カテゴリー「群馬の自然」の51件の記事

2020年11月12日 (木)

紅葉に映える妙義山へ・・・久しぶりにドライブ

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【画像は4枚とも拡大してご覧いただくと臨場感が出ます。】

 1ヶ月ほど前、嬬恋村の「愛妻の丘」へ新車アウディーTTクワトロ・ターボブルーでドライブ行って以来、その後、榛名山の紅葉に行きましたが、榛名湖付近は土曜日で天気もよく県内外の車で賑わって、駐車するにも一苦労するほどでした。

 今回、行った妙義山は紅葉シーズンも終わりに近づき、ウィークデーであったり、西高東低の冬型となり、気温が低く、見物客は予想していたより少なかったです。

 新車になってから、初めて通過する国道18号線は道路工事の個所があり、結構混んでいましたが、安中を過ぎると渋滞は解消され、スイスイ走れました。松井田駅付近から今度は急カーブの連続で、平素の運転環境と変わり、ハンドル捌きの技術が必要です。サイドラインとセンターラインは道幅を知るのに運転者にとって大切で助かります。

 私は後輪のタイヤが縁石に乗らぬよう比較的大回りに走ります。その上、道路の傾きがいつも走ってる平地とは違い、かなりの上り坂です。早速、ドライブ・セレクトを燃費の良いイフェシャンシーからダイナミックに切り替えると、途端にエンジン音が力強くなり上り坂でも速度が落ちずに前進します。

 次第に高度を増し、景色がよくなって遠望に高崎方面が見えても、よそ見はせず前方に集中です。それはカーブの連続と見えない岩陰から突然、対向車が出現し、前方から目を離せません。

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 このように、時々は山岳地帯の道路を運転すると、ハンドリングなど運転技術が向上し、平素の平地での運転にもプラスになるでしよう。しかし、平地はそれなりに信号や子供や高齢者、自転車を見逃してはならないので、また、違った集中力が要ります。

 脳活動と身体の動きなど敏捷性を高めるためにも、免許返納はせず、今暫く運転を続けます。

 ところで、妙義山の歴史を紐解くと、今から300万年ほど前まで火山活動があったと言われます。しかし、今から3千年前から、その前約1万年間が縄文時代と考えられ、これと比較しても300万年前とは、どの位昔か想像ができません。

 妙義山は南西側にある荒船山と同時期に形成した溶岩体であり、その後、周囲の柔らかい堆積層が浸食され溶岩の岩体が露出したと考えられてます。この険しい岩峰の尖った荒々しい山容の奇観群から日本三大奇景の一つに数えられており、次の写真からも奇岩の姿に驚かされます。

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 画像の岩は、その名も「揺るぎ岩」と命名されており、本当に触れば崩落するような不安定の様相を呈してます。しかし、度重なる大地震にも屈せず、何万年もこの姿なのでしょう。

 初めて登頂した中学生のとき、バスケット部の顧問と仲間で近くまで行ったことがあり、理科が専門である顧問の説明が思い出されます。そのときは全員で「大の字」の所へも登りました。先生は私の担任でもありました。10年ほど前、すでに他界されてます。

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 タイトルにあるように一般的に妙義山と言えば紅葉です。しかし、今回、私が感じたのは妙義山は紅葉はもちろんでも、どちらかと言えば、奇岩の方が見る人を圧倒するでしょう。写真は妙義山系・金鶏山の一部ですが、誠に急峻な峰です。やはり中学生のとき、この頂上に登る人がいたので驚いたことがあります。

 妙義山には何10万年、何100万年と言う歳月を費やして、風雨に浸食された岩に巨大な穴が開き、自然の石門がいくつもあります。通常、人がその中を通れる所は第一石門から第五石門までです。しかし、それ以外にもあります。

 今回暫くぶりに訪れた妙義山は上毛三山の中でも「奇岩の名所」として誠に個性ある山と再認識しました。私が高崎商業吹奏楽部の顧問をしてるとき部員と共に、この近くの妙義少年の家で冬の合宿をしたことも懐かしく思い出されました。当時の生徒さんたちはすでに50代で今年、還暦組もいます。

  

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2020年11月 5日 (木)

