カテゴリー「群馬の自然」の43件の記事

2020年3月17日 (火)

旧暦の「桃の節句」は毎年必ず大安

Img_0303

 昨日、群馬県の正午の天気は天変地異が起こるかのような空模様で、どこかで竜巻が発生するような気配でした。しかし、庭では大きく成長した雪柳が今を盛りに咲いてます。一方、種から生えた3年目の小さな花桃が咲いてます。

 紅白に咲き分ける「源平しだれ」の子供であるのに突然変異のように赤だけ咲いてます。

 庭はこれから大きな「源平しだれ」と品種名「羽衣」の花桃が咲きます。お近くの方は温かい日に見にいらしてください。なお、旧暦の「桃の節句」は毎年必ず大安です。今年は現行暦の3月26です。


Img_0300

 Yesterday, the weather at noon in Gumma prefecture , Japan, looked like a catastrophe. It looked like that a tornado would occur somewhere. However, in the garden, a large grown spirea is blooming at her best. And, a small flower peach of the third year that grew from a seed is blooming.

 Although the parent is a bycolored, child blooms in red only as a mutation.

 A large "Bicolored Genpei weeping" and a kind of Hagoromo peach will bloom soon. If you are near, please come to see on a warm day. I will pour a cup of tea for you. The peach festival in the lunar calendar is always Lucky day every year. It is on Marsh 26th in solar calendar this year .

 

| | コメント (2)

2020年3月16日 (月)

生きるとは、良い時とそうでないときがある

Img_0298

【庭に来るヒヨドリ】

 紅梅の花が終わり、今まで毎日あり余るほど飲んでた蜜が吸えなくなり、寂しそうに枝に止まってるヒヨドリです。その失望した表情が感じとれます。私たち人間もいい時もあれば、そうでないときもあります。同様に、野鳥たちも幸せなときのみではないようです。

 時には天敵の隼や鷹など猛禽類が襲うこともあり、生きるということは野鳥も人間も同じ運命です。でも、これから花桃を初め多くの花が開花するので蜜が吸えます。私たちも新型ウィルスに負けず、自らするべきことをして希望を持ちましょう。

 
 The academic name of the wild bird is a Hypsipetes amaurotis on the branch. The red plum has stopped blooming. And she had been drunk honey so much every day so far, but she can't suck now. I feel her face is disappointed. Sometimes we humans are in good situation and sometimes we are not. Similarly, wild birds seem not only to be happy.

 Often, birds of prey such as falcons and hawks attack her. So living is the same fate for both birds and humans. But many flowers including peaches will bloom soon, she can suck nectar again. Let's have a hope by doing our hygienic duty against new virus.

| | コメント (2)

2020年2月21日 (金)

群馬の自然の素晴らしさを満喫した早春

Img_0113

 今日、日本列島は高気圧に覆われ、気温も温暖なことから、午前11時からいつもの鏑川の土手を4㎞ウォークングしました。

 遠望には白銀の元白根山がよく見えました。この山は2~3年前に突然噴火した活火山です。以前に登ったところ山頂は広く、空釜など古代の噴火口のあまりの巨大さに感銘を受けたので上毛新聞「ひろば」に投稿したところ、拙い文が掲載されたことがあります。

 鏑川の白鳥たちはシベリアへ飛び立つ日が近づき、残り少ない日本の生活を楽しむように泳いでいました。
 

 Today, the Japanese archipelago was covered by high pressure and the temperature was warm, so I walked 4 km on the usual Kabra-river bank from 11 am.

 In the distant view, I could see Mt. Shirane. This mountain is an active volcano that erupted suddenly two or three years ago. When I climbed before, the summit was extremely wide, and I was deeply impressed by the ancient huge empty crater so that I posted my sentence to the Jomo Newspaper "Hiroba", as the result, my poor sentence was carried in public.

 Swans in Kabura-river were enjoying during remaining Japanese life before going to Siberia soon as migratory bird.

Img_0072

 

| | コメント (0)

2020年2月 2日 (日)

白銀の活火山「浅間山」を見て20代を思い出す

Img_0064_20200202020801

【画像を拡大してください】

 昨日の「浅間山」は真っ白でした。20代の時に数回、山頂に登った記憶は鮮明です。火口は垂直で推定200mの深さがあり、あちこちから噴煙が出て、火口内の地層に地球の歴史を感じます。

 関東平野を蛇行する利根川が光輝き、富士山が誠に高く見えました。高い山から見るとそれより高い山が巨大に見えます。

 一方、下界が小雨の日に登った時は2000mを超えたら雲上に出て、この世とは思えない光景となり、関東平野が雲海に覆われてました。

 雨雲は下から見ると灰色でも、上から見ると真っ白です。


 Yesterday's active volcano "Mt. Asama" has an altitude of 2560m which is pure white. I remember the memory of climbing the mountaintop a few times in my 20s. The crater is 200 meters deep vertically and volcanic smoke is scattered from here and there. I can feel the history of the earth when looking at the stratum inside the crater.

