の笑いを誘うことになり、防災訓練での緊迫感が不足がちの面もありました。

 今回の訓練では消火器の実践もありましたが、圧巻は「充満した煙のテント内を通過する体験」です。

 参加者全員が三人ずつのグループで中に入ります。テントの長さは7~8mで結構長いです。実験ですから、煙の種類については吸っても危険がなく、熱のないものです。

P1070171 【恐る恐る入る参加者】

 ついに私も入りました。入る否や白い煙だけで全く何も見えません。出口の方向も分かりません。ハンカチを口に当てましたが、息が吸い難く、実験であっても途中で命の危険を感じ恐怖感に駆られました。歩くとテントの壁にぶつかってしまい、方向感覚がなくなり、パニック状態になりました。

 現代の火災では、合成樹脂の建材から排出される猛毒の煙を一回吸うだけで多くの場合、意識が朦朧としてしまうようです。

 それに加え、実際の火災の煙は想像を絶する高温であることから人間の判断力や、肉体は一瞬にして機能しなくなるでしょう。こんなことから、一にも二にも火災を出さぬ不断の心掛けと避難経路の確保ではないでしょうか。

P1070176 【心臓マッサージとAEDの使い方を体験】

 前述の通り、今回の防災訓練では、参加者はどの分野も真剣に体験しました。先ず、倒れた人のダミーを使って心臓マッサージの方法です。両手を重ねて腕を伸ばし、胸の中心部に体重をかけて連続して30回押します。

 その後、持ち運びができるAED=Automated External defibrillatorを使う体験をしました。赤い器具を開けると音声で案内が始まります。身体に貼り付けるパットが2枚あります。一枚は患者の右胸の上部に、もう一枚は左胸の横に貼り付けます。その後も音声通りに行います。

 一度体験しておけば、実際に遭遇しても人に頼らず、慌てず対応できるでしょう。多くの人がAEDの扱いを体験しておくべきと思います。

 一方、最近は公共施設など多くの施設にAEDが設置されてます。しかし、現場の職員も扱いについてあまり体験してないと聞きます。

P1070167_2 【災害時の簡易トイレ】

 いざというとき行動できる気構えが一人の命を救います。今回、煙が充満した室内体験、及び、心臓を回復させるAEDの体験ができました。AEDは専門家に任せる気持ちを捨て、居合わせた人の誰もが実施できる必要があります。また、災害時に不足して困るのは飲料水、保存食、防寒用具、そして、トイレです。

