カテゴリー「季節の移り変わり」の33件の記事

2019年5月 7日 (火)

公転を 意識しつつ 季節知る

 昨日は二十四節気の一つ「立夏」でした。秒速29㎞で公転してる地球から見る太陽の背景は刻々と移動してます。現在の太陽の背景は「牡羊座」です。その位置は赤経3hです。つまり、春分点から45°東へ移動しました。これから季節は暑くなるので、体調に気をつけ、特に水分補給に心掛けたい。


 Yesterday was the "Rikka" in our tongue which is the beginning of summer that is one of the solar calendars divided twenty four seasons in a year. The background of the sun is moving every moment, and currently the background of the sun seen from the revolving earth which is at the velocity of 29km per second is "Aries". The position of the present sun is 3h in right ascension. In other words, the sun moved 45 degree east from the vernal equinox, in southern hemisphere it is from the autumnal equinox. It will be gradually hot in our nation from now on. So let's be careful about our physical condition, especially we need rehydration.

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2019年5月 2日 (木)

八十八夜、地球から見る太陽はスバル星団近くに

 新たな元号「令和」の二日目は八十八夜です。地球から見る太陽の位置は現在、牡羊座からスパル星団の近くへ向かっています。スバル星団の赤経はおよそ03h47mで、赤緯は+24°07′です。北極星側で見て地球は反時計回りに公転してるので、地球からは太陽が刻々と東へ東へ移動してるように見えます。そして、暫くすると巨大な「冬のダイアモンド」の中に入ります。

Hosizorawinter480

【巨大な冬のダイアモンド、及び地球から見て太陽の通る道=黄道】

 The second day of the new era "Reiwa" is eighty-eight nights in our nation. The position of the sun seen from the earth is from Aries to near the Pleiades now. This right ascension is about 03h47m and the declination is + 24 ° 07 '.  Since the Earth orbits counterclockwise as seen from the North Star side, so it looks like the sun is moving east seeing from the Earth. And soon it is about to enter into the huge "Winter diamond".

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 今日は立春から数えて八十八夜です。庭のしだれ桃たちはすっかり緑に変身し、光合成によって二酸化炭素を吸収し、住んでる私たちにたくさんの酸素を与えてくれます。平素、私たちは酸素のお陰で生きてることを忘れがちです。酸素を生み出す植物によって生かされてることを再認識しつつ、緑を増やすことが健康への基盤と考えます。ところで今宵は令和を祝うパーティーがここであります。

https://www.youtube.com/watch?v=lOpoR3bg7W8

 Today is eighty-eight nights counting from the beginning of spring in Japan. The weeping peaches as you see in the garden completely turned into green, it absorbs carbon dioxide by photosynthesis, and it gives us a lot of oxygen to live. Usually we are liable to forget that we are alive by the existence of oxygen. I consider that increasing green is a foundation for our health while realizing that we can live by plants that produce oxygen. By the way, we will have a party here tonight to cerebrate the Reiwa period praying eternal peace all over the world.

  

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2019年4月17日 (水)

しだれ桃 ヤキトリで一杯 春の宵

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 このしだれ桃は庭で実生から生えたものです。桃色のことをピンクといいますが、この雰囲気に何故か心が落ち着きます。春の夕暮れに桃の花を見ながら日本酒とヤキトリでこれから一人寂しく過ごします。それでも、心は充実した一日を振り返ります。

 This weeping peach was born from the seedling in the garden. The pink is called from the flower of peach. I can't explain the reason, but my mind settles down in ths atmoaphere. I am alone now with Japanese sake and chicken kebab named yakitori while watching the weeping peach blossoms at spring twilight, but my heart looks back on a fulfilling day.

  

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2019年3月 7日 (木)

啓蟄は 太陽の背景 水瓶座

Photo【水瓶座にある啓蟄の太陽】・・・ウィキペデアより転載

 今年の啓蟄は3月6日です。啓蟄の日は地球から見た太陽の背景が「水瓶座」の少し東にあります。この位置は赤径23hであり、二十四節季の中でもいよいよ最後の節気になります。
 
 水瓶座が実際に日本でよく見えるのは半年後の9月上旬の深夜0時に、ほぼ真南あります。しかも、水瓶の底にあたる部分は丁度天の赤道に接しており、それほど南の空でなく、日本列島の頭上より少し南です。
 
 水瓶座は一等星がないことから、一見、見つけ難くても月明かりがない夜なら、すぐ見つかります。それは有名な「魚座」のすぐ西隣だからです。ご存じの通り、「魚座」はインドの形にそっくりで、すぐ分かります。その西隣に盃を逆さまにしたような星座が「水瓶座」です。前述の通り、水瓶の底が赤道の真上です。南半球で見れば逆さまではありません。
 
 この「水瓶座」と「魚座」の間に天の位置の基準となる「春分点」があります。天の経度である赤径は春分点を0hとし、東へ1h、2h、3hと続きます。1hは15°です。つまり、啓蟄では15°×23で太陽黄経が345°です。春分点の位置は地上の赤道の真上にあります。
 