今でも脳裏に焼き付いている巨大な火口の姿

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 写真は榛名山の中腹から見た赤城山で、その最高峰はすでに雪に覆われてます。群馬県でよく知られてる山は上毛三山と言われ、それは赤城山、榛名山、妙義山です。この他の有名な山は活火山の浅間山、魔の谷川岳、武尊山などです。私の体験では、これらの山がすべてよく見える位置は玉村町です。
 
 若き日に登った中で、強烈に印象に残ってる山は活火山の浅間山【標高2568m】です。底が見えないほど深く巨大な火口の姿に驚愕しました。そして、関東平野がすべて雲に覆われ、生れて初めて広大な雲海を見て、あまりの感動でその後、二回も登頂しました。そのときは日本アルプスや富士山が大きく見えました。
 
 The photo indicates Mt. Akagi seen from the middle of Mt. Haruna, and its highest peak is already covered with snow. The well-known mountains in Gumma Prefecture are called Jomosanzan which are Mt. Akagi, Mt. Haruna, and Mt. Myogi. Other famous mountains include the active volcano Mt. Asama, the terrible Mt. Tanigawa, and Mt. Hotaka. In my experience, Tamamura town is the best place where we can see all of these mountains.
 
 The mountain that left a deep impression on my mind when I was young is Mt. Asama [elevation 2568m]. I was amazed at the appearance of the huge crater so deep that I could not see the bottom.
At that time, the entire Kanto plain was covered with clouds so that I saw a vast sea of clouds for the first time in my life. I was so impressed that I climbed the summit twice after that. At that time, the Japanese Alps and Mt. Fuji looked big.
 
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2020年10月30日 (金)

群馬の山岳はいよいよ紅葉真っ盛り

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【拡大してご覧ください。】
 
 群馬県の山岳地帯は紅葉真っ盛りで、私は近いうちにドライブに行きます。写真の中央は、頂上からの景色がパノラマの浅間隠山【標高1757m】です。地元では川浦富士と呼ばれ、私は二度登ったことがあります。近くには珍しい名称の二度上峠があります。
 
 写真は数年前に近所の登山家と登頂した角落山山頂から撮ったもので、道はかなり急勾配でした。しかし、健康志向から今後はあまり登山はせず、景色を眺めたり、露天風呂を楽しんだり、宿泊したときは美味しいものや地酒を楽しみたいです。残された人生【未だ長い】は山の威容など大自然を眺めたり、音楽を楽しむようにしたい。
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 The mountainous area of Gumma is full of autumnal tint, and I will go for a drive soon. The photo is Mt. Asamakakushi[elevation 1757m] with a panoramic view at the summit. Locally it is called Kawaura Fuji, I have ever climbed it twice. There is a rare named Nidoage Pass nearby.
 
 The photo was taken from the summit of Mt. Tsunoochi which I climbed with a nearby mountaineer a few years ago, and the walking course was quite steep sometimes using the chains. However, because of my health consciousness, I don't climb much from now on. I want to enjoy the scenery, enjoy the open-air bath, and enjoy delicious food and local liquor when I stay. For the rest of my life [still long], I want to enjoy watching nature such as the majesty of mountains and enjoy music.
 
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2020年10月20日 (火)

いよいよ深まる秋

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 いよいよ秋が深まりつつあります。群馬県で紅葉の素晴らしい所は北西部の山岳地帯です。唱歌「もみじ」作詞:高野辰之 の舞台となったのは県西部の碓氷峠です。
 
 ここは私が子供のころ、軽井沢に行く信越線が通っていた所で、現在は廃線となり「アプトの道」と命名され景色のよい遊歩道に変わりました。トンネルとレンガの橋が続き、変化に富みお勧めです。散策後は近くにある「峠の湯」でリラックスできます。
 
 しかし、私が最も感銘した群馬県の紅葉の名所は「坤六峠」です。やはり、近くには温泉があります。群馬の良さは自然の宝庫と温泉と言えます。
 
 
 The leaves have changed color with the autumn. The best part of autumn colors in Gumma prefecture I recommend is the mountainous area in the northwest. The stage of the song "Momiji " that means maple written lyric by Tatsuyuki Takano was Usui Pass in the western part of the prefecture.
 
