カテゴリー「季節の移り変わり」の47件の記事

2020年2月18日 (火)

冬の期間、寒さを防げた君子蘭・・・もうすぐ開花

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 君子蘭」は元々隣の家からもらった1鉢です。それが今では17鉢に増えました。「君子蘭」の原産地は南アフリカといわれ、寒さに弱いです。このため冬の期間、その殆どが裏の物置で冬を過ごしています。ですから寒さ対策ができ、しっかり成長しています。

 今回の寒の戻りが過ぎたら、家の南の軒下に17鉢を並べます。2月下旬には咲き始め、3月にはすべて咲く予定です。君子蘭の花は直射日光が当ると色が褪せるので注意します。


 One pot of "Kaffir lily" was presented originally from the neighbor. That has now increased to 17 pots. Allegedly, the place of origin of "Kaffir lily" is South Africa so that it is vulnerable to cold. For this reason, during the winter, most of them spend inside the shed in the backyard. So I can take measures against the cold and they grow well.

 After the cold return this time, I will arrange 17 pots side by side under the south eaves of my house. It will begin to bloom in late February and all pots will bloom in March. I note that Kaffier lily is liable to fade when exposed to direct sunlight.

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 【写真は柊南天です。】

 一方、植物たちを観察すると日照時間が長くなるにつれて、どんどん成長してます。

 冬至の昼の長さは9時間41分でしたが、今日の昼は10時間54分【群馬県】なので1時間13分も昼の時間が長くなりました。植物に負けず、私たち人間も戸外に出て身体を動かし、自然界の活動的な変化を感じ取りたいです。

 最近、気温が高めなので鏑川のコハクチョウもシベリアへ旅経つ日を夢見て、栄養を蓄積してるでしょう。渡りの習性は石器時代からと考えられます。


 On the other hand, when looking at the plants, we notice that they grow more and more as the daylight hours increase.

 The length of the day of winter solstice was 9 hours and 41 minutes, but today's day length is 10 hours and 54 minutes [Gumma Prefecture], so the daytime was extended by 1 hour and 13 minutes. We humans should go out of the door and exercise the body and notice the nature's active changes.

 Because of the recent high temperature, the swans staying in Kabra-river will be dreaming of traveling to Siberia by accumulating nutrients. Migratory habits are thought to be since the Stone Age I guess.

【The photo is Japanese mahonia】

https://www.youtube.com/watch?v=jSTia7AmWDI

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2020年1月20日 (月)

霜が降り、氷が張った大寒の朝

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 通常、旧暦の正月は2月上旬が多いのに、珍しく今回は1月25日です。今朝、暗いうちに窓を開けると東の空にご覧の下弦の月が出てました。これから月は日に日に細くなり、ついに消えるときが新月であり、その日は1月25日です。

 中国やモンゴルなどアジアの国によっては、この日が正月で、今でも盛大に祝うようです。日本も明治5年までは旧暦を採用してたと伝えられます。その名残が年賀状の冒頭に書かれる新春や初春という挨拶です。もし旧暦なら今日は未だ12月26日です。

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【白梅しだれの蕾】

 今日は大寒の入りです。流石に今朝は寒く、霜が降り、庭の水道の蛇口が凍り、水が出ません。やはり1年で最も寒い季節です。しかし、昼の長さは冬至に比べすでに30分ほど伸びでます。これは地球の表面の7割ほどを覆う海水が冷め難く、また、温まり難い性質に因ると考えられ、それにより夏至の後が暑くなり、冬至の後が寒くなると考えられます。

 一方、大寒とは、23°26′ほど傾いたまま公転してる私たちの地球が、春分点から丁度300°移動した公転軌道の一点に達したことを言い、このとき地球から見る太陽の位置は赤経20hに達してます。

 赤経とは、春分点から天空を東へ15°ずつ進んで、天空を24等分したものであり、赤緯と同様に天の位置を示すもので、地球上の緯度経度に相当します。これにより天空の位置をすべて示すものです。これを知れば星の位置も、赤緯・赤経で表わすことができます。ただ地球上のように北緯や南緯とは言わず、赤緯については+をつけ北半球側を示し、-は南半球側を示します。

 ここで便利なことがあります。赤経は全部で24hであることから、日本などで使われてる二十四節気と丁度一致します。ですから、「魚座」のすぐ下にある春分点は0hまたは24hであり、今日の大寒では、地球から見る太陽の位置は赤経20hになります。

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 【やぎの顔に似てるやぎ座】

 【大寒の太陽の位置である赤経20h、つまり、太陽黄経300°とは、ご覧の通り、黄道12星座の一つである「やぎ座」のすぐ西の位置です。】

 日中はもちろん見えません。しかし、夕方、太陽が水平線に沈む場所や、砂漠など空気の澄んだ環境にあれば、日没直後「やぎ座」の姿が地平線、あるいは水平線ぎりぎりに見えることになります。