P1070208 【高崎市木部町の鏑川に飛来してる白鳥】
 
 啓蟄の文字通りの意味は「冬籠りの虫が這い出る」ことですが、虫に限らず、多くの春の植物が芽を出し始めたり、写真のように冬の期間に日本に飛来してる白鳥や冬鳥がシベリア方面に旅立つ頃で、逆に暫くすると夏鳥が日本にやってくる時期です。啓蟄は渡りの時季でもあります。このように動物や植物に新たな活動が始まります。一方、庭の植物は春の到来を待ち望んでいたかのように「思いのまま」は満開です。
 
P1070428【1本の梅が紅白に咲き分ける・思いのまま】
 
P1070426 【牡丹の新芽の中に蕾がある】
 
 ところで、今年の啓蟄である3月6日の日の出時刻は6時08分、日の入り17時42分で、昼の長さは11時間34分です。太陽の南中高度は48度にもなってます。因みに冬至の太陽高度は30度で、昼の長さは9時間41分です。太陽はかなり高くなってきました。これらの数値はいずれも私の住む群馬県でのものです。
 
 さて、啓蟄を境とした動植物の新たな動きに、私たち人間も新たな活動に入りたいものです。私が昨今、人間の活動で最も大切と考えるようになってることは、平素から血液循環を意識しての生活です。具体的には、身体を取りまく毛細血管の健康です。これは平素見られませんが、焦点が合えば瞼を閉じたとき、ちかちか動いて見えることがあります。
 
 毛細血管の健康維持にはスムースな血液循環こそ効果があり、それには心拍数を一日1回は早めることがよいと考えます。血流が悪いと毛細血管はボロボロになるといわれます。自らの意識で毛細血管をいつまでも元気に活動させたい。これについては、近日中に記述します。
 

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2019年2月15日 (金)

梅が咲き 我が人生も 肖りたい

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【この文は14日に書きました。】
庭の梅が咲き始めています。何とも表現できない平和な色です。果たして、私にも春が来るでしょうか。人生に花が咲くでしょうか。ただ今、東京有楽町から帰宅しました。

The plums in the garden are beginning to bloom. It is a peaceful color that can not be expressed at all. Will spring come to me as well? Will flowers bloom in my life? Just now, I returned home from Yuhraku-cho in Tokyo. Have a nice dream tonight!
 
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品種名は鹿児島です。拡大してご覧ください。
 
The variety of this plum is Kagoshima. Enlarge the photo please!
 

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2019年2月10日 (日)

春と聞かねばしらでありしを

P1070202


 https://www.youtube.com/watch?v=vqlaVJzhapo
 
いよいよ春です。この部屋はあまり使ってないので、つい掃除を怠りがちです。今日は午前中に床をきれいにする予定です。山小屋風なので、環境を整えてから静かに読書の時間を設けます。今後、思索に耽たり、ソプラノサックスを吹いたり、もっと有効利用したい。おっと、昼寝もいいか。

Spring will come soon. I do not use this room so much, so that I am often liable to neglect cleaning. Today I am planning to clean the floor of this room in the morning. Since it is a mountain hut-like style, after preparing the environment here I set the quiet reading time. From now on, I will indulge in thinking here and make more effective use such as playing the soprano saxophone. Oh yes, I also like taking a nap here. Otherwise, I would like to accept guests for "Bottoms up" from NZ.
 

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2019年1月 7日 (月)

太陽高度は冬至より高くなってる小寒

P1020598【既に芽を出してる水仙】

 
 新年も早1週間経ち、昨日は小寒、今日は七草です。子供の頃、母が七草雑炊を振るまってくれたことが懐かしく思い出されます。お正月で飲み過ぎたり、食べ過ぎたりして疲れた胃を回復するための先人の知恵なのでしょう。
 
 寒冷の今朝、庭を観察したら、ご覧の通り、幾本ものスイセンが芽を出しており、私たちの季節到来とばかり、寒さに震える人間に早くも春の到来を知らせています。
 
 なるほど日没時刻に関しては12月7日辺りが最も早く、16時28分でしたが、1ヶ月経過した今日は16時44分と、既に16分も日が伸びてます。一方、日の出に関しては今日あたりが一年で最も遅くて6時56分です。【群馬県】
 
 それでも全体的に日照時間は伸びてます。また、太陽高度も高くなりつつあり、あるいは、地中の温度がほんの少し上がり、それを感知してか、スイセンのみならず、梅の蕾も膨らみ、日当りのよい廊下に入れてある10本の君子蘭はすべてに蕾が出始めてます。これらの植物にとって春はもう到来しているのです。
 
 因みに正午の太陽高度について冬至は30.2°、本日1月7日は31.2°、6月22日の夏至は77°となり【国立天文台】、夏至の太陽は冬至の2倍以上の高さになります。
 
Dscf0371【室内の君子蘭の蕾】
 
 この勢いでは君子蘭は大寒には咲くでしょう。おそらく今月末には花盛りと推測できます。人間にとって、これから厳寒の季節であるのに、これらの植物は春を先取りする強い気迫を啓示してます。
 