その他のカテゴリー

anti sarcopenia anti-aging anti-arrhythmia anti-cancer measure anti-constipation anti-diabetes anti-heat stroke anti-hypertension Anti-locomotive syndrome anti-sarcopenia anti-senile dementia anti-stroke antioxidant Audi TT Quattro Covid 19 English pronunciation facebook ISSからの景色 Marie persimmon Marsh Mars Retrograde migratory bird My Soprano Saxophone natural phenomenon New Year's resolutions soprano saxophone studying English pronunciatoin いすゞ117クーペ うっかりミス お気に入り喫茶店 お薦めの散策コース お酒の飲み方 がん予防 ご挨拶 さそり座 しだれ桃の世話 よい睡眠 イクステーリア インドの思い出 インドの自然 インドの言葉 インド生活の思いで ウォーキングの効用 エクステリア エコの実践 ガーデニング グルメ・クッキング ゲーム サイクリング サマータイム サルスベリの育て方 シャクナゲ ストレス解消 ストレッチング スピーチ スポーツ スマホ スムースな血流の促進 トキの野生化へ ハイビスカス パソコン ビール ピアノの練習 ファッション・アクセサリ フェアプレー ブログについて ホームコンサート ボケない方法 ボランティア―活動 ミネラル ユーモア レース鳩 レース鳩の世代交代 レース鳩の交配 レース鳩の夏の健康管理 レース鳩の血統 レース鳩の訓練 レース鳩の雛の餌 レース鳩の餌 レース鳩の馴致 レース鳩の高度ある舎外 レース鳩・帰還後の手当て レース鳩持寄り前の調整法 レース鳩梅雨時の管理 レース鳩飼育者の健康維持 ロフト ロマン 一人暮らしの健康維持 一生勉強、一生青春 七五三 七夕 七夕について 上毛新聞「ひろば」に掲載 上毛新聞に掲載 上毛新聞に連載 不思議なこと 世の中、捨てたものではない 世代交代 世界の指導者 世界の標準時 世界経済 両親に感謝 中国語 中生代 予防 二十四節気 五感 井戸水 交通安全 人との出会い 人命救助 人生 人生これから 人生の不思議 人生の基盤 人生100年時代を生きる 人間の喜びとは 人間の知恵 今日は何の日 会話の仕方 低体温を防ぐ 低栄養を防ぐ 住まい・インテリア 体脂肪率 便利な生活と盲点 倉賀野のすばらしさ 倉賀野のよい所 倉賀野の七不思議 倉賀野の歴史 倉賀野小 倉賀野小学校 健康 健康的な冬の過ごし方 健康的な夏の過ごし方 健康的な春の過ごし方 健康的な秋の過ごし方 健康管理 健康診断 健康長寿 健康食 健康食品 偶然性 備えあれば憂いなし 先人の努力 先人の知恵 先祖 全員必修の意義 八重桜 内視鏡による検診 再生可能エネルギー 初夏の花 初夏の過ごし方 前立腺 剪定 剪定の必要性 創意工夫 助け合い 動物愛護 動物愛護について 反省 収穫の喜び 口腔衛生 古代史 可能性を導く 君子蘭 君子蘭の育て方 吹奏楽演奏会 味覚 呼吸 呼吸筋 和風住宅 国際交流 国際宇宙ステーション 国難のとき 地区とのつながり 地殻変動 地球 地球の動き 地球温暖化 地球環境 夏の星座 夏の花 夏季の花 夏至 夏至の天体 多年草 大切な栄養素 大相撲 大腸の健康 天体 天体のランデヴー 天体ショー 天敵 太陰太陽暦 太陰暦 太陽太陰暦 太陽系 夫婦 夫婦の絆 失敗から学ぶ 奇妙なこと 姿勢 子どもの交通安全対策 子供の頃の思い出 季節と黄道十二星座 季節の移り変わり 孤独感からの解放 学問・資格 学習に遅すぎることはない 孫娘たち 宇宙に浮遊してる私たち 宇宙は暗黒 安全な入浴法 安全パトロール 安全運転 室内楽の楽しみ 害虫 家庭内の整頓 家族 寒中の過ごし方 寛大な心 小学校の英語教育 少子高齢化の結果 川柳 平和 平和の使者 庭いじり 庭の石の不思議さ 庭作り 心と体 心の弱さ 心の温かさ 心肺機能の強化 心配な雹によるダメージ 思い出 恋愛 恩師 情熱 惑星 