 または、これを確認するには半年後の7月21日の深夜0時に「やぎ座」が真南より少し東に見えることで、私たちもこのことを確認できます。

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【画像を拡大してご覧ください。】・・・国立天文台より転機・・・

 前述のことについて図で説明すると次のようになります。地球は反時計回りに秒速約24㎞で公転し、大寒では「やぎ座」の位置は太陽の後方にあります。一方、半年後の7月21日の午前0時に「やぎ座」は真南より少し東に見えます。

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【画像を拡大すると明瞭になります。】

 上図で7月21日午前0時の地球と書きましたが、どの国で見ても同じです。私たちはややもするとカレンダーによってのみ大寒の日を知りますが、カレンダーそのものは元々天体の動きを基に作成されてるので、地球から見る太陽の背景の星座を知ることで、大寒も理解したいものです。

 あと2週間で節分です。そして立春です。程良い運動と栄養摂取を励行し、寒い冬を乗り切りましょう。植物が芽を吹く希望に満ちる春はもうすぐです。

  

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2019年12月19日 (木)

シベリアから高崎に飛来してる白鳥たち

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【画像はいずれも拡大して臨場感を味わいください。】

 気温が暖かい日に、いつも午前中、高崎市木部町を流れる鏑川の土手をウォーキングしてます。距離は4Kmです。ウォーキングの目的は歩いた時間や歩数を計測するのでなく、あくまで、通常より脈拍を1.5倍程度に上げ、結果的に血液循環の速さを求め、それに伴い深い呼吸法に重点を置いてます。ウォーキングは心肺機能に少々の負荷を掛けることで体調の快適さ一つに絞ります。

 血圧については、現役時代の後半に比較し、最近は低くなってるのはウォーキングのお陰と考えられ、おそらく動脈が当時よりしなやかになってるのかもしれません。また、かかりつけの医師指導によるものです。循環器の健康は年齢が嵩むことで、その重要性はますます大切で生活の基本です。

 ところが、昨日はウォーキング中、思わぬことにで出くわしました。それはシベリアから白鳥が20羽ほど飛来し羽を休めてます。今春、シベリアで生まれたと想われる大きくなった雛たちもいます。考えられない遠方から親子で鴨と共に天敵の猛禽類を避け、よく群馬高崎まで飛び切ったものです。その推定飛翔距離3000㎞。

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 2ヵ月前、ここ鏑川も台風19号により、最近にしては珍しいほど増水し、今でも河川敷に生えてる木々に上流から流れ着いたゴミが引っかかり、土手まで濁流が来たことが、その爪痕で分かります。

 しかし、現在の流れは元に戻り、この界隈の流れは以前と同様で、恰も湖の如く、流れは誠に緩やかです。おそらく、白鳥や鴨など水鳥にとって、この流れの緩やかさが安心感につながり、もし、流れが速ければ、それに対応しなくてはならないので聖域にはならないでしょう。

 その点、ここ鏑川の木部地区は白鳥たちにとって住みよく、猛禽も少なく、安住の地と考えられます。しかも、川幅が広く、ご覧のように中洲があり、夜間に野犬の襲来もないことが本能的に分かるのでしょう。

 ところで、写真の白鳥はいわゆるコハクチョウといわれる種類で、渡りの飛翔距離は通常の大きな白鳥より長く、夏季はシベリアでも北部に営巣し、冬季は日本でも比較的南方まで下がり、東北地方から関東以南に飛来するようです。

 これは、鳥類特有の縄張りに関係すると考えられ、大きな白鳥に比較し、コハクチョウは夏も冬も遠方に追いやられる傾向であることから、北部シベリアから日本の南部に渡ると考えられます。

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 地元では「鏑川白鳥を守る会」があり、これからもずっと、ここが飛来地になることをめざしてます。私たち人間として大切なことは「驚かさないこと」及び「餌を与えないこと」で、先史時代より続いてる「渡りの習性」をそのまま見守ることが白鳥の愛護になります。

 白鳥の行動を観察すると分かりますが、川底まで深く首を入れて何やら水草を食べてるようです。これが主食なのでしょう。ですから、人間が作った食べ物は本来の習性からは異なることになります。

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 ご覧のように、首を川底まで入れて何やら食べてるようです。それにしても聖域サンチャリーに相応しい平和な情景です。一時的に厳寒のシベリアから離れ、安全な極楽の地・日本で約3ヶ月過ごします。ここでしっかり体調を回復し、春から夏にかけてシベリアで子供を育てる習性も不思議です。