 This district was where JR Shin-Etsu line that went to Karuizawa when I was a kid, and now it has discontinued and now is renamed "Apt Way" and turned into a scenic promenade. There are many tunnels and bridges made by bricks, and it is highly recommended. After a walk, you can relax at the nearby Tohge-no-Yu Spar.
 
 However, the most impressive spot for autumnal tints in Gumma prefecture is the Konroku Pass. After all, there is a hot spring nearby. The goodness of Gumma is that it is a treasure trove of nature and hot springs.
 
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2020年10月17日 (土)

残された人生は群馬の秘境の旅と山岳の温泉

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 さあ、探しましょう。この巨大な崖の中に人が二人います。どこにいるでしょう。ここは群馬県西北部の嬬恋村です。私は群馬県に生まれ育ちましたが、未だ未だ、群馬の山岳地帯を知りません。残された人生の目標の一つは群馬県内を訪ねる旅にしたいです。
 
 特に、鄙びた秘境の温泉などいいですね。もちろん、地酒の一杯を含みます。これから奥山は紅葉真っ盛りになり、特に水上の奥の奈良俣ダムから坤六峠間は誠に素晴らしい「秋の彩」として味わい深く、お薦めです。
 
 Let's find it. There are two people in this huge perpendicular cliff. Can you see them? This is Tsumagoi Village in the northwestern part of Gumma Prefecture, Japan. I was born and raised in Gumma prefecture, but I still don't know the mountainous areas in Gumma. One of my remaining purposes in life is to make a trip to Gumma prefecture.
 
Especially, I like hot spas in the secluded districts. Of course, it includes a glass of local liquor. From now on, some depths of mountain will be in full autumnal colors, and especially the area between Naramata Dam and Konroku-pass in the back of Minakami is truly a marvelous "Autumnal tints" where I highly recommend you to visit.
 
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2020年10月 9日 (金)

吉井町の山林で野生のシカに遭遇

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 今夏の猛暑はどこへ行ったのでしょう。昨日は慣れないこともあってかなり寒く感じました。そのため私は吉井ドリームセンターへ入浴に行きましたが、その途中、突然、目の前の道路を走って横断した2頭の大きな動物がいました。何と野生のシカです。もう一頭いましたが、それは横断せずにいました。すべてすぐに自然林に入って行きました。
 
 場所は吉井インターから200mほど山の中です。自然に生息するシカを初めて見ましたが、すごくきれいな毛並みに見えました。熊でなくてよかった。
 
 Where has the heat wave of this summer gone? I felt quite cold yesterday because I wasn't used to it. So I went to the Yoshii Dream Center to bathe, but on the way, suddenly there were two big animals that ran across the road in front of my car. I was surprised at the scene of wild deer. There was another one, but it didn't across. Three deer went into the natural forest immediately.
 
 The place is in the mountains about 200m from the Yoshii interchange. I saw a deer that lives in nature for the first time, and they have a beautiful coat of hair. I was fortunate that they were not bears.
 
 この写真は私が撮ったものではありません。This photo was not taken by me.
  
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2020年8月 4日 (火)

いつまでも健脚を維持する

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 8月10日は山の日です。鳩を飼ってたとき、この日は「鳩の日」と思ってました。ところで、私の友人・知人で山のベテランが二人いましたので、あちこち県内外の山に連れてってもらいました。

 しかし、お二人とも近年、天に召されました。一人は前の家の方で百名山をすべて登った方です。もう一人は高校登山部の顧問でした。このため、最近は私一人で奥山へ行くことはなくなり、身近な山に行くだけです。

  群馬は素晴らしい山々があり、写真の谷川岳、尾瀬仏至山、浅間山、四阿山、そして上毛三山【赤城、榛名、妙義】です。雄大な自然の下、冷たいきれいな空気を胸いっぱい吸い、いつまでも健脚を維持したいです。


 August 10th is a mountain day in Japan. I thought this day was "Pigeon Day". There were two mountain veterans who were my friend and acquaintance, so they took me mountains here and there.

 However, the both passed away in recent years. One of them climbed all the 100 famous mountains. The other was an adviser of high school mountaineering club. So, I never go to distant mount alone.