惑星の動き 想像力 愛車の手入れ 愛鳩の友に掲載記事 感染症 感染症対策 我が家の仕来たり 我が家の菜園 抗酸化作用 持ちつ持たれつつ 持寄り前の調整 指揮法 挑戦は続く 挿し木 換気の必要性 携帯について 携帯・デジカメ 支え合い 教育 文化・芸術 文章の力 文章を書く 料理法の改善 新たな発見 新みかぼフィル 新聞投稿文 旅行・地域 日の出、日の入り時刻 日ロ友好 日中友好 日本に関する英文表記 日本の安全 日本の未来 日本の素晴らしさ 日本シャクナゲ 日本シャクナゲの育て方 日本文化 日照不足 日米関係 日記・コラム・つぶやき 旧暦 早春 早朝の時間帯 早起きは三文の損 旬の野菜 昆虫 昆虫の生態 星座 星食 春の過ごし方 春への憧れ 時代の波に乗る 晩夏から初秋へ 晩秋から初冬へ 暦について 月の満ち欠け 月までの距離 朝の習慣 朝ドラ 未来ある子供の安全 本との出合い 杉の木 果実酒 果物の木 枝垂れ桃 柴犬「ころ」 柿の良さ 栄養価ある野菜 栄養素 梅の花 梅雨の健康管理 梅雨の過ごし方 梅雨の頃の花 植え替え 植物から学ぶ 植物の不思議 植物の天敵 植物の植え替え 植物の生態 植物の越冬 楽しい川柳 横隔膜 樹勢よくする方法 樹木の健康 樹木の剪定 樹木の天敵 次女Marie Persimmon Marsh 歯の健康 歯の健康管理 歯の渋 歴史 母の思い出 母の教え 比較文化 毛細血管 気候変動 気圧配置 気象 気象と健康 気象病 水分補給 決意 決断の時を知る 洗車 流星群 流通 海外日本人学校 海馬 渡りの習性 渡り鳥 温暖化 温活 源平しだれ 漢字を手書きする習慣 火山の噴火 火星の接近 災害への備え 烏川 父の思い出 牡丹 狂い咲き 環境衛生 生命力 生活の知恵 生活改善 生活様式の変化 生活習慣病の予防 異常気象 疲労回復 発声法の研究 発電所 登山 百日紅 目の健康 相互依存 相手の気持ちを考える 真冬から早春へ 睡眠法 石楠花の手入れについて 社会の変遷 社会生活の基本 祖父母の情熱 神秘なこと 私のウォーキング 私のクリスマス 私の先祖 私の夢 私の家族 私の愛読書 私の料理 私の経済展望 秋の星座 秋の月 秋分の日 秋田犬 種鳩の管理 立春とは 第九 筋トレ 筋肉トレーニング 筋肉維持 精神力 素敵な女性 経済 経済・政治・国際 経済効果か、人間か 経済活性化 経済講演会 美肌効果 群馬のいい所 群馬の日帰り温泉 群馬の歴史 群馬の秘湯めぐり 群馬の素晴らしさ 群馬の自然 群馬の高速道路 群馬県の世界遺産 群馬県民の声援 翻訳 考古学 肉体の鍛錬 肉体作業 肩甲骨の健康 肺の健康 胃の内視鏡検査 背骨の運動 背骨を鍛練 脳の働き 腰痛対策 膝の健康 自分を変える 自然 自然の恵み 自然の脅威と恩恵 自然の脅威に対処 自然散策 自然現象 自然環境の保護 自然界の不思議 自然界の掟 自転車的生活 花木 花桃 花梅 芸術性 若き日 若さの維持 英作文 英語のボキャブラリー 英語の勉強 英語の発音 英語の発音留意点 草花 菊の美しさ 落ち葉の再利用 蔵人 藤の咲かせ方 藤の花 虐待防止 蝉の一生 血圧 血圧の変化 血圧対策 血流 血流の促進 血液検査 血糖値を下げる 衛生について 西洋シャクナゲ 西洋シャクナゲ大輪 見えない所での努力 親の役割 親の役目 親離れ、子離れ 観葉植物 言葉の重み 記憶力 語学 読売新聞に掲載 谷川岳遭難救助の鳩 豊かに発想 資源ごみ 赤紫の藤 超音波による検診 趣味 足の運動と手当て 足腰のトレーニング 足腰の鍛錬 車の安全運転 車の運転 車の運転心得 車検 辞書の使い方 近所の交流 迷信 道具 選手鳩鳩舎の構造 選挙 選挙の投票 野鳥の楽園 野鳥の生態 野鳥の飛来 長寿について 長寿会「お知らせ版」 防災 除草 集中力を高める 雨水の有効利用 青春真っ只中 音感 音楽 音楽会 音楽教育 頭の切り替え 頭の活性化 風物詩 風邪対策 食事 食物繊維 香りを楽しむ 骨の検査 骨粗鬆症対策 高崎のいい所 高崎のよい所 高崎市 高速運転について 高齢化社会 高齢化社会を生きる 高齢者の運動 高齢者の運転 高齢者講習 鳩による国際交流 鳩レース 鳩月刊誌ビクトリアル 鳩舎の改築 鳩舎の構造 黄道十二星座 鼻の健康 鼻の健康法 1年を振り返って 1月1日の天文 1月1日の天文学上の意味 4月に咲く植物 MRIによる検査 SNS

カテゴリー