 一方、ツバメは日本で子育てし、雛を連れて南方へ飛んで行きます。このように北半球では白鳥もツバメも子育ては北の地で行うことは共通してます。この渡りの習性は私たち人間には考えられない大昔から毎年、繰り返され、渡りの距離も私たちには想像がつかない超長距離です。

 秋田犬「マサル」がロシアのフィギュアスケーター・ザギトワ選手に贈られた微笑ましいことに代表するように、近年、民間において日ロ間の交流は活発です。

 しかし、第二次世界大戦末期に発生した国と国との懸案事項は未だ解決の見通しはなく、互いに戦後生まれの指導者によって前進が図られても北方領土問題解決は目鼻がつかず、今後に託されてます。

   

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2019年12月12日 (木)

梅の品種名「思いのまま」はすでに蕾が膨らんでる

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 これから益々寒くなるのに、庭の梅の木はすでに蕾が膨らみ、春の準備をしています。この品種は「思いのまま」です。

 つまり、1本の梅の木に紅白2種類の花が咲きます。私たちは白梅を見れば、紅梅が見たくなるものですが、「思いのまま」はそれを1本の梅の木で叶えてくれます。果たして人生も次第に「思いのまま」になり、紅白の花が咲くでしょうか。


 Though it is getting colder and colder now, the buds of the plum tree in the garden are already swelled and ready for spring. This variety is “Omoinomama" that literally means as you wish.

 In other words, two kinds of red and white flowers bloom on this one plum tree. If we see white flowers, we want to see red flowers. This plum tree will come true with a single tree. Will my life gradually become "as I wish" in the near future and will red and white flowers in my life bloom?

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【前回、開花の様子】

  

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2019年12月11日 (水)

野鳥にとって豊富な餌となり、人間には目の保養

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【拡大して下さい。】

 今の季節は野鳥にとって餌が豊富なのかもしれない。上の写真はビラカンサで推定1000個ほどの実です。下は南天でその数は推定300個の実です。これらがいつの間にか野鳥によってすべて食べつくされます。

 初冬になれば多くの植物が落葉する中、両方とも常緑樹で、この色彩は大昔から野鳥にここに餌があるよと教えているのかもしれない。殺風景な今のシーズンにあって人間の視線をも集めます。


 In this season, the food may be rich and abundant for wild birds. And on the photo above is the pyracantha estimated 1000 seeds. On the photo below is called the Chinese bamboo or nandin estimated number of 300 seeds. These will be all eaten up by wild birds in the near future.

 In early winter, many leaves will fall, but the both are evergreen, and the conspicuous color may have been taught the feeds here for wild birds. This will also collect human's gaze during this season in the bleak garden.

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2019年12月 4日 (水)

北からの渡りの季節・・・白鳥は未確認

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 倉賀野町には昔から農業用水として通称「小池」があります。次第に田んぼが少なくなり、私が子供の頃より「小池」の面積が縮小されました。

 初冬を迎え、ご覧のようにシベリアやカムチャッカ半島からと推測される地域から多数の鴨が飛来してます。日本と大陸を往来する習性は先史時代から長期に亘り続いているものと想われます。

 ところで、私のウォーキングコースの鏑川には未だ白鳥が飛来してません。もうすぐ見られる季節です。飛来したら写真をアップします。

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【高い位置から見た倉賀野町の小池】
 There is an agricultural pond named “Koike” near the Kuragano station. As the rice fields gradually decreased so that the area of it became smaller than when I was a child.

 In early winter, as you can see, many ducks are flying from Siberia or Kamchatka Peninsula I guess. The habit of traveling between Japan and the continent seems to have continued since prehistoric times.

 By the way, there are still no swans in Kabra-river where is my walking course. Now is the season when swans are flying from the continent soon. I will upload a photo when they come flying from Siberia to Japan.

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2019年10月12日 (土)

ダムの緊急放流・河川の氾濫で最大級の警戒を

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【拡大してください】

 「ダムの緊急放流」が予定されています。河川の氾濫で最大級の警戒を!群馬県高崎市では気圧が記録的な低さになってます。現在、午後8時過ぎで、台風19号が関東を横断中です。気圧計は984ヘクトパスカルを指してます。台風が通過すると高い確率で地震が起こります。これは気圧の低さで海面が上昇することに関係すると考えられます。


 Be one of the most vigilant due to river flooding! An emergency release of the dam is planned. In Takasaki City, Gumma Prefecture, the atmospheric pressure has become a record low. Currently, after 8pm, Typhoon No. 19 is crossing the Kanto region. The barometer points to 984 hectopascals. Usually, my blood pressure is high, but my body is somehow easy.now. A typhoon may not only leave a natural disaster but also contribute to blood pressure. Similarly, earthquake occurs with a high probability due to high surface of the sea when a typhoon passes. This is also thought to be related to the low pressure.