 Gumma has wonderful mountains, such as Mt. Tanigawa, Mt. Oze Shibtsu, Mt. Asama, Mt. Azumaya and three well-known mountains such as Akagi, Haruna, Myogi. At majestic nature, breathing cold hygienic air keeps my legs up forever.

 

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2020年7月10日 (金)

今夏、嬬恋村の名所「愛妻の丘」へドライブ

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 活火山・浅間山【標高2568m】の北にあって、キャベツの生産地で有名なところは嬬恋村です。ここは群馬県内で最も西部に位置し、標高が高い村です。実は、この広大なキャベツ畑の真ん中に名所「愛妻の丘」があります。ここは恋人同士が、あるいは夫婦が「感謝を込めて愛を叫ぶ所」です。

 私は一人暮らしですが、誰が行ってもよいので、この夏「スカイブルーの車」でドライブに行こうと思います。近くには長野県との県境に聳える四阿山(あずまやさん)があり、景色が雄大です。階段を上ると広場と「愛を叫ぶ」ステージがあります。


 Tsumagoi-Village is a famous cabbage production site north of the active volcano Mt. Asama [2568m]. This village locates in the westernmost place in Gumma prefecture and has a high altitude. In fact, there is the famous "Aisai no Oka" in the middle of this vast cabbage field where lovers or couples “Shout love with gratitude”.

 As anyone can go, I live alone, but I'll go for a drive this summer with a "sky blue car". Nearby is Mt. Azuma which stands on the prefectural border with Nagano, and you can taste a breath-taking scenery. If you go up the stairs, there are a square and a stage to shout love.

 

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2020年3月17日 (火)

旧暦の「桃の節句」は毎年必ず大安

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 昨日、群馬県の正午の天気は天変地異が起こるかのような空模様で、どこかで竜巻が発生するような気配でした。しかし、庭では大きく成長した雪柳が今を盛りに咲いてます。一方、種から生えた3年目の小さな花桃が咲いてます。

 紅白に咲き分ける「源平しだれ」の子供であるのに突然変異のように赤だけ咲いてます。

 庭はこれから大きな「源平しだれ」と品種名「羽衣」の花桃が咲きます。お近くの方は温かい日に見にいらしてください。なお、旧暦の「桃の節句」は毎年必ず大安です。今年は現行暦の3月26です。


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 Yesterday, the weather at noon in Gumma prefecture , Japan, looked like a catastrophe. It looked like that a tornado would occur somewhere. However, in the garden, a large grown spirea is blooming at her best. And, a small flower peach of the third year that grew from a seed is blooming.

 Although the parent is a bycolored, child blooms in red only as a mutation.

 A large "Bicolored Genpei weeping" and a kind of Hagoromo peach will bloom soon. If you are near, please come to see on a warm day. I will pour a cup of tea for you. The peach festival in the lunar calendar is always Lucky day every year. It is on Marsh 26th in solar calendar this year .

 

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2020年3月16日 (月)

生きるとは、良い時とそうでないときがある

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【庭に来るヒヨドリ】

 紅梅の花が終わり、今まで毎日あり余るほど飲んでた蜜が吸えなくなり、寂しそうに枝に止まってるヒヨドリです。その失望した表情が感じとれます。私たち人間もいい時もあれば、そうでないときもあります。同様に、野鳥たちも幸せなときのみではないようです。

 時には天敵の隼や鷹など猛禽類が襲うこともあり、生きるということは野鳥も人間も同じ運命です。でも、これから花桃を初め多くの花が開花するので蜜が吸えます。私たちも新型ウィルスに負けず、自らするべきことをして希望を持ちましょう。

 
 The academic name of the wild bird is a Hypsipetes amaurotis on the branch. The red plum has stopped blooming. And she had been drunk honey so much every day so far, but she can't suck now. I feel her face is disappointed. Sometimes we humans are in good situation and sometimes we are not. Similarly, wild birds seem not only to be happy.

 Often, birds of prey such as falcons and hawks attack her. So living is the same fate for both birds and humans. But many flowers including peaches will bloom soon, she can suck nectar again. Let's have a hope by doing our hygienic duty against new virus.

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