 The Tone River is meandering in the Kanto Plain, and Mt. Fuji is looked really high. From a high mountain, the higher mountain looks huge.

 When a rainy day I climbed, it exceeded 2,000m in altitude, I came out above the clouds, and it was a spectacle that I could not imagine, and the Kanto Plain was covered with a sea of clouds. 

 Rain clouds are gray when viewed from below, but are pure white when viewed from above.

Photo_20200202022801

 

 

| | コメント (0)

2020年1月 9日 (木)

湖底に沈みゆく吾妻峡の樹木たち・・・八ッ場ダム

Img_0014

【不動大橋から眺めた元吾妻峡】・・・拡大すると臨場感が出ます。

 本日は朝7時30分に家を出て、関越高速道路を高崎インターから渋川インターまで乗り、その後、吾妻町の吾妻脳神経外科へ向かいました。到着時刻は9時でした。受付を済ませ、患者数が多いことから待ち時間が長いと感じ、受付に「これから八ッ場ダムまで行ってきます。」と伝え、私はこのクリニックから更に15Kほど北方に位置する「八ッ場ダム」に暫くぶりに行きました。

 その後、「NHKためしてガッテン」の助言者として、お馴染みのK医師に診察してもらい、健康な生活方法について指導を受けました。

P1020008_20200110055801

【最初の写真と同じ位置でとった1年3ヶ月前の光景】

 ところで、「八ッ場ダム」 満水予定は2020年3月とのことでしたが、ニュースによると、昨年の台風19号の大雨により、2~3日で突然に満水になり、ダム建設関係者にとっても予想外の状況となりました。満水時の水は泥水で流木やゴミが水面に浮かび上がり、あまり見られる湖面ではなかったようです。

 私が一年程前に見学したときは、100mほど低い底に吾妻峡の細く曲がりくねった川が流れ、ダム湖ではありませんでした。このため、今回はどのような光景になってるか、水面の高さはどれほどか、水は何色かなど未だ見ぬダム湖の景色に胸を躍らせ、ダムの西側から行きました。

 3000mの長いトンネルを潜り抜けると右側に巨大なダムが見え、車から降りて、常設の広い展望台から眺めます。見学者は私一人でここは群馬の北部で高地のためかなり寒いです。

 下を覗くと、空色のきれいな水が両岸までいっぱいに貯まり、美しい水面です。その色彩は遠い上流までずっと続いてます。水量は予想したより遥かに低く、満水時の30~40%と想われます。

Img_0002

 写真ではダムの巨大さがちょっと分かり難くても、ダムの堤の長さは291mと長いです。このダム本体の場所は両岸の山と山が迫っていて比較的狭いことから、ダム建設には適していることが景色全体を見て理解できます。それにしても何故このようにきれいな色彩の水になるのでしょう。このまま、満水になったら、水面も広がり、見事な景観が想像でき、春には再度、家族連れで(?)訪れたいです。 

 ところで、ダムの湖底に住んでた人たちはすでにダムの両岸の高台に移転し、新たな家を作り、きれいな住宅街になってます。西側の中には民宿を経営してる家が幾軒かあり、往年の川原湯温泉として「王湯」という名の日帰り温泉も営業しています。どちらかというと東側の地区が賑やかで、こちらには道の駅やソバ屋、レストランなどもあり、多くは県外からの観光客で賑わいを見せてます。

 ところで、湖面を見ながら、何とはなしに寂しいと感じる人は私だけではないでしょう。同様の人は特に地元の中に多くいると想像します。それは上毛かるた詠われてる「耶馬渓しのぐ吾妻峡」の姿が湖底に沈み、今が最後の往年の姿の片鱗を見せてるからです。吾妻渓谷の両岸に茂ってる巨木たちが、今正に頭だけを湖上に見せ、別れを告げてます。