 「冬来たりなば春遠からじ」はイギリスの詩人Shelleyの一節で、原詩はIf winter comes, can spring be far behind? です。「冬が来れば、もう春は遠くない。」ですが、今は不幸な状況でも、じっと耐え忍んでいれば、いずれ幸せが巡って来るという教えです。まるで、現在の私の心境を歌ってるかの如くです。
 
 ところで、季節の移り変わりの原因は、地軸の傾きが23°26′21″であることに起因します。地球はこの角度で傾いたまま公転を続けることから、見かけ上、太陽高度が上下します。また、日の出、日の入りは時刻が変わるとともに、その場所の角度の差はおよそ46°です。
 
Photo【水沢山山頂からの日の出】・・・友人・故Samuel Toddさん撮影
 
 現在、地球から見た太陽の背景にある黄道十二星座は「射手座」です。日本でこれを確認するのは難しくても、広大な砂漠地帯であれば靄が無く、空気が澄み、太陽が昇る直前の東の空、及び太陽が沈んだ直後の西の空に、これらの星座が見えることから紀元前の人々は太陽の背景の星座を知り、季節がそれと結びついてることを把握してたと想われます。
 
 地球から見る現在の太陽の位置は赤経19hです。つまり19h×15°=285°で太陽は昨年の春分の日から黄道上を285°東へ移動しました。
 
 昨日は暫くぶりに部分日食がありましたが、今日はその太陽を隠した月が上弦の月として夕方西の空に細く出ます。
 
 ところで、今朝はブログを6時から書き始め、途中、地元倉賀野小学校で三学期が始まるので子供たちの安全を願い、登校時巡回パトロールをし、その後、矢中食堂で朝食をとり、ブログの後半を書いてます。皆さん、明日から日の出が一分ずつ早まります。日没も一分ずつ遅くなります。植物に比較して人間は寒さに弱い生物です。このため、夜間を温かくして過ごすことが健康につながります。
 
 

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2018年11月20日 (火)

野鳥が訪れ、静寂な晩秋の佇まい

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庭は晩秋の佇まいが濃厚です。柿の実は私と同じく渋いです。それでも、野鳥が甘くなった実だけを啄ばんでます。花の少ない時季にあって、赤い実をつけたマユミは一際目立ちます。しかし、これは花なのか実なのかどちらでしょう。実は、小さな白い花が5月頃咲きました。ですから実なのでしょう。しかし、食べるところが無いので野鳥は啄ばみません。
 
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It is the midst of atmosphere of late autumn in the garden. The taste of persimmon fruit is astringent the same as me. Nevertheless, the wild birds pick at sweet one only. In this season there are few flowers, Mayumi that is Euonymus hamiltonianus in academic name is bearing red fruit conspicuously. But I wonder if, this is the flower or fruit. Actually, small white flowers bloomed around May. So it will be fruit. However, there is no place to eat for wild birds. So they do not approach to mayumi.
 

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2018年11月14日 (水)

晩秋を感じさせる菊の花

P1070007【拡大してご覧ください。】


晩秋に咲く花は少ないですが、今の季節を代表するのは菊です。ずいぶん長い期間咲いてます。不思議なことに何故、晩秋に咲くのでしょう。一方、ご覧の通り、半年後に咲くのに今から蕾を膨らませてる植物は私の好きなシャクナゲです。現在、庭に五品種が植えてあります。群馬県の高校音楽では歌集「しゃくなげ」を副教材として使ったことが基になり、私は本物のシャクナゲを育て始めました。
 
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In our nation, there are few flowers blooming in late autumn, but the flower of chrysanthemum that represents the current season. It has been blooming for quite a long period. Why does it bloom in late autumn? On the other hand, as you can see, though it blooms after six months, a plant swelling the buds now is my favorite rhododendron. Currently, five varieties are planted in the garden. In high school music class in Gumma prefecture, students was using the song collection "Shakunage" that means rhododendron as an auxiliary teaching material, because of this I began to raise real rhododendrons.
 
P1070006
 

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2018年11月 7日 (水)

今日は二十四節気の「立冬」です。

P1020008【高崎市役所最上階から望む高崎駅方面】

 
7日は立冬です。猛暑の夏はどこに行ったのでしょう。最近はストーヴをつける機会が増えてます。これからますます寒くなりますが、人には常に温かく、自らは夢を持って過ごしたい。ところで、天文学的に立冬とは地球が春分の日から225°公転し、地球から見た太陽が天秤座にある日を指します。太陽の位置は赤経15hです。
 
7th of this month is the beginning of winter in 24 solar calendar. Where has the extreme hot summer gone? Recently the opportunity to use a stove is increasing. It will be getting colder and colder from now on, but always I'd like to show great hospitality to people and spend having my own dreams. Astronomically, the first day of winter is that the earth revolves 225 ° from the vernal equinox and the background of the sun is Libra seeing from our planet. The position of the sun is right ascension 15h..   
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