 

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2019年9月30日 (月)

昔はこの車に夢中でした。

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【画像をクリックすると鮮明になります。】

 いよいよ今日で9月が終わります。月日の経つのが本当に早く感じます。9月は私に何か進展があったのだろうか。

 ところで、今まで運転した5台の乗用車はすべてツードアーのクーペだけです。この写真は25年前のもので、当時すでに販売が終了してた「いすゞ117クーペ」です。しかし、どうしても乗りたくて、雑誌で探し、長野県小渕沢まで電車で行って個人売買で手に入れ、帰路は高速経由でこの車に乗って帰って来ました。やることが若かったね。

 撮影は県立前橋高校玄関前です。今見るとやはり型が古いね。

 Finally, today is the last day of September. I feel that the passage of time is really swift, but is there any progress in my life during September?

 By the way, the five passenger cars that I purchased were all two-door coupes only. This photo is 25 years ago. At that time, the Isuzu 117 Coupe was already finished to sell. However, I really wanted to get it, so looked for it in a monthly magazine about nostalgic cars. I went to Obuchizawa, Nagano prefecture by train, and bought it by private sale. Then I returned home at Takasaki-city by this car through the highway. The action was young, wasn't it?

 The photo was taken in front of the prefectural Maebashi high school entrance. If we look now, the type is old.

  

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2019年9月29日 (日)

いつになっても夢への挑戦が人生

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 秋の遠出を前に、昨日はアウディー高前サービス工場でバッテリーの寿命を調べてもらいました。結果は未だ全く問題ないとのことで安心しました。購入以来10年で走行距離58000Kは少ないです。消費税が上がる前に買い替えることはできません。

 しかし「人生には夢が必要です。」後一回は買い替えたいです。もちろん、これと同じ車種にし、ボディーカラーはスカイブルーです。また、気持ちが若くなるでしょう。何か買え替えるきっかけが起こるでしょうか。

 Before going out in autumn, yesterday I had the battery's life checked at Audi Takamae Service Factory. I was relieved that the result was still fine. The mileage 58000km is less in 10 years since purchase. I cannot buy the same model before the consumption tax rises.

 However, "Life needs a dream" so I want to buy it once more in the future. Of course, the body color is sky blue. I will also feel younger. Is there a cue to buy it?

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【画像を拡大してください】

 ところで、今年もあと93日で、いよいよ秋本番になりました。これからは野山に出て思い切り体を動かし、汗ばむような運動をしたいです。私は多くの皆様より年上なので、ロコモ対策やサルコペニア対策では主としてタンパク質とカルシュームを摂るよう心掛けます。

 一方、65才以上の6人に1人が罹るといわれる認知症対策として、私の場合、音楽演奏と英単語に挑戦したい。また、何より社会との関わりが大切と考えてます。それから今の環境を打破したい。


 There will be 93 days left this year. From now on, I would like to go to mountains and fields and move the body for sweaty exercises in the midst of autumn. I am older than many of you, so I try to eat mainly protein and calcium for anti-locomotive syndrome and sarcopenia.

 On the other hand, as a measure against senile dementia which is said that 1 out of 6 people suffer over the age of 65, so I try music performance and memorizing English words, and above all, social life is considered to be very important. However, I want to break down the current environment.

 

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2019年9月11日 (水)

今日は立春から数えて二百二十日

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【拡大すると入りたくなるでしょう。】・・・赤城山・西山麓の露天風呂

 今日は二百二十日です。天体の位置を示す赤経は春分点から数えるのに対し、二百二十日は立春から数えます。この日の前後には台風が来ることが多く、天気予防のなかった江戸時代には農家や漁師は気を付けなければならない日とされてました。

 一方、この日が過ぎれば、あと12日で秋分の日です。暑い寒いも彼岸までといわれ、日照時間が少なくなり、何とはなしに寂しくなります。せめて人間社会は明るくありたい。そうだ、本格的な秋になったら群馬の温泉に行こう。カッキーまた行くのか。


 Today is the 220th day. While the right ascension indicating the position of the celestial body is counted from the vernal equinox, the 220th day is counted from the beginning of spring. Typhoons often come before and after this day. And since the Edo period, farmers and fishermen have to be careful because there was not weather forecast at that time.

 On the other hand, when this day passes, there will be 12 days until the autumnal equinox. The hot and cold can be said till both equinox. The daylight hours will decrease and we feel lonely. Human society should be at least bright. Yes, let's go to a spa in Gumma prefecture in the fall. Cacky goes again!

 

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