Img_0009

 これらのそばに曲がりくねった深い渓谷が沈んでます。多くの人がその渓谷を見学した道も沈んでます。また、旧吾妻線跡やその鉄橋もそのまま沈んでます。水面が高くなるにつれ、この樹木たちは次第に背が立たなくなり、ついには永久に日の目を見ることができなくなり、現在はその寸前です。湖底に沈めば、樹木としての生命も朽ちます。自然が織りなした今までの素晴らしい景観に別れのときです。

 しかし、実際に、吾妻渓谷はダムの下流に相当残されており、全くなくなった訳ではないので、これからも往年の「耶馬渓しのぐ吾妻峡」は残存し心配はいりません。

P1020004

【以前に不動橋から撮った吾妻渓谷】

 ところで、戦後、群馬県を襲ったカスリーン台風は関東でも1000名ほどが犠牲となり、ここ群馬県では592名が特に洪水に飲み込まれ、命を落としました。以来70年経過し、一時は鳩山内閣率いる民主党の反対で工事の中断がしばらく続き、それを乗り越えて、やっと完成にこぎつけました。

 実は、昨年秋の台風19号では、満水になったこの八ッ場ダムが、早速、その威力を発揮し、利根川の水位の上昇を食い止め、群馬県の下流域で犠牲がほとんど出なかったと伝えられます。

 世界的な気候変動時代を迎え、人類には想像できない自然災害が起こり得ます。この現実からも、ますますダムの洪水治水対策、及び電力目的は大きな役割を担ってきます。

 一方、ウォーキングが心肺機能の健康や、サルコペニア対策、そしてスムースな血液循環に良いことから、歩くことを健康法の一つとしてる私は暖かくなったり、紅葉の季節には三つの大橋経由で、ダム湖を見ながら両岸を歩きたいと思ってます。

 

| | コメント (2)

2019年12月 3日 (火)

浅間山を隠す浅間隠山

P1060159

【拡大してご覧ください】

 これからは空気が澄んで遠くの山々がよく見えるようになります。高崎市から見て西北西に一際高く目立つ山は浅間隠山で、標高は1757mです。地元では川浦富士と呼ばれてます。

 私は今まで頂上に2回登りました。周囲に山がないので頂上からの視界は360°のパノラマです。本当の富士山もよく見えます。西には雄大な活火山・浅間山が聳えてます。

 浅間隠山と命名されてるのは、子持山方面から見るとこの山が浅間山を隠すことに因ります。

 
 From now on, the air will be clear and distant mountains can be seen clearly. The most conspicuous mountain in the west-northwest as seen from Takasaki City is Mt. Asama Kakushi. Locally it is called Kawaura Fuji.

 I have ever climbed the top twice so far. Since there are no mountains around, the view from the top is a 360 ° panorama. We can see the real Mt. Fuji well that is the higest mountain in our nation. There is a magnificent active volcano, Mt. Asama in the west. 

 The reason that is named Mt. Asama Kakushi, is because this mountain hides Mt. Asama seeing from the direction of Mt. Komochi.

 

| | コメント (0)

2019年12月 1日 (日)

群馬県から最初の内閣総理大臣は鈴木貫太郎氏

P1060151

 我町・倉賀野町から見た赤城山【標高1828m】です。誠に裾野が長く、頂上にはカルデラ湖の大沼があり、その湖畔の南岸には群馬県から初めて内閣総理大臣になった鈴木貫太郎書の大きな碑があります。

 2~3年前、私は湖畔一周ウォーキングしてこれに気づきました。赤城山に行ったらこの碑をご覧ください。鈴木貫太郎は前橋市立桃井小学校から前橋中学【現・県立前橋高校】を卒業しました。大沼一周ウォーキングと共に小沼一周もお勧めです。


 This scenery is Mt. Akagi [altitude 1828m] seen from my Kuragano-town. The foot is really long. The big crater lake named Onuma is on the top, and on the southern bank of the lake, there is a large monument written by Mr. Kantaro Suzuki who was the first Prime Minister from Gumma Prefecture.

 A few years ago, I noticed this monument by walking around the lakeside. When you will go to Mt. Akagi, please look at this monument. Mr. Kantaro Suzuki graduated from Maebashi junior high school that was the predecessor of Maebashi High School, after he graduated Maebashi Municipal Momonoi Elementary School. I recommend you to walk around Onuma along with Konuma.

 

| | コメント (4)

2019年11月 6日 (水)

その昔、谷川岳をヘリコプターで遊覧飛行

P1060080

 先日、群馬県にある榛名湖一周ウォーキング中に、どこからともなく飛来して来たヘリコプターが湖畔の上をぐるぐる何回も旋回してました。水面すれすれに飛んだり、ホバリングもしました。低空飛行すると爆音がもの凄く大きいです。県警のヘリコプターのようです。

 ところで、昔、私と娘たちはヘリコプターに乗り、谷川岳一帯を遊覧飛行したことがあります。ヘリコプターは一の倉沢を垂直に登りながら飛行しました。ヘリコプターならではの飛び方です。頂上付近を通過したら、登山者が手を振ってました。一緒に乗った当時幼かった娘たちは覚えているだろうか。


 The other day, while walking around Lake Haruna, a helicopter that came from somewhere was turning around the lake many times. It flew to the surface of the water and hovered. The engine noise is very loud while flying low. I guess it belongs to the police in Gumma prefecture.

 

 A long time ago, I and my daughters took a helicopter ride on Mt. Tanigawa on a scenic flight and it flew vertically across Ichinokurasawa that is a perpendicular cliff. This is a unique way to fly by a helicopter. Climbers were waving when we passed near the top. Can my daughters remember who took ride together thirty-five years ago?

Photo_20191106014401

https://www.youtube.com/watch?v=kFKsJtXd5Ug

 

| | コメント (2)

2019年11月 5日 (火)

紅葉まっ盛り・・・ Autumnal Tints

P1060061

 ここは榛名湖周辺の紅葉です。標高と気温の関係は概ね100m高くなると1℃下がることから、ここは標高1084mで高崎市街地より丁度1000m高いので気温が約10℃下がります。

 一方、標高と気圧の関係は概ね 10 m の上昇で 1 hPa 下がります。ですから、榛名湖では高崎市街地より、およそ100hPa低くなります


 The photo shows the autumn leaves around Lake Haruna where it is 1084m in altitude. Generally, since the relationship between altitude and temperature, it drops by 1°C for every 100m higher. So here is 10℃ lower than the city of Takasaki, because here is just 1000m higher.

 On the other hand, the relationship between altitude and atmospheric pressure, it drops by 1 hPa for every 10m higher. So it is about 100 hPa lower at Lake Haruna than Takasaki.

P1060060

https://www.youtube.com/watch?v=CwsuMUiztF0

  

| | コメント (0)

2019年8月21日 (水)

久々に 理想の土手を ウォーキング

P1010541_20190821043001

 男の一人暮らしは、ややもするとだらしない生活を送りがちです。これではいけないと思い、昨日は夕方5時に家を出発し、烏川と鏑川の合流地点まで往復約6Kを歩きました。ここは緑濃く本当によい所です。帰路には浅間山に日が沈み、その光景に秋を感じました。その後、次女の家に茄子を届け、夕食は8時頃になりました。でも、心身の怠慢を克服し、お酒は美味しく飲めました。


 A man's living alone tends to lead to an untidy life. I thought I should not be unhealthy in both mental and physical situation, so in the evening yesterday I left my home at 5pm and walked back and forth about 6km to the merging place between Karas-river and kabra-river. This is a really good place with dark green.
On the way home, the sun set over the active volcano Mt. Asama and I felt autumn in the picturesque scenery. After that, I went to my second daughter's family to bring eggplants by car, so that my dinner was around 8:00. However, I overcame my mental and physical laziness, I really enjoyed the sake thinking of my brilliant future.

  

| | コメント (2)

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

anti sarcopenia anti-aging anti-arrhythmia anti-constipation anti-diabetes anti-heat stroke anti-hypertension Anti-locomotive syndrome anti-sarcopenia anti-senile dementia antioxidant Audi TT Quattro English pronunciation facebook ISSからの景色 Mars Retrograde migratory bird My Soprano Saxophone natural phenomenon New Year's resolutions soprano saxophone お薦めの散策コース お酒の飲み方 がん予防 ご挨拶 さそり座 しだれ桃の世話 イクステーリア インドの自然 インド生活の思いで ウォーキングの効用 エクステリア エコの実践 グルメ・クッキング ゲーム サイクリング サマータイム サルスベリの育て方 ストレッチング スポーツ トキの野生化へ ビール ピアノの練習 ファッション・アクセサリ フェアプレー ブログについて ホームコンサート ボケない方法 ボランティア―活動 ミネラル ユーモア レース鳩 レース鳩の世代交代 レース鳩の交配 レース鳩の夏の健康管理 レース鳩の血統 レース鳩の訓練 レース鳩の雛の餌 レース鳩の餌 レース鳩の馴致 レース鳩の高度ある舎外 レース鳩・帰還後の手当て レース鳩持寄り前の調整法 レース鳩梅雨時の管理 レース鳩飼育者の健康維持 ロマン 一人暮らしの健康維持 七夕について 上毛新聞「ひろば」に掲載 上毛新聞に掲載 上毛新聞に連載 予防 二十四節季 二十四節気 交通安全 人命救助 人生 人生100年時代を生きる 人間の喜びとは 住まい・インテリア 体脂肪率 便利な生活と盲点 倉賀野のすばらしさ 倉賀野の七不思議 倉賀野小学校 健康 健康的な冬の過ごし方 健康的な夏の過ごし方 健康的な秋の過ごし方 健康管理 健康診断 健康長寿 健康食 健康食品 先人の知恵 八重桜 内視鏡による検診 前立腺 剪定 創意工夫 助け合い 動物愛護 医師の一言 古代史 君子蘭 君子蘭の育て方 吹奏楽演奏会 呼吸筋 国際交流 国際宇宙ステーション 国難のとき 地球 地球環境 多年草 大相撲 大腸の健康 天体 太陽太陰暦 夫婦 夫婦の絆 姿勢 季節の移り変わり 学問・資格 宇宙に浮遊してる私たち 安全な入浴法 安全パトロール 室内楽の楽しみ 害虫 家庭内の整頓 家族 寒中の過ごし方 小学校の英語教育 平和 庭の石の不思議さ 庭作り 心と体 心の弱さ 心の温かさ 心肺機能の強化 恋愛 情熱 惑星 惑星の動き 愛車の手入れ 愛鳩の友に掲載記事 感染症 我が家の仕来たり 我が家の菜園 持寄り前の調整 指揮法 携帯について 携帯・デジカメ 支え合い 教育 文化・芸術 新みかぼフィル 旅行・地域 日中友好 日本に関する英文表記 日本の安全 日本の素晴らしさ 日本シャクナゲ 日本シャクナゲの育て方 日照不足 日米関係 日記・コラム・つぶやき 早朝の時間帯 旬の野菜 星座 星食 春の過ごし方 暦について 月の満ち欠け 朝の習慣 未来ある子供の安全 杉の木 果物の木 柴犬「ころ」 梅の花 植物の植え替え 植物の生態 樹勢よくする方法 樹木の天敵 次女Marie Persimmon Marsh 歯の健康 歯の健康管理 母の思い出 比較文化 毛細血管 気候変動 気象 水分補給 決意 海外日本人学校 渡り鳥 源平しだれ 火山の噴火 災害への備え 父の思い出 牡丹 狂い咲き 環境衛生 生活様式の変化 生活習慣病の予防 発声法の研究 発電所 登山 百日紅 目の健康 睡眠法 石楠花の手入れについて 神秘なこと 私のウォーキング 私のクリスマス 私の経済展望 種鳩の管理 第九 筋トレ 筋肉トレーニング 素敵な女性 経済 経済・政治・国際 経済講演会 群馬のいい所 群馬の日帰り温泉 群馬の歴史 群馬の秘湯めぐり 群馬の素晴らしさ 群馬の自然 群馬県の世界遺産 群馬県民の声援 翻訳 考古学 肉体の鍛錬 肩甲骨の健康 肺の健康 胃の内視鏡検査 背骨の運動 背骨を鍛練 腰痛対策 自然 自然の恵み 自然の脅威と恩恵 自然の脅威に対処 自然散策 自然環境の保護 自然界の掟 自転車的生活 花木 花桃 花梅 若き日 若さの維持 英作文 英語のボキャブラリー 英語の勉強 英語の発音 英語の発音留意点 草花 落ち葉の再利用 蔵人 藤の咲かせ方 血圧 血圧対策 血流の促進 血液検査 血糖値を下げる 衛生について 西洋シャクナゲ大輪 親の役割 観葉植物 語学 谷川岳遭難救助の鳩 資源ごみ 赤紫の藤 超音波による検診 趣味 足の運動と手当て 足腰の鍛錬 車の運転心得 車検 近所の交流 道具 選手鳩鳩舎の構造 選挙の投票 野鳥の楽園 長寿について 防災 集中力を高める 雨水の有効利用 青春真っ只中 音感 音楽 音楽会 音楽教育 頭の活性化 風邪対策 骨の検査 高崎のいい所 高崎のよい所 高崎市 高速運転について 高齢化社会 鳩レース 鳩月刊誌ビクトリアル 鳩舎の改築 鳩舎の構造 黄道十二星座 鼻の健康法 1年を振り返って 1月1日の天文 1月1日の天文学上の意味 MRIによる検査